※男同士の話が苦手な方はご遠慮ください。
昨日起きたソフトエッチな体験談を書きたいと思います。
僕は今、20歳です。
昔からオリジナル女装コスが好きで、いつも女の子に間違われてばかりいます。
中学生のときに母が再婚し、僕には新しい父親ができました。
父は建築現場で働いている、昔ヤンチャしてたような(実際してたらしい)色黒で小太りのガタイが良い50代後半?の人です。
僕は中学生の頃から父にセクハラされるのは日常茶飯事でした。
今では母に隠れて父は僕を犯すのが日常です。
そんな父はたまに僕を連れて自分の担当している現場に連れて行きます。
昨日も誘われ、僕は面倒でしたが逆らうと怒られるのでついていきました。
僕を助手席に乗せ現場へ向かう道中、父は当たり前のように左手で僕の太ももや乳首を服の上から触ってきました。
僕は抵抗せず窓の外を見ていました。
すると僕の股間はすぐに反応して勃起してしまいました。
父はそれに気づきスウェット越しに左手で僕の股間を握りました。
ギュッ…
僕は父の方を軽蔑するような目で見ました。
すると父はニヤニヤと笑いながら運転していました。
僕は不機嫌でアソコを握られたまま無抵抗で外を見ていました。
父はそのまま現場に着くまで僕の硬くなった股間を握ってゆっくりと弄び、僕はずっと無抵抗でいました。
アパート建築現場に着くと父は僕の股間から手を離し、外へ行き、同僚と会話していました。
僕は自分の股間を見るとスウェットには我慢汁の染みができていました。
父は同僚の人と話しながらアパートの中へ入っていきました。
すると父の同僚のおじさんが助手席へと近づいてきて笑顔で窓をトントンと叩いて来ました。
(めんどくさっ…)
僕はそう思いながらも股間の染みがバレないように手を股間に置き、窓を開けて挨拶しました。
「髪の色変えたねぇ?」
おじさんは僕の髪を触ってきました。
僕は愛想笑いしながら会釈していると父がアパートから出てきたので、そのおじさんは慌てて僕から離れて行きました。
父が車に戻り、ホームセンターへ行くと言われました。
その道中も当たり前のように僕の股間を握ってきて、時折りギュッギュッと握って遊んでいました。
父はホームセンターへ着くと降りて行き僕は車内で待っていました。
その後、父が買い物をして戻ってきて車を動かすとまた当たり前のように僕の股間を握ってきました。
段々と僕の股間が膨れ上がってくると父は左手を僕のスウェットの中に入れ、更にパンツの中に手を入れて直に握ってきました。
僕は父のほうを軽蔑の眼差しで見るとニヤニヤと笑みを浮かべながら僕のチンポを上下にシゴいてきました。
僕はムカついていましたが、気持ちよさからチンポを何度もグイグイっと動かしてしまっていました。
「おぉ…動いてる…」
父は笑っているようでした。
父の手が上下に動き続ける中、僕は無抵抗で快感に耐え、薄目になりながら窓から景色を眺めていました。
信号待ちになると父は身を乗り出し、右手で僕のスウェットとパンツを掴み上げて僕のチンポを露出しました。
僕のギンギンに勃起したチンポの先っぽからは糸が引くほど我慢汁が溜まっていました。
父はそのまま僕のチンポをシゴいてきました。
僕はそれでも無抵抗のままでいました。
信号が青になると父は言いました。
「絶対イクなよお前」
そう言うと父は僕のチンポを激しくシゴいてきました。
「ぁッ……」
僕はチンポを勃起させながら腰を浮かせて父の手の動きに耐えていましたが、すぐに限界が来ました。
「なんだお前もうイクのか?笑ならイケっ、ほらっイケイケイケ」
父は笑いながらそう言うと運転しながら僕のチンポを激しくシゴきあげました。
僕はもう限界で慌てて脇に置いてあるティッシュボックスからティッシュを何枚か取り、両手で自分の股間へ押しつけました。
「ィッくッ…」
僕はそう言いながら大嫌いな父の手の動きに逆らえずに射精してしまいました。
「男のくせにすぐイキやがって…」
父はそう言いながら自分の手に付いた僕の精子を僕の太もも部分のスウェットで拭いていました。
父と僕はその後、何事も無かったように母のいる家へと帰りました…。
画像・動画の所に雑談スレがあるので良ければ絡んでください。
最後までありがとうございましたー