彼女のエロい画像をみんなに見せるのが趣味

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俺は自分の彼女とのハメ撮りとかを友達とかに見せるのが趣味だ。

俺は見た目はわりとイケメンで高校では結構モテていた。サッカー部のエースだった事も大きかっただろう。

そんな俺が彼女が途切れることは少なく、

常に彼女がいたと思う。

最初に友達に見せたのは高2の夏合宿の時だった。

当時付き合っていたクルミのおっぱいの画像をノリで友達2人に見せたのが最初だ。

クルミはテニス部に所属していてスタイルは抜群。

可愛くて愛嬌もあるので男子からも人気があった。

クルミのおっぱいは結構大きく、Eカップぐらいあった。友達に見せると

「うおーすげー!これがクルミちゃんのおっぱいか!たまんねぇー!」

と大喜びしてくれた、それに味をしめた俺は

気づいたらクルミの陰毛の画像を友達に見せていた。

クルミにバレたら大変だ、俺は友達にしっかりと口止めをしてその日は終わった。

だが高校生の口封じなんて守られるわけもなく、

違う友達が何人もその話を聞きつけ俺の元にやってきた。

俺はそのたびに誰にも言うなよ、と言って彼女であるクルミのおっぱいや陰毛の画像を見せていた。

なぜだかそれが俺はすごく興奮するのだ、

自分の彼女の秘密を他の男が知る事が、

そして綺麗だのエッチだの言うことがたまらなかった。

ついにはセックスの後寝ていたクルミのマンコとアナルの画像まで、誰かに見せる為に撮るようになっていた。

クルミは同じクラスだ、見せてと言ってきた男子には基本口止めをしつつ見せてやった。

クラスの男子のほとんどが陰でクルミのマンコの画像を見ていたと思う。

とんでもない状況だ、

クルミはそんな事とはつゆ知らず、

クラスでも普通に元気に生活していた。

だが要求はエスカレートする物で、

その画像を送ってくれ、金は払うからとゆうやつも現れた。流石にそれは断ったのだが、笑

そんなある日、同じクラスで同じサッカー部のヒロシが話しかけてきた。

「ちょっと相談なんだけどさぁ、お前ミキと仲良いじゃん?」

「ミキのマンコの画像撮れないかなー?」

ミキとはサッカー部のマネージャーで一年の女の子だ。

いやいや無理だろ、笑

確かに俺に懐いていて仲が良いとは思うが、

いくら仲が良いとはいえ簡単に撮れるはずがない

「頼む!五万払うからなんとか!」

五万?!とゆう言葉に心が揺らいだ。

高校生の我慢はデカい。デカすぎる。

なんとか頑張ってはみるが期待しないでよと言った

次の日部活終わりに一緒に帰ろうとミキの事を誘ってみた。簡単にオッケー

20分ほどの通学路を2人で歩いて帰った。

そこで俺は彼女への不信感などの愚痴をこぼし、

ミキの事が気になってるって話をしてみた。

返事はすんなりオッケー、前から俺のことが好きだったらしい。まぁそんな雰囲気は感じていたので予想通りではあった。

そして次の日曜日デートをする約束をしてその日はキスして帰った。

日曜日、うちの家には誰も居ないのは事前に分かっていたのでうちの家にミキを呼んだ。

部屋にはベットの横と頭側に分からないように昔使っていた携帯のカメラで録画を回していた。

俺の部屋に入るとすぐにベットに押し倒した。

最初は彼女さんとちゃんと別れてから!

って言ってはいたけど、俺の押しとその場の雰囲気にはかなわかった。

服を脱がしブラジャーを外すとまだAカップぐらいしかないであろう可愛いおっぱいがあった。

乳輪がぷっくりした小さいおっぱい、

ミキは恥ずかしそうに隠してはいたが

そのおっぱいにしゃぶりつくと日頃鍛えた舌テクニックで乳首を責めた。

「あん、、きもちぃ、、、♡」

とゆうのでパンツも脱がせた。

まだ生えかけの幼いマンコがそこにはあった。

まだまだ高校1年生、発育は遅そうだし、

身体は子どもなのだ。

その小さくてピタッと閉じた幼いマンコをクンニしていく。指で開くと桜の色をした綺麗な中身が露わになった。

これは、、処女だ、クンニをして分かったがしっかり処女膜が確認出来た。

まじかぁ、そりゃそうだよなと思いつつ

フェラをしてもらうことにした。

俺のチンコは大きくはない。普通サイズだ。

非慣れながら俺のチンコを小さい口で咥えてくれた。

気持ち良くはなかったがそれはまぁ仕方ない

そして正常位で挿入した。

最初は痛がっていたものの、ローションを使ったのですんなり入った、ブチッとゆう音と共に処女膜を貫通すると気持ちいいとゆうよりは普通に痛みを我慢してる顔で耐えていた。

そして俺はその後バックで突き、

背面騎乗位でマンコにチンコが入る様子をカメラによく写るようにやった。

最後は正常位でお腹に射精。

マンコの血を拭いてあげると

クルミは嬉しそうな女の顔をしていた。

その後少しクルミとイチャイチャし

近くのファミレスでご飯を食べて帰った。

さぁ、カメラに写っているか確認だ。

俺は帰るとすぐに動画を確認した。

そこにはクルミの全裸の姿や、フェラをする様子などがしっかりと写されていた。

背面騎乗位に至ってはAV顔負けのマンコ丸見えのアングルでマンコにチンコが入る様子が写っていた。

そして携帯からパソコンに移し余計なものを少し編集した。

ヒロシに動画撮れたからお金持ってきてね

とラインを入れ就寝した。

次の日ヒロシはすごい勢いで俺の元にやってくると

「早く見せてくれ!」

とガン決まりの目で言ってきた。

放課後俺の家にヒロシを呼び、

動画を見せた。我ながらよく撮れている。

ミキの身体全てが写っている。俺のチンコも、、

まぁそれは仕方ないとして、、

ヒロシはビンビンになりながらその動画を見ていた。

まだまだ成長過程の幼い体、そして処女喪失

そんな姿をミキは撮られていたなんて想像もつかないだろう、そしてこの動画をでヒロシは死ぬほどオナニーするだろう。

データをヒロシに送ると

ヒロシからお金を受け取った。

ミキとの関係をどうするか難しかったが、

彼女が別れてくれないと嘘をついて距離をとった。

それから3ヶ月後、、

ヒロシはあの動画をばらまかれたくなかったらとミキをゆすって毎日セックスをしていると俺に楽しそうに話してきた。

おいおいそれは話が違うと怒ったが、

「まぁいーじゃねーか金払ったんだし」

それから2ヶ月後

ヒロシは学校の男にミキとのセックス3万円で

商売をしていた。

毎日とっかえひっかえミキと色んな男がセックスしているそうだ。

最近は潮も吹くようになったとかアナルを別料金で出来るようになったとかヒロシが嬉しそうに話していた。

俺はもう関わるのはやめようと思った。

そもそもは俺が悪いんだけどね(笑)

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