これはもう10年近く前の話です。
中学2年の私にはちょっと肌が黒くて、ぽっちゃりとまではいかないんですけど平均よりは少し肉付きが良いぐらいの彼女が居ました。
当時ですからデートなんて見られたら恥ずかしいですし、田舎に住んでた私たちはよく近くの山にデートに行っていたんですね。少し山を登っていくと中腹には小さく開けた場所があってそこで二人で楽しんでいました。
「ここまで来るの疲れる?」
「んーん、大丈夫だよ」
枯れ葉が地面いっぱいに敷かさっていて二人で寝っ転がります。
デートはいつも二人ともムラムラしているのでこうなるとすぐにキスからスキンシップが始まります。
彼女は積極的ではないので自分から彼女の上に乗っかります。
「重くない?ねこ(仮名)が上じゃなくて良い?」
「いいの、私重いし、まさ(仮名)の方が軽いから」
そう言って俺を強く抱きしめます。
「ぎゅー!」
彼女は匂いフェチで顔を首まで寄せると俺のうなじ辺りをいつも執拗に嗅いできます。
「やめろよ笑」
「気にしたら負けだよ笑」
しばらく抱きしめあって落ち葉の上を上下逆転しながらゴロゴロ転がるといきなりキスされます。
「ん……。ちゅっ……、あぁ。。」
いつも俺たちはディープキスをするんですが舌を入れると彼女は「んー!?」ってびっくりします。毎度。
「んっ、ぱぁ……。ねー、まさ。唾液交換しよ?」
そういうと彼女からキスしてきて唾液を俺の口に流します。飲み込むと次は俺の唾液を流し込みます。時々、彼女の上顎を舌で刺激してあげながらこれをずっと繰り返すんです。すると彼女の顔はメスの顔になってます。
「ズボン下ろして」
「うん」
お願いすると彼女は催眠にかかったみたいに秋の空の下裸になります。ドMなので快感らしいです。まんこが露わになると、いっつもぐしょ濡れ。パンツも大変なことになってます。
「じゃあ、入れるよ」
実は学校帰り、彼女の家の近くでいつも手マンをしていたので指を入れられることも入れることも慣れていたのでこの段階にはすぐに入ります。
彼女を素裸な状態で立たせて、俺はしゃがんでまんこに指を突っ込みます。
「あぁ……。んっ。」
エッチな声とともに口に手を当てて感じます。
とりあえず人差し指だけ入れると泡立つまでひたすら抜き差しを繰り返します。空気に触れて冷たくなった指が中に入ってびくっと体が震えます。
人差し指で彼女の愛液が泡立ったら次は中指を増やして二本にして入れます。
「あぁっん……!」
可愛い声とともに広がった入り口からポタポタと愛液が垂れます。
次はまんこの中で指をうねうねと動かしてGスポットを探して刺激してあげたり、一番奥まで入れて子宮口をつんつんと突いたりしてあげます。
「もぅ……イっちゃうからぁ……、終わってぇえ……。」
首を振りながら俺の手を押さえます。
彼女はイくのが怖いらしく、イかせないでくれとお願いされているので仕方なく抜いてあげます。
「まさのも、やる?」
「どっちでもいいよ」
「んー。ちゃんと言ってよぉ。」
彼女はずっと俺のズボンのチャックを見てそう言うのですが、意地悪でしなくてもいいよって感じを出すと頬を膨らませてチャックを下ろしてくれます。
もう完全に勃ちきって、我慢汁もダラダラなちんこを彼女はなんの躊躇もなくパクッと咥えます。
いつも夢中で口を動かしたり、舌で舐めたりしてくれるんですが、中2の女の子にそんな経験が過去にあるわけでもないので当然下手なわけですね。
「んっんっん……、んぱぁ、どう、イきそう?あーん、んっんっ……」
上目遣いで、頑張ってフェラしてくれる彼女は小動物みたいでとっても可愛いです。因みに裸でしゃがんでフェラしてるので上からの景色は最高。おっぱいは当時から大きかったので揺れて揺れて……。
「んっんっ……。もう〜まだ〜?もう飲みたいよぉ〜。」
「仕方ねぇなぁ。ありがとう、じゃあ待ってな」
彼女は顎が弱くて力尽きると精液をせがんでオナニーを強制してきます。
頭を撫でてあげてから自分の手でしごいてある程度イきそうなところで止めて後は彼女のフェラで口に出してあげます。
そうすると喉を鳴らしながらごくごくと飲んでくれました。
「んはぁ……。ごちそうさま」
「いつも飲んでくれるけど出しもいいんだよ?」
「んーん。まさから出た物は全部私の物だから、捨てるなんて勿体ないよ。」
そう言っていっつもゴックンしてくれます。
「もう、真っ暗だね。」
「帰るか」
「うん。」
気づくと空は暗くなっていて、彼女の服を俺が着せてあげてから下山します。
下山してる最中も人差し指を目の前に出してやると何故だかいつも指フェラしてくれます。後は二人の家に近いところでキスをして帰ります。
初めての投稿なのですが、書き方が余り定まってなくてすみません。続投希望の方がいるかは分かりませんが、あれば次は公衆トイレの話でも書こうと思います。それでは。