これは自分が学生時代の話。さすがにもう引きずってはいないが、ちょつとしたトラウマにはなっている。
大学三年の時 当時付き合っていた今で言う吉岡里帆を地味にした感じの彼女がアメリカの(多分)メイン州に留学することになった。
勿論いろいろ心配だったけど半年間だけだし、なにより全然遊び人ではない真面目な彼女が、羽目を外したり ましてや浮気などするとは夢にも思っていなかった。
といっても実際はしたのではなく、させられたのだが…
勿論この話は、真面目な彼女から聞けるはずもなく彼女の親友が本人から相談されてそれを俺が聞いて知ることとなったわけだ。
簡単にいうと学校内のボランティア的なサークル?に入った彼女がそこで知り合った黒人の男にヤラれたとのこと
勿論レイプではないが日ごろからけっこう親しげに接して来てて初めはまだ英語の拙い彼女に優しく会話してくれたり、一緒にランチなど誘ってくれたりと親切なその男になついていたらしい。
そこである日彼女がその男の部屋で次回のボランティア活動の打ち合わせをするからと呼ばれた。
行ってみると他のメンバーはおらず自分1人で初めはちゃんと打ち合わせはしてたがそのうち肩に手を回されキスをされたのだと
びっくりしたようだが、大人しくあまりNOと言えない彼女は少し手で拒否したものの2メートル近い男に迫られたら(ちなみに彼女は151センチ)もう諦めるほかなかったらしくもし強く拒否して力づくでこられたらと思うと恐怖を感じ、仕方なく彼を受け入れたらしい
この時俺はまだキスまでで彼女の初めてはこの男となった
ほんと今思い出してもその男をぶち殺したくなる
彼女の感想はただ痛く気分も悪く早く終ってほしいと目をつむって耐えていたという
一応ゴムはしていたが終わったあとはゴムから精子を出し口の中へいれられ飲まされた。
はじめて飲んだ彼女の感想としては甘苦くずっと喉にひっかかっていたと友達に言ってたみたい
当然留学期間はまだ数カ月残っており、頻繁に部屋誘われては、いろんな理由をつけて断わってはいたようだが、人の良い彼女はずっと断り続けるのも悪いと感じ時々応じていたらしい。
プレイ内容も回を重ねるごとにエスカレートしていきフェラも教わり口内発射からの飲み込み 尻の穴舐め そして生挿入
さすがに妊娠には恐怖を感じ強めに拒否はしたようだが、しつこくお願いされ続けあげく「中に出させるまで突き続ける」と1時間以上ヤラれもう最後は仕方なく
中出しを許したという
ちなみに彼は凄い量を出すらしく毎回飲むのも大変だったけど中に出された時も子宮に入って来るくらいに感じて物理的に気分が悪くなったとのこと
彼女自身もさすがに部屋へ呼ばれる日は安全な日に行き中出しを受け入れていた
だいたい1日で口に2回、中に2回は出されらほどの精力で小さい体の彼女はほとほと参っていて留学が終わったことである意味開放感を得たという
その話を彼女の友人が俺に話しどうしろと言うんだと思ったけどほんの少し興奮してしまってもいるので複雑な気分でもある
ちなみに彼女とは今もちゃんと付き合っています