彩と度重なるセックスを重ねた中学2年。あれから2年が経った。彩は奇跡的に同じクラスとなり、今回は2年ぶりの彩とのエッチのお話。
「そういえば、彩。俺たちがヤってもう2年経つな。」
彩『懐かしい♡いっぱいエッチしたなぁ』
「俺、最近また彩とシたくなってきたんだ。」
そう、最近気づいたことだが、彩のスカート丈は周りの女子に比べて短めで、脚が良く見えるエロさだった。
それが俺の性欲を呼び起こした。
「2年で彩も昔の何倍もエロくなったよな。そんな彩とまたシたい。だめ?」
彩『そんなこと言われたら…断れない//いいよ、思う存分セックスしよ?』
「彩っ!!」
彩の了承を得れば話は早い。
さっそくそのぷっくらとした唇に近づく。
彩の唇は溶けていくような柔らかさだった。お互いに舌を入れ合う。
彩『んちゅっ//ぷはっ//あーもう、ディープムラムラする…♡』
彩の性欲も昔と比べるとはるかに増えている。
俺も彩もムラムラを抑えられない。
キスをしながらも制服の内側に手を忍ばせ、成長したおっぱいに手を向かわせる。
ブラの上からでもわかる膨らんだ彩のおっぱい。
揉み応えも素晴らしい。
彩『あっ…//おっぱい触り方やらし…//』
キスもし、おっぱいも堪能すれば残されたのは秘部だけとなった。
彩の2年越しのおまんこ…スカートはあえて脱がさず、体操ズボンの上から弄る。
指が秘部に触れた瞬間、彩の体がビクビク振動したのがわかる。
その仕草がさらに俺を駆り立てる。
パンツの内側に手を入れ込み、毛が生えたおまんこをさする。
彩『あっあっ…!ダメそれ…//』
あえて撫でるように触ることで焦らしていく。
彩『焦らすのやだ…//指入れてぇ//』
彩の望み通り、指2本を湿った彩のおまんこに挿入し、掻き回す。
彩『あっあっあっ//そこ、ダメっ…ッイっちゃうぅぅあぁぁぁ//』
盛大な喘ぎ声と共に潮を吹きながらイッた彩。
そのイキ様に興奮した俺は彩の目の前に自分のペニスを晒し出す。
「彩、舐めて…」
舌で裏筋を舐め、それから俺のペニスを咥え込む彩。
ジュポジュポという音とともに彩の口で俺のペニスが出し入れされる。
彩『ひもちいぃ?』
「超気持ちいい…彩出るっ!」
彩のフェラに思わず射精感が込み上げ、そのまま彩の顔にぶっかけてしまった。
だが、精液を被る彩を見た俺はもう止まらなくなった。
出したばかりのペニスもいつのまにか回復している。
「彩、挿れるよ…」
彩『うん、2年ぶりに、きてぇ//』
後ろから、ゆっくり、深く彩の膣内にペニスを挿しこんでいく。
彩『おちんちん…きてる♡』
ペニスが彩の膣に吸収されていく。
思わず俺は腰をピストンさせる。
ピストンをしながら、彩の乳首をさする。
彩『二箇所ダメだって…//あっ♡』
ピストンを続けているとまたすぐに射精しそうになる。
そこで一度ペニスを抜いて、正常位の形になる。
彩の白い肌、その中でおまんこだけが陰毛に覆われていて、俺をそそりたてる。
「彩、彩…」
無意識のうちにベロチューをしている。
そして、再び挿入。
彩『あっあっきた…//』
「彩、彩っ…!」
彩『あんあん、やぁ//まってもうイ…くッ//あぁぁぁあ♡』
彩が膣から広がるようにビクビクと痙攣していく。
俺ももう限界が近づいていた。
ピストンスピードを速める。
「彩、出る…っ!」
膣から抜いて、彩の口に射精。
彩『2年ぶりセックス、最高…またやろうね♡』
そうして疲れ果てた俺たちは、しばらく抱き合ったのち、教室を出た。