【パンチラ】Mちゃんの鉄壁のガードが崩れた日
前回のお話では沢山の評価、コメントありがとうございました。
今回はMちゃんのお話の続きです。
Mちゃんとは前回のライブで接点は出来たものの、自分が引っ込み思案なとこもあり、連絡先どころか仲良くなることも出来ませんでした。
なのでこれまで通り見かけても遠くから眺めるのみでした。
Mちゃんと事務所で会う時も相変わらずのミニスカでしたが、やはり相変わらずのブルマのような見せパンでの鉄壁のガード。
しかし、ブルチラでも前回の覗き体験を思い出してしまい、普通に勃起してしまうこともありました笑
さて、そんなMちゃんの鉄壁が解除される出来事が再び起こりました。
僕が通うボイトレでは先生マンツーマンの個人レッスンと、先生対複数人で行うグループレッスンがあります。
今回の話はそのグループレッスンでの出来事です。
グループレッスンの中でも、筋トレなどの基礎トレーニングを行うレッスンでの事でした。
体を動かすことになるので、基本的にみんなレッスン前に動きやすい格好になってからレッスンに臨みます。
Mちゃんも普通はそうするはずなのですが、なんとデニムのミニスカで登場し度肝を抜かれました。
どうも着替えを忘れてきてしまったようです。
とはいえ見せパンなので、いつもの様子からすると気にならないのではないかと思ったのですが違ったようです。
まだレッスン開始前の時間ですが、羽織っていたカーディガンで可能な限りデニムのミニスカをガードしてきます。
座り込んでも同様です。何がなんでも隠すという意志を感じます。
前回のパンチラの時を考えると、これは間違いなく生パンなのでしょう。
デニムのミニスカだと見せパンを履くのが難しかったのでしょうか?
何にせよ嬉しい誤算です笑
タイトなデニムのミニスカ。Mちゃんの美脚ならよく似合います。こういうのから見えるのもたまらんだろうなの思ってましたがしかし、ここであることに気づきました。
今回のグループレッスンは自分含め6人。
男4女2の割合です。
周りの男どももMちゃんの様子に気づいたようで、みんなMちゃんに注目しています。
そのうち2人はニヤニヤしながらお互い耳打ちし合ってます。
そしてもう1人の男はとにかくガン見です。
同じ穴のムジナなので僕が言えたことではないのですが、両者ともに非常にキモかったのを覚えています笑
Mちゃんもその視線は感じているようで、とても恥ずかしそうで困った顔をしていました。
ここで僕の中でMちゃんのパンツを見たいという気持ちより、コイツらにMちゃんのパンツを見せてなるものか!という気持ちが勝ってしまいました。
レッスン用のスウェットがボロボロになって来ており、この日都合よくレッスン前に予備も含めて二着買ってきてたので、一着をMちゃんに貸すことにしました。
勇気を出して話しかけます。
「あの…一着予備があるので良かったら使いますか?…あっ一応新品なので汚くないですよ!」
と、無駄に慌てて大声になりながらも予備のスウェットをMちゃんに見せたところ
「あっ…本当ですか?ありがとうございます!」
と、言って少しニコっとしてくれました。
前回お話しした通り、Mちゃんは堀北真希似で普段から結構クールな印象です。
なので、そのちょっとした笑顔がめちゃくちゃ可愛いくてドキドキしました。
周りの奴らの(空気を読め)と言わんばかりの痛い視線を感じましたが笑
そんなこんなでMちゃんもレッスンに参加出来る様になりました。Mちゃんはデニムのミニスカなのでスカートの中にスウェットを履くのは難しく、ミニスカごとスウェットの中に収めるようにして履いてました。
それから何事もなく無事にレッスンが終わり、自分はスタジオの隅っこで丸くなるようにしゃがみ込んで着替えをしていたのですが、そこにMちゃんがお礼を言いに話しかけてきました。
「貸してくれてありがとうございます、助かりました」
「あ……いえいえ全然…!」
「ちゃんと洗って返しますから」
「え、そんな全然いいのに…」
「いえ、汗かいてしまったので……」
あ、そっか匂いとかもし嗅がれたら恥ずかしいよな、という事に気付き、お言葉に甘えて洗って返してもらうことにしました。
「それじゃ、LINE教えてもらっていいですか?」
「ええっ!?」
「いや、だって次いつ会えるか分からないと返せないじゃないですか…嫌ですか?」
「そんな全然!ちょっと驚いただけです!そりゃそうですよね笑」
「そうですよ笑」
ちょっといい感じに盛り上がりながらLINEを交換出来て心の中でガッツポーズをしました笑
ちなみに、スタジオは次のグループレッスンがあるので着替えに使える時間が限られております。
Mちゃんとそんなやりとりをしていたので、ちょっと時間が押してることに気づきました。
慌てて着替えを再開します。まだスウェットを脱いでなくて、Mちゃんがいる中で下を着替えるのはどうかと思いましたが、時間がないので仕方ないです。
Mちゃんの視線を気にしながらチラリと見たところ、なんとMちゃんもそのままスウェットを急いで脱ぎ出しました。
前回の階段からの覗きはかなり至近距離でパンツを見れたのですが、今回も結構近く50センチも無い距離感だったと思います。
生パン時のMちゃんにしてはあまりにも無防備かと思いましたが、時間がないので仕方なかったのかも知れません。
そしてスウェットを脱いだ瞬間!Mちゃんの太ももとミニスカの間から白い生パンがチラッと見えました!
チラ見えとは言えライブ以来お預けくらってたMちゃんの生パンチラです。
思わず見惚れてしまい、僕の着替えの手が止まりました。
そしてまずいことに今まさにスウェットを脱ごうとしてるところです。このまま勃起してしまうと脱いだ時バレバレです笑
なんとか勃起を我慢しつつ着替えを再開しようとしたのですが、次の瞬間トドメでした。
今度は立ったまま片足を思いっきり上げて、そのまま靴下を履こうとしてきたのです。
デニムミニがくしゃっと形を変えて、中の白パンがモロに見えました。
しかも、片足の不安定な体勢なので、なかなかすんなりとは履けません。
自分の目の前でくねくねと体勢を変え、そのたびパンツが表情を変え、僕の股間を刺激してきます。
(うわぁ……すげぇ……)
しかもMちゃんは急いでいるため夢中になって履いており、僕の視線に全く気が付きません。
前回の不意打ちの覗き以外ではこれほど無防備になったことがありません。
もしかしてワザと見せてくれてるんじゃないかと疑うほど。
他の男連中と同じように離れて覗くことも出来ましたが、あえて彼女を助けたことで感謝されて可愛い笑顔まで見せてくれて、まるでご褒美と言わんばかりに、僕だけにパンチラを見せてくれるのが堪らなく嬉しくて興奮しました。
両足とも履き終わるのに30秒以上かかっていたためその間ずっと見えっぱなしで、僕のチンポは完全にフルボッキしてしまいました。
(や、やばい……)
勃起と覗きがバレないように、履き終わる直前に僕も座りながら靴下を履く体勢になりました。
お陰でバレはしませんでしたが、スウェットの着替えがまだ残ってます。
Mちゃんは
「あれ?まだ着替えてないんですか?時間ないですよ?」
と言いますが無理です。今脱いだら完全に勃起がバレます。
しかしMちゃんは僕がMちゃんの前でスウェットを脱いでパンツ姿になるのが恥ずかしいと思ったらしく
「あ、私全然気にしないからいいですよ?」
絶対だめです笑笑
「いや…僕が気になるので…」
「分かりました笑、じゃあまた連絡しますね」
ともう一度ニコッとしてくれてからMちゃんとわかれました。
Mちゃんが行ったのを確認すると、僕は急いで着替えて事務所を後にして、そのままトイレに向かいました。
Mちゃんの可愛い笑顔とデニムのミニスカ、美脚、そして至近距離での白パンツを、そして前回のピンクの水玉パンモロも思い出しながらシコりました。
(Mちゃん……Mちゃんエロいよ……僕だけに白パンツ見せてくれてありがとう……今から抜くからね……Mちゃん…………うっ!)
ビュルビュル!ビュッ!ビュッ!
大量の精子を出して果てました。
また素晴らしいオカズをくれた上に、もしかしたらこれから仲良くなれるかもしれないMちゃんのことを考えると、これからがかなり楽しみになった日でもありました。
今回は以上です。拙い文章ですが、少しでもこの興奮が伝われば幸いです。
次の話でMちゃんとのエピソードは一旦ラストになります。是非コメントや評価、続編希望お願いします。