彼女にマッサージした

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私には、付き合って半年くらい経つ彼女がいます。彼女とは、友達の紹介で知り合って、意気投合してお付き合いを始めました。まずは、彼女のスペックを紹介したいと思います。

彼女は、私と同じ大学に通っている同級生。ガールズバンドを組んでいて、ギターを担当している。身長は160センチくらいでバストはC〜Dくらい。髪型は黒髪ボブだが、部分的に赤色のメッシュをいれている。

性格は冷静沈着なクールタイプ。その反面、怖い話等のホラー系が苦手でちょっと天然な一面がある。顔は童顔気味で、よく浜◯美波に似ているって言われている。その為、ここでは彼女の事を美波と表記します。

その日、美波は私の家に遊びに来ていて、まったり寛いで過ごしていました。彼女は、前日ライブがあり、ライブ明けは必ず私の家に来ては、2人っきりで反省会という名のおウチデートを楽しみます。そして、美波はかなり疲弊した様子で、特に足の怠みに悩んでいると打ち上げてくれました。

「◯◯さ、ちょっとマッサージしてくんない?」

いきなりの提案に私は思わずキョトンとしてしまいました。マッサージという事は、この手であの美脚をお触りできるという事です。恋人同士だから、別に問題はありませんが、そう言われると変に緊張してしまいます。しかし、断る理由もないので彼女の要望を承諾すると、「ありがとう」と言いながらベッドの上に体育座りして、さっそく太ももや膝裏のマッサージをするように要求してきました。

私は、要求通りマッサージを始めます。あの美脚をまさか触れる日がくるとは!それだけで、テンションが上がってしまいます。ふと、彩香の顔を見てみると、ほっこりとした顔で気持ち良さそうです。いつも、キリっとした表情をしている美波もこんな顔するんだと、その時は微笑ましく思いました。しかし、そんな感情はすぐに崩れ去ろうとしていました。

私はある事に気づいてしまったのです。当時、彼女のボトムは黒のキュロットだったのですが、体育座りしている為足の細さが仇となり、キュロットと足の間にダボっと隙間ができていたのです。後、数センチいや数ミリ単位でパンツが見えてしまいそうなくらいギリギリの状態でした。しかし、美波は

「気持ちいい・・・マッサージ上手いんだねー」

と言いながら、そんな事気にする素振りすら見せません。私は平常心をなんとか保ちつつ、マッサージをしてあげました。

ですが、隙間の奥が気になってしょうがなかったので私は仕掛けにいきたした。マッサージの一巻として膝を外側に倒せば、膝を外側に倒せば隙間が広がるのではないかと考えました。

「今膝立てている状態だけどさ、膝を外側に傾ければ股関節が伸びて気持ちいいと思うけどやってみる?」

「あっ、いいねー☆」

そんなやり取りをしながら、膝を外側に倒しました。すると、予想通りキュロットの隙間が広がり、そこから赤色ベースの白の水玉パンツが丸見えの状態になっていたのです。

「うわー!これ最高!!」

それはこっちの台詞です。

美波はご満悦な様子で、まったく股間を隠そうとしません。それどころか、気持ち良さが優ってそれどころではないのでしょう。それまで、彼女とは性行為はおろか、下着姿すら見た事が無かったので、いつもクールな彼女が、こんなに可愛らしいパンツを穿いているという事実に私は興奮します。気づけば、マッサージで股関節が癒される彼女と、マッサージでパンツ丸見えな彼女で股間がまったく癒されないどころか悲鳴をあげている私という妙な縮図が完成していました。

そして、私はなんとかこの光景を写真に収めたいと思い、美波にそのまま仰向けになるように指示し、美波は言われるがままに、仰向けなりました。この時の美波は、まるでラジコンのように思うがまま動くので、変な感情が芽生えそうでした。

これで美波の視界から私が外れたことにより、私はすぐさまスマホを取り出し、美波の股間目掛けてレンズを向けて、まるで対象物をスナイプするように何枚も写真に収めて、ついでに動画の撮影も成功しました。

写真を撮った後は、私も興奮状態がマックスになっていて

「足の付け根もかなり凝ってそうだからマッサージしてあげる!」

「えっ、ホント?じゃお願いしちゃおうかな・・・」

と提案し、疑う事なく承諾を貰い、足の付け根に手を伸ばします。当然、リラックス状態の美脚は力が抜けてダランとしていて、股が広がっている事から隙間からパンツが丸見え状態です。足の付け根ですから、当然際どい部分をマッサージする事になるのですが、もう少し指を出せばパンツに触れてしまう状況でした。そんな状況でも美波は

「あーそこ気持ちー」

と、側から見れば違う意味で気持ちよがってそうな状況下の元、私は性欲と戦い続けていました。このまま勢いでキュロットの隙間に手を突っ込んで「次はマ◯コのマッサージね!」と言って、手◯ンしても良かったのですが、流石にそれを実行する度胸はありませんでした。

そのかわり、しっかりと美波のパンツと股間を凝視しました。パンツに薄っすらと浮かび上がるシミのようなものは、汗なのかはたまた私に足をマッサージされて感じているのか?美波のアソコはどんな匂いがするのか?美波はどういう理由でこのパンツを買ったのか?そんな事を考えているだけでも、快楽なひと時でした。

一通りマッサージを終えると美波は

「ありがとう。おかげでスッキリした」

と微笑みながらクールな語り口調で礼を言っていました。

私はそのギャップ萌えともいえる表情と、マッサージしながら卑猥な妄想しながらパンツを盗撮したり凝視していた背徳感に対する感謝の言葉から、溜めてた性欲が爆発しそうになったので

「ごめん!ずっとトイレ我慢していたから行ってくる!」

と言いながら、トイレに駆け込み、先程撮影したオカズとマッサージの時に触った足の感触を思い出しながら、オ◯ニーし、2回くらい射精しました。

彼女はマッサージでスッキリ、私はオ◯ニーでスッキリと、お互いスッキリする一日になりました。

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