弟のアパートに居候しているニート美人姉と、あるきっかけを境にセフレになってしまった

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昔は歯科衛生士として働いていたが23歳くらいからニートになり

ずっと家にいるけど好きだったオタカツが辞められない姉がいます。

そんな姉(ミサ)は現在26歳になるがいつもスウェット姿で俺の一人暮らしのアパートに住んでいる。

姉弟で住んでいる話は別に特段珍しい話ではないが姉弟でも男女なので周りからはたしかに珍しがられることもある。

何故実家に居ないかと言うとシンプルに親より俺の方が気を使わないし小言を言われないからだ。

バイトに行っていた時もあったが今は働いていないので毎日ネットで配信したりオタカツに夢中だ。

実際姉が家にいるおかげで簡単な家事や飯くらいは作ってくれるから助かってはいるが家賃光熱費は全部俺だ。

しかも金まで借りてそれももちろんだが返してもらってない。

周りの友達にも見た目は悪くないからそんなミサを彼女にしたいから紹介してくれとか、夜這いさせてくれとかこれはさすがに酒の席の冗談の一つだがそんなことを言われたりもしている。

ぶっちゃけ誰か彼氏でも出来ればそいつの家に転がり込んでくれるからいいのだが、それをあえてさせたくない理由がある。

以前実家で一緒に暮らしていた時は何も感じなかったがアパートで一緒に暮らすようになって今のような生活をしているある日に喧嘩をしてしまったことが始まりだった。

貸していた金だけでもいいから返してほしいとお願いをしたのだが適当にはぐらかしてあしらってくる上に、さらに問いただすと

「こんな可愛い姉と同居出来るんだからいいでしょ」と笑いながら後ろから抱き着いてごまかそうと、さらにはほっぺにキスまでしてくるから俺は頭に来て

「じゃあセックスさせてくれよ!」とそのまま姉を床に押し倒して馬乗りになって抱き着いたのだ。

最初は姉も「ふざけないで」と笑いながら抵抗していたが俺も姉に抱き着いていると久しぶりの女の体に欲情してしまって本気になってしまった。

当然姉も勃起したあそこに危機感を感じたのか本気で抵抗して逃げようとしたが、もう既に馬乗りになっている俺からは逃げられず手足をばたつかせて「ちょっとほんとにごめん、やめてよ」

でも俺は普段のうっぷんが爆発してしまってそのまま姉のスウェットを脱がすと初めて見る柔らかい姉の乳房にむしゃぶりついた。

あまりにもいい体でこんないい体がずっと近くにいたのかと息を飲んだ。

がっちりと頭の後ろを手で押さえて無理やりキスをすると途中から姉も舌を絡ませてきた。

「分かったから、その代わりやらせてあげるから借りたお金はチャラだから」と言ってきたので俺は「分かった」と言うともう後は好き放題姉の体を堪能した。

完全に二人とも裸になってベッドの上でバックで姉を何度も攻めた。

腰を打ち付ける度に姉の喘ぎ声が聞こえてきて、まさか同じベッドでこんなことをするなんて夢にも思っていなかった事が現実に起きたのだ。

正常位で姉をぎゅっと抱きしめて何度も何度も挿入しながら自然と

「ミサ、、、ミサ、、、」とあまりの気持ちよさに声が漏れた。

実際姉も彼氏なんて仕事を辞めてからいないので随分久しぶりのセックスだったのだろう。

何度もいってしまっていて、キスをしてもガンガン舌を絡ませてくる。

ベッドをギシギシ揺らしながら姉を抱きしめて俺は何度も絶頂を迎えた。

もちろんゴムはつけているが姉の中でドクドクと精子を出す感覚は最高だった。

実際姉は顔は可愛い方だしスタイルも一般的に普通で今までは何の感情もなかったがそれを機会に俺たちは男女の仲になってしまった。

姉もセックスをさせてあげている気持ちがあるから今までより気楽に居候出来て、さらに自分もたまには気持ちよくなれるからこの生活も悪くないらしい。

もちろん俺も姉のいい体を堪能出来るわけだし家賃光熱費くらい安いもんだ。

まぁいつかは姉も出ていくとは思うがそれまでは友達なんかにあえて紹介するわけもないし俺だけの体としてたっぷりと味わいたいと思う。

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