僕は今高校生。
これからする話は中学2年の頃の体験談だ。僕はその頃彼女がいた。
僕も性欲が強く、またその彼女の性欲もとてつもなかった。
ある日突然彼女から家に来ないかと誘われた。
その日は親がいなくて、2人きりになった。
彼女は最初からその気で僕を誘ったのだと思うが僕は最初はわからなかった。
次第にお互いムラムラしてきて、彼女が「野球拳って知ってる?」と聞いてきた。
僕が「うん」と返事をすると彼女は「じゃあやろう!」と言い始めたのだ。
僕は彼女の裸を見たことがなかったため興味を持った。
僕は了承し、野球拳をしたのだ。
僕がパンツ一丁、彼女は下着姿ととても熱い展開になった。
僕は当然ボッキしていた。
そして僕が勝ち、彼女の下着を剥ぎ取ることができたのだ。
大きさはbカップくらいで可愛らしかった。
彼女がおっぱいを出している状態の時、僕は負けてしまいついに全裸になった。
彼女はより興奮したのかビンビンだった。
そして彼女のパンツを脱がせ、お互い全裸になった。
彼女が「触っていいよ。そのあと私も触っていい?」と言いかけてきた。
僕はもちろん「いいよ」と言い、最高の時が始まった。
まずおっぱいを揉んでみた。柔らかくて気持ちよかった。
そしてまんこに手をかけた。少し触っていくと彼女は喘ぎ声をだした。
僕は興奮してどんどん強く手マンをした。
彼女は辛そうだったが「気持ちいい」と言いながら喘ぎ声を大きくした。
そして潮を吹かせてのだ。彼女は「いっちゃった」と言いながらエロい顔で僕を見てきた。
「次は私の番!」と言って彼女は僕の体を触り始めた。触り方がとてもエロく、寸止めで何回も止めた。
ある程度経ってから僕が「しよ」と彼女に言った。「うん」と彼女はいい、四つん這いになった。そして僕は彼女のまんこにちんこを入れた。
童貞卒業
少しずつ腰を動かしていくように頑張った。
もういくというところで激しく腰を動かすと彼女は「あーー」とエロい声を発した。
中に出さないように気をつけながら僕は射精した。
その後僕は「フェラして!」といった。すると彼女は「じゃあクンニして!」
そして僕たちはそれを実行した。フェラでいき、口の中に射精した。
クンニでいかせ、潮を吹かせた。
「気持ちかったーー」言葉が漏れてしまった。
すると彼女は「キスしよう」そう言ってきたのだ。
「いいよ」と返すと唇を当ててきた。
次第にディープになり、舌を絡めあわせた。
お互いの舌を舐め合いながら彼女は僕のちんこを、僕は彼女のおっぱいとまんこを触った。
いかせあい、もうヘトヘトになった。
「またやろうね」と約束をし、僕は帰宅した。
今でも忘れられない最高の思い出だ!