ちょっとだけ変な事がありました。
遥菜は正直?に話して来たので書きます。
遥菜2年近く働いてたバイト先を辞める事になって、送別会に行きました。
コロナを警戒して、早めの時間にやったみたいです。
20時には帰ってくるはずだったんですけど、ちょっと話混んだらしくて、女の子3人と男2人で宅飲みする事になったみたいなんです。
まぁ、主役が帰るのはなし!って言われたみたいなんですけど。
帰ってきたのは24時頃でした。
女の子はSちゃんとRちゃん
A君とB君。頭文字が同じだったんで、面倒なのでAとBにしておきます。
買い物して、Aの家で宅飲みだったらしいんですけど。Aが結構近寄ってきてた、てか近かったらしいんです。
おつまみを選んでる時も、後ろに立ってお尻に当たるくらい近くにきてて、ちょっと気になってたけど言わなかったらしいんです。
B君とRちゃんは22時過ぎに予定があって帰ったみたいなんです。その時にお開きになりそうだったんですけど、Aがお酒残ってるしもう少し飲んでくれないと困るって3人で飲んでたみたいです。
Sちゃんがトイレに行った時にAが遥菜の手を引っ張って「ホントにちょっと痣出来てるね」
って言われたそうです。
遥菜は、○○さんが何か言ったのかな?ってちょっと不安になったみたいです。
Sちゃんが戻ってきて、ハイペースでAに飲まされてて、ちょっと寝るって寝ちゃって、Aと2人になったみたいなんです。
Aに腕を捲られたらしくて
「痛いの?大丈夫??」
「痛みはないけど…なんで?」
「○○さんに遥菜が彼氏と別れそうで悩んでるみたいだから、見てた方が良いって言われたんだ」
「そんな事ないよ!」
「自分でやったんじゃないの?」
「うん…」
○○にやられたなんて、言える訳もなく。
誤魔化して話してたみたいなんですけどね。
隣に来て頭を撫でられたみたいなんです。
遥菜は、何この人?って思ったみたいなんですけど。
本当に心配してる雰囲気だし、辞めてとも言えなくてそのままにしてたそうです。
ロングスカートを履いてたので、ふくらはぎを見られて「もしかして、全身に痣あるの?」
「うん、でも黄色くなってきたから、そろそろ治ると思うよ!」
「かわいそう…」
ふくらはぎをAの足にのせられて、摩ってきてたようで、流石に拒否しようと思ったら「温めたりして血行を良くすると治りやすいんだよ」
強く掴まれた事もあって、摩られてたみたいです。
スカートを膝くらいまで捲られて「なるほどね」
「なにが?」
「いや、なんでもないよ。」
「そろそろ、Sちゃん起こして帰るよ…」
「起こすの可哀想だよ。お茶でも買ってきてあげようか」
家にいるより良いって思って近くのコンビニに行ったそうです。
帰ってきて脱衣場で手を洗ってたら、後ろに立ってきて、お尻に体を当ててきてたらしくて、スカートを捲られたみたいなんです。
「ちょっと、辞めてよ」
「触っていい?」
「どうゆうこと?ダメに決まってるでしょ!辞めてよ」
お尻を触られてるのに、触っていい?って意味が分からない事を言われたみたいなんです。
石鹸を洗い流して、脱衣から出ようとしたら抱きつかれて、おっぱいを触られたようです。
「Sちゃん居たら出来ないね?」
「なんの事?」
「○○さんに遥菜はすぐやらせてくれるよ!抵抗もしてこないし、して来てもホントに嫌がってるわけじゃないって。お尻にちんぽ付けても嫌がらないし。そうなんでしょ?」
お尻をを鷲掴みされて
「ここでする?生でいいんでしょ?」
「しないし、何言ってんの?」
「○○さんの友達とかとやってんでしょ?」
「は?やってないよ?」
「まじで?どうゆうこと?」
「私が聞きたい」
「彼氏に噛まれたりしてて、可哀想だから抱いてあげるのがいいって。」
「それはないよ!」
「彼氏とは別れたの?」
「別れてないし」「○○さん達とやったってのは?」
「達と??やってないよ」
「彼氏に殴られてるってのは?」
「○○さんに騙されてるよ?前に噛まれてあざ作ったの○○さんだし」
「えっ、そうなの??ごめん」
「お願いだから、そうゆうの信じないで…」
Sちゃんを起こして帰ったそうです。
完全に○○の嫌がらせです。
もちろん連絡を貰って途中まで迎えに行きました。
家に着いてから、ちょっと甘えて来ました
「シャワー一緒に入ろ?」
「えっ、入ったし。1人で入りなよ」
「じゃあ、脱衣場にいて…」
キスしながら、服を脱がせてあげましたけどね。
ピンクのリボンの付いたブラジャーを外すと違ったピンクの乳首。
強めに摘むと、「あっ、んっ〜」
パンツを脱がせて、ちょっとまんこを触るとすぐに濡れてきました。
「あっん〜」
「入れなくなるから、入っておいで!」
ちょっと意地悪ですね。
「うん」
服と下着を洗濯カゴに入れました。パンツを見ると
「遥菜?パンツめっちゃ染み付いてるけど?」
「見ないで!」
奪われてカゴの奥に入れられました。
「Aに触られて濡れてたの?」
「やだぁ、1日履いてたんだもん!」
「なるほど、1日濡れてたんだ。」
「うっさいわ!とりあえず入るね」
軽口たたけるようになったので、リビングに戻って、ゲームをやりました。
お風呂の扉が開く音が聞こえてきて、呼ぶ声が…
「なんで?居てって言ったのに…」
「大丈夫じゃん。てか、性格面倒くさくなった?」
「そお?甘えん坊になったって思ってよ♡嫌いじゃないでしょ?」
お互いの性格をわかっているので、変なあざとさが出てきました。
ベットに行く頃にはもうびしょ濡れでした。
足を広げてパイパンのまんこを舐めると、チクチクっして
「生え始めたよ?」
「ぅん…はえるよ」
「後で剃ろっか」
「え、、なんで?」
「俺はあまり見てないし。てか生えるの遅くない?」
「剃られてたから…」
「あっ、そう。じゃ後で剃るわ」
「え…うん」
そして、俺は密かに用意していたローターを中にいれました。
電源ON!!
「んぁ〜〜あっあん…なんでぇ〜やばぁい、やめて〜」
ヌルッとローターがまんこから出てきました。
「出すなよ」
「出ちゃうの〜」
「出ちゃう?あぁ、入れておきたいって気持ちはあるんだ!」
「そんなことな…あぁ〜」
話してる途中で入れてあげました!
ちゃんと抜けないように抑えて、一緒にクリをツンツンツンツン
※ちなみに、俺はドSとかではありません。
「んっんっあっ〜、、ごめんなさい!やめてぇ、あっ♡」
「なんで謝るの?何かやった?」
「やってないょ〜、謝った方がいいかなっ…んっ!」
面白い!
遥菜はいったみたいで、足がガクッとして、まんこはピクピク。
可愛い顔はちょっとブサイクになってます。
ローターを抜くと、息を整えていたので、ちんこを入れました
「ん〜〜!!」
締め付けられたりしてましたけど、途中で
「あっ、あっ…死んじゃう死んじゃう…」
「大丈夫、そろそろ逝くから!」
抜いて顔の付近でシコシコ
「えっ、顔?」
髪の毛を後ろに掻き分けて、少し起き上がって顔を出してきました。
まぶたや唇、頬っぺたに思ったより多くかかり
「でたぁ?」
「うん。」
目の周りをティッシュで拭き取ってると、口の周りはぺろって舐めてました。
お掃除フェラまでしてくれましたね。
お風呂に向かって、シャワーで洗い流しました。
「てかさ?なんか慣れてない?」
「そんな事ないよ?こうかな?って思っただけだし」
「ふーん、○○に顔にかけられたの1回じゃないんだって思っただけ。」
「中とか口に出されるより良いかな?って」
それを聞いたら、今度から顔に掛けようと決めました!
上がって、そのまま寝ました。
朝起きて「あっ!お風呂で剃るの忘れてた!」
「伸ばしたいから忘れてていいよ!」
「うん、覚えておくね。」
一昨日から昨日の朝に掛けてのお話でした。