バイト先の店長に処女を捧げてしまいました…。
やってしまいました…事の発端は前のお話を一読お願いします。
タイトルの通りですが、前回から3週間ほど経ち、私は19歳の4月20日にバイト先の店長48歳に処女を捧げました。
今は精神的にも落ち着いてきたので書きたいと思います…。
セクハラに対して心配して下さっていてくれた方にはこんな結果になってしまって申し訳ないです…。
前回のお話で、私が店長からセクハラされるのを期待して待っていたり、セクハラされた時にパンツが少し湿ったりしてしまったのは言いました。
エスカレートしていたのは店長だけではなく、私もだったみたいです…。
男性器を直接見てみたい…えっちってどんな感じなのか…処女で興味があったせいもありますが、最近はそんな事ばかり考えてました…。
運命のその日、バイトが終わり19日の21時くらいでした。
その日もたくさんセクハラされて、帰ったらまた思い出しながらオナニーしようとしてました。
そして店長は先に帰っていたので油断もあり、休憩室にあった飲み物を飲んだのです。
しかも私がバイト前に買ってきた飲み物だったので完全に安心してました。
片付けをしてたらすごい眠くなってきて(あ…やばい…やっぱり店長何か薬入れてたのかも…)と思い、何とか起きてようとしました。
でもよくよく考えたら店長はもう帰っていたので大丈夫だと思い、休憩室で横になり深い眠りにおちました。
そして目を覚ました時には、私は手首を後ろでを縛られ、足も太股と足首で縛られ、口にテープをされてました…。
どこから持ってきたのか…布団の上でした、場所は休憩室のままです。
もちろん私は焦って暴れました…しかし強く縛られていて動けませんでした。
時計を見ると0時半で20日になってました…10分くらいしたら店長が入ってきました…。
店長「ぐっすりだったねミユキちゃん…ごめんね…」
私は声が出せないし、動けないので、うねうね動いてるだけでした。
すぐに店長は近づいてきて私の横に来ました。
店長「ようやく始められる…ミユキちゃん大人しくしてね…」
最初はいつもセクハラしてるように、お尻を触ってきました。
そしてすぐに胸の方に手が来て服の上から触られました…男性に胸を触られるのは初めてです。
私は嫌がりましたが…どうすることもできませんでした。
店長「ミユキちゃんのおっぱい綺麗なんだろうな~…楽しみだ…」
店長が私の服を捲りだし、ブラを見られました…同時にブラの上から胸を触られました…。
店長「小さいおっぱいだけど柔らかいよ…」
店長は息が荒くなっていて、1分くらいブラの上から触られ、やがて太股のあたりを触ってきました。
手が段々とパンツの方にきて、女性器のあたりを手でなぞられました…。
私は処女でこんな事初めてされたので刺激でビクッとなりました。
パンツの上からなのに普段のオナニーとは違う感じで、男性にしてもらうとこんな感じなのか…と思いました。
店長「ミユキちゃん…濡れてる…」
私は自分でも気づかなかったのですが、えっちな事をされて濡れてしまっていたようです…。
でもこの時はまだ(店長みたいなブサくて太ってる人は嫌っ)って感情はありました。
しかし20分くらいずっとパンツの上から女性器をなぞってきて、私は(き…気持ちいぃ…どうしよう…)ってなってました。
段々と普段店長にされたセクハラでオナニーしてた事や、色々されて犯される妄想してた事を思い出して、完全に私は初めての感覚に感じ始めてました。
店長はその間あまり話す事はなく、私の様子を見てました…私が感じていることに気づいてたでしょう…。
店長「そろそろいいかな…俺も我慢できないし…」
そう言って私のテープや縛りをとっていきました…。
私はもう抵抗する気力もなくて、口のテープが苦しかったのでとりあえず息と服を整えました。
店長「ミユキちゃん感じてたよね…?いいよね…」
と言って私にのしかかって来て、叫べばよかったのに…私は…
私「嫌…初めてなの…だから優しく…」
と、言ってしました…これでは店長とえっちしたいです…と言ってるみたいです…。
店長「えっ!本当に?ミユキちゃん縛ったりしてごめんね…絶対に優しくするから…後悔させないから」
ここから店長はすごく優しくなりました。
まずは店長の顔が迫ってきて…正直気持ち悪い顔で避けようとしたけど…私は目を瞑って…自然と唇にキスをされました…。
私のファーストキスです…優しいキスでした。
その後も何度か頭を撫でられながらキスをちゅっちゅっとしました…。
(て…店長とキスしちゃってる…)私は動揺もありましたが、初めてのキスの感触で感じて…大人しくなっていました…。
店長「ミユキちゃん可愛いよ…ずっとミユキちゃんとしたかった…」
私は無言でしたが、息が少し上がってました…。
店長「ミユキちゃんキスも初めてだった…?」
私「…はい…」
店長「じゃあもう少ししようね…ゆっくりゆっくり体ほぐしていこう…」
そしてまたしばらく優しく触れる程度のキスが続きました…。
(あぁ…キス…こんな感じなんだ…)私はキスをたくさんされて頭がぽ~っとして感触を楽しんでました…もうレイプではなく、店長を受け止め始めてました…。
店長「ミユキちゃん…ちょっと口開けて舌を出してごらん…」
私は言われた通り目を瞑ったまま…舌を少し出しました…。
(ディープキスされちゃう…でもしてみたい…)私は目を瞑ったまま、店長の顔が近くに来るのが分かりました…。
そして舌と舌が触れたのを感じ、すぐにお互い舌を絡ませあいました…。
ぴちゃぴちゃと少しえっちな音を立てながら私は初めてのディープキスに(いいっ気持ちぃ…)と感動して舌を動かし続けました…。
10分くらいディープキスをしながら自然な感じで店長は私の服を脱がしてきて…私もキスで感じて素直になってしまって抵抗はあまりしませんでした…。
店長「ミユキちゃん可愛いよ…こんな子とできるなんて最高だ…」
私は服を脱がされて下着姿でした…初めてで恥ずかしくてキスが終わると顔を手で隠してました…一応ブラとパンツにまだ守られてました…。
店長「恥ずかしいんだね…大丈夫だよ…」
そう言って店長は私のブラの上から胸を触りだしました…手をどかされてキスも再開しました…。
店長「柔らかいよ…直接見たいな…」
私「小さいから…恥ずかしい…」
店長「大きさなんて気にしないでいいよ…ミユキちゃんの全部見たい…」
そう言われ店長は背中に手を回し、ブラのホックを外しました…私は恥ずかしくて腕を組んで隠しました…。
店長「いいよ…ゆっくりで…大丈夫だから…」
そう言われまたディープキスされて、力が抜けていき、徐々に手をどかされていきました…。
そしてキスが終わった時には、私の胸は丸見えでした…初めて男性に見られました…。
店長「綺麗だよ…優しく触るね…」
そして右と左交互に小さなおっぱいを揉まれました…私は恥ずかしくて感じていても無言でした…。
乳首も立ってしまって、指でくりくりいじられました…そして乳首を舐められたり、吸われたり…恥ずかしすぎてずっと無言でしたが、優しくて気持ちよかったです…。
店長は私の小さなおっぱいに夢中になっているようでした…。
店長「ミユキちゃんのおっぱい見れてうれしいよ…大丈夫そうだから先に進むね…」
ついに私の下半身の方に店長の手が来ました…また女性器をパンツの上からなぞられました…。
店長「さっきこれ…気持ちよさそうだったよね…」
私は(気持ちいぃ…もっとしてほしい…)って思ってました…。
しばらく続けてパンツがかなり濡れてました…。
店長「ミユキちゃん濡れてるね…声我慢しなくていいんだよ…素直になって…」
そう言ってまたパンツの上から擦ってきて…私はついに…
私「んん…あん…ん…ん…」
と喘ぎ声を出してしまいました…恥ずかしくて我慢してただけで、本当は声を出して感じたかった…。
店長「そう…素直に喘いでいいんだよ…喘ぎ声可愛いよ…もっと聞かせてごらん…」
私「あっあっあっ…んっあんっ」
私は店長の優しい言葉で声を我慢するのをやめて、喘ぎ声を上げ始めました…自分でもびっくりするくらい自然に出るものでした。
店長「よしよし…じゃあ直接ミユキちゃんのまんこ触るよ…いきなり指入れたりとかしないから…大丈夫だからね…」
そう言ってキスをされながら、店長の手がパンツの中に入ってきました…。
私の陰毛をかき分けて…初めて男性に直接女性器を触られました…。
店長「ミユキちゃん見た目によらず、意外とふさふさだね…」
私はえっちな言葉をかけられて…恥ずかしいけど興奮しました…。
私は(こうなるの望んでたんだ私…店長にめちゃくちゃにされちゃうの…)と、セクハラされてオナニーしてた時に妄想してたことを思い出して、店長に体を預けてました…。
処女で19歳の私が48歳の太った店長とエッチするなんて世間的にダメなことはわかってます…でもブサメンの店長に強引にされるのも興奮してしまう…どうしようもない女です…。
店長はパンツの中に手を入れたまま私の女性器を直接触って、筋をなぞるように優しく擦ってきました…。
私は(直接触られちゃってる…!!初めて…でも気持ちぃ…)と思ってあんあん喘いでました…。
オナニーで触るのと男性に触られるのは全然違くて、とても気持ちよかったです…。
店長は処女の私を気遣ってくれてるのか、私の様子を見ながら、優しく何度も体をほぐすように下から上にゆっくりと女性器を擦ってくれました…。
店長「ほら…ミユキちゃん…見て…」
店長は私の女性器を擦った手を見せてきて、すごくネバネバしてました…私の女性器から出た愛液です…私は恥ずかしくて真っ赤になって手で口を覆いました…。
そしてなんと私の目の前で店長が、指についた愛液を舐めたんです…!
店長「んーこれがミユキちゃんの味かぁ…おいしいよ…」
私「いやぁ…恥ずかしい…」
店長「ほらミユキちゃんも…」
そう言われ、店長が愛液付きの舐めた指を私の口に近づけてきて…(…えっ…舐めちゃうの私…ど、どうしよう…)と思う間もなく、唇につけられ、店長の指が口の中に入ってきました…。
一度舐め始めると止まらなくなって…店長の指をぺろぺろ舐めちゃいました…これは想像してなかったので興奮しました…。
そしてしばらく舐めたら、また私のパンツの中に手を入れて女性器から愛液をすくって、店長が舐めて、次に私が舐めて…何度か繰り返しました…。
その行為の最後に長いディープキスをして、またおっぱいも舐めて吸われました…何もかも初めてで処女なのに…私はいっぱい喘いで感じまくりでした…。
店長「ミユキちゃん大きな声出てきたね…感じてくれて嬉しいよ…次はここだよ…」
店長のパンツの中に入れた手が、女性器の上の突起の部分…クリトリスのところに来ました…オナニーでもいっぱいいじってる部分です…。
店長はクリトリスを重点的に、優しく撫でるように擦りだしました…全然激しくないのに、自分で触るより男性に触ってもらう方が何倍も刺激が強くて…すごすぎでした…。
私は(はあああああんすごいぃ…やばいこれぇ…きちゃう…イク事できるかも…)と思ってました。
私は今まで一度もオナニーでイった事がありません…なので初めての強い刺激に、期待しちゃいました…。
店長「ミユキちゃんすごいびくびくしてる…大丈夫…?痛くない?」
私「…はい…んあっあん…」
店長「じゃあ…このくらいの力加減で気持ちいい?」
私「…はい…気持ちいいです…こんなの初めて…」
店長「そう言ってくれて嬉しいよ…ミユキちゃん処女なのにエッチなんだね…少しずつやって、体ならしていこうね…」
私はもう素直になって、気持ちいいと何度も言いました…店長も感じてる私を見て興奮してるようでしたが、指は優しいままでしばらく触ってくれました…。
店長「ミユキちゃんのまんこ見るの楽しみだな…多分ちょっとクリ大きめだね…後で中も全部見ちゃうからね…」
えっちな事を言われて恥ずかしかったけど興奮しました…それと同時にちょっとクリを擦る指が激しくなってきて…
私「あああああんっだめっ店長っだめだよっ…変になっちゃう!!」
私は怖くなって叫びましたが…
店長「いいんだよ…そのまま…限界まで感じてごらん…」
私「ああああんあああんだめええええ」
私はクリを激しく擦られて(ああああ…初めて…イクかも…もっと…もっともっとしてっ!)感じすぎて怖くなってるのに体はイク事を望んでました…。
そしてそれはすぐに訪れました…。
私「んあああああああああああああん」
私はすごく大きな声を出してしまって、体がビクビクして、頭が真っ白になりました…店長もびっくりしてました…。
初めて私はイク事ができて…もう何も考えられない…体のビクビクもしばらく止められませんでした…。
店長「イっちゃったんだね…ミユキちゃん…こんなに濡らして…」
店長が少し手を動かすと、私の女性器からはびちょびちょと音が鳴りました…。
私「は、初めて…イっちゃった…店長すごい…」
店長「よかった…よく我慢したね…クリ弱点なんだね…まだいっぱいイかせてあげるから覚悟してね…」
私は息が荒くなって、絶頂の余韻に浸りながら(まだまだいっぱいイかせてもらえるんだ…)と思ってました。
イク事を初めて経験した私は、ものすごい刺激で体がビリビリしてフワッってなっちゃうけど、またイきたいと思ってました…。
そのあとしばらくまたクリを優しく触られながら、キスしました。
店長「ミユキちゃんのまんこ直接見ちゃうよ…パンツ脱がすね…」
私はついにきた…と思いました…恥ずかしいけど…もっともっと女性器いじってもらって気持ちよくなりたい…。
店長は私の下半身の方へ移動して、パンツに手をかけました…。
私は恥ずかしさがすごかったけど、真っ赤になってるであろう顔を手で覆いながら、最後の1枚を脱がされていくのを感じました…。
店長はスルスルとパンツを脱がして、ついに私は初めて全裸を男性に見られました…(裸になっちゃった…恥ずかしい…)と思ってました…。
私は恥ずかしくて足を閉じてましたが…
店長「ミユキちゃん大丈夫だよ…よく見せてごらん…」
店長は私の膝を両手で持って、足を広げてきました…私の女性器が店長に丸見えになり、店長は興奮した様子でした…。
店長「これがミユキちゃんの処女まんこ…ピンク色で綺麗だね…」
私は恥ずかしすぎて黙ってました…。
店長は私の女性器を観察して触って、やがてビラビラの部分をつまんで、びろーんと広げて奥まで見てきました…。
店長「んーまんこの穴小さいね…毛は意外と剛毛で、クリもちょっと大きめだから、ミユキちゃん変態さんだろうなぁ…すごい濡れてるし…溢れてきてるよ…」
店長は私の女性器の感想を言ってきて…(初めて…男性に見られてる…私の大事なところ…)と思って恥ずかしいけど興奮しました…クリが大きめかはわからなかったですが…。
店長「ミユキちゃん…我慢できないからまんこ舐めちゃうね…」
そう言って私の女性器に店長の顔が近づいてきました…。
私は(うそっ…そんなところ…舐めるの…?…ほんとにっ?)って感じでしたが、もう私の女性器の前に店長の顔があり、店長の息がかかりました…。
店長に太股のあたりを持たれ、恥ずかしくても足を閉じることができませんでした…。
そして、まずは女性器の周りを舐めてきて…徐々に、先ほど指でなぞるようにされた事を、今度は舌でされました…。
私「んあっああああんあんっ」
店長は私の女性器を舐めるのに夢中になってるようで、じゅるじゅるという音と、私の大きな喘ぎ声が休憩室に響いてました…。
私はこういった事をオナニーの時に妄想してたのですごく興奮しました…私が大きく足を開いて…女性器が丸見えで…舐められちゃう…しかも相手は店長で妄想をしてました…それが現実になってました…。
女性器を舐められるのはとても気持ちがよくて、舌が動く度に、私もピクピク動いちゃってました…。
女性器を広げられて、舌が穴の部分にちょっと侵入してきたり…クリを舐められたり…吸われたり…全部舐めてくれました…。
店長「ミユキちゃんのまんことってもおいしいよ…またイかせてあげようね…ミユキちゃんの弱いクリちゃんいっぱい舐めてあげる…」
そう言って、クリの皮?の部分を引っ張って剥いてきて、クリを重点的に舐め始めたんです…。
私「あっだめっあああん」
店長「ロリ体型なのにクリ大きいのがエロいね…ピーンって立っちゃってる」
私「ああんあんっわかんないっ…そんなの…」
私はクリが大きいという自覚はありませんでした…店長がからかって言ってるだけだと思ってました…。
店長はクリを口に含んで舐めたり吸ったりして、またイク感覚が迫ってくるのを感じて(あ…私…またイけそう…!もっと舐めて…)と思ってました…。
そして店長がクリの下の部分を舌で持ち上げるように刺激した時に、ビリビリと体が感じて
私「んあああああだめええええええええ」
と叫んで頭真っ白になってイきました…。
店長「へへ…ミユキちゃん、気持ちよかったね…」
店長は自慢げでした…私の弱点はクリみたいです…。
クリの先っぽや側面も気持ちいいのですが、クリの下の部分を刺激されるとめちゃくちゃ気持ちいいことを初めて知りました…。
何より初めて自分以外の誰かに触られて、もう恥ずかしいけど気持ちよすぎてやばかったです…。
そして店長は、イってしまって放心状態の私に向かって、スマホを向けてきたんです…。
店長「俺しか見ないから…初めての記念にいいよね…」
そう言って全裸を撮影されちゃいました…、私は抵抗できず、むしろ(私…裸の写真撮られちゃってる…///)と少し興奮しちゃいました…。
店長は私の顔や、胸などを撮影して、最後には足を広げさせられて女性器も撮影されて…全身撮られました。
店長「ありがとうミユキちゃん…これ見てまたミユキちゃんの事思い出すね」
そう言われ、またキスをしばらくされ、私のイった体も少し落ち着いてきました。
店長「じゃあ今度は俺のも見せてあげる…」
店長は服を脱ぎ始めて、パンツ一丁になって、横たわる私の顔の近くに来て座りました…やっぱり太っていて、胸毛もぼーぼーでした…。
店長の男性器はすごく膨らんでいて、パンツの上からでもビンビンなのがわかりました…。
そして店長は私の目の前でパンツを脱ぎ始め、男性器が出てきました…。
私としては、念願の男性器です、ずっと直接見てみたかった…。
初めての男性器にビビりながらも(おっきい…すごい…)と思ってました…。
店長の男性器はちょっと黒くて、おっきくてすごくたくましく感じました…、私はずっと処女で、興味があったので思わずじーっと凝視しちゃいました…。
店長「握ってごらん…」
店長は私の手を持って男性器の方に導きました…初めて男性器を握りました…。
店長「手を動かしてごらん…」
私は何となくは分かっていたので、男性器を上下にしごきました…(私…お…おちんちん触っちゃってる…!!すごい…)心の中ではそう思ってました…。
店長「そうそう、上手上手…」
男性器を触っていると、先っぽからお汁が出てきました…(すごい…私…店長の事気持ちよくしてるんだ…)。
5分くらい続けて、自分の顔の目の前に男性器がある状況がすごくて、まじまじと観察できて、触る事もできて感動しました…。
店長「ミユキちゃんフェラってわかる…?」
私は処女ですがもちろんそのくらいは知ってました…でもした事もないし、さすがに恥ずかしすぎるし、焦って黙ってました…。
店長「フェラわかるよね…?やってみようミユキちゃん」
そう言って、横たわる私の顔にどんどん男性器が近づいてきて(えっ…どうしようっ…でも店長も私の舐めてくれたから…)私は少し思考して、その間にもう口のところに男性器がありました…。
私は思い切って口を開きました…店長は男性器の先っぽを私の口に優しく入れてきました…。
咥えると…私の口の中に硬くて大きな…でもちょっと柔らかい…店長の男性器の先っぽがありました…(私…フェラしちゃってる…これが…おちんちんなんだ…)。
私はすぐに男性器を咥えている状況に興奮して、自然と舌を使って舐め始めてました…。
店長「うっ…ミユキちゃん、いいよ…上手だ…」
店長も気持ちよさそうでした…私はあむあむと咥えて舐めて、店長はもっと奥まで男性器を入れてきました…。
口を大きく開けても苦しいくらい大きくて、でもすごくて(あぁ…これがエッチなんだ…おちんちん…おいしぃかも…)と思って我を忘れて頑張っちゃいました…。
しばらくフェラを続けてると、私の顔の横に座ってフェラさせてる店長の片方の手が再び女性器の方に伸びてきました。
店長「ほら…ミユキちゃんまたまんこ触ってあげるから足広げて…」
私はフェラをしながら、自分から足を大きく広げました…(はやく…もっとめちゃくちゃにして…)、私は初めての性行為で…男性器も咥えた事で…脳が快楽でダメになってました…。
もう私がドMなのは店長にバレバレでちょっといじわるをされ始めて…足を広げたのに、太股をさすってばかりで、女性器をいじってくれませんでした…。
私はフェラに夢中でしたが…(どうして…私の触ってくれないの…?早く触ってほしいよ…)って思ってました…。
店長「ミユキちゃん…エッチな事言ってくれる…?そしたらまんこいじめてあげる…」
私はフェラをしつつ(えっ何だろう…喘ぎ声じゃダメなのかな…)と思い、聞き返しました。
私「え…エッチな事…?」
店長「そう、ミユキちゃんの口からエッチな事聞きたい、例えば今ミユキちゃんが咥えてるやつの名前とか…」
私は恥ずかしくなりました…心の中では言っていても何だか口に出すのは恥ずかしくて…でも店長が望むなら…と、戸惑っていると…
店長「ほら、ミユキちゃん言ってごらん…また気持ちよくしてあげるから…」
そう言って私の目の前で男性器を動かしながら、女性器の周りをぷにぷに触ってきました…、(気持ちよくなりたい…もっとフェラしたいよ…恥ずかしいけど…)私は意を決して…
私「お…おちんちん…」
店長「おぉ…もう一回言って…?」
私「おちんちん…です…」
店長「ミユキちゃんが言うと興奮するね…じゃあここは…?」
店長は私の女性器を手で覆ってきました…。
私「お…おまんこです…」
店長「いい子だね…そういう事言ってくれた方が嬉しいからいっぱい言ってね…」
店長は私がエッチな事を言う事で喜ぶ性癖?の持ち主みたいです…そして実は私も自分で(おまんこって言っちゃった~///)って感じで興奮が高まってました…。
そして言えたご褒美に、店長は私のおまんこの表面を優しく触ってくれて、更に店長のおちんちんもまた口に近づけられてフェラしてしばらく続けました…。
店長「フェラありがとうミユキちゃん…よーしじゃあ今度はまんこにちょっと指入れてみよう…怖いかもしれないけど、ゆっくりやっていこう」
店長は私の顔の前から立ち上がり、私の下半身の方へ移動しました…。
私はオナニーでもおもちゃは使った事がないので、おまんこの穴に何かを入れた事はありません…怖くて指すら入れた事なかったんです…。
なので、おまんこの表面や、クリをいじられるのは気持ちよかったですが…中は不安がありました…(でもこんなに気持ちよくしてれる店長なら…上手にやってくれるかも…)怖いですが、期待はありました…。
店長は私の両膝を持って足を広げさせて、再び私のおまんこをよく観察してるようでした…。
店長「すごく濡れてるけど、やっぱり穴小さいね…ゆーっくりやるから、痛かったすぐに言うんだよ」
そう言って、おまんこの穴の部分を小指?でツンツンしてきて、ゆっくりと入ってきました…。
私「ん…あっ…」
まだ浅い部分でしたが、異物が入ってる感じがすごくありました…痛みはなく、気持ちいいという感じもなく、ただ何かが入ってる…って感じでした…。
店長「痛くない…?大丈夫そうなら、ゆっくり動かすよ…」
私は頷きました…(はやく…中をかき混ぜてもらったらどんな感じなのか知りたい…)。
店長は私の様子を見ながら、痛くならないようにゆっくりと指を動かし始めました…。
休憩室にくちゅ…くちゅ…と音が響きました…、まだおまんこの入り口にちょっと指が入ってるくらいでしたが…。
私「あっ…あんっあんっ…ああんっ…」
おまんこの中が熱くなって…ヒクヒクと動いてしまって…(あぁ…気持ちいい…こんなの初めて…///)ってなって、声が我慢できませんでした…。
店長「気持ちよさそうだね…ちょっとずつ奥までいくよ…」
徐々に奥まで入ってきて…優しくおまんこをかき混ぜてくれました…。
私「ああんっダメっ…あんああん…」
少し奥の部分も特に痛みはなく…初めてだけど私のおまんこの感度は抜群でした・・かき混ぜられる度に腰が浮きそうになって…のけ反るような体勢になりました…。
しばらくおまんこを優しくかき混ぜられて…店長は私の喘いで体も浮かせてビクビクしてる様子を見てました…。
店長「よーしミユキちゃん慣れてきたと思うから、人差し指入れるよ…」
そう言われ、一度指をおまんこから抜かれ、表面をなでなでしてきました…(うぅ…はやくおまんこに指入れてほしいよ…)と思ってました…。
そしてすぐに今度は人差し指が入ってきました…(やっぱり気持ちいい…)私は息がまた荒くなって感じてしまいました…。
でも小指と人差し指の違いはあまりありませんでした…またしばらく優しくかき混ぜられました…。
店長「次は指2本入れるね…いくよ…」
またおまんこに指が入ってきましたが…今度はさっきとは全然違くて、明らかに太さを感じました…。
奥の方に行った時に一瞬痛みがありましたが、優しくお腹側を指で擦られてる間に痛みはなくなって…気持ちよくなりました…。
私「あんっあんっああんっんっんっんっ…」
店長が指をゆっくりと動かす度に私は初めての手マンの快楽に喘ぎました…。
店長「ミユキちゃんペース上げていくね…」
店長のおまんこに入ってる指の動きが徐々に早くなっていって、動かす動作も大きくなっていきました…。
私「ああああんっあんっあんっあんっあんっダメええ…ああんっ!」
私の喘ぐ声はより一層大きくなってもう自分では制御できなくて、体をビクビクさせながら快楽に浸かりました…。
もうおまんこの中がすごいんです…ぐちゅぐちゅと音がなって…こんなにおまんこの中が気持ちいいなんて初めてで…やばすぎでした…。
私「ダメっもうダメっあああああああああん」
店長「そうそういっぱい声出していいんだよ…ミユキちゃんは処女なのにエッチな子なんだね」
店長は私がドMなのを分かっていて、ダメと言ってもやめてくれませんでした…。
私もダメと言いながら(気持ちいいっ!!これぇやばいぃ…気持ちいいよお…)って感じでした…。
店長「ミユキちゃん気持ちいいの?」
私「あんっあんっあんっき、気持ちいいいいいっ!」
店長「どこが気持ちいいのか言ってごらん…」
私「んあっああああん、お…おまんこっ気持ちいいっ!」
私は何も考えられず…素直に大声で喘ぎながらエッチな事を言い放ってました…店長はにやにやして大喜びでした…。
店長「やっぱりミユキちゃんは変態さんだ…こんな子とできるの最高だ…」
そう言って私の横に横たわり、片方の手でおまんこをいじりながら、キスしてきました…。
しばらくおまんこの中をいじられてると、またイケそうな感覚になってきました…それと同時に何だかおしっこがしたくなってきてしまったんです…。
でも言い出せずに…ずっと手マンされ続けて…(イキたい…イキたいよ…)私の頭は快楽しか求めてませんでした…。
店長「ミユキちゃんクリだけじゃなくて、中でもイケるようになろうね…イキたいよね?」
店長は私の脳内が見えてるような感じでした…私はあんあん喘ぎながら頷きました…。
店長「素直でいい子だ…じゃあここをいっぱい擦ったらきっとイケるから…イク時はイクって言うんだよ…」
そう言って、お腹側の特に感じる部分を重点的に…激しく擦られました…。
私「あっあっああああんダメっイっちゃう…!!」
そして1分程激しくされ続けて…
私「あああああああんイクうううううううううっ」
私は大声で叫んで、頭が真っ白になって、体だけはビクビクビクっとなって止まらない状態になりました…それと同時に恥ずかしながらお漏らししちゃいました…。
店長「よしよしイケていい子だね…ちょっと待っててね」
おまんこから指が抜かれて、私はしばらく放心状態で…体が熱くて…特におまんこはもう本当に気持ちよくて…。
店長はお漏らしして汚れた布団の上に厚めの布を被せてくれました…お漏らしをしてなくても私のお尻の下は水たまりみたいになってました…。
少し落ち着いてきて、私は(処女なのに、初めておまんこに指入れただけでこんなに気持ちよくなれるんだ…!)と思ってました…。
指だけでこんなに気持ちいいのなら…店長のおちんちんではどうなってしまうのか…大きかったし痛いのかなぁ…とか考えてました…。
もう相手が店長で、世間的にはダメな関係なのに…あまりの快楽でダメになってました…もう私のおまんこは店長のおちんちんを欲しがってました…。
しばらくしてまた、店長が私に覆いかぶさってきて…キスをされました…。
店長「ミユキちゃんいよいよだね…俺のちんこ、ミユキちゃんのまんこに入れるよ…」
私はドキッとしました…人生で一度しかない処女喪失の時が来たんです…それを店長に捧げてしまう…。
私は不安とドキドキでちょっと暗い顔をしちゃってたと思います…そのせいか…店長が…。
店長「大丈夫だよ…絶対に優しくする…じゃあちょっとまんこの確認して緊張ほぐそうか…」
店長はSでしたが、基本優しくしてくれました…初めての私にはこれくらいがちょうどよかったと思います…。
店長はまた私の足を広げさせ、おまんこを観察して…ちょっと開いたり、閉じたりして…私の愛液が溢れて垂れていくのを感じました。
店長「まんこは準備万端だね…ミユキちゃんちょっとお尻持ち上げるね…ミユキちゃんはドMだからきっと喜ぶよ…」
そう言って店長は、私のお尻というか、背中あたりまで持ち上げて、店長の足に背中を乗せるような体勢にされました…。
店長「まんぐり返しっていうんだよ…ミユキちゃんにまんこ舐めるの見せてあげるね…」
私の目の前には、私のおまんこを覗く店長が見えました…恥ずかしい体勢でしたが、興奮してきて…(もっと見て…気持ちよくして…)と思ってました…。
店長「まんこぐちょぐちょだねミユキちゃん…綺麗なまんこに可愛いお尻…アナルも丸見えだよ…」
またもや店長は私のビラビラの部分をびろーんと広げて奥まで見てきたり…お尻の穴の周りを触って、指でつんつんしてきて…お尻の穴に指入れられるのかと思って焦りました…。
そして店長はおまんこの匂いをくんくんと嗅いできたんです…(は、恥ずかしぃ…変な匂いしてないかな…早く触ってほしいよ…)私はおまんこに刺激が欲しくて仕方がありませんでした…。
店長「は~~~エッチな匂い…おまんこ敏感なんだね、ミユキちゃんどうしてほしいか言ってごらん」
店長はおまんこに息を吹きかけたり、ビラビラを引っ張ったりして意地悪してきました…。
私は店長が私にエッチな事を言わせたい…というのが分かりました…(さっきもいっぱい喘いじゃったし…気持ちよくなりたい…)私はちょっと思考して…
私「触ってほしい…」
店長「どこを?」
私「…おまんこ…」
店長「触るだけでいいの?舐めるのもしてほしい?」
私「…はい…」
店長「じゃあもう一回全部まとめておねだりしてごらん」
私「おまんこ触って…舐めてほしい…です…気持ちよくなりたいです…」
私は早く気持ちよくなりたくて…快楽に負けて…店長に負けて…エッチな事を言いました…自分でも興奮しました…。
店長「よく言えたね…えっちな子だ…ご褒美あげるね」
店長は指でおまんこの表面を触り…すぐに指をおまんこの穴に入れてまた手マンしてきました…。
私「ああんっいいっこれぇっ!…あんああんっ」
店長「これ待ってたの?」
私「…はいっ…気持ちぃの…あんっあんっあんっ」
快楽に負けてエッチな事を言う事で自分も興奮してしまって…私の中で何かが壊れ始めてました…本当の自分が出てきた、といった方が正しいかもしれません…私は体験談でも書いたように、セクハラでオナニーしてた変態なんです…。
処女だから最初は店長がいると喘いだり、感じたり恥ずかしくてできなかったけど、徐々にそれも解き放たれ始めて…エッチなセリフも言ってしまって…(えっち…気持ちいい…最高…)ってなってました…。
店長は手マンをしばらくして、次はおまんこを舐め始めました…。
まんぐり返しの体勢なので、店長が私のおまんこに口をつけて…舌を這わせているのがよく見えました…。
私「ああんっ気持ちいいよお…///もっとして…///あんっあんっエッチぃ…」
店長「いいねぇミユキちゃん…すごく興奮するよ…」
私「いいのぉ…おまんこ…もっと…んっんっああああん」
私の喘ぎ方は明らかに最初と変わってました…心の声だったものが、実際に言葉として出始めてました…今思うとすごく恥ずかしいです…変態でごめんなさい…。
店長は私のおまんこをいっぱい舐めて愛液も沢山飲んでくれました…。
店長「よし、じゃあ今度こそ、ミユキちゃんの処女もらうよ…」
店長は私のお尻を布団に降ろして、私の足を開いている太股のあたりに体を寄せてきました…(私…店長に処女…あげちゃうんだ…おちんちん入れたら…気持ちよくなれるかなぁ…)もうドキドキです…。
しかし本当にいいのか、一瞬頭によぎりました…もう一度言いいますと、私は19歳…店長は48歳です…もちろん恋人でもありません…明らかにいけない関係です…。
店長「ちょっと待ってね…ゴムつけるから…気持ちよくなれるように頑張るね…ミユキちゃんに合わせるから」
そう言われて…店長はSだけど優しくて、今までも気持ちよくしてくれました…オナニーも店長で妄想してました…だから処女を店長に捧げる事を決心したんです…。
そしていよいよその瞬間がきました…ちょっと下を見ると、店長の大きくなったおちんちんが見えました…ゴムはきちんとつけてくれました…。
店長「大きく足開いて…深呼吸して…足の力抜いてごらん…」
私は言われた通りにして…完全に店長のおちんちんを受け入れる状態になりました…おまんこもおちんちんを入れたくて熱くなってきました…。
そしておちんちんがおまんこにあてがわれました…初めておちんちんとおまんこが触れ合いました…そして少しおまんこの筋に沿っておちんちんを上下されました…。
私「んっ…んんっ…」
店長「いくよ…痛かったら言うんだよ…ゆっくり…」
おちんちんがおまんこに入ってきました…すごく大きくて…私のおまんこは押し広げられていきました…(あぁ…入ってきてる…初めてのおちんちん…)最初は痛みはそこまでありませんでした…感動の方が大きかったです。
私「んっううっ…うう…」
店長「大丈夫…?ちょっと我慢してね…奥まで…」
途中から痛みがあって、でも我慢してました…そしてゆっくりと奥まで入って…やがて奥でこつんと当たって止まりました…。
店長のおちんちんはおまんこの一番奥まで到達して…子宮とおちんちんが触れ合いました…手マンの時よりも更に奥まで入ってます…。
私は(私…処女卒業しちゃった…///痛いけど…嬉しいよ…)と思ってました…人生で一度しかない瞬間に浸りました…男性と一つになれたんです…。
感動とは裏腹に、痛みで私は全く動かずに、店長からしたら苦しんでるように見えたと思います…。
店長「痛いよね…いきなり動いたりしないからこのまましばらく慣らしていこうね…」
店長はおちんちんをおまんこの奥まで入れたまま、動かないでいてくれました…。
店長「ミユキちゃん初めてを俺にくれてありがとう…まんこの中とても暖かくて狭くて気持ちいいよ…」
私はそう言われて嬉しかったです…店長に処女を捧げてよかったと思いました…。
そして奥まで結合したままキスをされ…乳首も舐めたりされました…10分くらい店長に優しく話しかけられたり、キスしたりして…私の力も抜けていきました…。
店長「だいぶ慣れてきたと思うから、ゆっくり動いてみるね…痛かったら言うんだよ…」
奥まで入っていたおちんちんがゆっくりと動き出して…私の膣全体を刺激しました…。
おまんこの浅い部分から奥までゆっくりと何度か出し入れされました…。
私「あんっあんっあんっ…ああんっ…(あれ…?ちょっと気持ちいいかも…)」
痛みは殆ど消えていて、初めてのおちんちんの刺激に快楽を感じ始めました…店長も私の様子を見て気づいていたと思います。
ずっと奥まで入れて動かずにいたおかげで、おまんこが店長のおちんちんの形になったんだと思いました…。
ゆっくりとした抽挿は続いて…(あれ…?やばい…これ気持ちいい…)と感じて、おちんちんが動く度に私はあんあんと大きく喘ぎ始めてました…。
指とは違う…もっと太いおちんちんがこんなに気持ちいいなんて…不安だったけど、もう不安はなくなってました。
店長「ミユキちゃん気持ちいい?」
私「あんっ…あんっ…気持ちいい…」
店長「じゃあちょっとずつペース上げていくね」
徐々にスピードが上がっていき、5分ほど突かれ続けて…どんどん気持ちよくなってきて…私は余裕がなくなってきました…。
私「あんっ気持ちいい…あんっんっんっ気持ちいいよぉ…んあっ」
店長「ミユキちゃんのまんこすごい…俺もすぐ出ちゃいそうだ…」
私「んんっ…ああんっ…もっとして…///」
店長「もっとしてほしいの?本当にミユキちゃんはエッチだね…痛みはもう平気…?」
私「はい…もっと…いっぱいして…」
私は(すごい…これがセックスなんだ…!ずっとしてたい…)と思って大胆になってました…。
店長「じゃあもっと激しく動くよ…やめてって言ってもやめないからね…」
店長は私の足を両手で持って広げました…そして激しく動きだして…パンパンパンパンッと部屋に音が響きました…。
私「あんっあんっあんっあんっいいっいいのっ…あんっあんっあんっすごい…///」
おまんこの中におちんちんが入ってきて、子宮に何度もあたりました…その度にビリビリと電流が走るように体は痙攣しました…すごい快楽です…。
相手が店長でいけない関係なのに…おまんこの奥まで犯されて…虜になっていきました…。
店長「はぁはぁ…どうミユキちゃん、俺のは」
私「あんっあんっおっきいっ///あんっあんっ」
店長「おっきいの慣れてきた…?ほらほら…」
店長は動きを止めて、おちんちんを子宮につけて、子宮をおちんちんで押してきました…。
私はビクビク痙攣しながら…
私「あああああんっおっきいのいいっ///もっとして…///」
店長「もっとなの…?エッチだなぁ…じゃあおちんちん大好きって言って…?」
私「んんっあんっ…お…おちんちん…大好き…」
店長「ミユキちゃん最高すぎる…ちんぽって言ってみて…」
私「うぅ…ち…ちんぽ…///」
店長はとにかく私にエッチな事を言わせるのが好きなようでした…私は恥ずかしいけど言わされるのも好きになって…興奮が高まりました…店長が望むならいくらでも…。
店長「いいね!ミユキちゃん最高の女すぎる!」
そう言って、再び激しい抽挿が始まりました…今度は店長が私に倒れ掛かって抱きつくような形で…目の前に店長の顔がありました…。
店長「ミユキちゃん可愛い~こんな子の処女貰えたなんて感動だ…」
私「あんっあんっあんっ気持ちぃっ!あんっあんっ」
店長「気持ちいいねぇ…ミユキちゃん…ほら…何が気持ちいいの?」
私「あんっあんっおまんこっ…あんっあんっ気持ちぃっ…ああん」
店長「へへっ…俺もまんこの中、気持ちいいよ…」
私「あんっあああああんっうれしぃ…あんっあんっおちんちんも…気持ちぃですっ///あんっあんっ」
店長「そうかそうか…ほらほらもっとエッチに喘いで…まんこに全神経集中して…」
私「あああああんっおちんちん気持ちぃ…///あんっんっんっ…初めてなのに…店長のおちんちん…あんっあんっすごいの…///」
店長「いいねぇその調子だ…初体験でちんぽ大好きになれたね」
私「あああんっあんっ…ちんぽっ大好きっ…///あんっあんっあんっ」
こうして至福の初体験セックスの時間が過ぎていきました…本当に私はエッチなセリフを連呼してました…書いてて恥ずかしいです…。
店長「うっ…はぁはぁ…俺もイキそうになってきちゃったよ…」
私「あんっあんっいいよっあんっあああんっ」
そして正常位のまま私と店長は抱き合って…性器で1つになりながら…キスもいっぱいしました…(店長もイキそうなんだ…いいよ…私でよければイって下さいっ…)。
店長の動きは激しくなって…
私「あんっあんっあああんっあんっあんっ」
店長「あーーーイクイク、ミユキちゃん出すよ…」
私「あんっあんっあんっああああん…はいっ…出して…///」
店長「うっ…はぁ…はぁ…うっ…」
私は店長がイった事が分かりました…店長は射精した後も数秒間動いて…精子を出し切ってました…。
射精後もおまんこにおちんちんを挿入したまま、しばらく抱き合ったままで見つめ合ってキスしました…、(私…ちゃんと男性をイかせることできるんだ…)と思って嬉しく思ってました…。
店長「出たよ…ミユキちゃん…最高だったよ…」
私「私も…よかったです…」
そして、店長はおまんこからおちんちんを抜いて、ゴムを外して見せてくれました…。
ゴムには店長の精子がたくさん入ってました…(えっこんなに出るのっ!?)って感じでした…。
正直私は…どんな味とか臭いがするのか気になりました…それと…本当に変態で申し訳ないんですが…精子を子宮にいっぱい出されてみたい…と思ってました…もちろん危険なのはわかってます。
精子を見て色々妄想しちゃいましたが…この時は横になって、呼吸は荒いまま…セックスの余韻に浸ってました…。
セックス中に私がイったのかはわかりません…おそらくひたすら初めてのおちんちんで気持ちよくはなりましたが、クリを激しくいじられたり、指で膣の気持ちいい部分をずっと激しく擦られた時に感じた、頭真っ白でフワッっとしたのは無かったので、おちんちんではイけてないかもしれません…。
やっぱり初めてで中イキ?というのは難しいですかね…いつか経験してみたいです…中イキしなくてもこんなに気持ちいいなら…おちんちんでイけるようになったら…やばそうです…。
その後ちょっとお互いにゆっくりしてから、店長が
店長「ミユキちゃんまんこ拭いてあげるから…足開いてごらん」
私は素直に足を開いて、店長は私のおまんこを拭いてくれました…少しだけ血がついてたみたいです…。
店長はセックスの後のアフターケアもとても優しくしてくれました…。
掛けるものを持ってきてくれて私に掛けてくれて、店長も私の横に寝てきました…。
店長「落ち着いてきた?大丈夫?初めてのセックスどうだった?」
私「はい…始めは痛かったけど…途中からすごく気持ちよかった…」
店長「俺も実は何年もセックスしてなくて…でも…よかったね…ミユキちゃんすごくエッチで可愛かったよ…」
私「…///」
全裸のまま、店長と横になりながら向かい合って…頭なでなでされたり、肩を抱きしめられながら…会話して…キスもされて…初めて私は男性とイチャイチャする気分を味わってました…。
店長はすべてを叶えてくれました…男性とイチャイチャしてみたい…男性器を見てみたい…処女を卒業したい…順番はバラバラでしたが…。
そして…
店長「今更言うのも変だけど、いつもお尻触ったりしてごめんね」
私「大丈夫です…」
店長「嫌だったよね…?でもどうしてバイト辞めたり、拒否しなかったの?」
私は(どうしよう…本当の事言ったら…引かれちゃうかも…でも店長なら…)と思って…
私「その…店長のセクハラで…ちょっと気持ちよくなって…家で自分で…その…してたんです…」
店長「え…?セクハラをおかずにしてオナニーしてたの…?」
私は顔を真っ赤にして頷きました…(どうしよう…言っちゃった…)。
店長「そっかそっか本当にミユキちゃんはドMで変態素質があるんだね、嬉しいよ…大丈夫だからね」
私はそう言われて…恥ずかしいけど安心しました…店長は嬉しかったみたいです…。
店長「謝りたい事がもう一つあるんだけど…実は…ミユキちゃんの事盗撮してたんだ…本当にごめん」
私「えっ…やっぱりそうだったんですね…」
店長「うん…この休憩室とトイレを…本当にごめん、トイレは便器に付けてないし、ネットに流したりはしてないから…」
私「…もう…いいですよ…私も拒否せずに…処女まで捧げたんですから…」
店長「ありがとう…ちなみにオナニーの時はどういう事想像してたの?」
私は聞かれて焦りました…(店長相手に犯されるの妄想しちゃってた…)でも店長なら喜びそうだったので…
私「店長に…色々されるの妄想しちゃってました…///」
店長「やっぱりね…俺なんかでよかったのね…こんなおじさんでいいなんて、やっぱり変態さんだ…嬉しいよ…、あとせっかくだから店長じゃなくて名前で呼び合おう」
店長の名前はケンジといい、最初は何だか照れましたが…
私「ケンジさん…でいいですか?」
店長「うん…今度からはそう呼んで」
それから色々会話して…優しく包み込まれてました…。
店長「それにしても処女だったんだね…まんこ初めて見た時は感動したよ…おっぱいも…お尻も…全部綺麗だった…」
私「恥ずかしい…でも嬉しいです…」
店長「セックス中のミユキちゃんはすごいエッチだったけど、ちょっと大人しくなったミユキちゃんもいいね…可愛い…」
そう言って抱きしめられて…また片手が私のおまんこを触ってきました…私はまたビクッと動きました…。
店長「あらら…また濡れてきてるね…シャワーも浴びないとだし、とりあえず一旦、俺の家に来ない?近いからさ…」
私「ケンジさんの家…」(初めて男性の家に行く…ど、どうしよう…何されちゃうのかな…///)
私は何かを期待してしまっていました…しかも今日はお店が定休日でした…私もケンジさんもお休みです…とにかく体はべたべたではあったので…。
私「分かりました…シャワーお借りします…」
その後お互い服を着て、片付けをして…ケンジさんの車に乗って、ケンジさんの家に行きました…私のパンツはびしょびしょだったのでノーパンでした…。
ここからも細かく書いていたらとても長くなってしまうのでサッと書いて終わりにしたいと思います…ごめんなさい。
ケンジさんの家は一軒家で、ご両親が亡くなっているので、一人で生活してるようでした。
最初にケンジさんの部屋に案内されて、お風呂を沸かしてくれて、私の服と下着も洗濯してくれるようで、安心してお風呂に入りました…。
途中でケンジさんが入ってきて、イチャイチャしました…。
お風呂を上がって、私の服が洗濯のせいでない事に今更気づいたんですが、大きなバスタオルを渡されて…髪の毛を乾かしました…。
寒いだろうからと言って着るものを色々渡され、ケンジさんの部屋で待っていたんですが…恥ずかしながら、ケンジさんが来て、すぐにまた脱がされて…セックスを始めてしまいました…2回戦目です…。
終わったらケンジさんと一緒にケンジさんのベッドで寝ました…。
起きたら午前9時くらいで、またシャワーを借りて服と下着も全部乾かしてくれて、午前10時くらいになって、家まで送ってくれるということで玄関まで来た時に…。
店長「ミユキちゃんみたいな最高の女の子と別れたくない…」
と言われ、抱きしめられてキスをされて…手を引っ張られて…またベッドに強引に投げられて、押し倒されてキスされて…。
1分後にはスカートもパンツも強引に脱がされて…足を開かされ、ケンジさんの顔が私のおまんこの前にありました…強引で興奮しました…。
結局その日は、休憩を挟みつつ、夕方くらいまで何度もケンジさんを受け入れました…48歳なのにすごいスタミナです…。
19年間処女でエッチな事に興味があって、店長にセクハラされてオナニーしちゃう私と、何年間もセックスしていないで、私にずっとセクハラし続け…私を犯したかった店長…私とケンジさん…2人の性欲が爆発してました…。
そして私はケンジさんに体を支配されながら、ケンジさんのおちんちんと…優しく、ちょっといじわるなセックスに興奮し…心も支配されていきました…ブサメンの48歳のケンジさんに惹かれてました…。
もうセックスの快楽にハマってしまって…ずっと足を大きく開いたままおまんこをケンジさんにいじってもらって、おちんちんもいっぱい受け入れてしまいました…。
処女だったのに…私のおまんこは1日で大人のおまんこになっていきました…女としての喜びを知ってしまいました…。
自分でも本当に恥ずかしい事いっぱい叫びながら喘いで…もっとめちゃくちゃにしてほしくて…初めてなのにどうしようもない変態の女です…。
私に恋人ができるまで、ケンジさんとセックスパートナーとなる契約もしました…。
また私はドMなのでいっぱい色々いじめられたり…調教的な事もされてみたい願望もあり…とにかく私の体をめちゃくちゃにして開発してほしい…それをケンジさんは叶えてくれそうです…。
中イキできるように私の体を開発してくれるみたいです…。
ケンジさんは私みたいな調教できる若い子が欲しかったみたいで、私も調教されてみたいドMの変態だったので…本当にいけない関係です…親や友達には絶対に言えないです…。
帰ってから次の日は、素に戻ってしまって…店長と関係を持った事への罪悪感みたいなものがあって、これからどうしよう…という思いもありました…。
でもその日、私のおまんこはすごい違和感があって…痛くはないんですが…ずっとケンジさんのおちんちんを受け入れたせいか…ちょっとうずうずして…とにかくずっと違和感がありました…。
オナニーをしても収まらず…そこで思いました…(あぁ…私…セックスしたいんだ…おちんちん欲しいんだ…)またすぐセックスしたい気持ちが溢れてきました…ケンジさんとのセックス…。
しかし、これを書いている現在その後セックスはしてません…あれ以降ケンジさんとのセックスを思い出してオナニーするだけです…自分から連絡するのも勇気が出ませんでした…。
バイトも私はお休みでケンジさんと顔を合わせる事もありませんでしたが、お店が今のウィルスのせいで今日から休業になりました…。
そしてなんと先ほどケンジさんから連絡があって、
「ミユキちゃんこんにちは!お店が休業になってしまいました…ミユキちゃんは暇になるのかな?よかったら日曜日泊まりに来ない?」
私はオッケーしちゃいました…いけない関係とわかってるのに…今はとにかくケンジさんとセックスしたいです…。
ケンジさんから
「俺も休業で暇だから、ミユキちゃんがよかったら、着替えいっぱい持っておいで…ミユキちゃんの体を開発…よかったら調教もしたいな…いっぱい準備してあるよ…」
と返信があったので…もうわくわくです…何日も一緒にいて…たくさん調教と開発してもらって…おまんこいっぱい気持ちよくなれると思います…着替えも何日分も持っていっちゃいたいと思います…明日が楽しみです。
長くなってしまいました…。
今は精神的にも安定していて、色々考えることもありましたが大丈夫です…性欲はすごくありますが…とにかく大丈夫です。
店長のセクハラを心配していてくれてた方は申し訳ないです…。
今は店長との関係を続けたいと考えています…。
今回は書いてて恥ずかしかったです…引かないでくれると嬉しいです…後こんな文章を書くのは初めてなので変だったらごめんなさい。
ここまで読んでくれてありがとうございました…。