まさか、こんな話に沢山の反応を頂戴出来るとは思ってませんでした。
ありがとうございます。
前回からの続きです。
キモオタ従兄弟のツトムがアサエちゃんで欲情しているのが解ってから、俺はツトムから目が離せなくなっていたんです。
辺りが暗くなって来た頃、BBQの後片付けも終わり、アサエちゃん達は一旦帰って行った。
みんなBBQの煙と汗に塗れてしまったので、風呂に入ってから、近くの神社でやっているお祭りに参加する事になっていました。
俺も風呂に入ってサッパリしてから、
アサエちゃん家族に混じってお祭りに行くつもりでした。
風呂場でアサエちゃんのパンチラとツトムの行動を思い出して俺は勃起が治らず、
思わず抜いてしまいましたが、
それでも興奮は治まりませんでした。
それから、時間になりお祭りに向かう為にアサエちゃんの家に行くと、すでにアサエちゃん達は玄関先で待っていた。
2人の幼い従姉妹とアサエちゃんは浴衣姿で、とても可愛いかったのを覚えています。
やはり、アサエちゃんを俺の嫁にしよう!と改めて誓ったのでした。
アサエちゃんの両親が出て来て、歩いて20分ほどの場所にある神社に向かう事になったのだが、なんとツトムの奴がいない!
歩きながら、聞いてみると、ツトムはお祭りに行かないとの事。
なんでも、人混みが苦手なんだそうです。
俺は変態の勘が働き、それにどんな意味があるか手に取るように解ってしまった。
これからツトムは約数時間、アサエちゃんの家に1人で留守番する事になる。
それはツトムがアサエちゃんの私物を漁り放題だと言う事だ!
しかも、アサエちゃんは風呂上がりだ!
脱ぎたてのパンティが確実にある!
初夏とは言え暑い日中、アサエちゃんはBBQと従姉妹達の相手をして走り廻っていた為、汗だくになっていたはず。
絶対に良い匂いがする!
俺は興奮すると共に、かなり焦っていました。
見たい!あのキモオタ中学生が俺のアサエちゃんのパンティを被り、気持ち悪い顔付きでオナっている姿が!
いったいどんな妄想をして、どんな感じで小五のアサエちゃんを汚すのか!
俺はどうしても確かめたくなり、心臓の鼓動が早くなるのを感じるくらいでした。
俺は早く戻って確認したいのを、グッと堪えて目の前で、無邪気な笑顔ではしゃぐアサエちゃんを視線に捉えながら歩く。
浴衣姿のアサエちゃんはポニーテールが本当に良く似合う。
高身長だがスリムで華奢な体型に、小五らしい向日葵柄の浴衣が堪らなかった!
上手く説明出来ないのですが、身長は大人並み、でも顔付きや仕草、雰囲気はまだ小学生!しかもこんな僕に懐き信用してくれている!
「ねぇ〜!ナオくん!明日は花火やろうー、お母さんがナオくんが見ててくれるならエエって言ってるんヨー。」
不意にアサエちゃんが近づいて来て言ったんです。
少し寄り目気味のクリクリの目で俺を見つめている。
そんな事は良くあるのだけど、浴衣姿のアサエちゃんの身体をかなり近づけて、顔を寄せて来るから、山本美月似のアサエちゃんのアヒル口から漏れる息の匂いと風呂上がりの香りと微かな体臭を感じて僕はさらに興奮するのでした。
こんなに可愛くて愛らしいアサエちゃんの信頼を利用して、俺は毎晩オナネタにするだけで無く、パンティやブルマの匂いを嗅ぎまくりリコーダーを舐め廻して
いる!因みにアサエちゃんのリコーダーや飲み物に俺は自分の精子を付けていました。だからアサエちゃんは小4くらいから俺の精子を何度も口にしてる事になる。
俺を兄ように慕ってくれるアサエちゃんを毎晩のようにオナネタにして、私物にはイタズラを繰り返して精子まで飲ませている!
そんな背徳感がより一層の興奮に繋がっていたんです。
人口の少ない田舎町だから、それまで気にして無かったけど、きっとアサエちゃんは他の変態男達にもオナネタにされているんじゃないか?ツトムの行動が切っ掛けでそんな事に、遅まきながら気付いたんです。
だから、ツトムの奴が現在しているであろう事が、容易に想像がついたのです。
それは確信に近いモノでした。
俺は完全に勃起状態なのを、アサエちゃん達に気づかれないようにしながら、神社の手前まで来たタイミングで、アサエちゃんの両親に、「あのさー、俺、友達から誘われとるから、そっちと合流したいんやけどォ、良い?」
もちろん、アサエちゃんの両親は俺を信用してくれているし、とても話の分かる良い人達なので、笑顔でOKしてくれたんです。
しかも、小遣いまでくれました。
俺は多少の罪悪感を感じはしたものの、
勃起した股間が痛くなるくらいになっていたので、お礼を言ってアサエちゃん達にも知らせてから、急いで神社の裏手に向かった。
別れ際に、アサエちゃんから笑顔で、
「ナオくん!明日の花火忘れんでよぉー。」と言われ、俺は更に背徳感を感じながら早足でアサエちゃん宅に戻る事にしました。
少し遠回りになるが、嘘を付いた手前、夜店や屋台で賑わう神社を抜けてから戻る事になった。
俺の予想では、アサエちゃん家族が家を出て約20分、そろそろツトムの奴が行動を起こしているはずで、今頃はオナネタを漁っている頃だろうと。
俺が戻る頃にはオナニーの真っ最中のはず!
なんとか、その現場を見たい!
俺の妹のような可愛くてエロい小五のアサエちゃんがキモオタ従兄弟に汚されるを!
急いで戻って来たので、10分弱くらいで帰宅する事が出来たのですが、
走って来たのと、興奮で俺の心臓は破裂しそうになっていました。
俺は呼吸を抑え、滴る汗を拭いながら、
自宅を通り越して、隣のアサエちゃん宅に向かったのでした。
幼い頃から知っている第二の我が家のようなモノでしたし、今までもアサエちゃん家族が留守の時に、何度も侵入してオナネタを漁っていた俺だけど、今回はかなり慎重に行動する事にしました。
(アサエちゃん宅は郵便受けの内側に置き鍵があったんです。)
アサエちゃん宅は古い大きな平家作りで多少は改装して新しくなっている部分もあるが、基本的には田舎の農家風の作りだった。
俺はアサエちゃん宅の庭に入って様子を確認すると、リビング部分と玄関には灯りが付いているのが分かりました。
逸る気持ちを抑えながら、そっと音を立てないように家の裏側に回ると、予想通りアサエちゃんの部屋にも灯りが!
アサエちゃん達は少なく見積もっても、あと2時間くらいは戻らない。
それはツトムも理解しているはずで、俺の予想では今頃はちょうど盛り上がっているんじゃないか?と。
本当に慎重に神経を使ってアサエちゃんの部屋の窓際まで行くと、思った通り!
窓が少し開いていました。
この季節、アサエちゃんの部屋の窓はよく開いていたので、今日もそれを期待してました。
飛び出しそうな心臓と勃起しっぱなしのアソコを抑えながら、俺は網戸越しに部屋の中の確認しようとしたその時!
俺の耳に飛び込んで来たのは、ギシギシと何かが規則的に軋む音と布が擦れ合う
感じの音、そしてハァーフゥー言ってる男の荒い息遣いが聞こえたんです。
さらに、濁った低い気色悪い声で、
「アッ、アッ!アサエちゃんっ!アサエちゃんっ!アサエぇ〜!あぁぁっ、アサエっ!」と何度も連呼しているのが聞こえてきました!
これはもう間違い無くツトムがアサエちゃんのベッドの上でオナニーしてる!
俺は興奮で理性がぶっ飛びそうなのを、
懸命に堪えながら、息を殺して部屋の窓を覗きました。
そこには、アサエちゃんのベッドの上で白いブリーフ一枚のツトムが狂ったように腰を擦り付けている姿が!
奴は擦り付けオナニー派のようでした!
思った通り、ツトムは夕方までアサエちゃんが履いていたピンクのパンティの匂いを嗅いでいるようで、さらにベッドの上にはアサエちゃんのリコーダーと写真があるようでした。
俺は極度の興奮に襲われ、ツトムの行為から目が離せない!
ツトムはアサエちゃんのパンティとリコーダーの匂いを交互に嗅ぎながら、全力でオナニーしているようでした。
しかも、誰もいない安心感からか、かなり大きめに声を出していたのです。
「ハァっ、ハァっ、アサエ〜!アサエっ!アサエちゃ〜ん、あぁぁ〜、くっ、臭いよー、臭いよぅーアサエちゃん〜!」
「しっ、小五のくせにこんなエロい匂いさせてぇー、カワイイ顔してぇー、アサエちゃんのマンコは酸っぺぇー臭いがするよぉー!好きだぁー、アサエっ」
「ハァぅー、アサエちゃんはこんなにカワイイお口してるのにリコーダーも臭いよぉ〜!アサエちゃ〜ん、オレとキスしよぉー!好きだよぉー!愛してるよー!アサエェーっ!結婚しよぉー!」
俺はそのツトムの醜悪な姿を見ながら、
自分の股間をシゴいてました。
ハッキリ言ってキモオタのツトムが、
従姉妹である小五のアサエちゃんに欲情している!
しかも、こんな変態的なオナニーのネタにされてるなんて!
俺は同じアサエちゃんを愛する者同士、変態同士の勘から、ツトムの心理が良く理解出来たのです。
アサエちゃんは俺には幼馴染で兄妹のような存在、ツトムにとっては従姉妹!
それに普段は、まだランドセルを背負って黄色の学童帽をかぶって小学校に通っているまだ幼さの残る10歳の女の子で、しかも山本美月似のアヒル口の美少女なのに!
身長が高いせいなのか、パンティや体操着は酸っぱい感じの汗やマンコ臭が強烈だし、リコーダーも唾のツーンとした唾臭が半端無い!
もちろん、アサエちゃんは不潔な女の子って訳ではありません。
綺麗好きだし、だらしない部分なんて無い、洋服やオシャレにも年相応に興味がある普通の女の子なんです。
そんなアサエちゃんの秘部!パンティや唾が臭って事に、俺もツトムも興奮するんでしょう。
美少女なのにエロく臭う!しかも小学生!
そのギャップと背徳感が堪らないんです。
その後、ツトムはアサエちゃんの脱ぎたてパンティを顔に押し当てるようにして、
マンコが触れるクロッチ部分を舐めている様でした。
「アサエちゃんっ!アサエちゃんのマンコは臭いけど美味しいよー!アフっウ!キッ、キッスもしようねぇー、アサエっ〜!アサエっ〜!」
ツトムはリコーダーも口に咥えて、舐め廻しながら、さらに激しく股間を擦り付けて、
「あぁぁー、アサエちゃ〜ん!アサエっ〜!オレとセックスしよぅー、赤ちゃん作ろぉねぇ〜!アサエちゃんっ!チンポ入れるよぉー!アサエっ〜!アサエぇ〜!好きだよ〜、愛してるよ〜、アサエぇぇぇーっ!」
そして絶頂を迎えたようでした。
ツトムはアサエちゃんのベッドの上でうつ伏せの状態から仰向けになり、アサエちゃんのパンティを顔に被ったまま、荒い息をしていました。
その時、俺は初めてツトムの顔を確認したのですが、その顔は昼間会った時と全く違っていました。
ツトムはハッキリ言って普通にしててもキモメンです。
小太りでニキビ面、だらしない口元に細い目をしていて、本当にアサエちゃんの従兄弟か?と疑いたくなるほどでしたが、
育ちの良さそうな、真面目な優等生的な印象も確かにあったのです。
それが、充血した濁った目に顔全体が汗とヨダレに塗れてた感じで、本当にヤバい感じになってました。
俺は瞬間的に、この性欲の塊みたいなツトムが、あのアサエちゃんとセックスしている姿を想像してしまい、嫉妬に近い感情と性的興奮が混ざりあって、おかしくなりそうでした。
しばらくそのまま様子を見ていると、ツトムはやっと起きあがり、後始末を始めたようでした。
ベッドを直し、アルバムに写真を戻してから、リコーダーを手にしてケースに戻している。
その時、ツトムは精子まみれのペニスを出してアサエちゃんのリコーダーに精子を塗り付けはじめたんです。
これは俺もやっている事なんだけど、俺は細心の注意を払ってバレないように、薄く塗る程度だったんですが、奴はマウスピースを部分にかなりの量を塗っているようでした。
更に、ツトムはアサエちゃんのランドセルにも精子を塗ったり、リップクリームを舐めて唾まみれにしていた。
最後に部屋中を確認して、パンティだけ持ってツトムは出て行った。
俺は正直、やり過ぎだ!と思いましたが、
反面、アサエちゃんがあのキモオタ変態野郎のツトムの唾や精子を口にするのを想像してまた興奮してしまってました。
不意に俺はアサエちゃんに逢いたくて、顔が見たくて堪らなくなり、今ならまだアサエちゃん達はお祭り会場にいるはず!と急いで神社に戻る事にしたんです。
息を切らせて、神社の入り口まで戻ると、
ちょうどアサエちゃんの両親が幼い従姉妹達を抱っこしてコチラに向かって来た。
俺が声を掛けると、この従姉妹達が疲れて寝てしまったので早めに帰る所だそうで、「アサエはマリちゃん達といるから、ナオくん、良かったらアサエを連れて帰ってくれる?」と頼まれました。
マリちゃんは良く見かけるアサエちゃんの親友で同級生。
少し生意気な感じの小柄な女の子です。
俺は二つ返事でオーケーして、ある程度の場所を聞き、そこに足早に向かいました。
アサエちゃん達は直ぐに見つける事が出き、声を掛けると、はしゃいで上気して汗ばんだ顔でアサエちゃんが振り返る。
俺はその顔を見て、堪らない気持ちになっていました。
少し着崩れた浴衣が、余計にエロ可愛いかった。
「あっ、ナオく〜ん、お母さん達もう帰ったんよぉ。ミクちゃん達がおネムなんだってぇ。」
俺が迎えに来た事を告げると、
「えぇー!?もう帰らなあかんのぉ?」と少しゴネたが、直ぐに「わかったぁー、マリちゃんまたネェー。」と素直に従ってくれた。2人で並んで帰る途中、俺はアサエちゃんに釘付けになっていた、ツトムの行為を見てしまった現在、俺はアサエちゃんの事が何倍も愛おしい存在になっている事に改めて気付きました。
身長は俺より少し低いくらいだけど、顔や肌質、仕草は間違い無く小五の女の子。
俺とアサエちゃんは本当に幼い頃からの関係で、兄妹のように育ちました。
歳は少し離れているけど、つい最近までは俺も妹のような感覚で接していたんです。
でも、ある時から自然と俺はアサエちゃんを性の対象として見ていた気がします。
ハッキリ覚えているのは、現在のツトムと同じ中三の終わり頃には、アサエちゃんのパンチラやブルマ姿に欲情していたし、毎晩のオカズにしていました。
現在より少し幼いアサエちゃんに強引にペニスをねじ込み、膨らみかけの微乳をしゃぶり、キスをしまくってセックスする!体操着やニーソのアサエちゃんとセックスして孕ませ結婚する!そんな妄想を毎日していました。
そして、それはツトムの奴が先程までしていた事と全く同じなんです。
俺はツトムが気に入らないし、友達にはなれそうにないと思っていたけど、これは同族嫌悪なんだって理解しています。
俺の目の前にいる、愛らしく無邪気な小学5年生の女の子は少なくとも2人のど変態野郎に穢されている!
しかも1人は従兄弟キモメン野郎!
俺はその晩、アサエちゃんとツトムがセックスしている場面を想像して何度とオナニーしました。
それからと言うもの、好意を抱いた女性が他の男にオナネタにされるのが最高のオナネタになってます。
それがキモオタやキモメンほど興奮する!
そんな性癖を持つようになってしまいました。
因みに、その後なのですが、
俺はアサエちゃんの親友だったマリちゃんとセックスして童貞を卒業しました。
俺は19歳で、マリちゃんは中1でした。
肝心のアサエちゃんとも全部で4回だけセックスする事が出来ています。
アサエちゃんが大学卒業までに2回、結婚するまでに1回、そして結婚してからも1回だけセックスしてくれました。
アサエちゃんは俺の事を恋愛対象とは見られないってハッキリ言われたんですけど、俺は諦め切れなくて必死にお願いしてセックスだけして貰いました。
あと、これはアサエちゃんから聞いた時、俺も驚いたのですが、なんと!アサエちゃんはキモオタ従兄弟のツトムとも数回セックスしたそうです!
しかも、俺がツトムと出会い、この性癖のキッカケになった数ヶ月後に法事で行ったツトムの家で強引にセックスするように持ち込まれて、小五のアサエちゃんは訳も分からないままツトムに処女を奪われてしまったそうです。
アサエちゃんによると最初はビックリしてされるがままだったそうで、流石に小五のアサエちゃんでもこれがセックスだってのは解ったそうです。
でも、セックスするより、従兄弟のツトムに「結婚してくれっ!」とか「赤ちゃん作ろう!」「愛してるぅ!」と言われた事が嫌だったと言ってました。
それでも、その後、高校卒業まで毎年数回セックスしたらしいです。
俺はそんな処女を喪失したアサエちゃんの様子に全く気が付きませんでした。
いつも通り、明るくて優しいアサエちゃんだったと思う。
少し気になると言えば、俺よりツトムの方が先に、しかも多く、アサエちゃんとセックスしている事。
俺がツトムとアサエちゃんのセックスを妄想してオナニーしている時、本当にセックスしたんだなぁー、と複雑な心境になりました。本当に女性は不思議な存在だなぁーと現在は思います。
かなり長くなってしまいました。
途中で切ろうかとも思いましたが、想像以上に多く方に続編希望を頂きましたので慌てて一気に書き上げる事にしました。
こんな駄文をここまで辛抱強く読んでくださった方々に感謝します。
もし、同じ性癖や趣味の方にお読みいただけたなら幸いです。
一応、この性癖の切っ掛けになったエピソードの後日談もあります。
ご要望が有ればまた投稿させてもらいます。
ありがとうございました。