こんばんは、火桜です。
突然ですが、私には幼馴染の女の子がいます。
幼馴染と言っても、
だいぶ歳は離れていますが…
今回は、その幼馴染が小学生の頃の体験を
お話ししていきたいと思います。
私には、幼馴染がいる。
碧(あおい)という女の子だ。
性格は活発で、男勝り。
歳は8年ほど離れているが、
昔から仲が良く、ずっと一緒にいた。
もはや家族のような関係なので、
恋愛感情をもつことはなかったが、
私だって当然男だ、しかもロリコンだ。
徐々に碧の発育途上の身体が気になって、
いろいろ悪戯をするようになった。
碧が小学5年生の夏のことである。
碧と私はいつものように、
公園でバドミントンをしていた。
碧が打ってくるシャトルを返しながら、
私は、発育途上の碧の身体を見ていた。
程よく日焼けし、肉付きがいい太もも。
小麦色で、食べたらジューシーで美味しそう。
小柄な身体の中で、
明らかに目立っているプリップリの尻。
こちらも脂がのっていて美味しそうだ。
そして、2つの大きな膨らみ。
小学5年生だとは思えないほどに、
ぶるんぶるんにおっぱいが実っている。
食べたらきっと甘いのだろう。
せめて、食べることはできなくても、
なんとか触れないだろうか。
そんなことを考えていたとき、
私の頭に邪な考えが思い浮かんだ。
碧に近づき、こう提案する。
「シャトルを落としたら、
相手にラケットで尻を叩かれるっていう
罰ゲームしない?」
碧はノッてくれた。
「面白そう!いいよ!!」
さっそく試合が始まった。
私は、大人気なく本気を出し、
碧をどんどん追い詰めていった。
そして、碧がシャトルを落とした。
背を向けて尻をこちらに向けるよう指示し、
ラケットを構えるふりをしながら、
碧の尻をまじまじと見つめる。
碧の肌は小麦色だが、尻は何色なのだろうか。
アナルは何色で、どんな味がするんだろう。
しばらく妄想に浸っていると、
「早くしてよー!」
と碧が急かしてきた。
仕方なく、ラケットで尻を叩く。
しかし、なんとも味気ない。
どうせなら碧の尻を触りたい。
そう思った私は、碧にこう提案した。
「碧が10回連続でシャトルを落としたら、
手で尻を叩いていい?」
普通なら、恥ずかしがって断るところだろう。
しかし、碧は、
「わかった!絶対落とさない!」
とむしろ燃え上がっていた。
そう、碧はこんなにエロい身体でありながら、
恥じらいというものを知らなかったのだ。
加えて、碧は負けず嫌いなので、
絶対阻止してやると思っていたのだろう。
しかし、全力を出した変態には敵わず、
すぐに10回連続で落としてしまった。
先程と同じように、尻を向けさせる。
「シャトルを落とした分叩くね」
「待って!それは聞いてないって」
なんとか逃れようとする碧の腰を掴んで、
利き手で思いっきり碧の尻を触る。
柔らかい。しっかり弾力もある。
恥じらいを知らないJS5の尻♡
肉付き最高のプリップリの尻♡♡
徐々に手つきはエスカレートし、
最終的には揉む動きに近くなっていた。
碧の尻を触って満足し、私は碧を解放した。
すると、碧は仕返しとばかりに、
私をくすぐってきた。
くすぐりに弱い私は、悶えながら、
反撃しようと碧の腋に手を伸ばした。
JS5の、汗ばんだムレムレの腋にも、
なかなか風情があるものだ。
しかし、碧にはくすぐりが効かなかった。
それどころか、いつの間に碧は
私をくすぐるのを辞め、
「効きませんけど?」
と言わんばかりに勝ち誇った顔をしている。
ムカついた私は、碧を地面に押し倒し、
腕と脚を押さえつけて、
首元を始め、脇腹、膝などをくすぐった。
しかし、これも碧には効果がなかった。
碧は、逆にこちらを押し返そうと、
腕や脚をジタバタさせて抵抗してくる。
一進一退の攻防をしていた時、
私の右手に何か弾けるものが触れた。
そう、皆さんお察しの通り、
碧のおっぱいである。
じゃれ合っているうちに、いつの間にか
右手におっぱいが当たってしまったらしい。
私は下心を抑えきれなくなり、
くすぐっているふりを装いながら、
碧のおっぱいを揉みしだいた。
碧のおっぱい♡碧のおっぱい♡♡
夢にまで見たJS5のロリ乳ぃ♡♡♡
意外と弾力があって硬かったが、
碧の最低Bカップはあるおっぱい♡
これからもっと大きくなるように
いっぱい揉んであげるねぇ♡♡
おっぱいを揉む手は止まらなかった。
その後、「そこはやめてよぉ!」
という碧の声で我に返って、くすぐりを中断。
またバドミントンを再開したのだった。
碧も、いつもと変わらない様子で
バドミントンをしていた。
しかし、夏場の公園はやはり暑い。
碧の家にお邪魔して、
あずきバーを頂けることになった。
縁側に座り、碧と2人であずきバーを頬張る。
冷たくてシャリシャリしていて美味しい。
そんなことを話していると、
碧のお母さんが来て、
「棒はここに捨てといてね」
と新品の袋を持ってきた。
ちなみに、このお母さんも
なかなかの巨乳である。たぶんFカップはある。
やはり、おっぱいの大きさは遺伝するのか。
先にあずきバーを食べ終わった碧は、
棒をゴミ袋に捨て、
私より一足早く元の公園に走って行った。
私は1人になった。ゴミ袋の中には、
碧がさっきまで舐めていた棒がある。
もう我慢できない。
碧の棒を袋から取り出し、しゃぶりついた。
碧の唇が触れてた棒♡
碧の新鮮な唾液が付着した棒♡♡
発育良すぎるJS5から分泌される体液ぃ♡♡♡
1滴も逃さないように全部吸っちゃう♡♡♡♡
ズボンの中で苦しそうに暴れる肉棒を解放し、
真っ赤になった亀頭に棒を擦り付けた。
JS5の唾液と我慢汁のコラボレーション♡
これもう間接フェラだろ♡♡
発育良すぎるJS5の間接フェラだろっ♡♡♡
碧のフェラ♡ぶるんぶるんのおっぱい♡♡
プリップリのケツ♡♡♡
やばい射精る射精る射精るっ♡♡♡♡
ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅと、
ところてんが勢いよく地面に発射された。
今までで1番かもしれない量だった。
肉棒をしまうことも忘れ、しばらく放心した。
まさか1日で、碧の唇も胸も尻も味わえるとは。
とても幸福で、興奮が止まらない1日だった。
そんなところで、今回はここまでです。
次回は、碧が中学生の頃のお話を書きます。
続編希望などくださるとモチベになります。
ぜひよろしくお願いします。
それでは、良い性活を。火桜でした。