当時中学生だった僕は塾へ通っていました。
その塾は少し特殊で、机の横並びが全部で4列になっていました。
椅子も背もたれは無く、後ろで勉強している人の机が背もたれみたいな感じになっていました。
ある日塾で勉強をしていると、同じ学年だけど話した事がない女の子が僕の後ろの席に座ってきました。
当時は夏だったので、僕もその女の子も裸足でした。
僕は椅子のパイプ部分に足を置くのが癖でした。
その日も勉強中に足を置こうとした瞬間、後ろの同級生の女の子が足を僕の椅子のパイプの所まで伸ばしてたみたいで、偶然足と足が触れてしまいました。
その瞬間、僕は何ともいえない気持ちでとても緊張してると共に、うわぁやらかしちゃったなぁ。と思いました。
当然その女の子もビックリしたみたいで、すぐに足を引いたのが分かりました。
しかし数分して冷静になった時に、みんなが集中してる中で裸足同士で足を絡めたらと変態な気持ちに変わってきてしまいました。
そしてその気持ちになって、今度は自ら触れてみようと決心しました。
そして触れてみたら、相手の女の子は嫌がる事が無くむしろピタリと足裏をくっつけてきました。
夏なので僕も汗をかいてたし、その女の子の足からも汗のような湿った感触を感じました。
当然僕は勃起してしまい、どうすればいいか分からなくなりました。
するとその子がトイレに行き、足が離れてしまいました。
話した事はないけど、僕のこの変態な行動に対して応えてくれるということは、まさか?と思い、僕もトイレに行って本人に聞くことにしようと思い、トイレへ向かいました。
僕の塾のトイレは割と広い方だったので、僕はわざと手洗い場で手を洗うフリをしてその女の子が出てくるのを待っていました。
そしてその女の子が出てきて、僕は聞きました。
僕「さっき足くっつけてたけど、どう思った?」
女「別に(割と学校でもあまり目立たない子でした)」
僕「そっか。なんか変に興奮しちゃったわ(笑)」
女「ねえ、私足だけじゃ物足りないんだけど。」
僕「え?どういうこと?」
女「ちょっと個室入ろう」
と言い、女の子は個室に僕を誘ってきました。
当然僕の心臓はドキドキと興奮が混じって変な気持ちになり、当然勃起もしてました。
そしてすぐさま2人で個室に入り、
女「ねえ勃ってるじゃん!見せてよ!」
僕「わかった。はい。(勃起した物をみせる)」
女「でかぁ!」
と言い、いきなり口に加えてきました。
僕「え?待って待って!」
女「塾でこういうことするの興奮しない?」
と、すごい勢いでしゃぶってきました。
変な緊張感で僕はすぐイってしまいました。
僕がその子の口に出したザーメンをその子はニヤリとした表情でゴックンしました。
そして、トイレの手洗い場に誰もいないのを確認して、2人とも何事もなかったかのように席に戻りました。
その後の塾を通う日には毎回決まってタイミングをずらしてトイレにいき、個室に2人で入り、フェラをしてもらったり、その子のおっぱいを触ったり乳首を舐めたり、時にはクンニもしました。(本番は流石にしませんでした)
それから数週間後、その子は突然その塾を辞めてしまいました。
その後、学校でたまーに会ったりはしましたが、特に話すこともなければ、そういった事もすることはなくなりました。
そして僕はその後の塾でも、同じ体験がもしかしたらできるかもしれない!と、複数の女の子に足を触れるところから挑戦しましたが、結局その女の子としか考えてる気持ちは同じになれませんでした。
そして数ヶ月して僕はその塾を辞めました。