評価やアドバイスを貰えてありがとうございます!!
あまりエロくない内容かもしれません。
遥菜とあの男が話するって事になりました。
その時は、その方が良いって思ったんですけど。
冷静になって考えると、話する必要あるの??
そこまでの関係なのか??
今回は遥菜の意志を尊重しました。
どうでもいいわけじゃないんですけどね。
粗探しして、やっぱりね!って思って諦めたいのか?
何も無くて良かったと思いたいのか?
モヤモヤしすぎてわかりません。
遥菜はバイトが終わってから話する場所は公園にしたそうです。
ひとつ条件を作りました。
それは、スマホを通話状態にしておくこと。
遥菜には家で待っていると伝えてますけど、迎えに行くし少し離れたところで見てました。
会話と状態を確認出来るようにしました。
2人の会話と俺の見えた事をお話します。
録音してましたけど、一語一句正確ではないです。
「お誘いしてすみません!」
「別に構わないけど、こんな所なの?家とかで話した方がよかったんじゃない??」
「すみません!ここで、お話したくて。!」
「えっ?野外が好きなの??」
「そうゆうことじゃなくて、しっかりとお話しようかと思って」
「ふーん、彼氏とは別れたの?」
「仲直りしました!」
「へぇ、寂しい思いさせられたのによく戻ったね」
「色々相談に乗ってもらったので、ちゃんとお話した方がいいと思って。」
「もしかして、俺との関係は続けられないって言おうとしてる?」
「はい。」
「あのね?勘違いしてるかもしれないけど。俺は遥菜ちゃんと付き合いたいって思ってないからね?」
「えっ?あっ、そうだったんですか?」
「彼女とか、面倒臭いから作らないんだよね。遥菜ちゃんは可愛いから、キープ出来るセフレにしたかっただけだし。遊びたいだけだから25になってもフリーターやってるんだけどね?」
「え?就職とかする気がなかったんですか?」
「そうゆう風に思っちゃうのが、重たいじゃん笑やりたい時にやれる関係って良くない?」
「ちょっとわかりません。」
「俺とやって気持ちいいって叫んでたじゃん。そうゆうことだよ。」
「さ…叫んでません!それに彼氏と別れさせようとしてるのかと思ってましたけど」
「彼氏優先にされたら、やりたい時やれないじゃん!」
遥菜も驚いてますけど、俺も驚きました
「わたしそんな風になりたくないです。」
「この前、最後に家に行った時に拒絶されたから、無理かな?って少し思ってたし。」
「彼氏と離れたくないんです!」
「歯型は見られなかったの?やってないのかな?」
「正直に話しました!それでも許してくれました!」
「おぉー!優しい彼氏だね。それで彼氏とやったんだ?」
「、はい…」
「なんだかねぇ。3日も一緒に寝てあげて、全然やらせてくれなかった、こっちの気持ちにもなってほしいよね」
???
「いや…なんですか。そうゆうのやめてください」
動揺してんの?
「そうゆう女を落とすのも楽しいんだけどね?セフレになる?」
「ならないし、もう会いません」
「あっそう。もういいよ。遥菜ちゃん重たいわ!もっと楽な付き合いしたかったから。じゃね」
男は立ち去っていきました。
そして
「ごめんなさい。終わりまた…」
「一緒に寝たって何?とりあえず家に来いよ」
電話を切ると、遥菜はベンチで俯いたまま動きません
俺が先に家に帰っていると、遥菜が遅れて来ました。
「尋問するつもりは無い。正直に話してくれたら良いだけ」
「うん」
「何回やった?」
「2回…」
「2回も?2回目はどこで?」
「○○さんの家」
「正直に答えて。ゴム付けたか?」
「付けてない」
「昨日はうそついたんだ。なんで嘘ついた?」
「言いにくなった…」
「あっそ、なんで家に行ったの?」
「たくやくんが電話に出てくれなくて。バイト終わって、○○さんが、居たから。なぐさめてくれるって。」
「次の日からは家に来たの?」
「うん…」
「それで、フェラしてたのか?」
「うん。やらせてくれないなら、口でしろって。」
「ふーん。」
そうなるわな。
「遥菜は俺とどうしたい?」
「一緒にいたい…」
「たんなるセフレ感覚になるかもよ?面倒臭いからやりたくないけど。」
遥菜はさらに泣きました。
「いまは、それでもいい。いつか信用して貰えるまで。がんばるから…」
24時くらいに遥菜は俺の横で寝ました。
寝たから書きましたけど。頭が追いついていなくて、文章になってないかも知れません。
正直に話してきた事は○
やって来たことは×
寝顔を見ても、可愛いって思っちゃいます。
俺は座ってるんですけど、ずっと足に抱きついてきしがみついてきてるんです。
男は本能のまま生活してるんでしょうね。
ある意味羨ましいです。
なんか、そうゆうやつか?って思うと。なんな怒りが出て来ないんです。
そうゆう奴で良かったって安堵感があります。
会ったら、怒りが出てくるかも知れないけど。
自分でもわかりません。
今回はこのサイトに相応しくないノンエロでしたけど、途中経過として投稿しました。
まだ聞きたい事も纏められてないし、聞きたいことはあるので、明日また話します。