前回の投稿の続きです。
彼女が3日間出張だったので朝早くに駅まで送ったらゆかりの部下のまなみがすでに待っていました。(2人の詳細は最初の投稿に書いてあります)
そして2人を見送り家に帰りました。
シャワーを浴びていつもより少し早めに出社して、準備をしていました。すると浮気相手で部下のみなみも、いつもより早く出社してきました。
(みなみの詳細も前の投稿にあります)
みなみ「おはようございます」
俺「おはよう!」
みなみ「早いですね!」
俺「ん?1番早く来て会社開けてるからな〜」
みなみ「ひろしさんが開けてたんですか?」
俺「知らなかった?1番早く来て1番遅く帰ってるよ!」
みなみ「そうだったんだ・・・早く来たら2人で話せますね!」
俺「そうだな・・・今日から明後日の朝までは一緒にいれるから。」
みなみ「はい・・・ゆかりさん大丈夫ですか?」
俺「ん?朝早くから駅まで送って行ったから大丈夫!大阪で泊まりで研修だから!」
みなみ「良かったです!泊まって行きますよね?」
俺「泊まるさ!寝れるか分かんないよ?」
みなみ「もう!朝からやめてくださいよ・・・」
軽くキスしていると他の女性社員が出社して来ました。
女社員A「おはようございま〜す」
俺・みなみ「おはようございます」
女社員「みなみちゃん今日早いね!どうしたの?」
みなみ「今日ちょっと早く起きちゃったから早めに来ちゃいました!」
女社員「そうなの?じゃあ掃除ちゃいましょう!」
そして少しずつ社員が出社し始めて、みなみと仕事以外の会話が出来ませんでした。
昼休みに少しだけ会話が出来ました。
みなみ「ひろしさん今日何時ぐらいになりそうですか?」
俺「多分7時には終われると思うから終わったら連絡するよ!」
みなみ「はい!待ってます!」
そして定時でみなみと他の女性社員や仕事の目処が付いたメンバーが帰って行きます。
部下の仕事が終わるのを見届けて会社を閉めて、みなみに連絡しました。
俺「1回帰って着替えて行くよ!7時には」
行けると思う
みなみ「じゃあ着替えだけ持ってそのまま来てください」
俺「そう?じゃあ着替え持ってすぐ行くよ!」
そして着替えだけカバンに入れ、みなみのマンションへ。
俺「ただいま!」
みなみ「おかえりなさい!やっと2人になれました!」
俺「そうだね!」
みなみ「あと10分ぐらいで御飯出来るから座って待っててくださいね!」
俺「ありがと!」
そしてベランダでタバコを吸っていると、彼女のゆかりから電話が鳴りました。
俺「みなみ!ごめんね!ゆかりから電話だから、ちょっとだけ話すね!」
みなみ「はい・・・静かにしてます!」
俺「ゴメンね!もしもし?どうしたの?」
ゆかり「あ!ごめんね!仕事中だった?」
俺「終わってコンビニの前だから大丈夫よ!」
ゆかり「よかった!あのね、昨日私から脱がせた下着どうした?」
俺「そのまま持ってる。今夜から使うから!」
ゆかり「ちゃんと洗っておいてよ?」
俺「用事はそれだけ?切るよ!」
ゆかり「待って!本当は浮気してないか確認の電話!」
俺「あのな・・・それはこっちセリフだから」
ゆかり「そろそろまなみと飲みにいくから!」
俺「つまみ食い頑張って!」
ゆかり「浮気はしません!また連絡するね!」
俺「酔って電話して来なでよ、またね!」
ゆかり「はーい!」
そしてベランダから戻るパスタと野菜スープとサラダが並んでいました。
俺「ごめんね!遅くなった!」
みなみ「大丈夫でした?」
俺「大丈夫だよ!美味そう!食べていい?」
みなみ「どうぞ!」
俺「おっ!美味いよ!」
みなみ「良かった〜!いっぱい食べてくださいね!」
食べ終わり、みなみが食器を洗いながら
みなみ「お風呂入ってますから、先に入っててください」
俺「分かった!後から入ってきてね」
まなみ「はい・・・後から行きます・・・」
俺「待ってるよ〜!」
そして頭と体を洗い、湯船に浸かってみなみを待ちました。
俺「みなみ〜!まだ〜?」
みなみ「い、今から行きます」
恥ずかしがってバスタオルをしっかり巻いて入ってきました。
みなみ「恥ずかしいです・・・」
俺「綺麗だよ!マジで良いよ!」
みなみ「恥ずかしいからあまり見ないで・・・」
俺「ああ!」
見ないでと言われても隣で惚れた女が裸でシャワー浴びてたら我慢出来ません!
しっかりと髪を洗う姿、化粧を落とすところをしっかりと見ていました。
そして体を洗う為にタオルを外した所で我慢出来なくなりました。
湯船から出て後ろから抱きしめました。
俺「ごめん!我慢出来なくなった」
みなみ「恥ずかしいです・・・ひろしさんの・・・もう硬くなってお尻に当たってます・・・」
俺「こんな良い女の裸見たら誰でもこうなるよ!」
みなみ「嬉しい!」
ここで激しくディープキスしました。
俺「みなみの体、俺が洗う!」
みなみ「恥ずかしいですよ〜!」
そう言いながらも嫌がりません。35才のおっさんが女の体をフル勃起しながら素手で洗っていきます。首からゆっくりと下に降りて行きます。
まず胸を集中的にマッサージしてから、腰まで降りて行きます。そしてみなみを風呂の縁に座らせ足の裏から指を洗い今度は下から上がっていきます。
そして肝心のマ○コとアナルをしっかりと優しく洗います。マ○コから天然ローションなさが溢れてきました。洗っても洗っても天然ローションは止まりません。
キスをしながら右手でマ○コ、左手でアナルのマッサージを続ける
みなみ「ひろしさん・・・もうダメ・・・イっちゃう!1人でイっちゃう!」
俺「イって良いよ!イクとこ見せて!」
みなみ「ダメ〜!イク!イク!イッく〜〜!」
俺「イッちゃったね!すごくかわいいよ!」
みなみ「ダメ・・・立てない・・・」
そう言うので、体に塗ったボディソープを洗い流し
みなみを湯船に入れましまた。俺はみなみの正面の湯船の縁に座ってみなみが暖まるのを待ちます。
みなみの目の前に勃起したままのチンコがあります。
みなみ「ひろしさん・・・苦しいですか?」
俺「え?ああ、我慢するから大丈夫だよ!」
みなみ「ちょっとだけ・・・口でしたい・・・」
俺「口でしてくれるの?じゃあ・・・して!」
みなみ「はい・・・」
咥えられるとすぐに出したくなりました。
俺「ヤバい!イッちゃいそう!」
みなみ「口でイきますか?ベット行きます?」
俺「ベット行こう!」
みなみの口から抜き取り風呂から出ました。
水分を拭き取るとみなみをお姫様だっこしてベットへ行きました。
軽くキスして69から騎乗位で生挿入です。
前にも書きましたが、みなみは生理が辛いらしくピルを服用しているので中出しもOKなのです。
俺「みなみヤバい!気持ち良すぎ!イッちゃいそう!」
みなみ「良いよ〜!出して!いっぱい出してね!」
俺「イッちゃう!イク!」
みなみの中にドピュ!ドピュ!と発射しました。
俺「みなみにイかされちゃった・・・いっぱいイかせてあげようと思ったのに・・・」
みなみ「この前いっぱいイかせて貰ったからお返しです。」
俺「この体制で抜いたら溢れ出ちゃうね」
みなみ「まだ抜きませんよ!いっぱい中出ししてください!」
俺「おう!でももうちょっと待って!すぐに復活させるから!」
みなみ「はい!」
復活するまでずっと入れっぱなしで抱きしめてキスしていました。
すると復活してきたのでそのまま騎乗位から対面座位で突き、正常位、そしてバックで中出ししました。
みなみも2回イキましたが、おかわりとの事だったので、また抜かずに入れたまま、復活を待ち、3回目をしました。
そして3回連続中出しで終わりました。
俺「じゃあ抜くよ?」
みなみ「はい・・・気持ち良すぎておかしくなりそう・・・」
チンコを抜き取ると中からドロッと大量の精液が流れでてきました。
それを拭いて、もう1度お姫様だっこをして風呂場に行きシャワーを浴びて、中に残った精液を掻き出して綺麗にして眠りました。
朝起きて一発ヤッて2人で仕事に行きました。
そして昼休みにゆかりの部下のまなみから連絡が来ました。
まなみ「お疲れ〜!今大丈夫?」
俺「良いよ!どうした?」
まなみ「大変なのよ!」
俺「どうした?性病でももらったのか?」
まなみ「バーカ!ちげーよ!」
俺「何?」
まなみ「今日の講師なんだけどね!ゆかりさんの元カレなのよ!」
俺「へ〜!それで?」
まなみ「反応薄!心配じゃないの?」
俺「心配しても結果変わらなくね?」
まなみ「良いの?」
俺「あのゆかりだよ?ダメなの分かってて多分浮気するでしょ?」
まなみ「そうかもしれないけど!普通怒らない?」
俺「付き合い始めて速攻でお前ら3Pしてるっしょ?今さら怒らないね!」
まなみ「頭のネジ飛んでるね!」
俺「褒めるなよ!」
まなみ「褒めてねーし!」
俺「心配してくれてありがとな!ゆかりに言ってるから!つまみ食いするなら事前連絡しろって!オナニーなら事後承諾で良いよって!」
まなみ「本当馬鹿だね〜!本当に浮気したらどうすんの?」
俺「連絡あったら許すよ?」
まなみ「無かったら?」
俺「それはもう2度と逆らえなくなるぐらいの調教するしかないね!それか別れるよ!」
まなみ「え?別れるの?」
俺「事前連絡で許すって言ってんのにそれすら守れないのは許さんよ!お前絶対に言うなよ!でも頼みがある!スパイとして潜入捜査よろしくー!」
まなみ「了解っす!」
俺「出来れば3Pの現場から生中継よろしく!」
まなみ「おまかせくだまさいませ」
そして昼休みが終わる前にゆかりから電話です。
ゆかり「今大丈夫?」
俺「まだ休憩中、俺1人だから大丈夫よ?」
ゆかり「あ、あのね・・・今日なんだけど・・・」
俺「つまみ食いか?」
ゆかり「違うよ・・・研修の講師が元カレだったの・・・」
俺「へ〜!それで?」
ゆかり「それで今日飲みに行かないかって誘われたんだけど、どうしよう・・・」
俺「俺に聞くなよ!どうしたいの?」
ゆかり「まなみも連れてくから行って良い?」
俺「行っても良いけどそれだけか?コレで抱かれたら許さんよ!ちゃんと言えよ!」
ゆかり「う、うん・・・今日元カレと飲みに行かせてください。酔った勢いで抱かれるかもしれません。ごめんなさい・・・」
俺「分かった!行って良いよ!避妊だけはしっかりしてくれてよ!頼むぞ!」
ゆかり「はい・・・ごめんね」
俺「大丈夫!それじゃ仕事に戻るわ!」
仕事に戻りいつもと同じく1人で会社を閉めているとまなみから電話です
まなみ「本当にOK出したんですね!飲み行きますよ?」
俺「つまみ食い宣言したから許した」
まなみ「了解でーす!」
俺「見張了解だけはよろしく!」
まなみ「しょうがない!見張っててあげます!」
俺「頼むな!今度お礼するから!3Pで良い?」
まなみ「あはは!バーカ!では行って参ります!」
会社を閉めて、俺はみなみの所へ。
昨日と同じ流れで御飯食べて、2人でお風呂に行き、同じように洗ってイかせてから口でしてもらいます。
みなみ「今日は口で出します?中にだします?」
俺「昨日も聞かれたけど、口に出された事あるの?」
みなみ「無いですよ!でもゆかりさんはしてるでしょ?」
俺「なんで知ってるの?聞いたの?」
みなみ「ひろしさんと付き合ってるって知る前にゆかりさんが今の彼氏の精子毎日飲んでるっていってたから」
俺「あいつ・・・あっ!ヤバい!イクよ?本当に良いのね?」
みなみ「良いよ〜!口に出して!」
初めての口内発射です。
俺「大丈夫?」
みなみ「ん〜〜!」
俺「苦しかったら出しな!」
みなみ「んっ!飲んじゃいました!」
俺「ありがとう!苦しかったな!ごめんな!」
みなみ「ゆかりさんがする事は私もしますから!」