かなり前、思わぬとんでもない動物ハプニングに遭遇した。
土曜日だったか、僕は学校が休みなので街に遊びに行こうと、近所のバス停へ行った。
バス停につくと、近所の女子大の生徒と思われる女の子二人が立っていて、お爺さんが椅子に座っていた。
僕はバス停に着くと、立ってバスを待った。
バス来るまで待つかと思った矢先、僕の後ろからぬっと黒い大型犬が現れた。
犬は首輪はしていたが、離れたのだろうか、あたりに飼い主は見当たらなかった。
ハッハッと言いながら尻尾を振り、僕になついてきた。
かわいい奴だと思い、思わず頭をなでなでした。
なでなでし終えると、犬は女の子のほうに向かっていった。
もうお分かりかもですが、ここでハプニングが。
犬が女の子に後ろから近づくと・・・・・・犬は一人の女の子のスカートに潜り込んだ。
女の子のスカートは黒のミニスカで、潜り込んだ瞬間、チラッと薄灰色のパンツが見えた。
「きゃっ!」
女の子は声を出した。
「いや〜っ!」
とか言いながら女の子は、犬を軽く追い払おうとした。
横の女の子は笑っていて、僕は女の子のハプニングパンチラに目を奪われてドキドキしまくった。(確かお爺さんもじっと見ていた)
少しすると女の子が
「きゃあっ!!」
と激しく悲鳴をあげた。
横の女の子が
「どうしたの?」
と聞くと、
「ちょ、(お尻)なめてる!」
と女の子が言った。
後ろの僕からは、犬が彼女のパンツ越しにお尻や太ももをペロペロしてるのがチラッと見えた。
僕は、女の子のパンツが濡れてるのを想像し、興奮した。
女の子が耐えきれずに走って逃げ出すと、犬は追いかけ、女の子のスカートに潜り続けようとした。
その度に女の子がキャーとかイヤーとか叫んでて、パンツも見えてた。
僕は思わず、彼女のパンツをじっと見てしまった。
お爺さんも心臓に悪いくらい興奮したのでは・・・。
犬の行為はエスカレートし、しまいには犬が女の子を角に追い詰め、スカートにまた潜りだした。
女の子も少し声を荒らげ
「やだ!ホントもーやめて!」
と言ってて、さすがに不味いと思い、少し怖かったが僕は友達の女の子と一緒になって犬を引き離し、追い払った。
すると犬はどっかへ行った。
犬がどっか行くと、女の子が僕に何回もお礼を言ってくれた。
怪我とかしてないか聞くと、
「大丈夫。めっちゃ怖かった〜ありがとうございます」
と返した。
友達の女の子も
「大丈夫?」
と声をかけると、女の子は
「超痴漢された〜最悪・・・」
と言っていた。
すると彼女はスカートの中に手を入れて、ゴソゴソし始めた。
僕はさっと目を背けた。
友達がどうしたのか聞くと
「うん、今下着前足で引っ張られたから、破れてないかな・・・」
と言ったのが聞こえ、またエロい想像をしてしまった。
その後、彼女は下着が汚れたから着替えに帰るということだったので、また犬が来ると悪いので友達の女の子と僕で送ってあげた。
そしてそれをキッカケに彼女と交際・・・とはなりませんでしたが・・・。
エロいエロい、いい思い出でした^^