僕(ゆうた)が大学生入学前の話
登場人物
ゆうた18歳都内大学進学予定
りな18歳大学進学1人暮らし
高校卒業後は親の仕事の都合で都内の大学に進学することに決まっていた
高校の卒業式を終えた後クラスの友達と未成年ながら居酒屋に行き打ち上げをしていて友達との別れを惜しんでいた、その打ち上げにりなが来ていた
りなとは席も近く仲が良かった方だったので打ち上げ中も隣同士で楽しく喋っていた
打ち上げも終わり解散し家に着いたタイミングでりなから「引越し前に2人で遊ぼう」とLINEが僕も是非と返信し予定を合わせた
引越し3日前にいざ遊びに行く日が来ると楽しみで仕方なかった
待ち合わせの場所に向かうとバイト終わりのりながやってきた
「お待たせー」
「お店どこがいい?」
「のめたらどこでもいいよ」
といわれ駅近くの個室居酒屋に入ったがりなはお酒を飲んでいたが僕は体調が良くなくお酒を受け入れることができなかった。残念にも思いながら高校時代の思い出を話しているとあっという間に時間が過ぎ終電の時間になりお会計に、会計を終え店の外にでて駅まで送って行ったが平日ダイヤと終日ダイヤを勘違いしており終電がなかったので仕方なく僕が家まで送って行くことに
「ゆうた、本当にごめん」
僕の家までタクシーで行きそこからりなの家まで1時間送って行く
車内では大学が楽しみとかりなの1人暮らしの家が片付いたなどりなが嬉しそうに話していてこのまま別れるのも寂しいなーと感じていた
話しているとりなの家の近くに着きりなが
「渡したいものあるからそこのパーキングで待ってて」と
りなは車から降り家に向かい何かを取りに行った
僕はなんだろうと思いながら待っていると眠気に負け車の中で寝落ちしてしまっていた。
りなが戻ってくると起こされて高校時代に友達と撮ったプリクラをくれて
「帰ってきたらLINEしてね、また遊ぼう」と可愛いなーと思いながら受け取りエンジンをかけようとすると
「このまま帰ったら危ないよ、りなの家で寝て帰ったら?」
「悪いから大丈夫だよ、車で寝て帰るよー」と言ったがりなは聞いてくれずりなのの家に行くことに
家に入ると女の子らしいいい匂いの部屋へ
僕はベットで寝ていいと言われベットで寝ることに
1時間程して目が覚めるとベットの隣にりながいて爆睡中
眠気も覚めたし帰ろうと思いベットから降りた同時にりなも目を覚まし「まだ帰らないでー」と言われ可愛いと思ってしまった
もう一度りながいるベットで寝転がっているとりなに抱きつかれ勃起してしまった
りなにバレないようにとおさまるのを待ち僕からりなに抱きつきかえした
りなは寝息をたてて寝ており寝顔が可愛くバレないだろうとキスをしたがバレず何度もキスをしているとりなの目がひらきお互いスイッチが入りディープキスに
いちゃいちゃしながらりなの胸を揉み、裸で抱きしめ合いフェラをしてもらいました
りなのフェラがうまく口の中に出したくなったが我慢してsexにもちこめるかなと考えていました
フェラを終えりなのパンツを脱がせようとするとパンツが湿めっておりりなのまんこもクチュクチュと濡れていました。
りなの中に手をいれトロトロになってきたので挿れていいかりな確認し恥ずかしそうにしながらいいよと言ってもらいりなの中に生挿入
抱き合いながら動いているとりなの中の締め付けに我慢ができずに中だししてしまいました
お互いにまずいと思いながら抱き合い事後を楽しみお風呂でからだをながし終わったあとりなはフェラをしてくれ2回戦目はバック、騎乗位で再びりなのなかに中出ししそのまま抱き合って寝落ちしてしまいました。
起きるとりなのまんこからはさらさらの精子が流れでておりクンニしてりなを起こし3回目のエッチを楽しみました。
その後はセフレに
この話はまた後日