僕が22歳くらいの時の話です。僕にはあみという彼女がいました。年齢は20歳で身長は151cm、胸はCカップ、身体は細身で顔は土屋太鳳に少し似ていました。
付き合って半年くらいの出来事です。この頃からよく互いの家に泊まり始め性行為をする回数も増えてきました。彼女は難しい性格で普段は、
あみ「うざい、離れて」
等の言葉を僕によく言ってきましたが、急に甘えてきたりとよく分からない彼女でした。そんな彼女ですが絶対に甘える、言う事を聞く瞬間があります。それが性行為中です。性行為中はたいていの要望は実行してくれます。
そこで僕は彼女のまだ見たことのない姿を見たくなってしまいました。それは、オナラです(笑)。その時の僕は彼女がどんな臭いの、どんな音のオナラをするのかで頭が一杯になっていました。
そんな考えを持ちながら次のお泊まりの日を迎えました。それは69中の出来事でした。僕は嫌われる覚悟で言いました。
僕「あみのオナラ嗅いでみたい」
あみ「…。なんて言った?」
僕「あみのオナラを嗅いでみたい」
あみ「なんで?」
僕「オナラで興奮するから」
あみ「まじ?(笑)」
僕「まじ(笑)」
彼女は少し黙り込んで深呼吸をしました。そして、
あみ「出るかわかんないよ。恥ずかしいからパンツ履かせて」
と言い、それを許可しました。彼女は子供っぽいパンツが好きでよくディズニーのパンツ等を履いてました。その日のパンツは白で柄はスヌーピーでした。
彼女のお尻が僕の顔に近付きます。彼女のお尻に力が入っているのが分かります。
あみ「出ない、」
僕は無言で彼女のお腹を押しました。その時、彼女の白のスヌーピー柄のパンツから音が、
あみ「プゥ〜。プッ。プスゥゥ」
直後、オナラ独特の臭いがきます。彼女は直ぐに僕から離れようとしましたが僕は彼女の足を掴み抑えます。
あみ「恥ずいし、やばい、めっちゃ臭い(笑)」
僕「最高だよ(笑)」
あみ「ほんとに僕君はオナラで興奮するんだね(笑)。股間が大きくなってる(笑)」
僕はこれで満足と思ったんですが、彼女が衝撃の一言を言ってきました。
あみ「今日もうちょい出そうなんだけど、してあげよっか?(笑)」
僕は迷わずに、
僕「お願いします(笑)」
あみ「いいよ。あみが好きにやっちゃうね(笑)」
彼女に完全にスイッチが入りました。あみは最初に布団を被せると、
あみ「プスゥ」
あみ「くさっ(笑)。しかもこの感じはけっこう残るやつだね(笑)」
と言い布団の中でパンツを脱ぎました。するとそのパンツを持ち僕の顔に押し当てます。
あみ「臭いまだ付いてるでしょ?(笑)あげる(笑)」
と言いい、僕はそのままセックスを始めました。そしてフィニッシュ直前に、
あみ「そろそろイク?これもあげる(笑)」
と言い握りっ屁をくれました。そしてフィニッシュ。
あみ「恥ずかしいし、いきなりでびっくりしたけど、なんだかんだあみも盛り上がっちゃった(笑)」
僕「ありがと。やばかった(笑)」
あみ「いつも僕君の前では我慢してたんだよ(笑)。女友達にもあみのオナラ臭いとか言われるから(笑)。今日はガスが溜まっててよかったね(笑)。まだ残り香やばい(笑)」
と言いこの日はこれで終わりました。ちなみに彼女のスヌーピー柄のパンツは今も持ってます(笑)。
あみ「初オナラ記念日だよ(笑)」
と言うことらしいので今でも見る度に臭いを思い出してる変態です(笑)。他にもあみや別の女の子とのオナラに関するエピソードがあるので機会があれば書きたいと思います。
ありがとうございました。