引き裂かれたレオタード マドンナが血祭りにあげられた!!

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20年近く前の高校時代。

俺、恭平のいた私学K学園は、優等生とワルに真っ二つの玉石混合、真っ二つの学校だった。

俺はかなりの喧嘩好きで、すぐ近くにあった民族系学校の連中と四六時中揉めていた。

いわゆる映画の『パッチギ』みたいな。

その日も、一戦交えるつもりで仲間の村上と永桶を連れて時代遅れな『果し合い』に出かけようとしていた。

意気揚々と出陣する俺らの前に立ちはだかったのは、意外にも学校のマドンナ郁子だった。郁子は生徒会副会長で、体操部のエースだった。ショートカットに涼しげな切れ長の瞳が印象的な勝気娘で、しかもレオタ姿は今の村上茉奈バリにエロかった。特におっぱいもでかく、太腿もムチムチで、他校から盗撮に来る輩も多かった。

「いい加減にしなさいよ、貴方たち!喧嘩ばっかして…。いい加減、『友好親善』につとめたら?」

郁子は呆れた様子で俺たちを優等生の口調で窘める。いわゆる純粋真っ直ぐちゃんで、良いことをするしか能のないお嬢さんだったけれど、俺らみたいな超劣等生にも、分け隔てなく接するある種の女神で、人気は高かった。まぁ、超が付くほど高値の華で、俺らは全員惚れていた。お付き合いは丁重に断られたけど…。

「特に『あの学校』とは、お隣同士なんだし、後輩たちのためにも仲良くしなくちゃダメなんだぞ、恭平君!」

と、一昔前の青春ドラマのヒロインみたいな口調で、人差し指を俺に突き付ける仕草がめちゃくちゃ可愛く、俺はますます惚れた。

「おせっかいなんだよ、郁子は。お前えみたいなブリッ娘はせいぜいチ●ンと仲良くするため友好親善大使でもつとめてろや」

と憎まれ口をたたきつつも、桃色のジャージに包まれた肉体を想像し、股間をモッコリさせていた。

「とにかく、これから体操部は『あの学校』の体操部と合同練習するんだから、揉め事を起こさないよーに、分かった?」

と、少々生意気な口調で俺たちを諭しつつ、日頃対立ばかりしている両校に憂いを湛えた瞳を潤ませる。

「同じ市内に生活してる同年代の仲間じゃない。国籍とか関係ないよ。だから、恭平君達も今後はできるだけ、喧嘩は控えるの!いいわね、『親善大使郁子』の命令だよ!」

俺はまたまたぞっこん惚れ惚れすると同時に、優等生って、ここまで他人のこととか他所の学校のワルのことまで慮れるものなんだと心底、感心した記憶がある。でもそんな『友好親善大使』の想いはものの見事に裏切られることとなる。それも最高にエロい形で…。

郁子が拉致られた―――。

それも、『あの学校』で一番の悪グループに。

大方のメンバーが引けた後も、練習に励んでいた郁子は、青春ドラマよろしく、見事捕まったらしい。

『あの学校』では市内の日本人の生徒を『狩る』のが流行っていた。

でも女子で標的にされたのは郁子が第一号だと思う。

仲間の一人、田巻をボコボコにしたうえ、郁子のネーム入りのピンクのタオルを持たせて玄関に俺らのもとにつき返してきたわけだ。コレはつまるところ宣戦布告。

とにもかくにも、俺は自校のマドンナ様の危機とあって意気揚々と出かけて行った。古臭いドラマじゃないが、捕まった女の子を救出に行く、そんなスチュに興奮していたのも事実だった。けど、現実にそんなドラマは存在しないことを俺は知っていた…。

『あの学校』のグラウンド隅の用具室――。

「へっへっへ―――、よく来たなぁ、恭平。コレを見ろ、コレを。愛する郁子ちゃんがお待ちかねだぜぇ」

と、俺のライバル朴が顎をしゃくる先には、無残に引きちぎられたレオタードの切れ端が散乱する。その先には…。

「うぅ…きょ…恭平…クン…あ、あッ…あぁッ、うぅぅ…」

と、喘ぎ交じりの嗚咽を堪える郁子は、文字通り一糸纏わぬすっぽんぽんにひん剥かれていた。

そのうえ、両手首を壁の鉄骨にロープで縛められていた。

無論、俺が何度揉みしだくことを夢想したかわからないおっぱいも丸出しで、身悶えるたび艶めかしく揺れ動く。

でもそれよりも何よりも衝撃的だったのは、郁子は無防備なアソコに大人の玩具、人工のご神体をものの見事に頂戴していたことだ。

それを振動させられるたびに意に添わぬ快感に弄ばれ、女としてこれ以上の恥辱はないという、公開オナニーを強制させられていた。

この民族系学校の悪グループの首領様こと朴の率いる【蛇劉会】(仮名)に拉致られた以上、たいていの奴は拷問される。けど、女の子にはそれなりに手心を加えるって噂だったけど、郁子は見事にエロい歓待を受けてしまったわけだ。

「オラオラ郁子ちゃん、ナイト様が助けに来てくれたぜぇ、精々いやらしく喘いで、コイツのアソコ元気にしてやれや!」

と、朴が顎をしゃくるたび、『舎弟』がリモコンを操作し黒いバンド式のバイブホルダーをウエストに固定された郁子のアソコを、人造イチモツが刺激し続ける。

ヴィーン・ヴィーン・ヴィーン…。

「んあぁぁ――――、あ・あぁ・ああッ…あッ、あぁッ…」

まるで磔にされたように左右に手を広げ縛られた郁子は、その都度、天を仰いだり唇を噛み締めたりして屈辱的な快楽を堪える様がなんともいじらしい。その様子を目の前でまざまざと見せつけられる俺。郁子を人質に取られた俺も捕まり、なんと俺も全裸にひん剥かれ、郁子の前に頭上縛りで立たされてしまったのだ。

「う、うぅ。ご、ごめんね、きょ、恭平…くん…。う、うぅ…私の…せいで」

郁子はオナニーの強要という酷い拷問を受けつつも、俺を慮る。正直言うと、郁子のオナニーシーンを拝めるなんて、とんでもない役得が転がり込んだわけだが、純粋まっすぐチャンの郁子にはそう思えないらしい。

「恭平…お前が俺らにこれまでの仕打ちのワビを入れて、ウチの学校には二度と逆らいませんッて誓いを立てるんなら、郁子ちゃんへのゴーモンをやまてやってもいいんだぜぇ」

と、朴は言いつつも、顎をしゃくる。

「あうんッ!あぁ…や、やめてぇ~~~~ッ」

郁子の股間でバイブのモーター音がさらに昂る。ご神体の差し込まれた淫唇の間から、幾重にも愛液がしたたり落ち、喘ぎが嬌声に変わり始める。

「ま、処女ってわけでもなさそうだし、男の前でナニるくらい、この女も平気のヘーザだろ。何せチョッパリの女は貞操観念が薄いからなぁ?」

弄ぶようにバイブの振動に強弱をつけられる郁子は、無情にも快楽の波に翻弄されまくっていく…。

「さ、サイテー、だよ、恭平君」

と、郁子は泣きべそをかきつつ、自虐気味に観念したように微笑み、俺を睨む。

「こんな時に…コーフンとかするなんて」

ご指摘の通り、俺は郁子の悶えっぷりに見事アソコが屹立し、我慢汁まで先っちょから滴る始末だ。そんな男のプライドをズタズタにされた俺を慮ったか、それともこれから受けるであろう、凄惨な仕打ちへの恐怖を紛らわすためか郁子は半ベソをかきつつも呆れたように微笑む。

磔状態から解放された郁子だが、舎弟たちはすぐに彼女を後ろ手に縛りなおした。そしてバイブホルダーを外し、秘裂から人工イチモツを引き抜く。

「ひやううぅぅ―――ッ!はわ…はわ・わ・わ・わ・わ…」

愛液の飛沫とともに、郁子は悶絶した。

「はっははは、気持ち良くなったところでさぞ名残惜しいだろうけどな、もっと気持ちいいのをプレゼントしてやるぜ」

朴が待ち構えたようにズボンのジッパーを下ろす。やがて、俺が劣等感を覚えるほどのデカチンが姿を現した。

「ぬはうぅあああぁぁ―――ッ!あぁ・・・そ、そんな・・・いや、いやッ、いやぁ~~~~ぁぁッ…」

朴の大柄な体に抱きかかえられた郁子のアソコに、その巨根というか怪根とでもいうほど太くて黒々としたイチモツが、侵入していく。

そのサマはまるで、ニシキヘビが狭い穴にずりゅ、ずりゅっと潜っていくみたいだった。

奴のソレが郁子の愛液に塗れつつ、オーガズムの源泉を探し当てるように膣内を犯していく様に衝撃を受ける俺。

大好きな女の子がライバルに犯されるのだから、その屈辱たるは、なかなかのものだ。だが本当に災難は郁子の方だろう。その勢力の凄まじさ、ペニスの屹立だけで朴の腹上に串刺し状態の郁子は、わなわなと唇を震わせ、唾液を滴らせる。

「ふうふう…そーにゅーされただけで…そんな声出されちゃあ、先が思いやられるなぁ」

いよいよ朴が、腰を激しく振り始める。

「…ああ~~ああぁぁ――――…ああッ、ああぁぁッ…ああああぁぁぁぁぁ―――――ッ、うっ…うっそぉ―――ッ…いや、いやあぁぁぁ―――――ッ!!」

日頃の郁子からは想像もできない嬌声が、俺の鼓膜をつんざく。

「ふうふう、どうだ、どうだぁ~~、俺様のピストン運動の刑はぁ?おらおら…おらおらおらぁ~ッ!!」

じゅっぷうじゅっぷうと郁子の膣を上下する極太のイチモツ。

「ひぃッ、ひッ!、あッ!、くぅッ!ああぁぁ―――ッ、も、もう駄目、駄目…らめぇ―――――ッ!!」

郁子は半分白目を剥いて、唇から涎を滴らせ、よがり狂った。途中何度か天を仰いで、カクンと項垂れるが、またも強烈な朴の突き上げに『蘇生』させられたかのように肉体をビクつかす郁子が哀れだ。

「オラオラチョッパリ女ぁ~~ッ、もうお前イッちまってるだろッ?まだまだ俺はフィニッシュとはいかねえぜぇ~~ッ、ふうふうはあはあ」

艶めかしい郁子のヨガリ声と朴の荒い息遣い、そして結合部分の卑猥な音が、性欲満開の青春期の記憶として今も俺の鼓膜に残っている。朴の性力は抜群で、20分ほどは郁子を『愉しんだ』と思う。朴の上でアへ貌を晒した郁子は、トランス状態を保ったまま文字通りマジで串刺し状態だ。

「おおお――――マジで…抱き心地最高ッ!!イクゼ、イクイクぅ~~ッ、体操部だけあってマジ最高の締まり具合だぁ~~ッ!」

「いやああああ―――――――――――ッ…ああッ、ああッ…あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛――――――—――――――ッ!!!」

最後はマジで郁子は叫び声交じりの嬌声で、何度目かの絶頂を味遭わされた様子で、膣からおびただしい朴のスペルマを吐き出しながら男根を引き抜かれると、失神するように床に横たわった。愛する初恋の少女の凌辱。俺にはこの上ないショッキングな出来事ではあった。が、郁子の受難はここからもさらに凄惨なものになる。

「うらうらうらぁ―――ッ!おねんねするには、まだまだ早いぜぇ」

俺のマドンナを嬲りつくしたボスの朴から払い下げを受けた『舎弟連中』が、昂らされた性欲の処理を考えるのは当然のことだった。最後の抵抗を試みる郁子を暴力で屈服させにかかった。郁子のショートヘアをわしづかみにして立たせ、その美少女フェイスに強烈な張り手を連打。

「あ、あなたたち…やめなさ…い。やめて…」

優等生らしい郁子の口調も、次第に声音が弱まっていく。

「裸の女を徹底的にいたぶる、この感触、くう―――、最高だねぇ!!」

鬼畜以外の何物でもない所業だけど、俺自身女の子がリンチを受ける様がこうも、男の性欲を刺激するものとは思わず、不覚にも俺のアソコはギンギンに屹立してしまう。『あの学校』の連中にすれば、ただでさえ恨み重なる日本人の女子、それも飛び切り極上の捕虜である郁子が相手とくれば、リンチはより楽しいものになるだろう。

「おらっ、おらおらおらおらぁぁぁーーーーっ!!」

「うッ!ぐッ!ぐえッ!あうッ!」

羽交い絞めにされた郁子の白い裸体に、強烈な膝蹴りや、拳が撃ち込まれる。揺れる乳房に、歪むへその穴…。その都度響き渡る悲鳴も次第に力のないものになっていく…。

「おうええぇぇぇ~~~~~~ッ」

郁子の顔面に白濁とした液体が浴びせられる。これでもう6発目だ。唇からは嘔吐交じりのザーメンを吐き出し、髪も裸体も精液塗れ。文字通り肉便器状態の郁子。大好きな女の子への拷問という異常事態に、俺は射精したくてしたくてたまらない変態ぶりを、朴達から揶揄われることになる。

「こりゃあ、滑稽だぜ、自分の惚れた女がみんなから寄ってたかって嬲られる様に、チンコ勃ててりゃあ、世話はないぜ。よし…メインイベントは、お前と郁子のSEXだ。素直に二人で合体すりゃあ、許してやる。ただし、だ…」

朴は残酷にほくそ笑む。

「ああ~~~…も、もう…やめてぇ…堪忍してぇ~あ、あぁ…あ・あ゛・あ゛あ゛…あ゛あ゛~~~~~ッ!!」

朴はどこまでも鬼畜だった。臀部を突き出すような姿態で吊るした郁子。その肛門に、グラウンド整備用のトンボを破壊した金属製のグリップを、じわじわと痛みが長引くような所作で挿入していくのだ。頭を振って泣き喚いて許しを請う郁子。

「ああ…」

やがて、これ以上突き刺せないと察した様子の舎弟は朴を見遣る。頷く鬼畜なボス。ライターを取り出した一人が、郁子尻の穴から延びる鉄のグリップを炙り出す。

「あ、あッ、あ、熱いッ!」

「くッハハハハハ、これが俺流、アナル開発の登竜門、肛門ヤキ入れだぜ、もっと悶えろ、もっと叫べ、もっとわめけぇ!!」

やがて肛門から金具を抜き取られると、完全に力尽きた様子の郁子は、前のめりに力なく揺れる。

「さあ、恋焦がれた女とやれるチャンスだぜ、恭平」

奴らは俺の縄を解く。

「いくらヤッテも子供はできねぇ穴だけど、な!」

哄笑の巻き起こる中、俺は自分と郁子を救うため唯一の手段をとるしかなかった。

「ご、ごめんな、郁子…」

「し、仕方ないよ…恭平君。私の方こそ…巻き込んで…ごめんね」

郁子は蚊の鳴くような声で言う。コレだけの目に遭わされても、まだなお俺のことを慮る彼女に罪悪感があった。

でも俺はギンギンに硬くなったアソコを出血交じりの彼女のムチムチのケツの間に挿入しにかかる。

なかなかうまくいかない。が、異常な興奮が、俺をなえさせなかった。初恋の子を肛門から犯す。そんなアブノーマルな仕打ちを第三者から撮影までされるのだ。逸脱した快感が俺を燃え上がらせた。コチコチになったそれがじわじわと郁子の排泄用の穴をこじ開ける。

(こんな可愛い女が、どんなうんこをするんだろう?)

そう思うと、郁子が挙げる悲鳴交じりの強制も快感だった。めりめりと肛門の肉を開いていく感触。意外なほどにフィットするような感覚。やがて郁子の悲鳴を聞くと、何度か腰を振るだけで俺は彼女の大腸まで届く勢いの精液をまき散らすのだった。

その後、解放された俺たちだが、郁子はその後も何度となく奴らに捕まり、この日の写真や動画をネタにありとあらゆる凌辱に晒されることとなる。

何で知っているかって?

なんで助けてやらないかって?

決まってるだろう。

ここまで読んで気が付かないのか?

この一連の凌辱劇は俺をフッた郁子への報復なのだ。

そう、朴達は俺のダチだ。すべては共同戦線を張ってあくまでも、郁子だけでなく俺と一緒に被害に遭ったというスチュにしてあるわけ。そうすれば、恥辱を一緒に味わった俺への『友情』から、郁子が自分が受けた被害にも口を噤み続ける可能性が高かったからだ。

狙いは当たって人の良い郁子は、鬼畜な所業に耐え続け、俺ともいろーんなエロい体験を重ねることとなる。そして、やがては…おっと、今日はここまでにしておこう。郁子の想像を絶する末路についてはいずれまた。

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