彼女(大学生)のパンツを仲の良い男友達に見られた話

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僕は社会人1年目のサラリーマンのゆうすけと言います。

普通の企業に就職したての新入社員。

そんな僕には彼女がいる。

名前はあみ。

僕の1つ下の歳で今は大学4年生。

彼女も就活を終えて今はゼミだけのために学校に行っているらしい。

あみのスペックは身長156センチの色白むっちり。

有名人で言うと乃木坂46の星野みなみに似ています。

むっちりと言ってもぽっちゃりというわけではなく、程よい肉付きのDカップでお尻は大きめでかなりの美脚の持ち主です。

今回のお話は、そんな完璧な彼女、あみが僕の大学の男友達2人にパンツを見られてしまったお話です。

時は遡ること1年前、僕は大学4年生でした。

僕も今のあみと同じように就活を終えてただテキトーに学校に行ってはバイトをして、という生活を送っていました。

そんな中、彼女のあみはと言うと大学3年生。

学校もそれなりに忙しく、バイトも忙しく暇な僕とは真逆な生活を送っていました。

そして僕は大学で特に仲の良い友達2人がいました。

その男友達の名前はヒロトとワタル。

2人ともそれなりにイケメンで、大学生活は毎日のように一緒にいました。

その日もヒロトとワタルと遊ぶことになり、池袋で買い物をした後居酒屋に飲みに行くことになりました。

その居酒屋に向かっている最中、彼女のあみからLINEが来ました。

「今学校終わったんだけどゆうすけどこにいる?」と。

僕は「今ヒロトとワタルと池袋にいてこれから鳥貴族に行くよ!あみも来る??笑」と送ると「え〜ウチも飲みに行きたいからヒロトさんとワタルさんに言ってほしい!♡」と言われました。

ヒロトもワタルもあみのことは以前から知っており、可愛いと言っていたのであみが来るとなった途端即OKの返事。

あみに池袋の東口にいるから待ってると伝えると今から向かうとのこと。

学校から池袋は距離が近いので15分ほどで到着すると予想。

僕とヒロトとワタルの3人であみの到着を待っていると、、、

ついにあみが池袋の東口の階段を登ってきました。

僕はあみの服装に思わずビックリしました。。

なんとあみは胸元が緩いベージュのニットにデニムの膝上25センチはあるであろう激ミニスカ、そして黒のヒール。

なんともエッチな服装。。

「ゆうすけお待たせ〜♡」

「ヒロトさんもワタルさんも突然来ちゃってごめんなさい♡」と言うと4人で鳥貴族まで向かうことに。

鳥貴族まで歩いてお店に着くと鳥貴族は4階にありました。

当然エレベーターで行こうとしたのですが、全くエレベーターが降りてくる様子がないので面倒ではありましたが階段を登って行くことにしました。

そこで思わずハプニングが起こりました。

エレベーターを並んでた順にあみ、ワタル、ヒロト、僕の順番に並んでいたのですが、自然とその順番で階段も登ることになったのですが、1番最初にあみが階段を登っているため後ろの僕たちの視界にはあみのデニムのミニスカから伸びる白くてムチムチした美脚が入ってきました。

すると、階段を四段ほど登った瞬間、あみは思い出したかのようにスカートを手の平で押さえパンツが見えないようにガードしました。

僕からはあみのパンチラが見えませんでしたが前にいるヒロトとワタルも見えなかったようでした。

そしてお店の中に入り4人で飲んでいると途中あみがトイレに行きました。

そこでヒロトとワタルが僕にこんな会話をしてきました。

ワタル「さっきお店に入る前階段登ってる時あみちゃんパンツ見えそうだったよな。」

ヒロト「わかる!まじでゆうすけが後ろにいたからガッツリ見れなかったけど本当は覗きたかったもんww」

ヒロト「ゆうすけの彼女だからそれはしなかったけど普通にゆうすけの彼女じゃなかったら下から覗いて見てたよねww」と。

僕はあみのパンツが仲の良い2人に見られそうになってしまったという悔しさとあみのパンツを見たかったと言われて少し嬉しいという複雑な感情が混じっていました。

そしてあみがトイレから帰ってくる時に改めて履いているスカートの短さを再認識しました。

多分この短さだったら下から覗かれたら確実にパンチラしてしまうなあと。

徐々に4人ともお酒が入っていき二次会もしようという流れになりましたが、ヒロトが「このまま池袋で飲むのもいいけど、ワタルの家で宅飲みにしない?!」と言い出しました。

普段僕たちはあまり宅飲みはしない方なのですが、ワタルが池袋の近くに一人暮らしをしていたということもあり二次会はワタルの家で飲み直すことになりました。

その時僕はなぜ宅飲み?と思いましたが全員ほろ酔い気分だったので誰も反対することなく歩いてワタルの家に向かうことに。

ワタルの家は鳥貴族から歩いて15分ほどの場所にあり、アパートだったのですが少しお洒落な造りになっていてデザイナーズのアパートで、ワタルの部屋は2階にありました。

僕含め4人はワタルの家に着くとヒロトとワタルはレディーファーストとかいう理由をつけてあみに先に階段を登らせました。

この時点で僕はヒロトとワタルの目的がわかりました。

最初からあみがこの階段を登る瞬間を狙ってあえてワタルの家を選んだのだと。

ほろ酔いのあみは当然なにも怪しむことなく先頭で階段を登っていきます。

あみの次はヒロト、ワタル、僕の順番で登っていくのですが、、、

一段、二段、と登っていきますがあみは酔っているせいか先ほどの階段とは様子が変わり、スカートを押さえようとしません。

三段、四段、と登っていき、そして五段目でついにその時が訪れました。

あみが五段目に足を掛け登った瞬間、純白に輝くパンツがチラッと見えました。

最後尾の僕の位置からでも見えたのでヒロトとワタルからも確実にパンチラしたところが見えたと思います。

そしてあみはその五段目以降階段を登り切るまでずっと白パンツを晒し続けたまま登り切りました。

ヒロトとワタルはしめしめと思ったことでしょう。笑

そしてワタルの部屋に入ると6帖1Kの狭い空間になっていました。

ワタルは自分のベッドに腰掛け、ヒロトと僕は2人掛けのソファーに腰掛けました。

あみはと言うと部屋を見渡した後座る場所が床しかないということを察して正座を崩した形で床に座りました。

その瞬間はパンチラはしませんでしたが僕含めヒロトとワタルはあみのパンチラを見れる位置に座っていました。

そしてワタルの家にあったお酒を開けて二次会が始まりました。

終始盛り上がって4人ともお酒がかなり進んでいました。

その間色々エロい話や僕とあみの話などをしましたが、あみに視線を合わせると先ほどと同じ体勢でしたが、なんと先ほどの体勢に加えてデルタゾーンを手で押さえてパンチラしないようにガードしていました。

ヒロトとワタルはムラムラしたことでしょう。当然、僕もですが。笑

そして僕とヒロトはワタルの家に泊まる予定だったのですが、あみは次の日も学校があるということだったので、終電で帰ることになりました。

二次会の最中、ずっとあみはデルタゾーンを押さえてパンチラしませんでしたがそれを見ていたヒロトとワタルは本当にあみのパンツが見たかったのでしょう。

ヒロトが「みんなで写真撮ろうぜー!」と言い出し「いいねここにiPhone置いてタイマーセットして自撮りしようぜ!」とワタル。

あみも「え〜写真いいですね♡撮りましょ〜♡」と。

ヒロトがiPhoneをちょうど全員の全身が入るいい位置にセッティングしてタイマーを5秒に設定する。

「カシャっっ!」

最初は全員普通に笑顔で写真を撮る。

ヒロト「ほらほら、あみちゃん、ゆうすけにくっついて!笑」

と言うとあみとまんざらでもなさそうに僕にくっついて寄り添ってくる。

「カシャっっ!!」

ワタル「じゃあ最後にあみちゃんゆうすけに抱きついちゃえ!!」

あみが僕に身を預け、恥ずかしそうに抱きついてくる。

「カシャっっ!!」

3枚の写真を撮り終えヒロトが撮れた3枚の写真を確認している。

するとヒロトがニヤッとした。

まさかと思い、ヒロトの見ている画面を見ると先ほど撮った3枚の写真のうち2枚目と3枚目の写真でなんとあみがパンチラしているではないか!

1枚目の写真はあみはデルタゾーンを手で隠してパンチラガードしていましたが、2枚目はあみが僕に寄り添ってきた時にデルタゾーンを押さえていた手が離れ微妙にですが、白パンツがチラリ。

そして極め付けは最後に撮った3枚目。

あみが僕に抱きついて撮ったため2枚目よりも鮮明に白パンツが写ってしまっていました。パンチラというよりもはやパンモロでした。

さすがに僕はあみにはこの写真は見せられないと思ったのですが、

あみ「ヒロトさん私にも見せてください♡」

と言うのでヒロトがあみに写真を見せました。

するとあみの表情が一気に赤くなり

「ねぇウチのパンツ見えちゃってる、、、!」

「この写真消してください、、、」

と言うと今まで黙っていたワタルが

「あみちゃん正直言うとうちの家の階段登ってる時からずっとパンツ見えてたよ?笑」

「あみちゃんが居酒屋の階段登ってる時もパンツ見えそうでずっとパンチラ狙ってたんだー。」

「あみちゃんこんな可愛いのにこんな短いスカート履いて白パンツだなんてエッチだね!」

と言い放ちました。

正直僕はあみのパンチラが見れたという喜びよりも仲の良い友達2人に大好きなあみのパンツが見られて嬉しいと感じてしまいました。。。

あみはその話を聞いて恥ずかしくなったのかそそくさとワタルの家を出て、駅に向かって歩いて出ていきました。

後日、ヒロトに写真を送ってもらいましたがやはりバッチリとあみの白パンツが写っていました。

これはあみには内緒ですが、僕はもちろん、ヒロトもワタルもこのあみのパンチラ写真をオカズに抜いてるらしいです。笑

その後あみにこの日のことを聞いてみましたが、まさかパンチラを狙われてるとは思っていなかったようです。

また僕の男友達がいたのにもかかわらず激ミニスカを履いて生パンだった理由を聞くと、普段はあみは激ミニスカを履く時は黒パンを履いているとのことでしたがこの日に限って黒パンを履き忘れてしまい生パンだったそうです。

普段あみのパンチラはなかなか見ることが出来なかったですが、このパンチラ事件をきっかけに僕はパンチラ好きへとエスカレートしていくことになりました。笑

この他にもこれ以降何度かあみのパンチラを見ることが出来たので、好評であれば別の話も書きたいと思います。

読んでいただきありがとうございました!

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