引っ越ししてきた爆乳親子にて

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先月の頭の方の話です。

僕は彼女と同棲していたが彼女の浮気が発覚して別れる事に。

別れたのはいいがまぁまぁ広い部屋に一人でいると虚しくなったりして落ち着かなくもう少し狭い部屋へ引っ越そうか悩んでたが女を呼ぶときに便利なので留まってました笑

僕は仕事が飲食業なので中々家にいる時間少なくこの日も閉店終わりに少し飲みに行き夜中の2時頃に家に着くとあまり会ったことのない50代後半のサラリーマンの方とばったりマンションで一緒になり13階のボタンを押すと

『同じ階なんですね。最近引っ越してきたものなんです。宜しくお願いします。』

といきなり挨拶され少し驚きながらも

『あーこちらこそ宜しくお願いします!』

と挨拶をして少し話してると隣の部屋の方がだと発覚して向こうの方も

『挨拶遅くなりすみませんね。夜訪ねてもいつも留守でしたので今週末に再び訪ねようかと思ってまして』

『いえいえ、そんなもうこれで大丈夫なので…僕仕事柄昼過ぎに出てこの時間に帰ってくるもので…お気遣いなく…』

と少し話しながら部屋の階に着きお別れ

3人家族で娘さんが一人いるとの事だけ教えてもらい次の日の昼前に

ピンポーン

とインターホンを見ると綺麗な少し色気のある女性が立っており

『隣の○○ともうします。先日引っ越ししてきたのでご挨拶も兼ねまして』

と旦那さんに似てこれまた品のある話し方だが少しアニメ声の奥様で

ドアを開け

『わざわざすみません…。昨日夜ご主人さんとエレベーターでたまたま会いまして…こちらこそ宜しくお願いします』

と奥さんをよく見るとエロい!

その一言。

少しムチッとしてるが色白でGカップ以上あるふくよかさで僕は思わず舐めるように全身を見てしまい

『主人に朝話を聞きました。宜しくお願い致します。これつまらないものですが…』

と菓子折を頂き少し話し僕も仕事の時間もあったので

『すみません…僕そろそろ仕事の用意しなくて、また何かありましたら気軽に声かけてくださいねってあまり家に居ませんが笑』

とそのまま僕は仕事へ行き頭の中でご主人はあんな奥さん抱いてるんだろうなって考えながらしばらくは奥さんのことをずっと想像しながらオナニーなどしてました。

その次の週にお店も少し落ち着いていたので少し連休を取ろうと思い店を閉めたまには服とか買い物でも行こうと用意してるといきなりゲリラ豪雨で車で行こうとしてロビーに降りると奥様と偶然会い

『こんにちは奥さん!凄い雨ですね…』

『そうなんです。買い物行こうと思ったんですけど雨が凄くてやんでから行こうかなと』

今日もセクシーだなーって思いながらもこれはもしかしたらドライブデートできるかもと思い

『あの、良かったら僕これから車で買い物行くのでついでに乗って行きますか?』

と意を決して誘うと

『えっいいんですか…?でもなんか申し訳ないし』

『困った時はお互い様ですよ!奥さん!じゃ行きましょう!』

と半ば強引に誘いそのまま駐車場へ行き助手席に奥さんを乗せ近所のスーパーまで

『すみません…なんか折角の休みなのに笑

彼女とデートとかでは無かったですか?』

『いやー笑二ヶ月前くらいに別れちゃいましてね笑ちょっと連休とってゆっくりしようと思ってましてね。僕も暇なので全然大丈夫ですよ』

と運転しながら奥さんを見るとシートベルトから胸が溢れんばかりに奥さんをチラチラ見ながらスーパーへ着き二人で話しながら食材など買って

『奥さん荷物もちますよ!ね!』

買い物も済ませて奥さんの荷物を持ちそのまま家まで再び向かい

『ほんとごめんなさいね…何から何までありがとうございます…』

と言われたが僕は最近のズリネタの奥さんと一緒に居られるだけで満足でおまけに車内は奥さんの香水がすごくいい匂いが充満し

『いえいえ…いい時間潰しになりましたからまたいつでも誘ってください笑』

とそのまま家まで戻りそのままお別れして

僕は部屋へ戻りシャワーを浴び軽いおつまみとビールを飲んでると

『ピンポーン』

とこんな時間に誰だろと思いインターホンを覗くと奥さんでそのまま玄関まで行き

『どうされました?』

奥さんは部屋着なのかノースリーブのニットワンピでボディラインが強調され肩から黒のブラ紐がチラッとみえ

『いや、今日の事主人に話したらそれなら良かったら一緒に家で食事どうかなって。娘も居ますが笑』

『えーそんな一家団欒の時にいいんですか?』

『えぇ。これもお隣同士仲良くしましょうとの事でね?』

と微笑まれるとドキッとしながらすぐ用意して向かいますねと言い、前にお客さんにお祝いでもらった日本酒を持って奥さんのお家へ訪ねると

ご主人と娘さんがソファでテレビを見ていて

二人に挨拶

『今日はお誘いありがとうございます…これ良かったら飲みませんか?』

とご主人日本酒を渡すと日本酒が好きみたいで凄く喜んでもらい早速2人で飲んでると娘が隣に座り

『お兄さん私も欲しい…』

とお母さん似なのか目鼻立ちがはっきりとしていて少し今田美桜ちゃんに似ていて娘さんもメリハリついた身体で唾を飲みながら

『どーぞ!って飲める年齢?笑』

『私21だからね!あっ名前は美咲!宜しくね!』

と少し寄り添いながら上目遣いで見られるとドキッとしてると

奥さんが

『こら、美咲!馴れ馴れしくしないの!

困ってるでしょ』

『お母さんだっていつもより化粧バッチリだし笑』

と親子で茶々入れ合いながらも仲良さそうな家族でご主人に勧められお酒をグビクビ飲み奥さんの料理もどれも美味しくご主人は酔ったのか先に寝てしまい、美咲ちゃんと奥さんと3人でワインを飲みながら

『てか美咲ちゃんもお酒強いんだね〜』

と肩にもたれてくる美咲ちゃんの横乳を堪能しながら…

『んーでも結構酔ってる…てかお兄さんも強いよね笑全然顔に出ないし…』

と2人きりなら間違いなく襲ってるシチュエーションに少し股間を大きくしながらも理性を保ち奥さんの方を見ると顔を赤らめてボーってしていて

『奥さん大丈夫ですか…?少し横になった方が…美咲ちゃんお水飲ませてあげて…』

と美咲ちゃんにお水を頼み奥さんを抱えてソファへ横にして

『洗い物とか僕しときますので少し休んでてくださいね』

『ごめんなさいね…何から何まで…楽しくてつい飲み過ぎてしまって…』

と美咲ちゃんに介抱を頼み僕はそのまま洗い物と片付けをしてしばらくすると後ろからいきなり美咲ちゃんが抱きついてきて…

『お兄さん…彼女と別れて溜まってないの…?さっきから少し大きくなってたよね…』

と抱きついてくるとそのまま股間をなぞるように触り大きなFカップの胸を押し付けながら…

『んっ…美咲ちゃんだめだよ…こんな事お母さん達にバレたらやばいよ…』

と言いながらも身体は正直で溜まってた僕のペニスは大きくなってきて…

『えっ…お兄さん…デカくない?これやばいよね…』

とタオル生地のズボンを突き破るくらいビンビンで先っぽを指でなぞるように触ってきて…

『美咲ちゃん…んっ…だめだよ…洗い物してるから…ね?』

と言っても美咲は止まらずそのまま僕の股間の下に潜るように座りそのままズボンとパンツを脱がすと

『グロッ笑…こんなの見たことない…デカ過ぎ…』

とトロンとした表情で扱き始め…

我慢汁が出てきて…そのまま舌先でチロチロと舐め始め…

『んっぐっ…美咲ちゃん…んっ…やばい…お母さん達にバレるよ…』

と美咲の舌使いが結構上手くて…腰を引きながら舐めやすいように立ち

『んっ…お兄さん…私我慢できないよ…お父さんなんて絶対起きないから大丈夫だよ…ね…こっちきて…』

とそのままお風呂場へ連れていかれバスタブにもたれるように座ると

『んっ…チロチロ…お兄さんここ弱いんだね…』

とアナルと玉袋を執拗に音を立てながら舐めなから僕の巨根を扱き…

『美咲ちゃん…んっやばい…気持ちいい…』

と言うとやらしい顔で上目遣いでそのまま竿を咥えると

『お兄さん…入らないよ…』

とジュポジュポと音を立てながらも頬張りながら咥えてきて…僕も我慢できなかなってきて美咲の頭を掴みながら…

『美咲ちゃん…もうだめ…』

『んっ…お兄さん…んっぐっぅ…』

苦しそうな美咲を見ながら

『んっ出る…んっぅぅ…あっ!!』

そのまま美咲の口に無理矢理ねじ込みながら腰を動かして美咲口の中にたっぷりザーメンを流し込み…

『はぁはぁ…美咲ちゃん…ごめん…』

美咲は僕のザーメンを搾り取るように舐めそのまま口からザーメンを垂らしながら…

『お兄さん…激しい…凄い量…』

風呂場にぐったり座りながら上目遣いで見つめられ頭を撫でながら優しく抱きしめながら美咲の秘部にまだビンビンのペニスを押し付けながら…

『お兄さん…挿れて…欲しいの…』

と言われ美咲の口を貪るようにキスをして大きな胸を揉みながら

『んっ…はぁんっ…気持ちいい…』

と乱暴にすると美咲は感じるのかそのまま壁に手をつかせバックから

『美咲ちゃん挿れるね…』

とゆっくり後ろからペニスを入れると

『だめっ…んっぅぅ…やばい…』

と美咲はビクビク腰をびくつかせながらもそのまま声が漏れないようにシャワーを出し口を押さえながら…

『んっ…美咲ちゃんの中トロトロだね…締まりもすごいし腰止まらないかも…』

と囁くように言いながら奥まで突き抜くと

『ぁぁっんっっ…んっぅぅ…いくぅぅ…』

と美咲は痙攣しながらいってしまうが僕はそのまま腰を激しく打ち付けて

『美咲ちゃん…やばいよ…気持ちいい…』

と胸を揉みながら獣のように激しくして

今度は美咲を抱えてバスタブに座らせクビに手を回してキスをしながら腰を動かすと美咲も少し慣れてきたのか舌を絡めてきて…

『んっぅ…気持ちいい…またいくうぅぅ…んっぅ』

と何度目のかの絶頂を迎え僕も少し休憩し

美咲の身体を堪能する様にきめ細やかな白い肌を舐めながら美咲の息が落ち着くまで優しく愛撫をして正常位で再び挿れていると浴室の入り口に人影して…

『美咲ちゃん…挿れるね…』

『お願い…お兄さんの大きいオチンポ頂戴…』

とゆっくり挿れようとすると奥さんが覗いていて…やばいと思いながらも僕のペニスを見せつけるように角度を変えながらズブズフッと音を立てながら美咲を貫き…

『ぁぁぁんっ…やばい…出る…んっぅ』

と美咲が潮を吹きだすがお構いなくそのまま貫くと奥さんと目が合い少し笑みを浮かべながら…

『ぁあ…美咲ちゃんいくよ…だるよ…ぁぁっんっっ…』

と美咲のお腹に2回目と思えないくらいザーメンを出しそのまま美咲の肩を抱きながら

『美咲ちゃん…綺麗にして…』

と美咲の顔の前にペニスを突き出しそのまま奥さんに見えるようにしゃぶらせて

『美咲ちゃん…エロいな〜…まだできそうだよ…』

咥えながら美咲は

『こんなでかいの初めて…まじでやばい…彼氏ともうできないわ…』

としゃぶりながら綺麗に搾り取り

『俺も気持ちよかったよ…美咲ちゃんエロすぎるし…』

と再びキスをして

『私このままシャワー浴びるからバレないように気をつけてね!』

とそのまま美咲はシャワーを浴び僕は脱衣所

で少し手を洗い奥さんが見てないのを確認してリビングへ戻ると奥さんがソファで寝てたので残ってた片付けをして少しゆっくりしてると美咲がシャワーから出てきたらニヤニヤしながら近寄ってきて

『ねぇ…またしてくれる?…ライン教えてね?』

とタオルを体に巻き谷間を見せつけながら携帯を取られ連絡先を交換してると奥さんが白々しく起きてきて…

『あっ…○○さん…片付けまでしてもらってすみません…。って美咲はなんて格好してるのよ、恥ずかしい…』

と言いながらも目は泳いで少し酔いが覚めてるはずなのに顔は少し紅潮していて

『奥さん…まだ顔も赤いし疲れてるみたいなんで僕はそろそろ失礼しますね…!美咲ちゃんもありがとうね!

ご主人にもよろしくお伝えください』

と2人に別れを告げ美咲ちゃんにウインクされ玄関へ向かうと奥さんが見送ってくれて

『奥さん…ほんとに無理なさらずに…また機会があれば誘ってください…おやすみなさい』

と出ると僕の玄関の前で奥さんが

『○○さん…ほんとにありがとうございました…またお誘いしますね…おやすみなさい。』

とお辞儀をして見送ってもらい

僕もシャワーを浴び寝ようとすると美咲からラインが届いてきて

『また遊びにいくからね♡もっとたくさん気持ちよくしてね♡』

とラインが来てからオナニーしたのは内緒です笑

少し長くなったのでまた次回書かせてもらいます。

わかりにくい文章ですが興奮してもらえると嬉しいです。

コメント欄でアドバイスなどお願いします!

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