私がJ◯時代の頃の話です。
私には1つ下の弟がいるのですが私は弟にとって性の対象となっていました。
弟はかなり性欲が強くいつも私の下着を盗んでオナニーをしていました。
それだけではなく着替えやお風呂を覗かれたりしていました。
なので、いつか犯されるかもしれないと思っていました。
しかし、私は弟に犯されることに抵抗がなくむしろ犯されてみたいと思うところがありました。
そして私は弟に犯されるために露出度高めの服を着てリビングのソファーで寝たフリをしました。
キャミソールにミニスカート、ノーパンノーブラという無防備な状態で寝ていると弟は襲ってくるはずと思ったのです。
そしてその予測は的中しました。
寝たふりを開始して数分後、弟は私に襲いかかってきました。
キャミソールの上からでもわかるくらいに勃起した私の乳首を触ってきました。「ぁっ・・・」
敏感になっている身体全体が性感帯になっていました。
弟は慎重に私の乳首を触り続けました。
「っん・・・ぁぁっ・・・」
少し喘ぎ声が出てしまいます。
弟はだんだん興奮してスカートの中に手を入れアソコを触りました。
アソコはもう完全に濡れていて指でいじられるとピチュピチュと音がなりました。
私は必死で喘ぎ声を我慢しました。
そしてスカートを捲り上げると弟は勃起したおちんちんをアソコにくっつけてきました。
私はいよいよ犯されると思うとすごくドキドキして興奮して早く入れて欲しく力を抜いて弟が入れてくれるのをまちました。
ヌプヌプとおちんちんはアソコの狭い穴を広げるように入ってきました。
案外痛みは無くて割とスムーズに入ってきました。
弟のおちんちんはアソコの大きさとフィットしていて大きすぎず小さすぎずちょうど良い感じでした。
弟は私を起こさないようにとゆっくりと腰を動かし始めました。
ヌチュヌチュとおちんちんとアソコが擦れる音がとてもいやらしくて私は喘ぎ声を我慢するのに必死でした。
5分くらい経つと弟が喘ぎ始めました。
そして「イクッ」と呟くと私のアソコの中に射精しました。
初潮もまだだったので避妊とかちゃんとしていませんでした。
弟はおちんちんを抜くとドロドロに汚れたアソコをティッシュで拭いて自分の部屋に行きました。
私は少し時間を置いていま起きましたみたいな感じをして何事もなかったように過ごしました。
そしてそれからも私がしたいなぁと思うと露出度高めの服を着て弟に犯されるのを待ったりしました。
初潮が来てからは一回だけしかしていませんがその分、私の下着でオナニーしているようです。