24歳の時の話です。
当時、自分には二つ年上の彼女がおりました。
季節は冬で温泉旅行に行きたいということで行くことに。
彼女のことは好きでしたが、他の若い子ともセックスしたいと思うのが男というもので。
某SNSでずっと話していた子がいました。
自分は関西に住んでおり、その子は関東に住んでいました。
その子はありさという子で、21歳の女子大生。
写真もSNSに載せており、顔も可愛いしスタイルも良い。
その子とDMでずっと話しており、
ありさ「今度先輩と関西行くんだー♪」
俺「えっ、そうなん!いいやん」
ありさ「うん!時間があればゆうくんに会いたいなー」
ゆう、とは俺の名前だ。
俺「俺も会いたい!いつくるん?」
と聞くと俺が温泉旅行に行く前日ということだ。
前日だと難しいかなーと思いつつも俺は少しでも会いたかった。
聞くと先輩の彼氏が関西に住んでおり、夜はその彼氏のところに泊まるかもということ。
つまり夜はありさ一人になるのだ。
俺はよかったら泊まりにくる?というと快諾してくれた。
ちなみにありさには彼氏がいるが遠距離恋愛で人肌恋しいとのこと。
俺にも彼女がいることは伝えている。
そして当日の夕方ごろ。
ありさから連絡がくる。
ありさ「今先輩と別れてきた!ゆうくんの最寄り行ってもいい?」
俺「おけ!じゃあ迎えにいくね!」
そして待ち合わせ時間に行くと、ありさらしき人物がいた。
俺「ありさ?」
ありさ「わっ!ゆうくん?はじめましてだね♪」
ありさは写真以上に実物の方が可愛かった。
服装は白のコートに黒タイツが見えた。
ありさ「じゃあ早速お家いこ?」
ありさは人見知りをしないし積極的な子だった。
歩きながらいきなり手を繋いでくる。
その時点で俺は既に少し勃起しておりドキドキしていた。
家に着き、
ありさ「結構広いし綺麗だね!」
俺「そうかな?ありさは一人暮らしじゃなかったっけ?」
ありさ「ううん、パパと二人暮らしだよ♪」
ありさ「私寂しがり屋で一人だったら絶対辛くなるから誰かと一緒じゃないと嫌だからパパと一緒に住んでるの!」
父親は単身赴任で関東におり、その後にありさが一緒に住みたいと言ったそうだ。
俺「そんなに寂しがり屋なんだ。彼氏と遠距離で辛くない?」
ありさ「んーつらいけど最近彼氏とあんま関係良くなくて。どうしよっかなーって思ってる笑」
俺「喧嘩とかしたん?」
ありさ「電話とか毎日してたんだけど電話越しに怒ったり機嫌悪くなったりするから嫌になってきたんだよねー」
俺「せっかく電話してるのにそんなことされるの嫌やんなー」
とりあえずありさの気持ちに寄り添うようにする。
ありさ「ゆうくんは明日彼女と旅行でしょ?いいなー。私と一緒にいていいの?」
俺「全然いいよ。ありさに会いたかったし!」
ありさ「えへへ♪ありがと」
めちゃくちゃ可愛く笑顔になってくれる。
ありさ「ちょっと上着脱ぐね」
ありさはコートを脱ぐ。
見ると下はミニスカで黒タイツだった。
しかも服を着ても分かる胸の膨らみだった。
俺「ありさその格好エロいね」
ありさ「えーそんなことないよ笑こういうのすき?」
俺「めっちゃすき。興奮する」
ありさ「ゆうくんエッチだね♪」
コートをかけ俺とありさはソファに座る。
ありさは俺に抱きついてきて
ありさ「落ち着くー♪久しぶりにぎゅってした」
俺「ぎゅーするの好きなんやね。俺もすきだよ」
ぎゅってしてる時もおっぱいが体に当たってるのが分かる。
俺「ありさっておっぱい大きいね。何カップ?」
ありさ「えーそうかな?一応Eカップだよ」
俺「大きいね!それくらい一番すき」
ありさ「よかった♪」
俺「大学とかもこんな格好でいくん?」
ありさ「そうだねー、結構こんな格好でいくかも。夏とかミニスカとかショーパンで露出多いかも笑」
俺「それだけ露出多いと痴漢とかされんじゃない?おっぱいも大きいしスタイル良いし。」
ありさ「される!ほぼ毎日されるんだよねー。」
俺「やっぱされるんだ!どういう風にされるん?」
ありさ「私バス通学なんだけどそこのバスいつも朝は満員なの。通勤のサラリーマンの人が多くて。そこでいつも同じ人にお尻とか触られるしおっぱいも両手で揉まれることもあるよ」
俺「同じ人に!?それ黙ってるん?」
ありさ「もう何も抵抗しない笑二、三人に囲まれてお尻とかおっぱい触れることもあるよ」
俺「もうそれありさのこと狙ってるやん」
ありさ「多分そうだと思う。でも抵抗するのもめんどいからもう身を預けてる笑私が抵抗しない子って分かってるからみんな痴漢してくるのかも」
この体の女子大生を毎日痴漢出来るなんて最高たろうなと思う。
俺はその話で興奮してくる。
ありさと目が合った瞬間俺はキスをした。
ありさもそれに応える。
舌を絡めるとありさもそれに応じてくれる。
時折、「あっ、んっ・・・」
と漏れる声がエロい。
キスをしながら胸に手を持っていくと揉み応え抜群だった。
俺「ありさ、エッチしよ?」
ありさ「うん…私もしたい」
俺「お互い浮気やね」
ありさ「でもそれ興奮する♡浮気エッチいっぱいしよ?」
その言葉で俺は興奮しありさを襲う。
ありさの後ろに座りキスをしながらおっぱいをさわりまくる。
少ししたら上着を脱がすと白のブラジャーだった。
ボリュームがあり谷間もしっかりある。
ブラジャー越しに揉みながら次にタイツ越しにマンコをいじる。
ありさ「んあ!私濡れやすいからもうやばいかも…」
その通りタイツ越しでも既に少し湿気が伝わってくる。
ミニスカを脱がし、タイツも脱がしありさを下着姿にする。
ほんとにスタイルは良くグラビア体型みたいな体だ。
ありさ「ゆうくんも脱いで?体みたい♡」
その言葉もエロい。俺はすぐにパンツ以外脱ぐ。
ありさ「いい身体してる♡」
と言い、ありさは俺の乳首を触ってくる。
俺は乳首が弱く、んっ…と声が出てしまう。
ありさ「いっぱい触ってあげる♡」
ありさは俺の乳首を触りながら耳を舐めてくる。
耳を舐めるのがめちゃくちゃうまく俺は更に吐息を出してしまう。
その後に乳首を舐めながら、パンツ越しに俺の股間を触ってくる。
ありさ「ゆうくんのおちんちん大きくなってるよ?」
ありさは結構エロいワードも言ってくれるし更に興奮する。
俺「待って。俺から責める」
と攻守交代。
ソファーからベッドに移動し、ありさのブラジャーを外す。
とても綺麗な胸の形をしており、乳首は小粒で可愛い。
Eカップを触り乳首を舐めると
ありさ「んっ…あ♡気持ちいい♡」
ありさは可愛く喘いでくれる。
そのまま俺は下着の中に手をいれると既にグショグショだった。
俺「ありさめっちゃ濡れてるね」
ありさ「気持ち良すぎて濡れちゃった…」
下着を脱がせ、脚を広げ膣内に指を入れていく。
ありさのマンコはかなりキツく一本入れるのも初めはきつかった。
指を入れながらクリトリスを舐めると
ありさ「あん!それ…やばい!やばい!イクイクっ!」
とビクッとイッてしまう。
俺「ありさってイキやすい?」
ありさ「はぁはぁ…かなりイキやすいしエッチの時何回もイッちゃうの…」
それを聞くとたくさんイカせたくなる。
そのまましばらく手マンとクンニを楽しみ何回かイカせる。
そのあとはありさの番。
俺は寝転がり、ありさがパンツを脱がしてくれる。
ありさ「ゆうくんのおちんちん大きい♡いっぱいフェラしてあげる♡」
ありさは裏筋からゆっくり舐めてくれて、亀頭をチロチロと舐める。
そしてパクっとちんこを咥える。
唾液もたっぷり含んだありさのフェラはめちゃくちゃ気持ちいい。
部屋にジュポジュポジュポジュポとフェラ音が響く。
しばらくフェラを楽しんだ後に69に移行。
ありさのマンコが目の前にきて、お尻を揉みながらクリを舐める。
ありさはパイパンで舐めやすかった。
ありさ「んっ!やばっ…あん…」
ありさは喘ぎながら懸命にフェラもしてくれている。
俺「そろそろありさのおマンコにいれていい?」
ありさ「うん…おちんちんほしい…」
ベッドに押し倒し脚を広げてゴムを着けようとすると
ありさ「ねぇ、生がいいな…」
俺「えっ、いいの?」
ありさ「うん…私ほとんど生でしかしないし、ゴムだとあんまり気持ちよくなくて」
彼氏とは生セックスしかしてないとのことだ。
俺も生の方が好きなので、そのまま正常位の体制でちんこをマンコにあてる。
ありさのマンコは入口が狭く中々入らなかったが、
無理やり入れることに成功。
ありさ「んん!やばい!!あんっ!」
ありさの膣内はかなり濡れているのとめちゃくちゃきつかった。
俺「ありさ、めっちゃきついね。これすぐ彼氏イクんじゃない?」
ありさ「うん…結構早いかも。きつくてごめんね?」
ありさは謝るがとんでもない。
これは最高の名器で今までで一番の膣内だった。
俺「じゃあゆっくり動くよ」
俺はゆっくり腰を動かす。
ありさ「あんっ、やばい気持ちいい♡」
とゆっくり動いて徐々にピストンのスピードを早めていく。
パンパンパンパンと激しくしていく。
ありさ「あん!あん!あん!んあっ!やばい!」
ありさは可愛い声で喘ぐ。
ありさ「あん!あん!やばいっ!イクイクッ!」
とありさの腰がビクッと痙攣しイッた模様。
ありさは本当にイキやすくそのまま3分くらいのピストンで10回くらい痙攣していた。
次にバックでいれる。
ありさは四つん這いになりお尻をこちらに向けてくれる。
俺「この体制めちゃくちゃエロいよ」
俺はいれる前にお尻を揉みマンコを舐める。
ありさ「あん!舐められるの気持ちよすぎる♡」
しばらく舐めた後ギンギンのちんこを挿入。
ありさ「んあっ!んっ!んっ!あん!」
パンパンパンパン
俺は激しく腰を振り続ける。
ありさ「ねぇやばい!イクイク!」
とまたビクッとなるが俺はイッてもやめずにピストンを続ける。
ありさ「イッたばっかなのにやばいよ!あん!あん!あん!あん!」
そのまま再度ありさをイカせる。
ありさのキツマンが本当に気持ちよすぎて俺もイキそうになる。
最後は正常位の体制に戻す。
ちんこを見るとありさの白濁液で真っ白になっていた。
俺「ありさ最後激しくするね」
ありさ「うん、いっぱい突いて♡」
パンパンパンパンパン
ありさ「あん!あん!ゆうくんやばい!気持ちよすぎ!」
俺「ありさめっちゃ気持ちいいよ」
パンパンパンパン
ありさ「ゆうくん好き!もっともっと突いて!」
その言葉で俺はラストスパートで激しくする。
ありさ「あん!あん!あん!やばっ、い、イクイクイクイク!」
俺もイキそうになり、
俺「ありさ俺もイキそう…」
というと
ありさ「このまま中に出して!ゆうくんの精子ほしいの!」
俺は一瞬えっいいのか?と思ったし一度も中出しを経験したことがなかった。
しかし、こんな可愛い子に懇願されたらもう我慢出来ない。
俺「わかった。このまま出すね」
そのまま激しく腰を打ちつけ、
俺「イクよ。ありさいっぱいだすよ」
ありさ「あん!あん!出して!いっぱい頂戴!」
そのままありさの腰を掴みながら俺は射精する。
かなり出てるのが自分でわかる。
俺「ハァハァ、めっちゃ気持ちよかった。」
ありさ「うん…私もほんとに気持ちよかった♡」
俺「ねぇ、中出し大丈夫?」
ありさ「うん全然大丈夫。というか彼氏とする時いつも中出しなんだ笑ピルいつも飲んでるし大丈夫だよ」
いつも中出しセックスしてるんだと驚いた。
その後は一緒にお風呂に入りありさのフェラで口内射精し、
ベッドに戻るともう一回戦して眠りにつきました。
そして彼女と旅行当日の朝。
待ち合わせ時間は9時だったのですが、朝7時くらいに起きる。
準備等は出来ているので8時半くらいに出れば間に合う時間でした。
ありさも起こし化粧等をし、時間は8時に。
俺はありさの着替えを見ているとまたムラムラしてき後ろから抱きしめておっぱいを揉む。
ありさ「えっ、どうしたの?」
俺「またしたくなっちゃった」
ありさ「ゆうくんほんとにエッチだね笑じゃあサクッとしよっか」♡
俺はすぐ裸になり、ありさも裸になってくれる。
そのまま立ちながら裸で抱き合いキスをし、俺はおっぱいとお尻を触る。
ありさは俺の乳首とちんこを触ってくれる。
ありさは跪きフェラをしてくれる。
仁王立ちフェラを堪能。
ジュポジュポジュポジュポ
俺のちんこはギンギンになる。
ありさ「時間ないしもういれる?私もう結構濡れてるし♡」
確かめるすでにぐっしょり濡れていた。
俺「そうしよ。ありさそこに手ついて」
と、壁に手をつかせ立ちバックの体制にする。
ありさ「立ちながらするの初めてだからドキドキする♡」
まさかの初めてということで更に興奮する。
俺はそのまま勢いよく挿入する。
ありさ「あん!やばい!」
パンパンパンパンパン
ありさ「あん!あん!あん!これ…んっ、気持ちよすぎる」
初立ちバックに感じてくれている。
しばらく立ちバックで突いた後、ソファに移動し対面座位の体制に。
ありさのおっぱいを舐めながらお尻を揉み上下に動かす。
ありさ「やばいやばい!これ全部気持ちいいよ!あんっ、んっ、」
俺は勢いよくしていたので、イキそうになる。
俺「ありさ最後どの体制がいい?」
ありさ「じゃあ立ちバック♡」
そんなに気に入ってくれたのかと思い、
再度手をつかせお尻を向けさせてから挿入。
ありさ「あんっ・・・あんっイクイク、やばい!」
ありさは痙攣するが構わずピストンを続ける。
ありさ「あん!あん!あん!またイッちゃう、イクイクッ!」
と、何度も痙攣するありさ。
俺「ありさ、俺もイクよ。だすよ」
ありさ「うんいいよ、最後お口にほしい♡」
俺「わかった。抜いたらすぐこっち向いてな」
パンパンパンパンパン
俺「イクよ、あーイクッ!」
俺はちんこを抜きありさの口にちんこを持っていくと、
ありさはそのまま咥えて激しく手でシゴいてくれる。
俺「おっ、それやば」
大量に射精し終わると、ありさは精子を全て飲んでくれた。
その後お掃除フェラもしてくれた。
時間が迫っていた為すぐ着替えをし出ることにした。
ありさは次の日に関東に帰ったが、ここからしばらくの間セフレになりたまに会いにいったりしていた。
最高のセフレとの経験でした。