市役所の過疎地域の支所は昼間からセックス三昧!不倫がバレ。3年前に島流しじゃなく山流しにあった私。今年の春に後輩が送られて来てイッキに風紀が乱れました!
「私(πパイ)」:29歳。独身。学生時代はタレントの中村静香さん似と言われチヤホヤされてました。一応Eあります。1年目から上司と不倫。一般職じゃなく専門職採用なのに、全く関係ない福祉課へ。
「ボス」:45歳。既婚子供有。支所のNo2。ド派手な保健師で鈴木紗理奈さん似。この人は支所の近くに実家有り。
「バイ子」:24歳。独身!夜のバイトがバレたけど実力者の娘なので解雇は免れ山流し。名前の通り男性も女性もOKな子。太腿にタトゥー入れてます。タレントの小島瑠璃子似。
「真面目君」:私の同期。議員さんに反抗。融通が利かないので過疎地域へ。鈴木亮平さん似。
「ムキムキ君」:訪問介護事業所の若さんでこの地域担当の24歳。根尾昂君似。凛々しい眉毛が特徴。元サッカー部なのに筋肉の鎧。ムキムキです!
仕事は野生動物の被害報告の処理。超高齢地域なので簡単に書けば生存確認(笑)
事件は雷で停電した日でした。午前中に停電。昼を過ぎてもそのまま。
停電で暑い!大雨の上の強風で窓を開けるわけにも行かず。梅雨終わりなのに真夏並みの暑さでした。
繋ぎの作業着を着ていたバイ子。
「あ~暑い。熱中症になる。倒れたら公務災害なるよね!もういい。脱ぐ!」
腰まで繋ぎの服を脱ぎ。冷感インナー姿になったバイ子。ピンクのブラ。柄もスケスケ状態。
バイ子の主な仕事は野生動物の被害確認、電気柵の補助申請の為の確認等々なので繋ぎ作業着を良く着てます。
ブラスケスケ姿で真面目君揶揄いました。チラ見したけど全く無反応。直ぐにパソコンに向かい仕事をしたり、高齢独居の家へ順番に電話確認したり。
「可愛いブラしてるね~。どれどれ?」とボスが胸元から覗きます!
あぁ、支所の責任者は長期病気療養中。その為、ボスが支所責任者代理臨時代行的な肩書です!役所なので不必要に長い肩書になってます(笑)
「ボスはどんなの?見せて!見たんだから見せてよ!」
「見せる様なブラしてないよ。もう最近は機能重視。誰も見てくれないのもあるし。上下バラバラだし。真面目君が見てくれると言うなら気合入れてくるけど・・・ごめん、訂正セクハラって報告されたら困るし。冗談だよ冗談」
ネイビーのスクラブ(看護師さんが来ている服の事)を着ていたボス。そのボスのスクラブを上服を捲り上げるバイ子。
シンプルなデザインの黒色のブラ。バイ子が勢い良くまくるからブラ丸見え。
「あ~結構ありますね~最近いつ揉まれました?旦那とはセックスレスですか?こんな風に揉まれたのはいつ以来ですか?う~ん85のC!」
「お~正解じゃ!!揉み過ぎ。乳首立つじゃない。その気になるよ。その気になったら責任取ってくれるの?」
「いいですよ。私バイセクシャルだからボスがお望みなら相手しますよ。ただ、私激しいですよ。男相手も女相手も!キスしてみます?お試し無料ですよ」と言い終わるか言い終わらないか。キスしたバイ子。
この段階では、まだ誰もバイ子がバイセクシャルだとは分かって居ませんでした(普段は普通に名前にさんや君を付けて呼び合ってます)。
「この子、舌を少し入れて来たよ。唇奪われた!久々に柔らかい感触。この際同性でもいい。お返しお礼。オッパイマッサージ。バイ子もCだな~」
バイ子の胸をお触りするボス。
暑いし、雨だと支所に来る住民は居ないし、暇なんです。
「ああ~」と突然大声を出す真面目君。
「どうしたの?冗談だから怒らない!やる事ないから遊んでいるだけなんだから。大目に見てあげて怒らない怒らない」
「違います。パソコンの充電が切れました。報告書を作っていたのに!」
どこまで行っても真面目な真面目君。
「いつもの所が崩れてます。道も半分通れません。訪問先は全員家に居ました。以上報告です。何か着る物貸して下さい」とムキムキ君がずぶ濡れで来ました。
所定の報告を各機関にする真面目君。一応、停電だけど私は行政無線放送。
私が放送室から戻ると!!
「パイ先輩はどんな下着ですか?いつでも男釣りが出来る準備万端ですか?見せて下さいよ」と私の席の横へ椅子を転がして来ました。
私の許可も無く、ブラウスを引っ張り覗くバイ子。
「以外!シンプルな白。純白なんだ!真面目先輩が好きそうなブラだ。真面目先輩来て!来て。ほらぁ~見に来て下さい。純白ブラですよ」
バイ子が騒いでいるとムキムキ君とボスが戻って来ました。
何故かトランクス1枚のムキムキ君。濡れた服を乾燥機に入れ、防災服の余りを着ようとするけどムキムキの筋肉が邪魔して着れません(笑)
「何でそのトランクスなんだよ。何でビルパン穿いてないの?常にポージング出来る準備しておけよ!筋トレサボってる?筋肉落ちた?」
「仕事中。バイ子さんの様に遊んでません。てか?てか?サービスタイム?ピンクにバラ柄。ワォ~」
繋ぎ作業服を腰まで降ろし、腕を腰部分で結んでいたバイ子。思いっきりそれを引っ張り降ろすと。思ったより簡単に脱げた(笑)。
バイ子は生脚。ピンク色でフリフルのおパンティが丸見えに!
「先輩だけど。オイ。パイ!何する!!職場で下着公開させられた」の「れた」と言ったくらいの時。
「ええ?バイ子。それ本物?刺青?本物?」
「ああ。コレ?若気の至りでお洒落タトゥーしてしまいました。どー?イイ感じじゃない?このデザイン!私が元絵を描いて、それを彫師が入れたの?」
「どれ?どれ?どれ?マジで?マジで?見たい!」
「ピョン、ピョンピョン。どうですか?これ?近くで見て下さい!」と繋ぎ作業着を足首にしたままピョンピョンと飛び。真面目君の近くへ行ったバイ子。
「私のパンツに興奮した?タトゥーに興奮した?この私の姿で興奮しなかったら許さないから!真面目先輩どれどれ?興奮した?」
バイ子は真面目君に抱き着き、瞬殺じゃないけど、早業で首に手をまわし唇を重ね「ほらぁ~どうぞ!」と真面目君の手をオッパイに持って行きました。
いつもなら生真面目で堅苦しい事を言い出し注意する真面目君なのに無言。見る見る顔が真っ赤になりました。
「あ~いいな、いいな~自分もキスしたいよ。お触りもしたいよ!はーーい次。次予約!」
更に、バイ子は真面目君の股間を触り「勃起してる!これで勃起しなかったら許さないけど。許してあげる。可愛い!真っ赤だよ。発熱?ボス検温!」と騒ぐバイ子。
「はーーーい。はーーーい。自分も勃起してます!触って下さい」
「こっちおいで、いい子いい子してあげるから~ムキムキおいで」と言うとムキムキ君とキスするボス。
もう支所内は大騒ぎ。
勃起丸わかりのムキムキ君のトランクス。
ボスと抱き合う横から、トランクスを引き下げると・・・
無毛!ボディビルダー。綺麗に処理された陰部。一目で大きいと思うサイズのチンチンがそそり立つていました。
「デッカァ~。それに剃ってあるじゃん。ボス見て見て!大きいよ」
「おお~大きい!Lサイズ決定。これもトレーニングしてるのか?普段のモッコリはそれ程大きいと思わなかったけど、戦闘態勢になるとデカィ~」
ムキムキ君のチンチンを摘まみ。指先でチンチンの先っぽをコネコネするボス。
「ムキムキ、いい事する?どー私でも相手になる?ならないなんて言わないよね。この地区の出入り禁止にしてもいいし・・・」
抱き着きボスにキスするムキムキ君。舌を入れて濃厚なキス。
後ろを振り返ると下半身を露出した真面目君。その下半身に座り顔を近付けているバイ子!
「あああああああ~フェラしてるよ!真面目君がフェラされてるよ!」と叫んだ私、そしてムキムキ君の背中を叩き「見て見て、二人、見て!」
ボスが真面目君に近付きキス!何の抵抗もしない真面目君。
自分に抱き着いて来たムキムキ君。濃厚なキスを交わしている間にバイ子は全裸になって居て。ボスとバイ子が真面目君の残りの服を脱がしていました!
それを見ている間にムキムキ君が私の服に手をかけ、服も下着も剥ぎ取られ。
そんなつもり全く無し。山流し生活に処理も不十分。1時間前くらいにおトイレ後、ペーパーで拭いただけのアソコ!
そんな状態なのにムキムキ君が私のアソコをペロペロ舐めて来ました!
仁王立ちの私の下に潜り込み、舐めて来るムキムキ君。
ボスも来て、3P状態へ。
そのままムキムキ君を床に寝かせ、私はムキムキ君の顔に跨り。
ボスがムキムキ君の下半身へ。ムキムキ君のチンチンにしゃぶり付くボス。
「久しぶり。本当に久しぶりのオチンチン!」
ジュバジュバと大げさにフェラするボス。
「ボス、こっち向きに下半身向けてよ!」
状況は、寝た状態のムキムキ君。その顔に跨りご奉仕を受ける私。ムキムキ君のチンチンを咥えるボス。私の方へ体を向け、お尻を持ち上げるボスです!
ボスのアソコが丸見え。出産経験のあるボス。それなりに使い込んだアソコ。既にアソコは濡れてテカテカ。そのアソコを触る私。全体を少し触っただけで簡単に指を飲み込みました。
指入れすると、直ぐに悶えだすボス。
そういう私もグチョグチョに濡れてました。禁断生活が長かった事もあり!
「もう限界。もう無理。もう我慢出来ない。ムキムキ、イイ?イイ?セックスしてイイ?」
返事も何もないまま。体勢を変え。ムキムキ君に跨り結合したボス。
「あぁ~。あ、あ、あ」と声を漏らし、激しく腰を動かすボス!
ボスは興奮したのか!?私にキスを求めて来ました(笑)
唇を重ねると柔らかいボスの唇。そして繊細な動きをする舌。無意識に私も舌を絡めていると!
ゾクゾクゾクブルブルブルとなった私。久しぶりの刺激にイッてしまいました。
ムキムキ君の顔から崩れ落ち、床に座る私。横を見ると目に入った光景が。
えぇ?本当?マジ?
床に横たわるバイ子。そのバイ子に正常位でチンチンを突っ込んでいる真面目君。信じられない光景です。自分からバイ子のアソコにチンチンを突っ込んでました!!
同期の私。同期一。役所一の真面目。融通が利きません。不正とは言えないくらいの細かい事もダメと言う人間です。同期会でも真面目過ぎで浮いていた真面目君です。
近付いて行き「気持ちイイ?どう?バイ子のアソコ?気持ちいい?」と聞きながら唇に唇を重ねると、真面目君から舌を入れて来ました。
さっきしたボスとは違い、荒々しい舌!でも、キス慣れしているキス。それにビックリ。更にキスしていると真面目君の手が私のオッパイに来ました(笑)
「ハァ、ハァ、ハァ~。大きいよ。真面目君のチンチン。π先輩。こっちに跨って!」
この日2度目。今度はバイ子の顔に跨りました。
バイ子はイキナリ指入れかき回すして、クリに吸い付いて来るし、真面目君はキスを何度もして来るし。
真面目君の舌使いが止まると!
「あぁ、あぁ~出すよ。イイですかバイ子さん?本当にいいの?」
「うん、いいよ」
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、ああぁ~」
バイ子の中で果てる真面目君。直ぐに確認しました(笑)
真面目君はノーマル状態でバイ子とセックス。
少ししてバイ子から離れる真面目君。
離れた後、バイ子のアソコ~腿に垂れたラブジュース。白濁の液!!
精子。それも相当量を注ぎ込んだ感じでした。
私はその流れ出た精子を指でバイ子の中に戻し、指入れしてGポイントを刺激。
「あ~そこ。π先輩ソコ。ソコ。あぁ~あぁ~イイ。イイ!もっとして!」
四つん這いでバイ子を責めていると・・・
私のアソコをベロベロする真面目君!
私も声が出ます「ソコ。ソコ。気持ちイイ。クリもお願い!グチョグチョにして」
「イク、イク、イイ、イイ、π先輩最高。イイ。イイ、イクイクイクイクゥ~」
全身を小刻みに震わせ果てるバイ子。ラブジュースをバイ子の膣液と私の唾液で私の顔中グチョグチョ。そんな時。
「セックスしていい?入れていい?」
「いいよ!真面目君、私にも一杯出して!!お願いセックスしたから入れて!」
バックスタイルで真面目君のチンチンが入って来ました!
バイ子が大きいと言ったのが分かります。
役所に入ってから結構長い付き合いです。でも、真面目君がこんなに荒々しいセックスをする人だとは思ってませんでした。
乱暴という意味じゃなく、ポイントを押さえ上、精力があると言う意味です。
髪を振り乱し「ア~ソコソコ。そ~こ~。イイイイイイィィ~モットモット。もうどうなってもイイから~モットモットして!」とハシタナイ声を上げ、オネダリした私。
ただのバックでチンチンを出し入れるのじゃなく、完全にポルチオを狙って擦って来てました。
最後は正気じゃなく半狂乱になって乱れた私(笑)
床という事も忘れ、グッタリする私でした。
この後、ムキムキ君にも抱かれました!
何度か妄想したムキムキ君の体です!でも、実際に抱かれると想像を遥かに超える筋肉!
真面目君といい勝負の大きなチンチン!最高!!
何か良く分からない状態。3P経験はあったけど5P経験なんて無し。レズ経験も無かった私。
ボスにもバイ子にも舐められ、真面目君には精子を注がれ。ムキムキ君とセックス。
グチョグチョ音を通り越し。潮吹きでビショビショの上、マン屁も鳴らしてのセックスです。
5人の体液で汚れた床。それを放置し、玄関を施錠し2階へ。
真面目君、ムキムキ君との交わりだけではなく。ボス、バイ子とも濃厚に交わり続けました。
夕暮れし、暗くなった部屋。それでもまだ絡み合い。これが関係の始まりでした!
私、バイ子、真面目君は廃校の先生用の寮跡(寮的な感じなので共有スペース有り。共同玄関)に住んでます。ボスも同じ建物に週の半分は居ます。ムキムキ君は介護の仕事で週5でやって来ます。
関係を結んでから、寮の個室に鍵を掛ける事がなくなり、居る場合は常に出入り自由の感じ。
「いい?今大丈夫?π遊ぼうよ!真面目君とバイ子がやってるからさぁ~。後で来ると言ってたし」
「最近、ボス帰るの少なくない?家、こんなに空けて大丈夫なんですか?旦那さん浮気するよ。まぁ、ボスも浮気しているけど」「旦那は11上だし、糖尿もあるから引退。デブで体力無いし、精力はゼロ。立たないもん!薬飲んでも中折れかなぁ~もう世間体と心の友だよ」
「今回が初不倫ですか?それとも?白状しないさい。過去の不倫歴を!看護師は遊んでいるって言うし。保健師の前は総合病院でしたよね?」
「不倫は無いとは言わないけど、単発の遊びだけよ!πみたいにバレた事ないし」
そんな話しながら服を脱がされていた私!
腰にクッションを入れられ、両太ももを持ち上げれ、大切な箇所を指でなぞられます。それだけでゾクゾク。
エロ生活になり、濡れ度アップ。直ぐに溢れて来ます(笑)
ボスは丁寧に私の秘密部分に舌を這わせます。
全身の力が抜け、体を委ねます。クリを吸われただけで電気が走ります。
まさか。まさか。同性と性行為をするなんて!
ただ、真面目君やムキムキ君とは違い。ボスは意地悪します。
イイ感じまで進むと触るのを止めてしまい。焦らして来ます。
「π、床に生えているオチンチンに跨って、自分で腰をフリフリして気持ち良くなってごらん。見ていてあげるから~」
言われるがままディルドに跨り、自分で腰をフリフリして「ボス、キスしたいよ!ベロベロして!淫乱な私の口が寂しいよ」「ああって大きく口開けてみて!」
私が口を開けて舌を出すと!ボスは私の舌を指で掴み。反対の指を口の中へ突っ込んで来ます。ゲロが出る。咽るくらいまで奥まで指を入れて来たり。
そんなボスを捕まえ、ボスの口に舌をねじ込みます。
お互いに糸を引くようなキス。
ディルドから双頭バイブへ。
U字の双頭バイブキスをしながら動き合います。どちらかが果てても動きを止めません。交互に果てると無限ループ。レズの恐ろしい部分です。
もうレズ遊びから抜けれないかも!
もう生理以外、いつでもOK状態のメス3人。
朝からセックスして、それから仕事に出て・・・戻って来てまたセックス。
寮に戻ってもエッチな事したりの日々になってます。