続編希望が30を超えたのでまた投稿しました。
大学1年生の時の話です。
私と春奈は夏祭りに行く事にしました。
当時、私と春奈は別居していたので夏祭り会場に近い私の家で待ち合わせして夏祭りに行く事にしました。
夏祭りは夕方からですが春奈は昼過ぎに来ました。
まだ夏祭りまで時間があるので私の部屋でスマホをいじって時間を潰しました。
私はクッションに座ってましたが春奈はベッドに座ってました。
春奈はミニスカートを穿いていて膝は閉じていてパンツは見えませんでしたが、生足だったので美脚を見たらムラムラして来ました。
私は我慢できなくなり、春奈を押し倒してしまいました。
春奈は一瞬驚いたようでしたが、やがて目を閉じました。
私はキスしましたが、キスする前に春奈の足を見ました。
するとスカートがめくれていて、ちょっとだけパンツが見えていました。
柄までまは分かりませんでしたが白い色が見えました。
そろそろ行く時間になると春奈は
「ちょっと着替えるね」
と言って脱衣所に入って行きました。
少しすると春奈は浴衣姿で出て来ました。
私は思わず
「可愛い」と言うと
「ありがとう」と言いました。
「帯締めるの手伝って」
「分かった」
「もうちょっと上で締めて」
私は帯を上に上げると春奈の胸に触れてしまいました。
「きゃっ」
「ごめん」
「もう」
ハプニングがありましたがなんとか浴衣を着付け夏祭りに行きました。
行く途中
「なんかスースーする」
「普段スカート穿いてるのに感じるの?」
「私、下着着けてないから」
「えっ、普通着けるよ」
「そうなの?でもまた着替えるの面倒くさいからこのままでいいや」
私は大丈夫かなと心配したら、悪い予想になりました。
金魚すくいをする時、春奈が前かがみになったので春奈の胸元が見えそうになり春奈に耳打ちすると
「きぁあ!」
慌てて胸を押さえました。
その後、食べ物を買うと人気のない神社の裏に行きました。
食べ終わると
「今、2人きりだよね」
と春奈が私に抱きついて押し倒してきました。
「さっきのお返しだよ」
春奈は下着を着けてなく布一枚だったので胸の感触がいつも以上に感じました。
春奈は私に覆い被さる体制になると春奈の浴衣が肌げていて春奈の胸の谷間が見えていました。
春奈はそれに気付かずキスをしてきました。
キスをすると春奈は立ち上がりましたが浴衣の裾を後ろから押さえつけていたので、浴衣が肌げ春奈のFカップの胸が丸出しになってしまいました。
「きぁあー」
春奈は慌てて胸を隠すと不機嫌になりました。
しかし、誰のせいでもないので翌日にはいつも通りの春奈に戻っていました。
春奈は天然でスカートの中を見られる事が少なからずあるので続編希望が多ければ他の話も投稿します。