彼女になった大学の後輩と旅行先で生で愛し合った

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大学時代の後輩、「陽奈」と正式に交際を始め、「俺(涼)」は、陽奈とのデートのときはほぼ毎回セックスをしており、どちらかが疲れている場合でも裸で抱き合い、お互いのカラダを愛撫して性行為をしていた。

陽奈としか経験がない俺も、だんだんセックスにも慣れて、陽奈の気持ちいいところも教えてもらったため、お互いにとても気持ちよくなっていた。

今回はそんな陽奈と泊まりがけで旅行に行ったときの話。

朝、レンタカーで陽奈を迎えに行った。

「涼くん、おはよう!運転お願いします!」

「おはよう、陽奈。楽しみだね!」

「うん!♡」

道中、ちょくちょく車内でイチャイチャしつつ、宿に到着。部屋には個室の露天風呂が付いており、とても綺麗な部屋だった。

「すごーい!部屋にお風呂がある!」

「すごいな!あとで入ろっか。」

「うん、あとで…ね…」

「…うん。とりあえず、温泉入りに行く?」

「うん、そうしよ!」

ということで、部屋備え付けの方ではなく、大浴場に。

「気持ちいいな…でも…正直はやくセックスしたい…」

温泉も気持ちよかったが、それよりも俺はかなりムラムラしていた。というのも、ここのところお互いの都合でなかなか会えず、必然的にセックスもできていなかった。

その分溜まった性欲は自慰行為で解消していたが、セックスを覚えてしまったこともあり、やはり陽奈を抱きたい思いでいっぱいだった。

その分今日は思う存分イチャイチャしようと思い、風呂をあがって陽奈と合流すると、お風呂上がりに顔がほてった彼女がいた。

「温泉どうだった?」

「気持ちよかったよ!ちょっと熱かったけどね」

「確かに!あたしサウナ入って来ちゃった〜」

夕食を終え、部屋に戻り、買い込んだお菓子などをつまみながら過ごした。

自然にお互い寄り添い、俺が陽奈の肩を抱く姿勢に。

「今日さ、すごい楽しかった…」

「俺も。明日も楽しみだね。」

「運転する涼くん、かっこよかった…♡」

「そうか?(笑)」

「うん、かっこよかった。涼くんだからかな?」

「それで言うなら、お風呂上がりの陽奈もめっちゃ可愛かったよ。」

「え〜?(笑)そう?」

「うん、顔がほてってる感じとか。」

「…ありがと。涼くん…」

「陽奈、好きだよ…」

「私も。大好きだよ。」

互いに愛を伝え合い、かなりいい雰囲気になったタイミングで陽奈と見つめ合い、唇を重ねる。

「チュッ…チュッ…」

優しいキスを繰り返しつつ、次第に気持ちが高まり、互いのカラダを浴衣の上から愛撫する。

「ふぅ…うんっ…はぁ…」

「はぁ…ふぅ…」

互いのカラダを触りつつ、キスは濃厚になり、唾液を交換しつつ、舌を絡め続けた。

「レロ…チュッ…」

しばらく触れ合えなかった二人の性欲がぶつかり合い、口の周りは唾液まみれになっていた。

俺のペニスはもうパンツの中ではち切れんばかりに膨張しており、はやく解放したくてたまらなかった。

「陽奈、布団に行こうか。」

「うん…♡」

「じゃあ行こっか。」

俺は陽奈をお姫様抱っこして和室に。二人分の布団はすでに敷かれており、ピッタリとくっついていた。

陽奈を優しく横たえると再び抱き合い、ディープキスの続きをした。

濃厚なキスをしつつ浴衣を互いに脱がすと、程よく脂肪がついた柔らかい陽奈のカラダがあらわになった。この日は上下お揃いのピンク色の下着を着けていた。

「陽奈、かわいい。」

「ありがと、これ新しいやつ…♡」

「似合ってるね。下着も、もちろん陽奈もかわいいよ。」

この日はもう気持ちが高まりまくっていたので、こんな歯が浮くようなセリフも言ってしまっていた。

ひとしきりブラジャー越しにおっぱいを楽しんだところで、下着を脱がす。ぷるんとした柔らかい陽奈の乳房にすぐさましゃぶりつき、女性の象徴を堪能する。

「チュパ…チュパ…ペロ…」

「んっ…んっ…♡あっ…♡」

「陽奈のおっぱい柔らかい…すごい…」

「もう、赤ちゃんみたい…♡」

まさに俺は赤ちゃんのように陽奈の胸に手や口を這わせていた。必死に胸を求める姿は客観的にはなかなか滑稽かもしれないが、陽奈は甘い声を出しつつ、俺の頭を撫でてもくれ、男の欲望を受け入れてくれていた。

しばらくおっぱいを堪能した後、陽奈の股間に触れてみると下着はすでにかなり濡れており、そこだけ熱を帯びていた。

内腿や膀胱のあたりなど際どい部分を撫でていると、陽奈の下半身もソワソワし始めていた。

「うんっ…♡はあぁ…♡」

それでも俺は執拗に股間の周囲への愛撫を続けていると、とうとう我慢できなくなった陽奈は俺の手を握り、

「涼くん、いじわるしないでよ…♡」

と懇願してきた。その姿があまりに可愛く、陽奈の口から直接言わせたくなった。

「いじわる?何が…?」

「はやく…触って欲しい…」

「触る?もういっぱい触ってるけど…どこを?」

「もう……アソコ…」

「アソコって…?どこ?言ってみてよ、陽奈…」

「陽奈の…お、おマンコ…おマンコ、涼くんにいっぱい触って欲しい…♡」

さすがにこのセリフは聞くだけで射精してもおかしくなかった。陽奈の口からエッチな言葉を聞かせてもらったところで、マンコへの愛撫をすることに。

「うん、分かった…触るだけじゃないかもだけど(笑)」

「もう、ばか…」

陽奈が着けていたのは可愛らしい紐パンだった。はやる気持ちを抑え、丁寧に両サイドのリボン結びをほどいていく。

二つ目のリボンをほどき、陽奈の股間をおおっていた小さな布を取り去ると、クロッチの部分にはねっとりとした液体が付着していた。

当然、膣口もたっぷり濡れており、陽奈の興奮を感じさせてくれた。

愛液を指に絡め、まずは優しくクリトリスを撫でる。陽奈はクリを上下に一定のペースで触られるのが好きなのである。

「ううん…あっ、あっ♡」

布団に座り、俺が後ろから抱き抱える形で片方の手でおっぱいを、もう片方の手でクリトリスを撫でていると快感が増していき、カラダがビクビクと反応していた。

「もう…もう…♡あぁ、ダメ…ああイク…♡イク…♡」

ビクンとカラダを震わせ、陽奈は絶頂を迎えた。

「はぁ、はぁ…すごい…♡気持ちいい…♡」

今度は陽奈を仰向けに横たえ、足をM字に開かせ、マンコに舌を這わせた。

敷布団にまでしっかり流れ落ちている愛液を舐めとり、膣穴の周りからクンニをする。

「あっ♡うんっ♡」

ここでも内腿や陰唇をたっぷり舐めまわし、快感が最も強いクリトリスはなかなか触れない。

「んんっ…もう…またいじわるする…♡はやく舐めてほしい…」

「ちゃんと言って…どこを舐めるの?」

「…陽奈のクリトリス…クリ、舐めて欲しい…♡」

その言葉を聞くや否や、愛液をまとった舌でクリトリスをペロンと舐める。

「んっ!うんっ…♡」

「ペロ…ペロ…」

手での愛撫同様、一定のリズムでクリトリスを上下に舐めていく。

「はぁあ…あぁ、あぁ…♡」

「ペロ…ペロ…」

「あ、ああ、また…♡ダメダメ、イク…♡」

カラダをビクンと震わせ、再び陽奈は絶頂を迎えた。すでに敷布団はぐっちょりと陽奈の愛液で湿っていた。

「気持ちよかった…♡」

「陽奈、今度は俺にして欲しい…」

陽奈が俺のパンツを脱がせると、真上を向いた俺のペニスがあらわになった。すでにかなりの我慢汁が出ており、熱を帯びていた。

「もうこんなに…♡すごいね…♡」

「陽奈、触ってほしい…」

「うん…」

そう言いつつ、股間には触れず、まずはキスから。舌を濃厚に絡めつつ、俺の上半身に手を這わす。ときおり乳首に陽奈の手が触れるのにカラダが反応してしまう。

「あっ…」

「ふふっ…」

「レロ…レロ…ピチャ…」

「ううっ…ふう…」

「ビクッ…ビクッ…」

カラダを撫でられているだけなのに俺のペニスはビクビクと動いている。

「陽奈、そろそろ…」

「うん…」

陽奈は俺の下半身に手を添えるが、ペニス本体には触れず、ふとももの付け根を撫でつつ、俺の乳首を口に含む。

「うああっ…ああっ…はあ…」

「うふふっ…可愛いね、涼くん…♡」

さっき散々陽奈を焦らした仕返しなのか、なかなか性器に触れてくれない。

どうやら俺たちは二人ともSっ気もMっ気もあるらしい。なかなかいい相性だと思う(笑)

「どこを触って欲しいの?」

「お、俺のちんこを、触って欲しい…」

「触るだけでいいの?」

「握って、しごいたり…咥えたりして欲しい…」

「ふふっ、分かりました(笑)じゃあ…」

そう言い、小さな手でそっと俺のペニスを握ってくれた。久しぶりに陽奈に触ってもらえて、さらに勃起が硬くなった。

「すごい熱いよ…♡」

「シコ…シコ…チュッ…ペロ…」

上下にしごきつつ、俺の乳首を舐めてくる。くすぐったい感じもあったが、羞恥心もあり、かなり気持ち良くなっていた。

「気持ちいい…?」

「はあぁ…気持ちいいよ…」

今度は我慢汁をまとった手で亀頭を優しく撫でてきた。パンパンに膨らんだカリをヌルヌルの手で触られるの快感はすさまじかった。

「陽奈…そろそろ咥えて欲しい…」

「うん…いいよ…♡」

そう言うと陽奈は口を大きく開き、俺のペニスを咥えた。

「チュパ…チュパ…」

「あぁっ…陽奈…」

温かい口でフェラチオをされつつ手でゆっくりしごかれ、ねっとりと愛撫をしてもらった。

そのまま口淫を続けていくうちに、空いた手でタマを触ってきた。

「はあ、ああっ…うぅ…」

「どう…?」

ペニス本体の刺激に加え、睾丸を優しく揉みほぐされ、射精を促すような愛撫に俺は限界が近かった。

「陽奈…もう、いれたい…」

「いれる…?どこにいれる…?」

「陽奈のおマンコに…俺のチンコ、いれたい…」

「うん…わたしも、涼くんのおちんちん、欲しいな…♡」

俺はバッグの中のコンドームに手を伸ばそうとすると、

「涼くん、今日は、そのままでも…いいよ…?」

「え、でも、…」

「前々からピル飲んでたから…今日は特別だし…そのままでしていいよ…?」

大好きな可愛い彼女の方から生挿入を提案され、我慢できるだろうか、いや、俺はできなかった。

「うん、ありがとう…じゃあ今日はそのまま…挿れるね?」

「うん…♡」

陽奈の足を開き、正常位の体勢になる。もうびっちょり濡れたおマンコにガチガチに勃起したペニスをあてがい、擦り付ける。

「ヌチョ…ヌチョ…」

「あっ…あんん…うんっ…♡」

お互いの先走り汁が混ざり、糸を引いている。

「挿れるよ、陽奈…」

陽奈の膣口に亀頭を添え、ゆっくりと挿入していく。

「ああっ…」

「ああっ…」

お互いの感嘆の声が漏れる。陽奈の膣内は愛液がたっぷりで温かく、それでいてキュッと締めつけてくる。決して一気に奥まで挿入せず、少しずつ抜き差しして奥まで挿れていく。

「あん、んっ、」

そしてとうとう陽奈のマンコの最奥に到達し、二人の腰はピッタリとくっついた。避妊具を着けていない互いの性器は一ミリも隔てることなく、完全に一つになった。

「陽奈のマンコ、あったかくてトロトロで…気持ちいい…」

「涼くんのおちんちんも…すごい硬くておっきい…♡いっぱいになってる…ひとつに繋がれたね…♡」

陽奈もかなり興奮しており、いつもはあまり言わないようなエッチな言葉を自分から口にしている。

「好きだよ、陽奈…」

「わたしも大好き、涼くん…♡」

俺たちは熱いキスを交わし、上下の口で繋がった。

手を絡めたり、胸を揉んだりしながら濃厚なディープキスを続け、ピストンはせず、陽奈の最奥を少しずつ突く。

「はぁ、はぁ…♡あっ…気持ちいい…」

陽奈のマンコが完全になじんだタイミングで俺はペニスの出し挿れを始めた。

「ヌチャァ…ヌチャッ…」

陽奈の濃い愛液がすでにペニスにまとわりついており、粘着質な音が出て、糸を引いている。

「あぁ…涼くん…」

「陽奈…」

ゆっくりと一定のペースでピストン運動をして、陽奈の好きなところを擦り続ける。

「そこ…そこ…あぁダメダメ…♡」

「はぁ、はぁっ…」

「も、もう、もうダメ…♡イク…♡」

ビクッとカラダを震わせ、膣内が収縮し、陽奈は俺のペニスでイった。

「はぁ、はぁぁ…涼くん…」

「今日イクの早いね…」

「だって…最近してなかったもん…」

「陽奈、うしろ向いて…」

俺は陽奈を四つん這いにさせ、愛液溢れるマンコにしゃぶりついた。

「んっ!あっ…」

たっぷりの愛液を口に含み、陽奈の綺麗な肛門を舌で舐める。

「そこは…ダメ…♡」

ダメと言いつつ抵抗は全くしない。恥じらいながらも快感に身を委ねている。陽奈のお尻の穴はとても綺麗で匂いもしていなかった。

ひとしきり舐めてからは、再びペニスをマンコにあてがい、バックでのセックスを始めた。

先ほどよりも少し早めに、だが陽奈の好きなところを突いていく。

「パン、パン、パン、」

「あっ、あっあっ♡」

次第に陽奈の力が抜け、上半身は布団に突っ伏せるような形になるが、構わず少し強引に突き続ける。

「もうダメ♡またイク♡あぁ〜ダメぇ〜イク♡イク♡」

またも膣内がキュッとしまり、絶頂を迎えた。

「はあ、はあ…」

「陽奈、俺ももう…イキたい…出したい…」

「うん…♡」

再び正常位に戻り、ペニスを挿入する。今度は焦らさず一気に奥まで挿れた。

「はあぁ…」

「ああっ…」

もう俺も陽奈の好きな場所を狙って突く余裕はなく、自分の射精のために腰を振る。

「パン、パン、パン、パン、」

「あっ♡あっ♡」

「もうダメだ…イク…♡」

「いいよ、出して♡そのまま出して良いよ♡」

「そのまま…?中で出していいの…?」

「今日は特別…♡涼くんの、陽奈のおマンコの中で出して欲しいな…」

「陽奈…ありがとう…じゃあ、陽奈のマンコに中出しするね…」

中出しを決意し、さらに硬くなったペニスを一心不乱に突き刺す。もう俺も快感に浸りまくっていた。

「あぁ、陽奈、陽奈、マンコ気持ちいいよ…陽奈のマンコでイクっ…!」

「涼くん、いいよ♡いっぱい出して♡」

「ああ!うぅっ!」

そしてとうとう、彼女の膣内で精液を放った。

「ドビュルッ!ビュルッ!ビュルルルッ!」

「うわぁ、あぁ、陽奈、陽奈…」

「ビュッ!ビュッ!」

「涼くん…ああっ…♡」

「ビュル!ビュルッ!」

射精しながらも軽くペニスを出し挿れし、思う存分陽奈のマンコに射精をした。

「ビクッ、ビクッ…」

何度も脈を打ち、精を放った俺のペニスは、射精後も膣内でビクビクと快感を感じていた。

「涼くん…気持ちよかった…?」

「すごかった…いっぱい出たよ…」

「うん…すごい気持ちよさそうだったよ…♡いっぱい出したね…♡」

俺たちは繋がったまま、今日何度目になるだろうか、濃厚なキスを交わした。

しばらく唇を重ね、余韻に浸った後、少し萎んだペニスを膣から中と、陽奈の愛液と一緒に俺の放出した真っ白な濃い精液が流れてきた。

「めっちゃ出てる…(笑)」

「もう、出し過ぎだよ…(笑)」

「陽奈のこと大好きだからさ、興奮しちゃって…中で出すのも初めてだし…」

「私も、出してもらうの初めてだよ…」

俺たちは互いの体液を拭き合い、布団に入り、裸のまま抱き合った。

ピルを飲んでいたとはいえ、少し不安になった俺は

「中で出しちゃったけど、大丈夫だった?」と尋ねた。

「うん、もうだいぶ前からピル飲んでたし、今日は大丈夫そうや日だよ…それに、涼くんの、直接出してみた欲しかった…♡」

「そっか…ありがとう。興奮しすぎて出しすぎちゃったよ。」

「ほんと、出し過ぎ(笑)それにめっちゃ奥にグイグイ押し付けてくるし…」

「ごめん(笑)押し付けるのはなんか本能?なんかな…」

「妊娠しないと思うけど、まだ産めないから、今日は特別、ね♡」

そんな話をしつつイチャイチャしていたが、裸で寄り添っていたため、やはりと言うべきか、再びペニスは硬く勃起した。

「陽奈、もう一回、したいな…」

「うん、私も、また涼くんの挿れてほしいな…」

結局その日の夜は合計4回、陽奈の膣内に射精をした。

朝起きてからは布団の中で互いの温もりを感じた後、部屋備え付けのお風呂に入り、まったりとイチャイチャしつつ、互いの性器を手や口で愛撫しあった。すっかり気持ちを高めた俺たちは昨晩同様布団になだれこみ、すぐに性器を結合させ、朝だけで2回中出しをした。昨晩4回も射精したにも関わらず、たっぷりと陽奈のマンコに俺の欲望を放出した。

「もう…またいっぱい…」

「また風呂入らないと(笑)」

今度こそ体を綺麗に洗い、急いで朝食会場へと向かい、モーニングを頂いた後は部屋に戻り、チェックアウトの準備をしていたが、ゴミ箱に入ったティッシュやしっとり濡れているタオルを見るとまたムラムラしてしまい、着替えている陽奈を押し倒してまたセックスを初めてしまった。

陽奈も結構ノリノリで受け入れてくれ、最後もしっかりと中出しをして、昨日からのセックスはようやく終わった。

さすがに陽奈は疲れたのか、帰りの車中ではぐっすり眠っていた。俺も途中結構しんどかったが、エナジードリンクなどをはさみつつ、なんとか陽奈を送り届けた。

「涼くん、旅行、楽しかった♡また行こうね♡」

「うん、また行こう。」

陽奈を送った後は自宅に帰り、そのまま泥のように眠るのだった。

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