※続きを頂いたので追記&評価をリセットしました。(2016.11.27)
中◯3年の秋だった当時・・・。
俺は当時、同じクラスの由紀と付き合っていたが、付き合い1年目くらいの最近は仲も悪くなり、もう別れる直前な感じだった。
受験前のストレスもあり、ピリピリしていた。
そんなある時、仲が悪いにも関わらず、中◯生はお金も無いので久々に由紀の家に来ていた。
俺「・・・・・・」
由紀「・・・・・」
お互いベッドで漫画を読みながら、由紀の部屋で気まずい沈黙が流れている。
久々にエッチもしたかったが、とてもそんな雰囲気になりそうにない。
絶対嫌がられそうな感じだ。
そんな時だった。
【ガチャ】
「こんにちは○○君。久しぶりね」
由紀の母親が入ってきた。
由紀の母親は久美子という名前で、由紀を22歳の時に産んだらしく、まだ37歳と若い!
しかも女優の稲森いずみに似てる美人で密かに憧れてもいた。
1年間付き合ってる間に、由紀の家で夕飯まで食べて行く事もあったから向こうも俺の事はご存じだ。
久美子「お菓子ここに置いとくわね」
俺「あっ、ありがとうございます・・」
久美子さんがテーブルにお菓子を置こうと前かがみになった瞬間・・・俺(!!)
シャツの隙間から久美子さんの豊満な胸の谷間と、白いブラジャーがモロに見えた。
俺(い、良い身体してやがる・・・)
由紀「有難うお母さん」
久美子さんはお菓子を置くと出て行った。
俺「由紀の母ちゃん、相変わらず綺麗だよな」
由紀「そう?ウチのお母さん若いからねー」
授業参観の時でも、若くて一際美人だから生徒達から一目置かれていた。
お菓子を食べながらしばらく談笑していたが、さっき見た久美子さんの豊満な胸とブラジャーを思い出すとムラムラしてきた。
それに比べて、改めて由紀の胸を見るとまだ○5歳とはいえ、親子とは思えないくらいの洗濯板だ。
このムラムラした気持ちをとりあえず由紀で解消しようと俺は由紀を抱き寄せた。
由紀「あっ・・」
とりあえず久々に由紀にキスをした。
由紀「う・・ん!!」
しかしすぐに唇を振りほどかれ、すかさず由紀の貧乳を揉みしだいた。
ムニュッムニュッ!
由紀「ちょっ・・!やだ!やめてよ!!お母さんも向こうにいるんだから!」
キスすらも嫌がられるとは付き合い当初では考えられない、かなりの拒絶っぷりだ。
俺(もう長くはないな俺ら・・)
気持ちがドンヨリ沈み、
俺「ごめん。ちょっとトイレ借りるよ」
俺はトイレに入って小便しようとしたら、ここで久美子さんがオシッコやうんこを毎日してるんだと思ったら変に興奮して、何故かその場でオナニーを始めてしまった。
【シュッシュッシュッシュッ】
思い浮かぶのはさっき見た久美子さんの豊満な胸だった。
俺(久美子さぁん・・・!)
彼女の家のトイレでオナニーしてるという背徳感も何故か興奮した。
俺(久美子さんがここでおしっこしてるんだよな・・)
変な妄想もプラスされ・・・
俺「うぅっ!!」
【ビュルル!!ビュッ!ビュッ!】
俺「はあ・・はあ・・はあ・・」
俺(き、気持ち良かった・・)
チンコをトイレットペーパーで綺麗に拭き、精液を流してトイレを出た。
部屋に戻ると、性欲も落ちたせいか由紀に全く魅力を感じなくなった。
俺「じゃあ俺、帰るわ・・」
由紀「はーい」
由紀は全く寂しそうもせず、玄関まで見送りに来た。
由紀「じゃあねー」
久美子「あら?」
通りかかった久美子さんが俺らを見かけて近付いてきた。
久美子さんが目の前に来ると、ここでオナニーしたのと久美子さんをオカズにした背徳感で変な気持ちになった。
久美子「○○君、帰っちゃうの?夕飯食べて行けば良いのに」
俺「いえ・・今日は帰ります」
久美子「そう・・。じゃあ気をつけてね」
俺「お邪魔しました」
俺は久美子さんに一礼して玄関を出た。
家に帰ると、もう由紀の心が俺に無い空しさを埋めるように、久美子さんにほのかな恋心を抱くようになっていた。
俺(久美子さん・・)
そして再び久美子さんでオナニーに耽った。
それから少し経つと、由紀とはケンカばかりで仲は悪化し、もう家にも行かせてもらえない状態になっていた。
家に行かせてくれない=久美子さんに会えない。
そう思うと、胸が張り裂けそうになった。
少しでも由紀の機嫌を取ろうと謝り、
俺「今度の土曜日、由紀の家行っていいか?」
由紀「土曜は無理。みぃ子達と水族館行くから」
由紀「それに、もう家にはあまり来て欲しくないかな・・」
俺「!!」
俺(こっちが折れて謝ってんのに、なんだよその態度はよ・・!)
俺(それに女とじゃなくてホントは男と行くんじゃないのか・・?)
などと嫉妬心や寂しさ等が湧いて来た。
しかし、みぃ子という由紀の友達に聞くと、土曜日に水族館に行く事は本当だった。
と言う事は土曜日に、由紀の家には誰もいない・・・由紀は一人っ子で、父親は単身赴任中だというのを俺は知っている。
土曜日には恐らく久美子さんが家で1人・・・久美子さんが1人・・・・そう考えると一気にドス黒い感情が湧いて来た。
俺(由紀が冷たい態度ばかり取ってるから悪いんだ!)
俺(由紀の無礼を、久美子さんの身体で払ってもらおう・・・!)
俺(子供の責任は親が取るのは当たり前だよな・・?)
などと久美子さんから見れば理不尽極まりない考えを起こし、久美子さんを襲う事を決め、一瞬で頭に計画が思い浮かび、あの身体を好きに出来ると思うと興奮してその日はしょっちゅう勃起して、授業にならなかった。
そして待ちに待った土曜日がやってきた。
三日間オナ禁して精子も満タンだ。
由紀達は昼前に水族館に行くと聞いてたから14時に行く事にした。
俺は由紀のマンションのオートロックのインターホンを鳴らした。
久美子「はい?」
いた!!
俺「○○です」
久美子「あれ?由紀、今日水族館行くって言ってたけど?○○君は一緒じゃないの?」
俺「なんか中止になったそうです。それでちょっと用事済ましてから帰るから僕に先に部屋で待っててくれと言われたんですが・・・」
久美子「あっ、そうなんだ~」
【ガラガラ】
マンションのエントランスドアが開いた。
この瞬間、底知れない興奮が自分を包んだ・・!
もう少しで久美子さんを・・・そして胸をバクバクさせながら今度は玄関前のインターホンを鳴らした。
【ガチャ】
久美子さんが出て来た。
久美子「こんにちは」
俺「こ、こんにちは」
久美子「あの娘もイイ加減ね」
俺「い、いえ。お邪魔します」
久美子さんは胸をうずめたら気持ちよさそうな白いカーディガンと黒いロングスカートを履いている。
スカートの時点でやった!と思った。
おまけに買い物にでも出かける予定だったのか、軽く化粧までして美しい!
久美子さんに由紀の部屋に案内された。
久美子「ごめんね。由紀が帰ってくるまでちょっと待っててね」
俺「は、はい」
と言い、久美子さんは部屋を出て行った。
俺「はあ!はあ!はあ!はあ!」
由紀の部屋で1人、緊張と興奮が押さえられず息切れしていた。
このドアを開けたら、もう引き返せなくなる。
だが由紀と別れる直前にもなってるし、こんなチャンスもう二度と来ない!
俺は意を決して由紀の部屋のドアを開けた。
俺はリビングの方に向かい、久美子さんの後ろ姿を見つけた。
俺にお菓子とジュースを差し入れようとしてるのか、お菓子入れのカゴに適当にお菓子を詰め込んでいる。
軽く見る感じ、他に人はいない!
俺は後ろを向いている久美子さんにユックリ近付いて、後ろから抱きしめた!
【ガバッ!】
俺「く、久美子さんっ!」
久美子「きゃああ!!」
久美子「え!?え!?何っ!!?」
久美子さんは驚きと困惑で混乱している。
俺「お、俺ずっと久美子さんの事が・・!」
ますます強く抱きしめた。
久美子「な、何言ってるの!?離しなさい!」
久美子さんは必死に俺の手から逃れようとするが、運動部だった俺から見れば非力なのが分かる。
久美子さんの身体は柔らかく、とても良い匂いがする。
俺「久美子さんの事を思うと、もう我慢出来ないんですよ!!」
久美子「きゃあっ!」
俺は久美子さんをソファーに押し倒した。
久美子「冗談が過ぎるわ・・あ、あなたには由紀が・・・!」
俺「最近、由紀が冷た過ぎて傷ついてるんですよ」
俺「だから責任取って、久美子さんが俺の相手をして下さい!」
久美子「そ、そんな・・!由紀には私が良く言い聞かせておくから・・」
俺「そんなのアテになりません。それに由紀より久美子さんの方が断然良いです」
俺は再び久美子さんを抱きしめた。
久美子「わっ私には主人がっ・・!!」
懇願を無視し、俺は久美子さんにキスをしようとした。
久美子「いやーーーーーー!!」
必死に手で覆い、俺の顔から逃れようとする。
久美子「やっやめてーー!チューはイヤぁ!!!」
俺「くっ・・!」
キスは後にしようと思い、俺は久美子さんの黒いロングスカートをめくりにかかった。
【バッ!!】
久美子「あっ!?い、いや!!」
めくられまいと必死にスカートを押さえる。
パンティは見えないが、はだけるスカートから白いスリップが見えて、とても色っぽい!!
久美子「やめて!お願い!やめて!!」
必死に懇願してくるが無視し、少し遊んでやろうと思い、俺は笑い声を上げながら、久美子さんの両足を持ち上げた。
俺「はっはっはっー!!」
当然、重力でスカートがズリ落ちる。
久美子「きゃあっ!!」
久美子さんは必死にスカートの前後を押さえ、下着を見られないように抵抗した。
眼下には両足を持ち上げられて、はだけたスカートとスリップがほぼ丸出しで何て色っぽく、あられもない姿になっている。
久美子「い、いい加減にしないと大声出すわよ・・!」
久美子さんは何とも情けない格好で気丈に言った。
俺は一旦、久美子さんの両足を離し、再びスカートをまくりにかかった。
久美子「いやっ!!」
しかし必死に押さえて下着は見えない。
俺「くっ!おとなしくしろよ!」
俺は久美子さんのみぞおちに軽くパンチをした。
久美子「うぐっ!」
俺「あっ、ごめんなさい!」
さすがにやり過ぎたと思い、謝った。
久美子「うっ・・うっ・・」
痛みや恥ずかしさで久美子さんは泣き出していた。
さすがに罪悪感にもかられたがもう後には引けない。
抵抗が弱まり、スカートとスリップを一気にまくりあげた!
久美子「あっ!いやーーー」
悲鳴と共に久美子さんの白いレースのパンティが丸見えになった。
俺(おおっ・・・!!)
俺「久美子さんのパ、パンツ丸見え!!」
わざと恥ずかしがるように言った。
久美子「やだぁ!」
久美子さんは恥ずかしさで顔を背けている。
俺「大人パンツだぜ!これ!!由紀のお子ちゃまパンツとは大違いですね!!」
久美子「やめてよ!○○君、お願いだから・・!!」
久美子「お願い・・。もうスカートを戻して・・!」
久美子さんは恥ずかしさで顔を真っ赤にしている。
だが、ここからが本番だ・・・
■続き(2016.11.27追記)
彼女の母親の久美子さん・・・
とても気さくで優しく、美人かつ清楚で、おまけに中◯生の子供がいるように見えないくらい若々しくて『お姉さん』でも充分通じるレベルだ。
俺は今、そんな憧れの人の、肉付きも程良くスベスベした両足に挟まれた場所にいる・・。
そして眼前には白いレースのパンティーが眩しく輝いている。
距離にして20cmも無いだろう。少し手を伸ばせば触れられる程の近さで、久美子さんの生パンティーが露わになっていた。
ムチッとした太もも。そして下半身にピッタリと張り付くようにデルタを描く形の良い下着・・・。
俺(ちょっ、これは刺激が強すぎるって!!)
散々、見て来た娘の由紀の安そうなパンツとは全然違った。
レースの刺繍がところどころに施され、『パンツ』と言うより『パンティー』と言った方がふさわしい感じの少し値段も高そうなエレガントなパンティーだ!
おまけに清楚な久美子さんらしく、ハミ毛一本出ていない!
芸術のような美しさと色っぽさとエロさがあり、パンティーから目を逸らせなかった。
パンティーだけでも、このまま何十分見ていても飽きなそうだ。
俺(ああっ、憧れの久美子さんのパンツッ・・・!!この薄い布地の奥には久美子さんの秘密の花園がぁぁッ・・・!?)
スカートを戻してくれという願いを無視し、パンティーを10秒ほどマジマジと見続けてた俺にしびれを切らして、顔を真っ赤にして背けていた久美子さんがようやく声を発した。