続き希望があったのでまた投稿します。
大学1年の時です。
春奈が私の家に初めてお泊まりに来ました。
春奈が家にきたら、私は春奈の為にコーヒーを入れようと思い台所に行きました。
お湯を沸かしている時にこっそり春奈を見ると、春奈は私のスマホをいじってました。
しかし「うーん、ひらけない」と春奈は苦戦してました。
私はエッチな画像がありますが、普段スマホをスリープにしていて指紋かパスワードがないとスマホが使えないです。
春奈は次にベッドの下を探しました。
四つん這いでミニスカートの中が見えそうで見えませんでした。
「おかしいなあ、何もない」と春奈が探していると、窓から風が吹いて春奈のスカートをめくり上げて春奈の白地に水玉のパンツが露わになりました。
更にスカートはめくれたままでスカートを穿いていないようになっていました。
私はコーヒーを持って行くと春奈に「パンツ見えてるぞ」と言いました。
「じ、次郎」慌てて春奈は振り向きました。
振り向いたら尻もちをついた状態だったのでまだパンツが見えてました。
「パンツまだ見えてるぞ」
「あ、もういいよ、一度見られたら同じ日に何度見られても同じだし」
そんなことがあり夜になりました。
私と春奈はパジャマ姿で話していると、春奈の肌がパジャマの隙間から見えて、春奈はノーブラでした。
ベッドに入ると狭かったので、春奈は私の上に乗り「今日の掛け布団は私、おやすみ」と言って私の上に重なり、おやすみのキスをして唇を重ねたまま寝てしまいました。
更に春奈はノーブラなのでFカップの胸が当たっていてドキドキしてなかなか眠れませんでした。
朝に起きたら、春奈はまだ寝ていて起きたら唇を離し、「おはよう、何時間もキスしたのは初めてだよ」と言ってまたキスをしてきました。
その後私はその場で、春奈は脱衣所で着替えると春奈はパニエがあるミニスカート姿でした。
「今日は私が朝食作るね」と春奈は料理に取り掛かりました。
しかし台所の下の扉を開ける時にしゃがんだり、棚の上のものを取る時に背伸びする時に春奈の美脚がかなり際どい所まで見えてました。
そしてついに春奈の白と水色の縞パンが見えました。
朝食ができたら私と春奈はお互いあーんで食べさせ合いました。
食べ終えて片付けをしたら、春奈は自分の荷物をまとめて「またね」と言ってキスをして帰って行きました。
今回の話は以上です。
続き希望があるならばまた他の春奈のパンツを見た話を投稿します。