あの日の後、いやー全く良い思いさせて貰えたわぁーなんて呑気に思っていた。
あの日のことを思いながらオナ猿化していた俺はもしかしたらワンチャンもう一回出来るんじゃないかと思い始めていた。
ある日の昼彩に電話をするとワンコールで出てくれた。
「…なに?もう連絡してこないでって言ったよね?」
「いやーあの動画は消したけどまた見つかってさww今暇だろ?家で待ってっからw」
前回の件があった為100%来るだろうなと思いながらテレビ見ながら待ってたらピンポーンとチャイムが鳴ったんだ。
玄関開けると俯きながら彩が立っていた。
「おー待ってたよwwさ!入って入って!」
呼んだことないけどデリヘル呼んだらこんな感じなのかな?wなんて思いながら部屋に入れた途端ベッドに腰をかけた。
「もうこれで最後だよマジでwwさ!脱いだ脱いだ!ww」
皆んなの言いたい事はわかってる本当にクズだと思うw
彩は
「この後デートなの…今日は勘弁してくれないかな…」
そんか興奮するシチュエーションありますか?と興奮してしまった俺は
「大丈夫っしょw彩が頑張ればすぐデート行けるじゃんww」と言いながら早速パンツを脱いでベッドに腰かけた。
彩は、はぁ。と溜息をつきながら慣れた様子で俺の脚の間に跪き既に元気なちんぽにたらーと涎を垂らすと亀頭からゆっくりと口の中に含み始めた。
「あったけぇ…TENGAより気持ちいいわw」
俺なりの褒め言葉を掛けてやっても無反応で気持ちいいけど何だかなーと思っていたので、
「なあイカせ勝負しよーぜ!w俺のこと先にイカせられたらもう終わり!まぁ彩のそのテクニックじゃ無理だろうけどww」
「…いいよ早く終わらせたいからさ…キャッ!」
彩を抱え上げベッドに上がると俺の上になるよう69の体勢をとったんだけど、スカートのなか見えて笑っちゃったんだけどめっちゃ染みつくってんのww
「おいwめっちゃ染みつくってんじゃん!wお前なんだかんだ楽しんでるよな?w」
なんてからかうと、もうめちゃくちゃに舐めてくるんだわ。流石にヤバーて思って割れ目を指でなぞって染みの震源地をクッて押してみるとビクンって目の前でデカ尻が揺れてんのw
それが面白くって暫くいじって止めて暫くいじって止めてを繰り返してると気付いたら、彩は肩で息をしながら俺の足の付け根に顔を埋めてもじもじしてた。
下着をそのまま脱がすと目の前には愛液でびっちゃびちゃで、びらびらが濡れすぎて変な形になってたww
デカくボッキしているクリを唇全体で覆うように含んで舌で転がすと
「んはぁああああああああああッイクッ!!!!!」
あいつ簡単にイッちゃって力抜けたのか俺の顔の上に腰下ろしちゃって顔面騎乗位の体勢になったから、下から腰を抱き締めるようにロックして無茶苦茶に舐めまわしてあげたんだわ。
何だかずっと離してッ!とか言ってたけど途中から力も入らないのか俺のちんぽの方から何となく声が聞こえていた程度になっていて
俺の上から退かすとおまんこがひくひくしたまま彩も何も言わなくなってて、デカい尻がこっち向いたままだったから指を2本入れたらニュルンッてすんなり受け入れられた。
「んぁッ!んふぅッ!ぉッんぁ!!」
とか断続的なアヘ声?オホ声?て言うのかなそんな感じでエロい水滴音が部屋に響いていた。
脱いだ指を彩のデカい尻で拭うと、もうはちきれんばかりに反り返ったちんぽを当てがったんだ、そしたら
「まって…ゴムは着けて…」
と財布から彼氏とする用なのか準備してたのかゴムを渡してきたかは仕方なく着けて振り返ると尻はこっちに向けたまま携帯をいじっていたかは尻肉を広げて一気にねじ込んだら
「んぁッんッ!!!!」
なんて声出しやがるんだww
「これ彼氏用のゴム?彼氏ちっちゃいんだなwwそりゃ俺のちんぽ欲しくなるよなww」
彩は余裕が無いみたいで腰から尻肉をビクビクさせながら声にならない声を必死に手で押さえていた。
それがまた興奮させるんだよなーなんて思いながら反応見ながらパンパンパァンパンパンパンパァンてリズミカルに楽しんでいた。
もうイケって言われたらいつでもイケる状態だけど主導権は俺だからイキそうになったら奥にぐりぐり当てたりしてどんくらい遊んでたかな
「もう時間だよぉ…ッ早くイッてよ…」
「まだ1発もイッてねぇんだよw彼氏に遅れるってL○NEしろよww」
彩の携帯を目の前に投げると言われるがままL○NEし始めたから思いっきり尻肉が波打つくらいピストンしてみたら
「ッひゃッも…じ…うてなッいッイクイクイクイくからッ…いくッ!!!!」
なんて涙目でこっち向きながらイッたみたいだった。
にゅぽんッと引き抜くとぺたんとカエルみたいな体勢に腰抜かせておまんこはひくひくしたままだったw
そのまま上に乗し掛かって寝バックで入れたらまたこれが尻肉と中の肉がいい圧でめちゃくちゃ気持ち良くて、またオナホで遊ぶみたいにめちゃくちゃに腰振ったら
「んぐッふぅぁああッこれやらッ奥までくるッ!!!」
「またイッちゃうよ…またイクからねッぁーイクイク……え!ねぇ!!!」
彩がイきそうになったら止めてみるとバッと振り返ってデカ尻を振ってくるんだwこの光景が絶景過ぎて何回も繰り返してた。
シーツを恨めしそうにギュッと握ったり尻を俺に押し当てて来たり、手で俺のこと動かそうとして来たりコイツデート前な事忘れてんなと思って
「デート前に元カレにイカされたくてケツ振る彼女とか俺ぜってーやだわww」
「しょんな事言わないれッ♡今はこのおちんちんしか考えられないからぁッ早くイキたいのぉ早くイカせてッねぇ早くッ♡」
「マジ最低だわ彩そんな女だったけwwなら俺のセフレなれよ?w呼んだらすぐ来いよ?w」
「わかったからッセフレにでもなんでもなるからぁッお願いイカせてッ♡」
もう笑いが抑えられなくて最後はズパァンッズパァンッと奥の奥までねじ込んだまま永遠に思えるくらい射精したったw
放心状態の彩の前に精液まみれのちんぽ出すとボーとしたままお掃除までしてくれてさww
その後は情けないことに二発目は無理だったけど後ろからまんぐり返しの状態にしてまだふやけた状態のおまんこを雑に弄ったらすげぇ放物線で潮吹いてその後は腰抜かせてビクンビグンしてる彩を横目に携帯いじってたw
暫くするとムクっと起き上がって、
「デート行ってくるから…」
さっきまで元カレのちんぽで泣いてた女が今からデートってて笑っちゃったけど
「精液臭くてバレねえか?w早く行けよwwならまた呼ぶからなーw」
て彩は急ぎ足で部屋を出てデートに行きましたとさw
これが引き金で俺のヤリチン大学ライフが訪れたんだけど皆さんの興味あったらまた書きまーすw