寝盗られ物の漫画や体験談が好きだ。
同じ大学に通う彼女の結愛(ゆあ)も俺が寝盗られ物が好きなのは知っている。
かといって、リアルでNTRは嫌だった。
それを知ってるから、結愛も俺を軽蔑してくる訳じゃない。
結愛はSNSで顔出しすると、フォローやいいねがたくさん付くほど、童顔だけど可愛い顔をしている。
おっぱいはCカップで程よい感じだ。
その日はバイト終わりに合流して、2人で居酒屋で食事をしながら飲んでから、BARで飲んでいた。
「こうゆう所の雰囲気って良いよね!」
「大人な感じがするよな!」
結愛はギンガムチェックのミニワンピースを着ていて、段差とかは気にして歩いていた。
飲んだ後は俺の家に泊まるから、お楽しみは飲んだ後なんだが。
「お客様。宜しければ、あちらのボックス席の方がお話しやすいんじゃないですか?カウンターはこれから混む時間になりますよ」
「ボックス席でもいいんですか?」
「いいですよ!」
「お言葉に甘えようよ!飲みすぎちゃったし、ソファの方がいいな。」
居酒屋から結構飲んでるから、結愛は酔っ払ってる。てか、弱いからなんだが。
俺たちはボックス席へと移動した。
奥の席だからカウンターからは見えないけど、通路を挟んだ斜め向かいに2人の男組がいた。
俺からは後ろなので見えないけど。
「なんか、あそこの人達チラチラ見てくるんだけど。」
「結愛が可愛いからだろ」
「へへっ♡そんな事ないと思うけど結愛もタクに言われたら嬉しい♡」
結愛は嬉しい時や甘えてる時は一人称が名前になる所も可愛い
「トイレに行ってくるわ」
トイレに行く時に確認すると、チラチラ見てるのがわかった。
戻る時に理由がわかった。
「結愛、こっちに座りなよ」
結愛を隣に座らせて耳元で教えてあげた。
「赤いパンツ丸見えだったよ!」
「えっ、まじ?見られてた?」
「歩いてても見えたからね。」
恥ずかしがる結愛は俺の太ももに顔を伏せてきた。
「タク立ってる・・・・・」
「結愛が見られたと思ったら立っちゃった」
「私が他の人としたらどうなっちゃうの?」
「わからんけど、ジェラシーで会った時に野獣になるかもな!」
「興味ある?」
「無くはないけど…」
「1回だけしてみる?」
「どした?突然」
「私は嫌だけど…したいなら。がんばるよ?その後にたくさん愛して?」
「じゃあ、お互い嫌だと思ったら、相手に悪いけど終了するって事で!」
欲望に負けてしまった
ネットで知らない人に募集をかけた。
顔出しはしてないけど、かなりの反響。
「えっ、この人めっちゃイケメン!!」
「イケメンはだめ!」
「なんで?」
「結愛が取られたら嫌だし、イケメンだとムカつくだけで興奮しない!」
「優しそうな人は?」
「優しい人なら変な事されないと思うからいいよ!」
1人良さそうな人がいた。
嫌がる事はしない、挿入はしてもしなくてもいい。
その人に趣旨説明をして、写メや動画で報告する事
もしくは俺の前でする事を伝えた。
撮影は結愛のスマホ。
立ち会いはやっぱり拒否られた。
結愛も嫌らしい。
35歳、体重は3桁だけど、優しそうな感じ。
木村さんというらしい。
容姿的にも心まで奪われる事はないから、その人に決めた。
待ち合わせ場所に行くと、木村さんはもう来ていた。
「木村さんですか?」
「そうですけど…」
「彼女が結愛です。今日はよろしくお願いします」
「えっ!!こんなに可愛い子がいいんですか?」
「はい。優しくしてあげてください。ちなみに僕以外の経験はないです。」
「じゃあ、近くのホテルでもいいですか?」
「はい。時間は2時間でいいです?」
「大丈夫です!では、さっそく結愛ちゃん行きましょうか」
「はい…」
ちょっと不安そうな結愛を抱きしめてキスをした。
「ありがとう!がんばるね!!」
結愛と木村さんは手を繋いで歩き始めた。
それだけで、勃起した。
俺は家に帰って、スマホを片手にチンポを握った。
結愛からビデオ通話が着て、俺は机の下にチンポを隠して応答した。
「ホテルに着いたよ」
「うん。大丈夫か?」
「うん。」
「何かやって欲しい事はあるんですか?」
「いや、木村さんにお任せしますよ。大人のテクを見せてください」
「できる限り頑張りますよ」
謙虚な木村さんなんだけど、既に結愛の腰に手を回していた。
「シャワーに入るから一旦切るね?写メするから」
「うん。無理すんなよ?」
「切る前にちょっといいですか?」
「どうしました?」
突然、結愛にキスをした。
木村さんの頭しか見えないんだが・・・・・
でも、結愛の手が上がってきて木村さんの背中に回った。
あ〜、結愛・・・・・
止めたくなった。
止めるか?
「じゃあ、お風呂に入ってくるんで。」
「あっ、はい」
止めれなかった。
いや、考えられなかった。
服を脱いだ写メが送られてきた。
おっぱいとまんこは木村さんの手で隠されて。
次は抱き合ってキスしてる姿が鏡に映った写メ。
抱き合ってるからおっぱいは見えないし、お尻も、横からだけど、木村さんの手が邪魔して、見えない。
結愛の裸が見たい
結愛の正面の写メ
おっぱいは泡。まんこは木村さんの手。
アップすると、指が曲がってる?指入れてんのか?
結愛の顔が微妙に歪んでる??
木村さんの後ろから抱きつく写メ…
見えねぇ!!でも勃起。
そして、
フェラしてる後ろ姿。
鏡が上過ぎてお尻見えない!
太ってるし、粗チンだろ!!
動画が送られてきて、木村さんにタオルで身体を拭いてもらってる。
「お風呂から出たよ〜!これからベッドに行くね!」
「結愛ちゃん、バンザイしてくれる?」
脇を拭いたと思ったら、脇を舐める
「ちょっと〜笑」
楽しそう…
しかもタオルで隠れて見えない
見えないんだけどって、メッセージを送った。
結愛が寝転がって腕を上に伸ばして顔からお腹辺りまで写してるけど、右乳は木村さんが舐めて、左乳は揉んでるから見えない…
動画が来た…
結愛の顔
「うっ♡恥ずかしいよ…あっ…あん♡」
「結愛ちゃんのクリ立っちゃってるよ?溢れてきちゃってるから、舐めてあげるね」
「気持ちいい・・・・あっ♡・」
結愛ってこんなに感じるのか?
「タク・・・・・見ないで…あん♡恥ずかしいよぉ」
いや、見ないでって・・・・・
木村さんの方にカメラが向けられると、ジュルジュル音を立ててクンニしていた。
手でヘアーを抑えてて見えない…
見えないのもヤバいな。
興奮する。
今度の動画はフェラ。
ジュルジュルとクンニとは違う音を立ててる。
「めっちゃおっきい」
は?結愛が口を離すと、巨根・・・・・
「全部入らないよぉ」
あれ?チラッと乳首見えたかも!
スローで確認すると、一瞬乳首が見えた!!
次の動画では喘いでる結愛・・・・・
クチュクチュと手マン…音だけで濡れてるのがわかる。
「あっ…だめ♡イク〜♡♡♡」
「あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ」
結愛がピクピクしてる
「挿入はするかい?」
「うん…」
「してほしいの?」
「うん…ほしい」
「じゃあ、ゴムつけてくれる?」
「うん」
一旦動画が終わって
バックでやるらしい
木村さんがスマホを持ってる。
「入れるよ?」
「いいよぉ。きて♡」
「痛くない?」
「入ってるのわかるよ・・・・・あっ♡」
木村さんの親指が肛門を隠して、チンポが入っていくのが見える。
「あっダメ…」
「痛い?大丈夫??」
やっぱり優しいんだな
「気持ちよくてダメなの…」
バックで崩れ落ちる結愛は何回も言ったと思う。
仰向けになると、汗で顔に髪の毛が付いてる
おっぱいは布団で隠されて、声に出来ずに喘いでる動画。
「いくよ!」
「うっ・・・・・」
言葉を発せられない
「はぁはぁ…気持ちよかった」
「結愛も…」
名前…
「おまんこヒクヒクしてるね。綺麗に拭いてあげるね」
「ありがとう」
「よし!拭けたよ」
「結愛も拭いてあげるね」
ゴムを外して、お掃除フェラ・・・・・
してもらった事ないぞ!
ビデオ通話が来た。
木村さんの膝の上に座って抱きついてる。
「どうだった?」
「ヤバすぎ!でも、もう満足かな。」
「うん!今からシャワー浴びてから帰るね」
「迎えにいくか?」
「サトシさん…あっ、木村さんに送ってもらうね」
「えっ…」
「大丈夫だからね?」
何も言えず。
俺も溜まりすぎて、結愛の帰りを待った。
1時間くらいでスマホが鳴った
「ついたよ」
玄関を入ってくる結愛に抱きついた!
「やっぱりダメだ。結愛は他のやつにやりたくない」
「よしよし」
少し話をしてからベッドへ連れていった。
ここからは野獣タイム!
「ごめん…疲れたから寝かせて?」
マジか…
もう、NTRはすることは無いだろう。
翌日、俺も結愛を何回もイカせることが出来た!
「タク気持ちよかったよ!」
数日後、結愛のスマホに木村さんからメッセージが届いた。
「タク?今日も木村さんと会ったらダメ?」
「なんで?」
「タクも元気になるから!」
結愛に負けて、俺は結愛を送り出した。
帰ってきてから、俺ともする事を条件にだして。
これが失敗だったと、後々気付くことになる