彼とのエッチ【アダルトショップの試写室】

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私、梨香には高校の時から付き合っている彼氏、武瑠がいます。

武瑠は少し変態で、デートの時は絶対タイトなミニを履いてくるように言われています。上も露出が多い服とか透けてる服がいいそうです。

私的にはパンティラインとかブラも透けるし、恥ずかしいから嫌なんですが。。。

あるデートの日の話です。

その日は夕方から会う約束でした。私は白のTシャツに黒のタイトミニを履いて行きました。

武瑠の車に乗るり「今日はどこ行くの?」と聞くと武瑠は「ちょっと行きたい店あるから付き合って」と、場所は教えてくれません。

そして、着いた場所アダルトショップでした。

武瑠「一緒に中入ろう!」

「やだよ!中に女がいたら変な目で見られるぢゃん!」

武瑠「大丈夫だよ!そんなに客もいないから!」

何度も断りましたが結局中に連れていかれました。

中に入るとレジの店員さんと目が合い、じろじろ見られました。

中ではHなDVDが再生されていて、喘ぎ声が色々な所から聞こえてきます。

そして、おじさんが4人。DVDを手に取って見たりしていました。

「早く出ようよ!」

武瑠「まだ入ったばっかりじゃん!恥ずかしい?」

「うん!」

おじさん達も私に気づき、じろじろ見てきます。

武瑠は私に意地悪し、おじさんの近くでDVDを落として私に拾わせたりさせてきます。

武瑠「今、あのおやじ梨香のケツ見てたぞ」

そんなことを言ってきました。

そして武瑠は大人の玩具コーナーへ。

武瑠「梨香使ってみたいのある?」

「無いから早く帰ろうよ」

武瑠「こんなのどう?」

「そんな太いの入んないよ」

武瑠が色々な玩具を手に取り話しているうちに、後ろにはおじさんが二人。

すると武瑠は試供品のローターを服の上から私の乳首に当ててきました。

「やめてよ」

おじさんの方を見ると、横目でちらちら見ている様子でした。

武瑠はまたDVDコーナーに戻り、一枚手に取り「ここで見ていこう」と言いレジへ。

そして二人で試写室に入りました。

DVDを再生すると、武瑠はズボンとパンツを脱ぎ、私の頭を掴みおちんちんを咥えさせようとしました。

「ここでするの?」

武瑠「興奮しちゃったからここでしよう!」

そして私はおちんちんを咥えました。

根元まで咥えて吸いながら出し入れすると、おちんちんの先からお汁が沢山出てきました。

武瑠は息を荒くして、私の乳首を服の上から爪で引っかく様に触ってきました。

武瑠「体震わせて、興奮してんのか?」

次に服は着たまま69の態勢にさせられ、武瑠がパンツの上からおマンコをなぞる様に触ってきました。

武瑠「梨香今日シャワー浴びてきた?マンコ蒸れ蒸れの匂いするんだけど」

「こんな所でするなんて思ってなかったからシャワーまだだよ。恥ずかしいからホテルでしようよ」

そしてパンツをずらされました。

武瑠「汚いマンコだな。スゲーやらしい匂い。マン汁も出てるじゃん!梨香さっきおやじ達に見られて興奮したんだろ?」

そう言いながら指を入れられ、乱暴に掻き回されました。

「違うよ!あぁ!」

私は声を我慢しました。

武瑠「声出すとおやじ達に聞こえるよ」

武瑠は指を2本入れ、更に乱暴に掻き回してきます。

武瑠「ほら、ちゃんとしゃぶれよ!」

おマンコを責められながら、5分間位フェラしてると武瑠がお尻の穴を触ってきたのです。

そして、指を穴に当て「梨香、チンポどうしてほしい?言ってみろ!」

「・・・」

武瑠「早く言えよ!ちゃんと言わないと、このままケツの穴に指入れるよ!」

「嫌!ダメ!」

武瑠「ほら、入っちゃうよ!」

そう言うと少しずつ指をいれてきました。

「嫌!やめて!おマンコにおちんちん入れてほしい」

武瑠「じゃあ自分で入れてみろ」

私は武瑠の上になり、おちんちんを掴みゆっくり入れました。

奥まで入れると、武瑠は私のお尻を両手で鷲掴みにして思い切り広げ、下から突き上げてきました。

私は武瑠に抱きつき声を我慢しましたが、奥を何度も突かれてるうちに自然と声を出して感じていました。

「武瑠、気持ちいい、あぁあん!」

武瑠の動きが止まり、四つん這いにさせられました。

武瑠「もっと突いてほしいか?」

そう言い、おちんちんをお尻の穴に叩きつけてきました。

「うん」

私がそう言うと武瑠はおちんちんをおマンコに当て、そのまま一気に奥まで入れてきました。

武瑠は腰を激しく打ち付け、パチッ!パチッ!という音が部屋に響きます。

そして武瑠は私のお腹の方に手を回し、クリトリスを触ってきたのです。

「あぁん!気持ちいぃ!おマンコ全部気持ちいぃよぉ!」

武瑠「梨香本当は淫乱だろ?」

「違う、あぁっ!いくっ!いっちゃうよぉ!」

武瑠の動きも激しくなり、おちんちんが奥でビクビク動き、武瑠が「あぁっ!」と声をあげました。

武瑠の精子がいっぱい入ってくるのが分かりました。

武瑠がゆっくりおちんちんを抜いた後「カシャッ!カシャッ!」とシャッター音が聞こえました。

恥ずかしい写真を撮られたのは分かりましたが、その時は気持ちよくて武瑠に抱き付きたい気持ちでいっぱいでした。

正常位の体勢で抱き合うと武瑠は、もう一度おちんちんを入れてきました。

ディープキスをすると武瑠は私のおマンコをかき混ぜるようにゆっくりおちんちんを出し入れしてきました。

その後射精はなかったけどパンツは返してもらえず。

店を出るまでに武瑠の精子が太股まで流れ出してきました。

帰りも店内に女の子なんて一人もいなくて、お客さんにいっぱい見られました。

車に乗る前、武瑠にティッシュを貰い精子を拭き、家まで送ってもらいました。

武瑠にどんどん淫乱な女にさせられそう・・・

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