彼女と同棲をはじめてからの話です。
彼女とは同じ大学でサークルの同級生です。
付き合うきっかけは自分が彼女に「好きです」と言ったら「私も好きだよ」と言われ付き合うことになり、互いに親元を離れ一人暮らしだったんで自分の家に彼女が来て一緒に住むことになりました。
彼女とは登下校もお風呂も寝るのも毎日絶対に一緒でしたし、付き合い始めた時は彼女は処女でしたけど、エッチに興味があり、エッチの仕方を教えたら自分と同様で性欲が強く、大学がある日は下校中の多目的トイレと毎晩と2回、休みで家にいる日は朝と昼と晩と3回、どっか出かけた時は多目的トイレや我慢出来なくなったら人気無い野外で数回と絶対に1日2回はエッチをしてました。
そしてある日の金曜日のことです、いつも通りに夜になってエッチをしようとしたら彼女が「やる前におしっこしたい」と言われたんで冗談で「おしっこするとこ見せて」と言いました。
引かれたりひかれたり怒られたら「冗談だよ」と言おうと思いましたけど彼女は「良いよ」と言いわれ手を繋がれ一緒にトイレに入りました。
彼女は「どうしたら見える?」と聞かれたんで」ショーツとズボン脱いで」「足開いて便座にしゃがんで」と言ったら言う通りにしゃがんでくれたんで「これで見えるよ」と言いました。
彼女は「見られながら初めてだから」「緊張して直ぐには出ない」
「ごめんね」と言われたんで「金曜日だから時間はあるよ」と言いました。
彼女のあそこを直視しても出ないんで「おしっこ出ない?」と聞いたら「そんなに見られたら」
「恥ずかしいし緊張するから」
「出ないよ」と言われたんであそこを刺激しました。
2.3分刺激したら「出そう」と言われたんで辞めるとチョロ、チョロ、チョーとおしっこが出ました。
彼女のおしっこはじっと直視しました。
彼女のおしっこにあそこはフル勃起しました。
1分もせずに止まったんで「全部出た?」と聞いたら「うん、出たよ」と言われたんであそこを拭いてあげました。
彼女におしっこ見られた感想をきいたら「凄く恥ずかしかった」と言われました。
その日のエッチはいつもより興奮して前戯が長く、濃厚のエッチでしたし彼女のおしっこを見たせいで3回射精してやっと元の大きさに戻りました。
次の日から彼女のおしっこを見るのもエッチのひとつになりました。
最初の間は恥ずかしがってあそこを刺激しないと出ませんでしたけど、今では慣れたのか普通に出来るようになりおしっこしたい時は「おしっこ見て」と言われるようになり多目的トイレのエッチ前か後、家にいる時と1日に何回も見れます。
御礼に自分のおしっこを見せたら彼女も興味津々なんで家にいる時は密着状態です。