最近の事です。
私はいつも休日は部活ですが、その日は珍しく部活が休みでした。
私は運動不足にならないように部活がない休日は1時間と少しウォーキングをします。
距離は4.4㎞です。(スマホで調べました)
私はウォーキングをする時は午後昼寝をした後にします。(16時30分頃からです)
しかし、最近日没が早くなってきたので昼食を食べた後ウォーキングに行ってその後昼寝をする事にしました。
私はおかしいと思いますが靴は運動靴ですがミニスカートです。
私の地方は午後よく強風が吹いているのでスカートがめくれがちです。
でもミニスカート好きでパンツは見られても少し恥ずかしいくらいなのでミニスカートで出掛けます。
最初の1㎞くらいは車も人もあまり通らないのでスカートがめくれても大丈夫です。
しかし次の2㎞は2車線の道路の歩道を通ります。
私はスカートを押さえて歩こうとしましたが、前、横、後ろは腕2本では全部押さえれず裾を掴んでタイトスカートみたいにして歩くのも変なので仕方なく1番不自然がない前に手を置いて歩くことにしました。
風でスカートの後ろがめくれるたびに押さえたくなる気持ちを抑えて歩きました。
「前ウォーキングした時は夕方だったからパンツ見えただけだけど、今日はまだ昼過ぎだからパンツの色までわかっちゃう。」
その日のパンツの色はピンクでした。
残り1㎞くらいでまた脇道に入ります。
「ここまでくれば大丈夫かな。」
そう思いウォーキングっぽく腕を振って歩きました。
途中スカートが何度もめくれ押さえたくなりましたが
「大丈夫、誰もいないし見てない。」
そう思い無視しました。
ひどい時はスカート全体がめくれ下半身下着だけみたいになりました。
「今日ワンピースだったらブラジャーまで見えちゃったかも。」
恥ずかしさを通り越してそんなことまで思ってしまいました。
帰ったらパンツが愛液でシミができてました。
そして昼寝します。
「濡れたパンツ履くの嫌だな。見えない場所の干そう。ノーパンだと起こされな時に怒られるからスパッツを穿こう。」
そして17時頃に起こされました。
スカートはめくれてましたがスパッツ穿いてたので何も言われませんでした。
「スカートはやっぱり見られたらいけないものを隠すもの。」
私はそういう考えがあるのでスパッツを脱いで乾いたパンツをまた穿きました。
夕食まで時間があるので録画を見る事にしました。(部屋に自分専用のテレビがあります)
スカートの中は見られないようにと思ってますがどんな座り方も疲れるので胡座でパンツ見えた姿勢で見てました。