彼女と温泉に行った時の話

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こんにちは!今回はひまりと温泉に行った時の話です。

僕とひまりでとある旅館の温泉に行った時の話。

その温泉はまあまぁの田舎で知る人ぞ知る!みたいな温泉でよく都会のカップルや地元の人たちが入りに来るのをネットで見て行こうということに。

もちろん決め手はそんなんじゃなく、その温泉は混浴があり、脱衣所も男女別も同じもあるというところを見てひまりには内緒で連れてきたんですけどね。(笑)

とりあえず旅館でチェックインを終えて早速入ることに。午後6時過ぎだったのでお客さんもちらほらいたかな?

ひまりはここで混浴のことなどを知ってびっくりしてた(笑)

「えっ!?混浴で脱衣所も同じ!??」

「わーほんとだー」

「絶対わざとでしょ?笑露出させるためでしょー!!笑」

「まーねー笑でもいいでしょ?ただ温泉だけじゃつまんないし!」

「まぁいいけどぉ。」

了承を得たので2人で温泉のルールを確認した。

普通の温泉と同じようなルールだったけど、混浴ならでは?みたいなルールもあった。例えば「バスタオル使用禁止でハンドタオルのみ持ち込み可」「水着禁止」とか。

とりあえず脱衣所で別れて混浴に行くことに。

俺はさっさと脱いで、体を洗い、温泉に浸かることに。ちらーと見てみてると、老夫婦と高校生くらいの男の子、中年のおじさん2人がおり、女の子はいなかった。(笑)

温泉もかなり広く、2.3箇所くらい浸かる場所があったので、広々としていた。

俺が体を洗い終わったあたりに、ひまりが脱衣所から旅館のハンカチくらいのタオルで前を隠しながら登場。fカップのおっぱいを隠そうしていたので、下半身はちらちらと見えていた。

声をかけ、合流し先に浸かることに。とりあえず男子高校生とおじさんがいるところへ連れて行き、「失礼しまーす。」と言いながら2人で入浴。タオルも湯船に浸からせないってルールだったから、入る前にタオルをとりあげてやった。「きゃっ//」なんか言うから、おじさんも高校生もひまりに注目(笑)ガッツリみられてた(笑)

流石に俺がいたからか、ガッツリみることはなく、ちらちらみる程度。まぁひまりは顔を真っ赤のしてたけど(笑)

流石にこれじゃ面白くないと思い、ひまりに

「体洗っておいで。俺洗ったから待ってるね。」

「えっ!?恥ずかしいよ…」

「ただ浸かるだけじゃ面白くないでしょ」

「うぅっ//しょうがないなぁ…」

「ちゃんと見えるとこで洗うんだよ?」

と言いここからでも見える洗い場に行かせた。

タオルは前にたらしていたので。ひまりのぷりぷりのお尻がガッツリみられていた。タオルを置き、身体を洗い始めたため、男たちはひまりに注目していた。チラチラと高校生が俺のことを見ていたので、近づいて

「俺に気にせず、見たら?滅多にあんな美女の裸見れないよ〜(笑)」

と言うと、高校生は軽く頷き、じーと見始めた。それを聞いてたのかおじさんも高校生と同じように見てた。男はみんな同じだな(笑)と思いつつ、ひまりの身体を見てた。しばらくして洗い終わり、ひまりがこっちに戻ってきた。それと入れ替わるようにおじさんたちは出て行ってしまい、高校生と俺たちだけになった。

高校生たちに、「何年生??地元の子?」

と話しかけてみた。

「高2です!部活終わりで女の人目当てで入ってました(笑)」

とひまりをチラチラみながら答えた。

それを聞いて顔を真っ赤にしながらひまりは手を使って体を隠すような体制をとった。

「あはは笑素直でよろしい!そんな君たちにいいことしてあげるよ!」

と言って、ひまりに、

「せっかくだしもう会うこともないんだから手でしてあげてくれない??高校生のちんぽと俺の違い確かめてきてよ笑」

「は!?本気で言ってる…?」

「うん。ダメかな?ひまりの裸に興奮しちゃって苦しそうにしてるんだよ?(小声)」

「で、でもぉ//」

「ほれ!高校生たち〜ひまりお姉ちゃんがいいことしてくれるから!!」

高校生たちはびっくりしながら、興奮に耐えきれなかったのか、ニヤニヤしながら、「マジでいいんですか!?彼女さんですよね??」

「人に見られて興奮しちゃうど変態だからいいんだよ〜笑」

と言って岩場に座らせた。ひまりはもうりんごみたいに顔を真っ赤にして、後で覚えとけ!とでも言わんばかりに睨んできたけど、それに興奮してしまった(笑)

ひまりがタオルを取ろうとしたので、「ダメダメ!ひまりの身体も見てもらおう笑」

「うぅっ//このど変態!!」と言いながら岩場に出た。

高校生に両手を使ってオッパイを揺らしながら、しごいていた。四つん這いでこっちにお尻を向けていたのでお股を触ってやった。「あんっ//ちょ…いまは…」などと言いながらしごいていた笑その状況にたまらなく興奮していた。すると高校生たちが「やばいです。もう出ます//」と言ったので、「遠慮なく出さな!!ひまりにいっぱいかけてやれ笑」

「ううっ//はるの意地悪…」

「わかりましたっ//ひまりさんイきます…!」

「え!、あっうん!いいよ!いっぱい出して!」

2人もほぼ同時にイった。なかなかな量を出していた。ひまりの身体に大量にぶちまけていた。

「おおっ!!結構出したな笑」

「へへっ気持ち良過ぎて…」

「よしじゃあ、ひまりの身体一緒に洗って出ようか!」

「もういいや、はーい。」

もうひまりも精子をかけられてすっかりあきらめてサービスしていた笑

高校生に体を洗わせてやって別れた。

長くなったので続き。

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