彼しか知らい私は、会社の帰りの電車で痴漢あってホテルで三人のおじさん達に犯された話

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前回の投稿しましたけど、コメントが少なかったから、あまり上手くなかったと思いますけど、また、続きを投稿します。

もし良ければ、コメントで色々とご指導をお願い致します。

会社のセクハラ飲み会が終わってから、会社の最寄り駅のコインロッカーから、お泊まりセットのバックを取ってから駅のホーム行きました。

18時前で、雪のせいか分かりませんけど、早く帰宅したいのかいつもよりは人が多いなと思いました。

電車が来ると、電車に乗りましたけど、人混みの流れで奥まで押し込まれて、お泊まりバックのせいで身動き出来ない感じです。

電車が動き出して、すぐに異変を感じて痴漢されると思っていたら、スカートの中に無数の手が入ってくるのが分かりました。

飲み会のセクハラで、エッチな気分になっていまし、飲み過ぎたせいもあってエッチな気分に拍車していたので、痴漢されても抵抗しませんでした。

私が抵抗しない事をいい事に、マンコとお尻をストッキング越しに触っていた手が、ストッキングをおろしてから、彼に見てもらいたかった紐パンを抜かれてから、取られてのでノーパン状態になってしまいました。

そして、痴漢をしてくる男性達に遠慮無しに、マンコとお尻を触られていたら、胸も激しくブラウス越しに揉まれてた時は、少しエッチな声が漏れると、男性から耳元でささやかれました。

(もう、マンコはビチャビチャだよ、乳首もクリも固くなっているよ、エッチなお姉ちゃんだね。)とささやかれました。

そんな事を言われたら、身体から力が抜けて理性さえ無くなりました。

もう、男性達から好き勝手にされて、いつの間にかブラウスのボタンは外されて、ブラジャーのホックも外されて、おっぱいは激しく揉まれながら乳首をイタズラされて、何人の男性達に痴漢されているのか分からないくらい気持ちがいいのです。

そして、錦○町駅に着く前に男性から言われました。

(パンティとバックを返して欲しいなら、次の駅で降りろ)と言われて抵抗も出来ない私は、男性の言う通りに駅を降りてしまいました。

錦○町駅を降りて、初めて痴漢してきた男性の顔見たら、40代くらいのサラリーマンで、その男性から肩をもたれてから歩いていたら、ホテル街な感じの所に来ていて、ホテルの中に入ろうとするので立ち止まりました。

でも、後ろからきた男性達に押されて、私は抵抗もしないままホテルの部屋まで、連れていかれました。

部屋の中に入ってから、男性三人から囲まれて言われました。

男性40代「お姉ちゃん、痴漢の続きをやろか❗」

「そ、そんな、私、帰ります。」

男性50代「やる事をやらしてくれたら帰っていいよ❗」

男性30代「カバンとパンティを返してもらいたいなら、言う事を聞いた方がいいと思うよ❗」

「そんな、困ります。返して下さい。」

男性40代「電車の中でした事の続きだから、お姉ちゃんもマンコを濡らして気持ち良かっただろう❗気持ちいい事をするだから、ここまで来てからガタガタうるさいな、無理矢理される方がいいのかな?」

「そんな事ありません、どうしたら帰してくれますか❓」

50代男性「だから、お姉ちゃんが電車の続きをさせてくれたら、パンティもカバンも返してあげて帰れるから、電車の続きをさせてくれたらいいだよ❗分かった❗」

「その言われた続きをしたら、パンティもカバンも返してくれてから帰してくれるですね。」

50代男性「その通りだよ❗」そう言ってから、私の返答も聞かないで三人の男性達が、私の身体を触ってくるなり服を脱がされて、あっという間に全裸にされてしまいました。

電車での続きと言っていたのに、明らかに違っているのです。

いきなりキスを代わる代わるされたり、おっぱいを激しく揉まれながら、乳首を噛まれたり吸われたり舐められたりされてから、私の理性は崩壊してしまいました、

もう、されるままに三人の男性達に、痴漢されているのか分かりませんけど、いつもの電車で痴漢される以上の気持ち良さに酔ってしまいました。

特に触られるだけならいいのですけど、身体中を舐められてオマンコを舐められながら、指を入れられて、クリトリスまで吸われたら、理性が崩壊して何度も逝かされてしまいました。

そして、ぐったりしている私を起こして、三方から男性達のチンポが、私の目の前に登場してきましたけど、私は、最後の抵抗をして首を横に振りました。

30代男性「早くしゃぶらないと帰れないよ❗」

「もう、許して下さい。私には彼がいます。生涯、彼だけと決めていますから、帰して下さい。」

50代男性「お姉ちゃん、自分だけ気持ちいい事してもらって、それは無いよ❗あんだけスケベな喘ぎ声を出して楽しんでいたくせに、しっかりと俺達にも奉仕しないといけないでしょ❗」

「そんな、これは、続きでは無いと思います。もう、帰して下さい。」

40代男性「大丈夫、続きだから、それに、彼氏に生涯を捧げるって、彼氏しか経験が無いのかな⁉️それなら、彼氏より気持ちいい事を後からしてあげるから、まずは、しゃぶってもらっていいかな❗」

もう、何を言っても聞いてもらえ無くて、少し残っていた理性もあまりにも気持ちいいから、

どうでもいいかと思ってしまいました。

そして、彼しか舐められた事が無かった身体中に続いて、初めての彼以外の彼より大きなチンポをフェラを始めました。

しかも、いきなり大きなチンポをトリプルフェラをしているなんて、信じられない事をしているのには、彼に対してこの時は悪いなと思っている私でした。

初めての彼以外の大きなチンポは、信じられない臭い匂いがするのに、一生懸命にフェラをしていました。

でも、どうしてか分からないけど、大きなチンポを無理矢理フェラして次から次としていたら、

三人の男性達が気持ち良さそうにしているのに、興奮を覚えていました。

そして、四つん這いされて、彼以外のチンポを次から次と、今まで経験した事が体位でチンポを受け入れてしまいました。

あんだけ嫌だったのに、彼以外の男性達に犯されているのに、正直に彼より凄く気持ち良くて、

一晩中に何度も犯されて、何度も中出しされてしまいました。

朝になって気が付いた時は、50代の男性しかいませんでした。

それと、お泊まり用の下着と着ていた下着はなくなっていました。

私は、50代の男性とラブホテルを後にして、電車にノーブラ・ノーパンで乗りました。

そして、対面に作業服のおじさんが座っているのに、50代の男性から足を広げて、対面の作業服を着ている男性にマンコを見せろと言われて、何故か素直に足を広げてお尻を移動してオマンコが見やすい様にしてしまいました。

対面の作業服のおじさんは、気が付いた感じで何度もチラチラと見てきました。

こんな恥ずかしい事を素直にしている私が信じられなかったですけど、作業服のおじさんに見られているのに、強烈的な快感を覚えていました。

50代の男性は、私のブラウスのボタンを外してから、オッパイを露にしてから揉んできましたけど、ちょっと車内がざわざわしてきたので、次の駅で降りました。

ヘタな文章ですみません。

この内容が、悪夢の雪の日の出来事です。

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