ある日の下校途中
「今日も君の家に行って良い?」
「おう、ええでー」
「やったぁ~♡」
「今日は何を企んでるんだ?w」
「その時のお楽しみ♡とりあえず一旦帰ってからそっち行くね!」
「おーう。」
そういって彼女は自分の家へと走っていった。
そして自分も家に帰り、部屋を片付けることにした。
約30分後、家のインターホンが鳴り、玄関のドアを開ける。
「やっほー、お待たせ~」
「うぃ~、とりあえず上がりな~」
「早速君の部屋借りるね~」
そう言って僕の部屋に走っていった。
その姿ははしゃいでいる小学生のようであった。
「見ちゃだめだからね!」
ドアから一瞬顔を出し、すぐさま引っ込んでドアを閉めた。
可愛らしいものの、何が起こるかわからない僕にとってはハラハラするものである。
意外と悪戯好きなため、心の準備をして待つ。
しばらくすると、
「部屋入ってきて!」
と部屋の方から呼ばれた。
(遂にか……。)#ブルー
少し警戒しながら部屋のドアを開けて入る……。
そこには
「じゃ~ん!♡」
チャイナドレスを着た彼女がいました。
「すっごい可愛いしょ?♡」
「お、おう…可愛い、な」
予想外なのと体のラインがはっきりしていて、エロさのあまり言葉に詰まった。
さらには左右の裂けた部分からは黒い紐パンの結び目が見えている。
「……もしかしてこれ気になる?」
見ているのがバレたらしい。
「やっぱ見えてるの変だったかなぁ」
そう言ってその紐をほどき、スルッと脱いだ時、クロッチが濡れているのが見えた。
「え、?」
「濡れてるの見えちゃった?♡」
と悪戯顔で紐パンをヒラヒラと見せつけて挑発してきた。
「……そんなに襲われたいのか??」
「…えへへ♡」
ご名答と言わんばかりの照れ笑いである。
「だってさぁ、立てないのに立たされてイカされて、服もベッドもびちゃびちゃになるまで潮噴かされて…興奮しないわけないじゃん♡」
最初会った頃とは大違いだ。
昔はSっ気があったが今となっては完全にMだ。
「ねえ、早く犯して…今日いっぱい水飲んだからいつもより噴きやすいかも♡」
「…なんとなく考えてたんだけど潮噴きってそんなに気持ちいいのか?」
「う~ん、人によるみたいだけどあたしはすごく気持ちいい♡」
すると彼女は壁に手をつき、立ちバックの体勢になった。
彼女のチャイナドレスは丈がかなり短いため、少し捲るだけで綺麗な丸みをおびたお尻とまんこが露になった。
わざわざ前戯しなくても挿入できるレベルでヌルヌルになっていた。
指を入れてみると、それだけでまんこがキュンキュンと締め付けてきました。
そしてGスポットを一定のリズムで何度も刺激してやりました。
「あ♡イク♡ぁあああ゛あ゛アイクイクぅ♡♡」
ビュビャビャビャァァァ!
と何度も床に潮を噴き出し、あっという間に潮溜まりができました。
「はぁ…♡んぁ♡……はぁ、♡」
彼女は脚をガクガクと震わせ、肩で息をしていました。
すると、彼女が僕に抱きつき、
「今度は、キスしながら激しくして…?♡」
上目遣いでそんなことを言われれば理性など働くわけもありません。
すぐさま舌を絡め、まんこを掻き回すようにGスポットを刺激した。
「んぅ♡むぅんんぅううう♡♡♡」
まんこからはジャバジャバと音が鳴り、大量の潮が溢れ出てきました。
彼女はかなりの潮噴き体質で、AV女優よりも噴きますが、今日はいつもよりも多かった気がします。
Gスポットへの刺激を終え、指を抜くと
ビシュゥウウゥゥゥウゥウゥウ!!
勢い良く大量の潮を飛ばした。
「んぁ♡……はぁ♡………んはぁ♡」
呼吸は荒いものの、僕の腕にしがみついて座り込まないようにしていました。
「ねぇ……今日は、止めないでほしい♡」
またも上目遣い。
脚を震わせながらも訴えるその姿はあまりにもエロすぎる。
「けどちょっと待ってね」
すると、カバンからアクエリアスを出してきた。
それも1.5Lのやつ。
「今日はいっぱい噴かせてほしいから持ってきちゃった♡」
「え、流石にガチ勢すぎね?w」
「女優さんとかは大量のお水飲んで潮噴き演出してるんだって~。私はそんなことしなくてもびしょびしょになるけどw」
「由美はAVでもなかなか見ないレベルで噴くからなぁ」
「嫌だった?」
「いいや、むしろエロくて好きだよ」
そして彼女はアクエリアスを半分ぐらい飲み終え、パンツも履き替えた。
今度も紐パンで、黒のシルク製のものだった。
「さっきの続きしよ?♡」
彼女は上目遣いが得意なようだ。
もう理性は働いていなかった。
すぐにパンツに手を入れ、指でクリトリスを刺激した。
「ぁあぅ♡んぁうぅ♡だめイクイクイク♡♡」
すぐに潮は溢れ出し、二人の足元を濡らしていった。
そしてまんこに指を入れ、Gスポットを刺激。
「あぁぁ゛あ゛♡♡イク♡イクぁぁあぁぁ♡♡」
パンツ越しにぐちょぐちょといやらしい音を立てて潮が大量に出ており、もはや失禁のような光景でした。
彼女の脚はガクガクと震え、今にも座り込んでしまいそうな状態でした。
彼女に壁に手をつかせ後ろから指をまんこに入れようとしました。
「ねえ……もう生で良いからおちんちん挿れて♡……もう我慢できないぃ♡おちんちんでいっぱい奥突いて♡」
そう言われ、理性が一気に崩壊した。
パンツをずり下げて早速生でぶちこみ、そこから何度も突いた。
「あっ♡うぅあ♡んっ♡あっ♡あんっ♡」
そして彼女がイクのと同時にちんこを抜くと
ブシャアアアァァアアァァ!!!
潮パンツを通り越し、勢い良く床を叩きつけた。
「噴いても止めないでぇ♡♡」
そこからはひたすら夢中で奥を突いていました。
突いている最中に彼女はブシャブシャと何度も潮を噴き、彼女が立てなくなるまで犯しました。
「ごめん♡……立てない…♡」
座り込んだ彼女を抱きかかえてベッドにうつぶせで寝させました。
「まだ犯してくれるの?♡……今度は一発一発強く突いて♡」
寝バックの体位でその言葉通り、強く奥を突きました。
突く度に彼女の膣内は震え、時折
プシッ、ジャバッ、ブシュゥ、
と潮を噴く音が聞こえており、彼女がイった瞬間にちんこを抜けば
ジョバァァアアァアアアァア!!
と盛大に潮を漏らし、ベッドの上にも関わらず、股間に水溜まりができていました。
彼女の腰はヒクヒクと上下に痙攣していました。
そして彼女を四つん這いにさせ、再びピストン開始。
「あっ♡ダメいく♡ぁん♡イクイクイク♡♡♡♡」
ものの数回突いただけで彼女は背中を反らせて絶頂。
そしてちんこを抜けば
ブシィイイイィィイィィイ!!!!
太い潮柱を作り、ベッドの染みと水溜まりを大きくしていきました。
彼女を仰向けにさせて正常位になり、彼女に覆い被さってキスをしながらピストンを開始した。
パンッ!パンッ!と腰を打ち付け、奥を何度も刺激した。
会館に耐えきれず動きが激しくなり、その音も次第に大きくなると
バチュッ!バチャッ!ブチャッ!
と突いているうちに潮を噴き始めた。
互いに股間は潮でびしょ濡れになり、それでもなお彼女の体液は噴きでることをやめません。
「あんっ♡あぁ゛♡私が、イったら、んあ゛♡思いっ切り、抜いてぇ♡ああん♡」
そう言われて舌を絡めて何度も奥を突き、彼女の膣内が痙攣しちんこを締め付けてきた瞬間にちんこを引き抜いた。
「んんぅんんんうんんん♡♡♡♡」
ブシュウウゥゥゥウゥウウ!!!
水圧を感じる勢いで潮を僕にかけてきました。
彼女の痙攣は止まることを知らず、ビクッと身体が跳ねると同時に少量の潮が出てきます。
彼女を再び四つん這いにし、腕を掴んでバックで突きます。
「あっ♡ぅあ゛♡あぅ゛♡あ゛ん♡ダメイッぢゃうぅ♡♡♡」
膣が締まると同時にちんこを抜くと
ブシィイイイィィイィィイ!!!
太く鋭いハメ潮を噴きました。
勢いも量も凄まじく、ベッドには水溜まり、互いの服は汗と潮で濡れていました。
彼女は四肢を快楽による痙攣で震えていたものの、背を向けながら彼女は顔をこちらに向けて無言で懇願していた。
我慢できず、再び腰を打ち付け始めた。
無意識だった。
ただ犯したい一心で、腰が彼女を孕ませようとしていた。
ダメだとは分かっていたのだが、その衝動は理性でどうにかなるものではありませんでした。
「あ゛ぁ♡あっ♡あっ♡あん♡ダメダメダメイクイクイクイク♡♡♡♡」
必死に腰を動かし彼女を喘がせ、突いている間も
ビュッ!ビシュッ!シャッ!ブシュッ!
と何度も潮を噴き、ベッドの湖に波紋を生み出していた。
そして射精がすぐ近くまで込み上げたとき、微かに理性が戻った。
射精する瞬間にちんこを抜くことができたのだ。
それと同時に彼女のまんこは
ビシャアアァアアァァァアアァ!!!
大量の潮をぶちまけた。
そして彼女のお尻に射精した。
彼女の痙攣に合わせ、潮がまんこから何度か飛び出していた。
息が整わないうちに彼女がこちらを向いた。
「はぁ…♡…んはぁ……♡はぁ……♡なんで外に射精しちゃうの?……ちゃんとおまんこに注いでよぉ♡♡」
「え……。」
「良いよ♡……はぁ♡いっぱい射精して♡」
その言葉を聞けば理性など吹き飛びます。
バックのままちんこを挿入し、ポルチオを何回も突いて彼女を喘がせた。
「あ゛ぅ♡あっ♡ぅあ゛っ♡イクイクイグッ、イグぅッ♡♡♡」
その言葉と同時に膣がちんこを追い出すかのように一気に締まった。
しかし、それには負けず必死になって腰を打ち付け、ポルチオを刺激し続けた。
「だめ゛ぇ♡イッてる゛ぅ♡イッてるイ゛ッてる゛イ゛ッてるぅ♡♡♡」
膣は締まり続けているものの、彼女は愛液の分泌量が多く、どんなに締まっても動けるほどでした。
やがて射精感が込み上げ、スピードが自然に早くなっていきました。
「あっ♡あっ♡イって♡由美の中で、イって♡♡あぁ゛イクっ♡♡♡イクぅっ♡♡♡」
そしてちんこを奥までねじ込み、ポルチオめがけて思い切り射精しました。
射精の脈動に反応して、彼女の喘ぎと同時に潮を少しずつ噴いていました。
「やぁ♡だめ抜かないで♡♡」
制止を無視し、ちんこを抜くと
ブシュウウゥゥゥウゥウウ!!!
潮柱をベッドに打ち付けました。
潮噴きが終わるとお尻が上下にガクガクと震え、
シュイッ、ピシュっ、ぷしゃっ♡
と余韻で潮を噴いていました。
その後はいつも通りベッドを始末し、ピルも服用してその日は一緒に寝ました。
「やっぱ潮噴いちゃうと後始末大変だねw」
「う~ん、由美の場合は噴きすぎな気がするけどなw」
「気持ちいいし我慢できないんだもん♡別に出そうとして出てる訳じゃないんだよ?」
「水飲みすぎなんじゃない?w」
「確かにそうかもw
いっつも水飲んでるしw」
「ちょっと控えてみたら?w」
「やだw
水美味しいし…それに優君がもっと興奮して潮噴かせてくれるし気持ちいいからもっと飲む♡」
「水の致死量って6Lとか聞いたことあるから程ほどになw」
「そんなに飲めないよ!w」
読んで頂きありがとうございます。
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