彼女が25才の時から続く男女関係

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表題の関係は、取引先社員の彼女が25才に知り合ってから60才になった今も続いています。私は15才年上になので、今はこれ迄の様な十分なセックスで挿入行為は出来なくなりましたが、2~3ケ月に一度の交際は続いています。

初めて知り合った時にお互いに何となく興味があって、何度か食事やカラオケスナックに通う内に「話が合う・優しい・チークダンスが気持ち良い」状態から、帰り道でキスから後日の初ドライブの約束が出来ました。

ドライブの帰り道で「まだ早いから少し休んで行こうよ」の誘いに黙っていたのはOKサインと見てラブホに入りました。

彼女のセックス経験は余り無いような返事なので、別々に入浴後にベッドで「丁寧なキスから全身を舐めてクリ舐めでイッタ上で、ゴムを目の前で付けて」安心感を持たせました。

彼女は気持ちが高まり「入れさせてね」の時には黙って受け入れてくれました。この時に私は「ゆっくりのピストンだけで射精迄はしない」と決めました、初回の儀式は終わりです。理由は、経験の少ない彼女に安心感を持たせ、結ばれた事実だけを残したいと思ったからです。

一週間後に会社を訪問した折に応接室に案内し、お茶を運んで来た時に次のデートの約束をしました。

デートは同じスナックでタップリと下半身をコスリ合わせて興奮状態のままに、近くのラブホに入りました。

バストからクリまでを丁寧に舐めるとダメーッの声と共にイキました。彼女の性欲は次第に高まり、フェラや69を楽しむ事で挿入からイク事の歓びとその後のけだるさを楽しみました。

彼女の膣は、珍しい前付きなので、正常位でキスをしたまま挿入・ピストンを楽しむ事が出来て、また身長差が10cmなので立位でキスをしながら片足を持ち上げてのセックスも好みのパターンになりました。

もうセックスデートが5-6回続いた頃に、今日は早く帰らないといけない言うので、車の助手席の彼女にキスをする内に「ネェ入れてー」と言い出し、カーセックスを要求するほど性欲は高まりました。もうお互いの秘密の関係は回を重ねる毎に高まるばかりで「入りてー」「ダメーッ」「もっと」「抜かないでー」「イクーっ」の時間を楽しむまでになりました。

ラブホのテレビで見るセックス体位を試したりしましたが、前付きのマンコには「キスをしたままで内股からクリを刺激し・挿入・ピストンする」のが一番気に入ってるようでした。

時には車で一泊観光旅行も楽しみました。観光途中で気に入ったラブホを探したり、旅館では部屋食で仲居さんから「ご飯の盛り付けは奥様にお願いします」と言われてニヤニヤしてました。

三年経った時に「結婚する事になりました」との話で、その日をもって二人の付き合いは終わりにしました。退職して結婚後は新居に住み、時折電話をしてましたが、すぐに妊娠し出産後まもなく「赤ちゃんは寝てばかりで暇なの・お茶のみに来てよ」の電話で訪問した時に、なんと赤ちゃんの横で久しぶりに大声を上げてセックスをしました。近所の手前もあって頻繁には訪れませんでしたが‥。

更に三年後は、彼女の実家に戻って同居し、子供の保育園には母親に頼んで、彼女は午前中だけの経理事務のパートに出てからは「友達とランチする」と偽って私とのセックスデートが出来ました。その時の喘ぎ声は家庭では無理のような大声です。そして旦那はセックスの後のイビキが凄いとの理由で40才には別室で寝るようになり、自然と回数も減っていったとの事。

パートの後で一緒に食事してからラブホで楽しんでいましたが、時間の節約もあってコンビニで弁当を買い、ラブホでは入浴後にベッドで前戯に30分、挿入30分の一回戦を済ませて、食事してから二回戦を楽しむパターンになりました。

もう、付き合い始めて20年にもなった頃には、安定したで生理の安全日にデートしてゴム無しの生でお互いの快楽を楽しんでいました。なぜこんなに長く続くのか、二人で話し合いました。

お互いに相手を尊敬している。お互いに性欲がある。セックスの相性が良い(無理なパターンはしない)。交際に多額の費用を使わない(特に彼女に負担を掛けない)。時間的に無理をしない(家庭に影響させない)。他人には一切話さない。お互いに元気。彼女曰く「お互いに身も心も相性が良い」

近郊のラブホ巡りに飽きて、時折は一泊のデートもしてましたが、ついに究極のラブホに出会いました。

ネットで探した、ある温泉郷の奥で目立たない所にある「天然温泉・個室露天風呂付ラブホ」です。

個室の露天かけ流し温泉は、周りは山に囲まれて人目につかず、いつも綺麗なお湯が溢れていて、二人でジャレあって入浴した後は、冬の雪景色を見ながら彼女が手すりに摑まって「バックから挿入しピストンすればキモチイイ」と歓びの声を上げるのは寒さを忘れて気分最高です。二人の秘密の隠れ家として固定しています。

もう、35年間も喧嘩したり途切れる事も無く愛し合っていますが、お互いの心のつながりは「尊敬し、愛し合う、まるで夫婦」の様でコッソリとメール交換も続いています。彼女が60才・私が75才になった今も、挿入は無理な状況でもベッドでのひと時は「他人には言えない宝物」です。

今年も、同窓会仲間との一泊旅行とウソの理由で、コッソリ彼女と車で観光一泊旅行の予定です。

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