婿に行った弟が飯が不味いと言うので、農家の強みで家族一週間分の精米し立ての米野菜も週に二回とおばさん(姑)もおじさんも美味いと喜んでました。
俺と親父が丹精込めて作ってる米や野菜だから当たり前です。
和洋裁して家に居るおばさん、親父やお袋が持って行けと言うので週に1~2回行っては居間でお茶など出され世間話。
やっぱり俺の結婚の話になり、
「結婚はまだいいよ!」
なんて話してると、
「ちょっと待ってて・・・」
と奥に行き少しして
「武雄さんこっち来て」
とおばさんの呼び声が。
行って見るとおばさん布団に入り
「いつも貰ってばかりで悪いからお返しに粗末だけど・・・」
と。
布団を捲ると素っ裸でぶよっと太い体に引きましたが、裸になってるおばさんに恥を欠かせるワケにもいかず、親戚付き合いもあるしで
「おばさんそれはマズくないかな?」
「お返しだから・・・」
「そうですか・・・」
と意を決して裸になるとチンポはダラリと垂れ下がり、
「あら~武雄さん大きいわね♪」
半仮性包茎チンポを掴み、皮を剥いてシャブり始め勃起すると、
「やっぱり大きいわよ♪」
オッパイを弄り、舐め、吸い、マンコに指ハメし
「武雄さん・・・上手よ・・・」
「おじさんとは?」
「もう何年も無いわ・・・」
「おばさんゴム有る?」
「要らないわ・・・ゴムしたら気持ちよく無いでしょ・・・中に出していいから・・・」
マンコは遊んでる女と大差無い物でした。
「おばさんお返しのお返しが出そうだ」
「いいわよ出して・・・中によ・・・中に出して~」
「あ~出る出すよ~」
「出して出して・・・中にいっぱい出して~」
デブッた体もまずまず有りだと思いました。
「武雄さん・・・随分遊んでるでしょ♪」
「何で?」
「上手だもの・・・気持ち良かったわ~(笑)」
とチンポを弄り、シャブり、勃起すると跨がり嵌めてきました。
バックからもヤリ、逝くおばさんに正常位で射精。
週1~2回行く度にお返しと体を差し出すおばさんに遣ってます。