リナとは高校入学とほぼ同時に付き合いだした。
俺は母方の祖父がロシア人なのでクォーター、身長は185ある。リナは175あるので身長的に完璧に釣り合う。
リナは純日本人だが、顔面偏差値はリナの方が俺より高い。それほどの美少女だ。
皆がお似合いのカップルという。
でも俺はリナと別れることにした。
理由は、いろいろある。
俺がいちばんこたえたのは、俺に対するリナの身勝手さだ。まず時間を守るということを絶対にしない。最初の頃はそれが可愛いとも思っていたが、今では俺を待たせることになんの抵抗もないようだ。
しかし何よりも別れる理由になったのは、つい先日のセックスの時の話だ。
その日、俺たちは映画終わりに、リナの家が誰もいないということで彼女の家へ。
俺は正直な話、今日のためにかなりタメていたので、早くセックスがしたかった。リナも似たような感じだった。
リナの部屋に入るなり、俺たちはベッドに倒れこみながら口を吸いあった。
ブラを外して、乳首を吸った。リナの乳首はツンと上を向いたピンク色。リナのカラダの中で俺がいちばん好きな場所の一つだ。ここを吸いながら射精してもいい。
リナも乳首を吸われるのが好きなので、5分ほど、俺は左右の乳首を吸いまくった。
もちろん、吸っていない方の乳首は入念に指でシゴく。
リナもずっと、甘い吐息で乳首の性感を楽しんでいる。
「…!!チクビ…。好きよ、俺クン…。もっとチクビ、やって…」
10分近く、乳首を責めたと思う。俺はもうガマンできなかった。チンポをオマンコに入れたかった。
俺は財布からゴムを取り出そうと、リナから離れようとした。するとリナが…。
「俺クン…。クンニして…。お願い…」
と言ってきた。
「えー?!」と俺は思った。
誤解しないでほしい。俺はクンニは好きだ。リナみたいな美少女の、いちばん恥ずかしい部分を直接、クチでナメれるなんて、男で興奮しない奴なんかいないんじゃないか。
しかもリナはクリトリスを舐められることに弱い。クリをずっと舐めていたら、リナはすぐにイク。
俺のクリナメでオーガズムでピクピク痙攣してるリナを見ると、この美少女を征服できた気になる。
ただ問題はそのあとだ。
リナは自分がイクと、途端にセックスに興味を失う。男の賢者タイムみたいな状態に入る。
なんでもイッた直後はカラダ全体が敏感になり、ちょっとでも触られたらくすぐったくてガマンができないのだそうだ。
だから彼女はイクと、セックスはもう終わり。2時間はあけないと、またセックスモードにならない。
そういうわけで、俺はリナへのクンニを躊躇った。チンポはもうビンビンだ。今すぐにでもリナのオマンコに突き刺して、射精したい。
だがもしクンニでイカれて、女賢者モードになられたら、このチンポはどうなる?
俺はリナがイク直前でクンニをやめ、
イキたがってるオマンコにチンポをブチ込む、という作戦で行くことにした。
リナのオマンコは、白い粘液をドロドロと垂れ流しながら、俺のクンニを待っている。
俺はまずその粘液をナメ。
「オマンコ濡れてるよ、リナ…」
とリナの羞恥心を煽って見た。
「恥ずかしい…。恥ずかしいけど、俺クンになら見られてもいい…」
リナも可愛いところもあるのだ。
「俺クン…。リナのオマンコ、ナメて…。いやらしい音立てて、ナメて…」
リナが言った。俺はものすごく興奮してきた。
粘液を、
「ジュルジュル!」
とわざと大きな音を立てて吸引した。途端にリナの身体がウネウネと左右にクネる。
舌を膣の中に入れて。あたたかい粘膜と粘液の感触を楽しみ。
指を膣に挿入し、別の生き物のように指に絡みつく膣のエロい動きを観察しながら。
舌は会陰や小陰唇をナメまくる。
「ウンッ…!!俺クン…!ソコダメ…。ソコダメ…!!」
リナはクンニしている俺の腕をつかみ、俺の頭をリナの股間に固定し。
リナの長い脚が俺の首に絡みつき。
俺は格闘技の技を決められたかのように、リナのオマンコから逃れられなくなった。
リナが腰を動かして、さらなるクンニを要求してくる。
そっと、クリトリスを下から上にナメあげ。
「アウアウアウ!!ダメダメダメ!!」
その舌をまた、上から下へリナのクリへと這わせると…。
「イクイク!!あああっ!!イクイクイクイクイクイク!!」
突然、リナはオーガズムに達した。
潮をピュッ!ピュッ!と射出して、俺の顔を濡らす。
リナは腰をガクガク!!ガクガク!!と痙攣させて…。
自己制御できないイキの痙攣に震えている。
「マジかよ…」
気持ち良さそうにオーガズムに震えるリナを見ながら、カチカチにそそり立ってる俺のチンポがどうなるのか、俺は途方にくれた。
やがてリナの痙攣が収まり、彼女が正気を取り戻すと…。
「濡らしちゃったぁ」
と言いながら彼女はシーツを気にしていた。
「リナ…」
俺は彼女を押し倒そうとしたが、
リナはゲラゲラ笑って言った。
「やめてって!もうダメだって。イッちゃったらダメだって何回も言ってるじゃん?」
もうムードもへったくれもなく、俺のビンビンチンポを指差してゲラゲラ笑ってる。
「ガマン汁ウケる(笑)」
「俺もヤラせてくれよ!」
さすがに俺も怒って言った。
「やめてよ!イッたらできないんだって!」
なぜかリナの方が強くキレてる。
最悪の展開だ。
「じゃあせめて…。フェラで抜いてくれよ!」
「いやよ!なんで私があんたの汚いガマン汁、ナメなきゃいけないの?!」
俺の中で何かがキレた。俺の中の、深いところにあった何かが。
「…仕方ないから。手でコイてやるから。こっちに持って来な?俺クンのビンビンチンポ。リナが手でシコシコしてやるよ」
俺はブリーフを穿いた。チンポがビンビンなので穿きにくかったが。そのままジーンズも穿いた。
「リナ、もう終わりだ、別れよう」
この時のリナの顔は見ものだった。文字通り、青天の霹靂、って顔だった。
「あんたマジで言ってんの?フェラしなかったから、別れるってか?(笑)デートレイプでもさせりゃあよかったってか?」
「お前がクンニしてくれって言うから俺はしてやった!それで自分がイッたらもう終わり、俺の性欲は知らぬ存ぜぬか?!クンニさせてフェラはイヤって、そっちの方がデートレイプだ!」
俺はカバンをつかんで、オマンコから汁を垂れ流してるリナを尻目に、家を出た。
駅に向かう途中、LINEでリナをブロックして、着信も拒否った。
射精はできず、そっちはモヤモヤしていたが、それ以外は、なんか、数年ぶりにすっきりした。
その時、俺は気づいた。
そうか、ずっと、俺はリナと、別れたかったんだ…。
次の日。
休み時間に隣のクラスからリナが来た。
「俺クンさあ。お弁当、作って来てやったからさあ。もう機嫌なおせよ?な?あとでこれ、一緒に食べようよ、な?」
「俺とお前はもう別れたんだ。この弁当を食うわけにはいかない。持って帰れ」
俺は冷たく言い放った。と同時に、周囲のクラスメイトたちの耳が急に大きくなった。
「まだそんなこと言ってんの?もう機嫌なおせよ!早起きして作ったんだよ?」
リナはシャツのボタンを開けてブラの中の谷間を俺に見せ。
媚びで潤んだ目で俺を見る。
たいていの男ならこれで陥落するだろう。
でも俺は違った。もうホトホト、こいつに嫌気がさしていた。
「リナ。分かってないようだからもう一回、言う。俺とお前は終わりだ。これはふざけてるわけでも、カマをかけてるわけでもない。もう俺たちは他人だ」
リナは見たことがない顔をした。プライドが傷つけられた顔。悔しい顔。悲しい顔。俺を殺してやりたい顔。それらの表情が混じった、見たこともない顔をした。
「あっ、そう!死ねクソ野郎!」
リナはそう捨てゼリフを残すと、弁当を持って教室を出た。
「…あれあれ?あれあれあれあれ?」
ユートが擦り寄るように近づいて来た。軽いヤツだが、俺の親友だ。
「別れる、的な単語が聞こえてまいりましたが?」
記者がマイクを向ける仕草をユートが俺に仕掛けて来た。
「うるせえ」
俺は虫の居所が悪かった。
「まあまあ。まあまあそう言わずに」
ユートは俺のカラダを撫で回し。
乳首をコリコリ触って来た。そのくすぐったさに俺は思わず笑ってしまった。
「学年いちの美男美女カップルが別れたら、そのニュース的価値は高いぜ!本当のこと、言ってみな?」
クラスの半分以上が、俺とユートに注目している。それに気づいたユートは俺を廊下に連れ出し。
俺はそこで、ユートに全てを話した。
昼休み。
リナの親友のアイカが足音高くやって来た。
「ちょっと俺クン!話があるんだけど?!」
手にはさっきのリナの弁当を持っている。
めんどくさいことになったな、と俺は思った。
「リナが泣いてんだけど?!別れるって俺クンが言った、その理由も聞いたんだけど?!アンタ、いくら何でもサイテー過ぎない?!リナがフェラを拒否ったから別れる?!」
ユートが割って入ってくれた。
「チョット待って!チョット待って!」
事態の緊張度合いを軽減すべく、ユートが笑顔でアイカに話しかける。
「その件!俺も聞いたけど!俺情報では、俺クンに落ち度はないように思う!(笑)チョット落ち着いて、ユート情報とアイカ情報をすり合わせたほうがよくない?」
またもクラスの半分以上がこっちに興味を示している。ユートとアイカは教室の隅で、小声で互いの情報を交換しあっていた。
「マジで?マジでリナがそう言ったって?」小声でアイカの声がする。「そんな風には聞いてない…」アイカは自分の信念が揺らいでいるようだ。「…。わかった。リナに聞いてみる」
アイカは風のように去って行った。
ユートが俺に向かって親指を立てた。
持つべきものは親友だ。
こうして俺を悪者にしようとするリナの思惑もうまくいかず。
俺とリナが別れたと言う情報は、静かに、しかし速やかに、学校中を駆け巡った。
2〜3日経つと…。
リナの元に、何人もの運動部のキャプテンクラスのイケメンたちがご機嫌伺いにやって来てたらしい。
俺の元には…。
身長145センチの、テニス部の後輩からLINEが来ていた。
ほとんど喋ったことのない3年生からもLINEが来た。
驚いたことは…。
何と、あのアイカからもLINEが来た。
「ずっと俺クンのこと見てたんだよね。リナのカレだったから胸にしまってたけど」
この節操のなさには笑ってしまった。
でも、この程度だった。モテ具合では、俺はとてもリナには勝てそうもない。
近いうち、勝ち誇ったような笑顔で、俺より背が高い先輩と歩いていくリナの顔が目に浮かぶようで。
まあ、それでもそんなことはどうでもよかった。
授業が終わった時。英語のナミ先生がトイレに行こうと教室を出た俺を捕まえた。
「俺クン?前に留学に興味あるって言ってたよね?」
「あ、はい」
「放課後、職員室来て。いい留学の情報があるの」
ナミ先生と留学の話をしたのはもうかなり前で、それ以来、授業以外でナミ先生と喋ったことなどない。
急に留学の情報なんて??と思いつつ、放課後、俺は職員室に向かった。
職員室でのナミ先生はかなりキョドッていた。
「あれ、パンフレット、どこだろ?あ、クルマだ!クルマに忘れて来ちゃった!俺クンごめん、クルマまで付き合って!」
教職員用駐車場は学校の一番すみにある。俺は当然、そこに先生の車があると思っていた。
しかし先生は裏口から学校の敷地を出た。
「今日ね、駐車場、いっぱいだったから。外の臨時駐車場に停めたの」
駐車場…。空きスペース、いっぱいあったけどなあ…。
と思いつつ。
学校の横にある林の中の、人目につかない空き地に一台だけ止めてある、軽自動車が見えて来た。
「乗って!俺クン」
ピンク色の、角がやたらと丸い軽自動車に、俺は乗り込んだ。
ナミ先生も運転席に乗り込み。
ロックをかけた。
「んーとね、んーとね」
ナミ先生が急に、アニメ声になった。
「最初にごめんなさいするね。留学の話、ウソなの。ごめんなさいするね」
「ごめんなさい」=「ごめんなしゃい」
「するね」=「しゅるね」
「ウソ」=「ウショ」
ナミ先生はこんな言葉遣いで喋っている。
「先生ね、うんとね、(先生=せんしぇい)噂、聞いちゃったの。俺クンが、彼女サンと別れちゃったって。でね、先生ね、もうずっとずっと俺クンのこと、思っててね。もう胸、張り裂けそうなの!だから先生の思い、伝えようと思ってね」
先生は眼鏡を外し、
髪を下ろし、
俺に迫って来た。
「せ、先生、そんなこと急に言われても俺…」
「年上、嫌い?先生、俺クンより6つ?7つ?年上だけど。年上、嫌い?」
「き、嫌いとかそんなんじゃなくて。先生と生徒だし」
「先生と生徒でも恋はできるよ!」
ナミ先生は語気を強めた。
「ナミね、んーとね、すっごい、ドMだよ?だから年上だけど、俺クン、ナミに命令していいよ?ナミのこと、奴隷と思ってくれていいよ?俺クンのいうこと、ナミ、全部聞くよ!」
何だか話がわからない方向に行きつつあった。
「ナミ、もう、俺クンの奴隷だから。どんなことでもするよ!だから年上とか年下とか、考えなくていいよ?」
狭い車内で、先生からの圧が強烈だった。
先生の鼻息の荒さで、車内の温度は急上昇している。
先生が飲み込む生唾の音で、車内が反響している。
「俺クン?俺クン?」
25歳の熟した女体が、ぐんぐん俺に迫ってくる。
ズボンの中は半勃ち状態。先生の視線はさっきから、俺の顔とズボンの股間の間をひっきりなしに往復している。
先生はブラウスのボタンを開け、ブラに包まれた大きなオッパイを見せた。
「Eカップあるよ?オッパイ、美味しいよ?」
先生はブラも指で押し下げ。
ピンク色の乳輪を見せた。
「ホテル、行こ?ホテル、行こ?」
フル勃起した股間を、先生が撫で回す。
「せ、先生…」
「ナミって呼んで?ナミって呼んで?」
もうズボンの上から先生は俺のチンポをつかんでいる。そして上下にシェイクしている。
「ナミ、抱いてやるからホテルに行け」
俺は奴隷に命令した。
先生はブラから乳房が半分、飛び出た状態のまま、エンジンをかけてクルマを出した。
先生は道中、ずっと無言だった。ただ、何度も何度も、生唾を飲み込みながら。隣町のホテルにチェックインした。
「ホテル…。来ちゃった…。俺クン…。引き返せないトコまで、来ちゃった…」
そう言いながら先生は俺に抱きついき、キスして来た。
俺はキスから口を離し、ブラウスの胸を開け、ブラを引きちぎった。
Eカップの乳房が
ぶりん!
と音を立てて現れた。
乳輪も、乳首もピンク。
俺はそいつにむしゃぶりついた。
「俺クン!俺クン!もっと吸って!もっと揉んで!俺クンのオッパイよ、俺クンだけのオッパイ!」
言われなくても俺は吸った。乳首も、甘噛み以上の強さで噛みつきながら吸った。
そのままベッドに押し倒し。
スカートからパンティーをむしり取った。
なんと、先生は無毛だった。
俺が驚いて先生の股間を見ていると、先生は言った。
「余分なヘアーは全部、剃ってます…。ご主人様が、ナメナメしやすいように…」
そうだ、俺はご主人様だったんだ。
大人のオマンコが無毛、という非日常的な状況に俺は興奮し。
先生のオマンコをナメた。
ナメて、ねぶって。
しゃぶり尽くした。
「ご主人様…。キモチ、いいでしゅう…。クンニなんかしてくださるんですね…」
先生は感極まったような声で言った。俺は先生のクリトリスを徹底的に攻めた。
クリを舌で押しつぶし、
戻って来たクリを甘噛みし。
クリと包皮の間を執拗にねぶり。
クリを吸引した。
特にクリの吸引に、先生は強い反応を示した。
「キモチいいです!キモチいいです!」
先生の白い肌が、興奮のあまり顔を中心にピンクに染まっている。
クリを強く、吸った。
「アアッ!!…ウンッウンッ!!」
クリを強く強く、吸引した。
「アアッ…!!イクイク!!…イッチャイマス…!!」
先生も、俺のクンニですぐにイッた。
俺ってもしかして、クンニが上手いのかもしれないな…。
そんなことを思いつつ、無毛のオマンコから、精液よりも濃厚な白濁液を垂らして痙攣している、だらしない25歳の下半身を見つめた。
「ご主人様…。ご主人様…」
リナと先生の最大の違いは、自分が先にイッたあと、パートナーにも同じキモチ良さを味わわせたいと思うかどうかだった。
「ワタクシが先にイッて、申し訳ございません。すぐに、ご主人様もキモチよくさせていただきます…」
先生は震える指で、俺の制服のズボンを脱がし。
ブリーフを下ろした。
イキリ勃った俺のチンポが、先生の目の前に出現した。
先生は大きなため息をつき、
俺のチンポをクチにくわえた。
「これが見たかったの!これが、欲しかったの!」
しゃぶりつきながら先生が叫ぶ。
「俺クンのチンポ!俺クンの、ビンビンチンポ!」
先生はしゃぶりながら、自分のクリトリスを刺激していた。
リナは絶対にやってくれなかったフェラ。俺のチンポは、久しぶりに唾液たっぷりの力強い舌粘膜のしゃぶられ心地に…。
あっという間に追い込まれた!
「せ、先生…!!センセイ…」
聖職者のクチに、俺は射精した!!
「フンッ!!フンッ!!フンッ!!フンッ!!」
射精の脈動とともに思わず声が漏れるほどの、強烈な性感がチンポを襲った。
先生は俺が出してる間もサオをこする手を止めず。
俺は一回の射精で噴出できる精液の、2倍の精液を射精したような気がした。
先生は、クチいっぱいに俺の精液を受け止めていた。
半開きのクチの奥に、白濁した俺の精子が大量に溜まっているのが見えた。
クチの横からこぼれそうな精子も、先生は指で丁寧にすくい上げ。
そのまま、顔を俺にゆっくりと近づけ、
喉を、俺の耳の横にまで持ってくると…。
『ゴックン。』
飲精する喉の音を、俺に聞かせた。
「…。飲んじゃった…。俺クンの、精子…」
幸せそうに微笑みながら先生が言った。
俺のチンポは、まだビンビンのままだ。
そりゃそうだ。ついさっきまで、俺に英語を教えてくれてた先生と、
白い肌、スタイルのいい、Eカップの完熟25歳の先生を、
なぐさみものにできるなんて。
「中出しでいいんだな?」
思い切って俺は言って見た。
「えっ…」
先生の顔が一瞬、ひるんだ。
「俺の奴隷なんだろ?」
「は…。はい、そうです…」
『そうでしゅ』と聞こえた。タラちゃんとオマンコしてる気になった。
「じゃあゴムなしで、奴隷オマンコ差し出せよ?ゴムつけて、お前のオマンコで射精しろってか?」
俺は強くすごんだ。みるみるうちに先生は泣きそうな顔になった。
「そんなことないでしゅ!そんなことないでしゅ!」
「ゴムなしが気持ちいいんだ。生射精、が気持ちいいんだ。生で入れて、中で、生で出す。それでいいな?」
「は…はい…」
俺は先生をベッドに突き飛ばし。
無毛のオマンコに、ビンビンちんぽを突き刺すと。
激しくピストン運動を開始した。
「ああっ!!ご主人様と1つになれて…。ナミ、幸せです…!!」
先生のオマンコのプレスは強かった。オマンコの壁は柔らかくにゅるにゅるしながら、膣の括約筋でちんぽを強く締め付けるので、
俺のチンポは今まで感じたことのない、エロティックな締め付けにさいなまれた。
「ヤバい…!ヤバい…!先生のオマンコ、キモチ良すぎ!」
俺は先生の胸に倒れこんで、
血が滲むまで乳首を噛んで、射精を耐えた。
先生が、怯えたような小さな声で言う。
「…お願い、俺クン…。今日だけは…。今日だけは勘弁して…。アアッ!!…。今日はホントに…。イケナイ日、なんです…。アッアッ…!!今日だけは、外で出してください…」
俺は顔を上げ…。
ずっと欲しかった俺とつながっている幸せと、
俺がピストンで送り続ける性感に悶え。
俺が危険日にマジで中出し射精する恐怖に怯える…。
先生の美しい顔を見た。
先生は潤んだ目で俺を見つめ…。
「オネガイ…。デス…」
と小さな声でつぶやいた。
次の瞬間、
俺は先生の右頬に、強烈なビンタを叩き込んだ!
オマンコがキュンっ!と締まり、
先生が恐怖に怯えた目で俺を見た。
俺はそのまま先生の背中に腕を回し。
先生の耳元に囁いた。
「イキ…。そうだ…」
「ダメでしゅ!!ダメでしゅ!!」
必死に先生は、俺から身を振りほどこうとしている!
しかし俺はもう、全体重で先生を押さえつけながら、
胸も密着させ、両腕を背中に回して合体している!
先生に逃れるすべはない!
「今日はダメなの!いちばん危ない日なの!」
「孕め…。孕め…。孕んだ射精、めっちゃイクらしいぜ」
フィニッシュに向けたピストンを、無毛マンコに叩きつける!!
「ダメ!赤ちゃんできちゃうから、マジで!ダメでしゅ!!」
「孕め!孕め!孕め!…イクイク!!イクイクイクイク!!」
「ダメェ!!」
情け容赦なく、俺は射精した。
「ああっ!ああっ!ああっ!」
絶望と、官能が入り混じった、卑猥な顔で、先生が叫ぶ。
「出されちゃった…。出されちゃった…」
先生の思いとは裏腹に、先生のオマンコは、精子を流し込んでくれた俺のチンポに、卑猥なまでに絡みつき、喜びを表現していた。
グチョグチョでキツキツのオマンコにプレスされて…。
俺のチンポは、最後の一滴まで精子を吐き出した。
「俺クン…。ひどい…。出さないでって言ったのに…」
俺に殴られた右頬を真っ赤にしながら先生が言った。
先生が孕んでも、俺にはなんの責任もない。先生が訴えても、逆に先生が児童ポルノに引っかかるだけだ。
我ながら悪魔のような判断が働いていた。
「奴隷なんだろ?お前が言ったんだぜ?」
俺は吐き捨てるように言った。
「そ…。そうだけど…」
オマンコはずっとずっと、俺のチンポを挟み続け。
俺のチンポに、セックスの気持ち良さを与え続けている。
射精後も、俺のチンポは一瞬も力を失わず。
むしろさらに肥大化した。
俺は再び、ピストン運動を開始した!
「や…?やめてよ?!」
先生はまさかまだ俺が射精するとは夢にも思っていなかったようだ。
俺はもう一発、先生の顔にビンタを叩き込み、
再び胸を密着させ、先生に逃れるスキ奪った。
「肉便器だ…。お前は俺の、肉便器だ…」
俺はせせら笑いながら、先生の耳元につぶやいた。
先生は号泣している。
「孕め…孕め…孕め…」
これをつぶやくと、先生のオマンコの収縮がみるみる激しくなる。
多分、この言葉で軽くイッてるんだ。
「孕めよ、ナミ…。孕め…。妊娠しろ…」
妊娠、というワードで再び、先生のオマンコが強く強く、収縮した。
フィニッシュが近い。俺は先生の耳元でささやき続けた。
「妊娠しろ…。妊娠しろ…。孕め…。孕め…。妊娠しろ…」
射精!強烈な、射精!
問答無用に大量の射精を、先生の膣に噴射した。
キモチ…。いい…。これはやめられない…。
先生はもう、ただただ泣いている。
しかし俺のチンポはまだ力を失わない。
先生自身のオマンコの手助けもあり、
俺は3度目のピストンを開始し。
魔法のワード、
「孕め」
「妊娠しろ」
を繰り返しつつ。
情け容赦ない射精を、しとどに流し込んだ。
結局、このあと休憩を挟んで、さらに2発、俺は精子を叩き込んだ。
俺はラブホの部屋の自動販売機で、ワイヤレス型のローターを先生に購入させた。
「明日から、これをオマンコにいれて学校にこい」
俺は奴隷に命じた。
「はい…」
先生の卵巣では、純白で純潔な卵たちが、俺の真っ黒な精子たちで犯されている。
そのためか、かなり呆けたような表情で、先生が返事をした。
「リモコンは俺が持つ。いいか、授業中は絶対にイクんじゃないぞ?わかったか?」
「はい…。わかりました…」
先生は奴隷としての幸せを噛みしめるように、俺に微笑みかけた。
俺は満足すると、先生をベッドに押し倒し。
6発目の精液を、注ぎ込んだ。