彼女と女友達、彼女姉を交えてはちゃめちゃな4P

Hatch コメントはまだありません

みよちゃんちでお泊まりすることになった。

姉のしほ、友達のえりちゃん。

みんな一通りえっちしてる。

今回もえっち目的のお泊まり会。

しほはうまく土日休み取れた。

学校も土日休み。

金曜日の夕方から日曜日まで一緒に遊べる。

金曜日の夕方、みよちゃんちに集まった。

みよちゃん「日曜日まで一緒に遊べるね」

えりちゃん「楽しいね」

しほ「しん、頑張りよ」

何を頑張るんだ?

家でわいわい雑談。

七時すぎにファミレス行くことになった。

みんな着替えする。

俺の好みで服選んだ。

しほはワンピース、えりちゃんはTシャツとミニスカ、みよちゃんはボタン付きのブラウスとミニスカ。

当然みんなノーブラ、ノーパン。

俺のカバンに小道具入れて車で出発ファミレスについた。

四人席に座った。

俺の隣にしほ前にみよちゃん、隣にえりちゃん。

それぞれ注文した。

しほとえりちゃんは窓際えりちゃんにスカート脱いで膝にかけとけと言った。

言われた通りにした。

しほには下を捲れと言った。

お尻が出て前はギリギリ隠れてる状態。

さらにみよちゃんに、暑いふりしてボタン少し外せと言った。

上から三つボタン外した。

上から見るとおっぱい見える状態。

まだ◯学生だからそんなに気にすることないだろ。

従業員が料理運んでくる。

みよちゃんをみて少し変な顔した。

全部料理がきた。

従業員「ごゆっくりどうぞ」

これでしばらく来ないな。

えりちゃんのスカートを取った。

下半身裸しほのスカートも捲った。

しほ「ドキドキして食べにくいな」

えりちゃん「あたしは平気」

食事済ます。

ドリンクバーでジュース持ってきた。

みよちゃん「いつものやって」

みよと席代わり口移しで飲ませた。

みよちゃん「おいしい」

えりちゃん「あたしもやって」

えりちゃんにも口移しで飲ませた。

「しほもやるか?」

しほ「あたしはいいや」

みよちゃん「なんで?お姉ちゃんもやってもらいなよ」

しほ「いやいや、恥ずかしいから」

「誰も見てないって」

しほに口移しで飲ませた。

しほ「んもう」

照れてる。

「そろそろ出るか?」

スカート履き直して席立ち店出た。

このまますぐに帰るのはつまらんと思い、海に行くことにした。

浜辺に行った。

辺りは暗くなって人の気配ない。

「う〜み〜」

と言ってみよちゃんとえりちゃん大はしゃぎ。

「えいっ」

といってみよちゃんが服を脱ぐ。

「あたしも」

えりちゃんも服を脱いだ。

素っ裸で水辺で遊ぶ。

しほ「子供は無邪気でいいね」

「何いってんだ、お前も裸になって行け」

しほ「いやいや、あたし大人だし」

「ごちゃごちゃ言うな」

服を脱がせた。

「ほら、行けよ」

しほ「仕方ないねえ」

しほも裸で水辺に行った。

三人水かけながら遊んでる。

タバコ吸いながら眺めた。

適当に遊んで戻ってきた。

「タオルは?」

「ないよ」

「濡れたままじゃん」

「乾くまで裸でいれば?」

「そうする」

座ってぼ〜としてる。

みよちゃんにキスした。

えりちゃん「あたしも」

えりちゃんにキスした。

「しほも来い」

んって口出す。

(みよちゃん、お姉ちゃんにキスして)

みよちゃんがしほにキスした。

しほ「ん?」

目をあけた。

しほ「みよ?」

わはは、妹としてやんの。

しほ「このばかあ」

身体乾いたから服着た。

車に乗り、帰宅。

途中で自販機がずらり並んでるのを見つけた。

少し離れたとこに車停めた。

「三人ジャンケンして負けた人が裸で買いに行くこと」

三人ジャンケン、負けたのはしほ言ってらっしゃい。

千円札握って買いに行った。

4本持ってこっちにもどってくるときブルンとエンジンかけて走る。

しほ「こら、待て〜」

裸で走って追いかけてきた。

追いつけそうギリギリのスピードで暫く走った。

何か叫んでる。

対向車一台すれ違った。

見られたな。

バックミラーみるとUターンしてくる。

まずい。車停めた。

「早く乗れ」

はあはあ言いながらなんとか間に合った。

「飛ばすぞ」

急発進して逃げた。

しほ「はあはあ、あんたなんてことするの」

「わりいな、車来るとは思わなかった」

しほ「それ以前の問題、なんで走るのよ」

「面白そうだったから」

しほ「ばかあ」

頭叩く。

二人はげらげら笑ってる。

走りながらもしっかりジュースは持ってた。

しほ「はい、どうぞ」

「サンキュー」

プシュ・・・ぶしゃあ〜うわっなんだ?

しほ「わはは、ざまあみろ」

渡したのはコーラ、走ってるとき振りまくってたから炭酸吹き出した。

また二人ぎゃははと笑う。

顔も服もぼたぼた。

公園に停まった。

「ちょっと洗ってくる。お前らも来るか?」

行くって言ってみんな降りてきた。

辺りを見る。

いいもんあるじゃん。

車にもどりカバンもってきた。

「ちょっと、みんな来て」

「なに?」

俺の近くにきた。

なんて名前か分からないが鉄棒が並んで手で渡るような遊具俺「服脱いで」

三人脱いだ。

みんなの手を上にして縛り上の鉄棒にくくり三人吊るした。

「また吊るす」

ある程度三人を離して吊るし(人人人こんな感じ)、足を広げて隣通し足を縛った。

みよちゃん「おしっこ出そう」

あたしもとえりちゃんも言った。

「このまま出せば?」

じょ〜・・じょ〜二人おしっこした。

「しほは?」

しほ「あたしはしたくない」

「じゃ、これ使うか」

カバンからバイブ出した。

しほ「そんなのもってきたの?」

スイッチ入れた。

ぶ〜ん。

まんこに当てる。

しほ「あは、やだやめて」

「やめていいのか?」

しほ「やっぱりやって」

クリに当てた。

しほ「ああん、やあん」

じわじわ濡れてきた。

ずぼっと入れた。

しほ「んんん〜」

腰がガクガク揺れる。

「みよちゃんとえりちゃんにはまだ早いから指でやってあげる」

みよちゃんとえりちゃんのおまんこいじって指を入れた。

しほにはバイブ突っ込んだまま

「しほ、バイブ落とすなよ」

しほ「ああん、やあん」

喘ぎ声だして聞こえてないみたい。

えりちゃんが

「もういきそう」

というので早く動かした。

えりちゃん「がはっ、いくう」

ビクビクとなる。

みよちゃんも

「いっく〜」

叫んでいった。

しほを見るとバイブ落として頭ガクっとなってる。

いったみたい。

しほを起こして三人の縄をほどいた。

車に乗り家に買える。

途中でコンビニによった。

「お菓子買ってきて」

「は〜い」

車から降りた。

「ちょっと待て」

「なに?」

みよちゃんとえりちゃんのスカートを腰のところをクルクルと巻き上げた。

ミニスカがさらに短く。

お尻がちょっと見えるまで巻いた。

えりちゃん「えええ、お尻見えちゃうよ」

みよちゃん「これで行くの?」

みよちゃんのボタン三つ外した。

しほはワンピースか、何もできないな。

「よし、行ってこい、すぐ出てくるなよ。少し店内をうろうろ歩け」

「は〜い」

歩いて行く。

後ろから見ると二人お尻ちょっと見えてる。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です