その日は彼女=みゆと居酒屋に行きみゆがベロベロに酔っ払ってしまって公園のベンチに座らせて水でも買いに行こうしてました。
ですが、公園の近くにはなく少し歩いて買いに行くことになったので時間がかかりました。
水を買ってみゆの元へ歩いているとベンチにみゆともう1人の人影が見えた。
デブでいかにもオタクって感じの男がみゆのタイトミニのスカートをまくりあげて中を覗き込んでいた。
みゆが酔ってて中々起きないことを察したのか行動が大胆になっていた。
スカートを腰までまくりあげられ水色のパンツが丸見えになっていた。
その状態を男はスマホで撮影し始めた。
他にも、顔の写真、全身が映るよーな感じで撮ったり、服をまくってブラも乳首を撮影しやがった。
俺はみゆが悪戯されてるのを見て興奮してきて少し様子を見ることにした。
男はパンツの上からマンコのとこを指で擦り始めた。
みゆも酔っていて感じやすくなっていたのだろう。
男はパンツをそーっと脱がしては指を直接擦り始めた。ピチャピチャ音が聞こえてくる。
男も興奮しすぎて自分のブツを擦っている。
そこで男は今度はスマホでムービーを撮りだしたのだ。
愛液が溢れてるマンコを撮影しては顔にカメラを向けたりしていた。
そんなことをされても中々起きないみゆも相当酔っているのだろう思った。
男のチンコは中々のブツで太さが5センチぐらいあったかな。
みゆの脚を広げていよいよ挿入しやがった。もちろんゴムなんてないので
生だ。
最初は起きないかどーかヒヤヒヤしてた男は挿入しても起きないと思ったのか
動きがだんだん早くなっていき、
5分もしないうちに、アッという声と同時に絶頂に達したのだ。
男は自分の腰を奥深く差し込み痙攣しながらみゆの唇に吸い付いていた。
男がゆっくりと抜くと溜まってたのだろうか、ドロドロっとした精液が流れ出てきた。
出てきたところをすかさず男はスマホを向けている。
撮り終えてこれで終わりかと思ったら
男は自分のブツをみゆの口にあてがって無理やり口の中にねじ込みだした。
さすがにみゆもビクッとなったがやはり起きる気配ひない。
強引にフェラをさせながらみゆのブラを剥ぎ取ろうとしていたが苦戦しブラをズラすので精一杯の様子でした。
乳首をコリコリしては舐めたりして
みゆも『アッ』っと小さい声が聞こえてくる。
男はその声でまた興奮したのか
まだ元気を取り戻し口からブラを取り出しまたみゆのアソコに挿入しようとした。
2回目で中出しされたのもかってかすんなり入った。
そして今度は、膣中を味わうかとようにゆっくりと出し入れしている。
そして10分、15分が経ち男が『ウッ』と言う声とともにまた体を痙攣させ中に出したのである。
しかも、今度はさっきよりも深く、まるで種付けをしているかのように奥深くに突き刺している。
男がブツを取り出しましたが中々の精液が出てきません。
相当奥で出されたのでしょう。
そして男は自分のブツをみゆの顔に擦りつけては、撮影してました。
男はさすがに満足したのか、自分の服を整えると、みゆの服もきちんと直してました。
そして男はみゆの鞄から財布を取り出し
免許証をスマホに収め
みゆのケータイも写真に収めていました。
恐らく、住所と連絡先をおさえておきたかったのだろう。
男は周りをキョロキョロして
ひっそりと立ち去っていきました。
みゆの所へ近づいて見ると服装は
目立った様子はなかったのですが
パンツをズラすと物凄い量の精液がこびり付いていました。
中からもドロっとした精液が垂れてきました。
さすがに焦り、俺はタクシーをつかまえ
みゆを乗せ自宅へ帰りタオルでみゆの
アソコを拭いて精液を掻きだしました。
そして、翌朝
みゆは昨日のことは何も覚えてなく
ただ、マンコがズキズキすると言い
酔ってる時に激しくしないでと言われた。
俺だと思っているのだろう。
俺はその日のことを思い出しては
オナネタに使っている。
そして、みゆのケータイに連絡が
きているかチェックしてました。
そしたら、あの男からのメールが
届いていたのですが、
その話はまたの機会に。