エリは付き合って1年くらい、けっこう細身でかわいくておしゃれな感じで
話も弾むし自分にとってもったいないくらいの彼女です。
そんな彼女とお泊りデートも何度かあってその内の一つが今回のお話です。
最近温泉行ってないねとの会話から泉質のいい温泉があるという温泉地に
行ってみることになりました。
二人とも仕事を休んで平日に行ったのでホテルも混んでなくて一泊して
十分に温泉を満喫できたと思います。
ホテルはやや古びていましたが清潔感はあり、お風呂も大浴場や露天風呂など
いろいろあって楽しめました。そして何より料理がおいしかったです。
夜は部屋食で海鮮盛りだくさん、和牛のすき焼きなんかもついてきて
男の自分でもおなかいっぱいではちきれそうでした。
彼女ももう食べられない~といいつつ僕と同じくらいは食べてたと思います。
その後、少し休憩してお風呂に行って、寝る前にお決まりのセックスして
ぐっすり休みました。
翌日の朝食はバイキング形式でこれまた出来立てあつあつの料理が並び、
お互いついつい取りすぎてたくさん食べてしまいました。
自分はコーヒーを飲んでいるとき大きいのがしたくなり途中でトイレにたった
覚えがあります。ただ前述のとおり平日であったため、客はまばらでほぼ
貸し切りに近い状態。ゆっくりとリラックスできた朝食でした。
さて、朝食が終わってロビーに置いてあった近隣の観光地のパンフレットを
2人で見ながらこの後行きたいところを検討してました。
そのとき、いきなり自分のケータイに仕事の関係で電話が入り、ちょっとしたトラブル関係で折り返し電話のやり取りをしてました。
自分は彼女にちょっと時間かかるからあそこのお土産コーナー見てきたら?と
言いました。彼女はうん、わかったと言ってお土産売り場のほうに行きました。ところが仕事の電話は意外にあっさり終わり、
自分もお土産売り場に行って彼女と合流しようとしました。
ところが売り場に彼女はいなく、
ふと周りを見ると奥のトイレのほうに彼女が進んでいくのが見えました。
そのまま自分もスタスタと後を付けていきました。
そしてふと思ったのです。エリのトイレってどんな感じでおしっことかするのか見てみたいと。
ほんの興味本位でした。周りには誰もいない感じです。
トイレのドアが閉まった音がしてそのまま女子トイレに入りました。
一つだけドアが閉まった個室があります。どうやら古いホテルらしく和式が
多めでエリも和式に入った感じでした。自分はこっそり真後ろの個室に入り
下の隙間からそうっと覗き込みました。ちょうど浴衣をたくし上げている
ところでした。ゆっくりエリのお尻が下りてきます。もう心臓バクバクして
心音まで聞こえてるんじゃないかと思いました。
エリの肛門が目の前にあります。個室は結構明るく肛門のしわがよく見え
わずかに肛門の周囲にうっすら毛が生えてるのもこのとき初めて知りました。
そしてしゃがんで3秒くらいでしょうか、「プッ」と小さいおならが出て
「えっ?」と思った瞬間、肛門がだんだん開いてきて太さ4センチくらいで
密度のあるウンチがムリムリっと20センチくらい出てきて途中で折れ、
続けて15センチくらいの同じようなウンチが出てきて、今度はそのまま
続けて柔らかめのウンチがドドドっと出てきました。ここまであっという間で
瞬きせずに見ていたと思います。そして隙間から漂ってくる男と同じような
強烈な便臭にエリみたいな女の子でもこんなすごい量のウンチと臭いのを
するんだ、と思いすごく興奮しました。
さすがの量と臭いからか次の瞬間、水を流し、
そのままおしっこもしつつペーパーを巻きだしました。ペーパーでお尻を
ふくとべっちゃりとウンチが付いてました。さらに次のペーパー、そして
次と・・・5回くらいふいてたところでさすがにやばいと思い、
個室を出ました。誰もいなかったのが幸いでした。今思えば危なかったです。
お土産売り場で待ってたらしばらくしてエリが戻ってきて
「あ、電話終わったんだ?大丈夫だった?」と聞いてきました。
「うん、たいしたトラブルじゃなかったから」と答えました。
エリはトイレに行ってたとは一言も言わずに「この後○○行こうよ」
と言ってきました。
「じゃあまだ時間あるから部屋に戻ってゆっくりしようか」
と言いました。このときもうセックスしたくてたまりませんでした。
部屋に戻ってすぐエリを後ろから抱きしめました。
エリは「え、ちょっと待って!お風呂行ってからにしない?」
と言いましたが自分は構わず浴衣を脱がし、なし崩し的にセックスに
持ち込みました。そしてしばらく前戯してシックスナインになり、
そのときクリを舐めながら肛門のにおいを嗅ぎました。
思わず「ウッ」となるくらい臭いにおいがして興奮しました。
そして人差し指で肛門を触りました。「いやっ」っと
身をよじりました。
そして自分は意地悪く「なんかウンチのにおいするね」と言いました。
次の瞬間「いや~!」と大声を出し、シックスナインの
体勢が崩れました。
「もう!」と怒った感じになりましたが自分は構わず
ギンギンになったアソコを強引に挿入しました。
いつもゴム付けてましたがこのときはゴムなし
でした。彼女も「えっ」って感じになりましたが
いつもより興奮気味の自分のピストンに「なんかいつもより激しい!」
と彼女も興奮気味。上に乗っての腰振りもヒートアップして
いつもより早く射精感がこみ上げてきて最後はバックからのお尻への
外だしでした。前日やったのにコップ半分くらいの精子が出た感じでした。
自分の中で何かが目覚めた瞬間でした。
彼女に対する覗きはまだありますがそれは次回で。