前回の話は、私のところに来て…の話でした。
今回は、地元に帰っての話。
また、読者の皆様のイマジネーションを拝借して成立するレポートです。
私のスペック
20歳代半ば、Dカップ、女子大生泡姫、婚約中
詳しくは、秘密
S…婚約者、幼馴染み、元彼氏
地元の駅のホーム
?「まいちゃーん!」
彼「まいぃ!」
まい「ん?なんで?パパさんもいるの?ママさんもいるぅ!」
パパさんは、義理父
ママさんは、義理母
この呼び方は、小さい子どもの頃からです。
彼「親父とお袋がさぁ、どうしてもって」
まい「パパさん、ママさん、ありがとうございます。」
娘が帰ってくるとなれば…って感じでしょうか?
直ぐ様、可愛い?娘になる!
まい「パパさん、ありがと」
私は、パパさんの手を取り、荷物を彼に預けました。
手を繋ぎ、
まい「パパ、お腹空いたから、何か食べよ」
ママさん「飲食街に行こうか、まいちゃん」
まい「はい!パパ、ママ、行きましょ!」
ヤバい、いつもの仕事になってる(汗)
和食のお店に行きました。
彼がトイレに行ってる間に
まい「ワガママ言ってゴメンなさい」
パパさん、ママさんは、
「いいのよ、私たちは、小さい頃から知ってるまいちゃんが、娘になってくれて、嬉しいのよ。キレイになったね」
「うちは、息子しかいないから、本当に嬉しいし、家族が明るくなるよ」
彼「何?何を話してたの?」
まい「内緒」
パパさん、ママさんは、ニヤリ
まい「パパ、ママ、お寿司食べていい?」
パパさん「いっぱいお食べ」
和気藹々、お酒も飲んで
まい「パパ、ママ、今日、Sの部屋に泊まりでいいですか?」
パパさん「うーん、それは…」
ママさん「いいよ」
彼、パパさん「えー?」
ママさん「古っ!婚約者だし、Sもまいちゃんの部屋に明日、泊まるよね?」
ママさん「許可する!パパだって、独り暮らしの私の部屋に転がり込んで来たでしょっ」
我が家でもそうでした(汗)
とりあえず、実家では、「ただいま!Sん家泊まりに行くね!」
マジパパ「ちょっと待てぇ!」
マジママ「行ってらっしゃい。明日は、S君を連れて来なさい」
まい「はーい」
Sの家のお風呂は、大浴場でサウナもある。
ママさん「まいちゃん、一緒にお風呂入ろうよ」
少しマジな顔…何かしくじったかな?
まい「はぁい!」
看護師の義理母、年齢の割にはキレイです。熟女モノのAVに出れそう…不謹慎(汗)
バスタオルで、隠しながら浴室に入ると、全裸の義理母
ママさん「おいでよ、こっち」
って、言われた(汗)(汗)
温泉みたいに、シャワーの前に横並びになり、私もバスタオルを取る
ママさん「まいちゃん、キレイな肌。胸、結構あるのね」
まい「うん、まぁまぁね。結構、手入れしてるよ」
ママさん「Sがね。小さい頃ね…まいちゃんをお嫁さんにするって言ってたの。まさか本当になるなんて…」
少し涙ぐむママさん…ドキドキ
ママさん「S、多分、ずーと、まいちゃんのこと、好きだったんじゃないかな」
まい「私が、鈍感で、気付いてなかったみたいで」
沈黙…
ママさん「高校受験もまいちゃんのおかげで受かったってことみたいだし」
まい「えー!Sが努力したからだと…」
冷や汗…初エッチ…バレてる??
湯船に浸かる前に、火照って…大変でした。
何とか裸の付き合いを切り抜け、彼の部屋へ
懐かしいベッドに机…初めて、彼に裸を見せて、初エッチをした場所
私のエッチライフは、ここから始まった。
正しいか分かりませんが、感慨深いものがあります。
初体験をして数年後には、エロい女になってしまったから…
まい「Sさぁ、エッチしよ!」
彼「まい、親父たち、下にいるんだぞ。」
吹き抜けで、結構、響くかな…
まい「でもさぁ~、ここ膨らんでんじゃん?」
彼「でも、どうしよ?」
下半身だけ脱いで、愛撫なし、でも、濡れてる
挿入準備完了!ベッドに手をつき、足を開き、私が指で性器を開くと…
彼が、慣れた感じで、後ろに立ち、照準を合わせて、腰を前に
まい「アッ!」
彼「声出しちゃダメ」
口に手をやり、塞ぐ。
それでも、ンッ!ンッ!ンッ!って、声が漏れる。
腰の動きが止まる
彼の手がクリトリスに伸びる…
まい「S、ダメだよ。触っちゃだめだよ。声が出ちゃうから」
無視…これから来るであろう…に、耐えるために、口に手をやり…きつく押さえるが…
まい「あぁぁめぇぇ!」
きつく押さえるが、こもった声が漏れる
腰を振り始めました…激しいピストン
パン、パン、パン
お尻と股間がぶつかり合う
内股に、潮と愛液が流れる
肌が合わさると、液体が飛び散る
まい「S、許して、出ちゃうから、出ちゃうから」
まい「今日は、早目にイって。私もイクっ!」
スリル満点…まだ、義理父母は起きてるし。
S「まい、覚悟はいい?」
まい「ん?どういうこと?」
S「クリトリスは、やめてあげるね。その代わり…」
まい「まさか…」
S「そのまさかだよ」
まい「ダメだよ。うん○してないから」
S「じゃ、止めとくか…って、止めるわけないじゃん」
クリトリスを触ってた粘液の付いた中指を…
アナルぬねじ込んできました。
まい「いっ!きゃぁぁ!」
S「しっ!親父たちにバレるじゃん」
まい「じゃあ、お尻の指抜いてよ。ママさんに言い付けてやる!Sが肛門に指入れて痛かったってさ」
S「中指、匂ってみ」
まい「手を洗いなさいよ。少し…匂う」
S「その表情最高、中学の時のまんま」
まい「恥ずいよ(泣)S、分かったからさ、イカせて、奥まで、突いてよ。疼いて仕方ないの…」
S「エッチな女、これでどうだ?」
お尻を叩く彼
お尻を叩かれる音は、少し高めのピシッ!パチーン!バシバシとか
彼は、奥まで挿入せず、少し亀頭を出し入れするだけで、焦らされます。
まい「早く、奥まで入れて、お願い」
一旦、ペニ○を抜く。両方の親指で拡げられたアナルに亀頭をツンツン
S「お尻叩かれて、感じるエッチなまいには、こっちがお似合いかな」
意地悪な言葉で、苛めます。
まい「ダメだよ、そっちは生はだめだよ。」
お尻に力を入れて阻止します。
S「冗談だよぉ!」
ツンツン、ツンツンと割れ目を突っつきます。足をさらに開き、お尻を突きだしました。
まだ、ツンツンと焦らされます。
そして、いきなり、膣の奥まで挿入されました。
まい「あっ!うっ!」
S「行くよ!」
フィニッシュに向けて、腰を振ります
焦らされると、凄く敏感になり、私は、頭が真っ白になりました。
気付くと、お尻を突きだしたまま、お漏らしをしたように、内股が濡れてました。
内股には、精子も流れていて、また、中出しされたみたいです。
Sが、
「まい、凄いお漏らししちゃったみたい」
タオルで拭いてました。
まい「凄い恥ずかしいよ…ばかぁ!」
ちょっと放心状態で、ベッドに横になりました。
まい「このベッドで、Sに処女あげたんだよね…」
S「うん。俺、嬉しかったよ。まいにだって、オレの初めてあげたんだよ」
まい「女の初めては特別だよ」
S「まい、話変わるけど、転勤あるけど大丈夫?」
まい「何とかなるでしょ。安定職だからさ、食べさせてよ。それに、私、どこでも働けるよ」
S「うん、じゃあ、寝よう」
翌日、私は、ママさんと朝食作り。
パパさんは、今日は内勤らしくお弁当
お弁当は、私が作りました。
私以外は、出勤です。
みんなで、食べて、出勤。
私は実家に帰ります。
まい「はい、パパさん。野菜もしっかり食べて下さい」
照れ屋のパパさんが、すごく好き
パパさん「ありがとう。残さず食べて来るよ」
まい「S、お昼はお弁当作って、持って行くから、買っちゃダメだよ」
S「はいよ!あまり、受付や職場で喋らないでよ。恥ずかしいから」
まい「どうしよ?じゃあ、行ってらっしゃい」
お弁当は、野菜多めで、二人分
前回の件がありますので、職場では、
控え目に…するつもり(笑)
11時
パパさんの職場、水筒と財布の忘れ物をママさんに頼まれました。
携帯に電話すると、パパが照れ臭そうに、受付へ
まい「パパぁ~」って、ついつい、手を振ると…(少し大きな声で)
部下や偉い人に注目され、恥ずかしそうにしてました。
11時30分
彼の職場の受付
まい「まいと申しますが、Sはいますか?」
受付「まいさん、聞いてますよ。2階○○課におります。ご案内します。」
まい「ありがとうございます。」
受付「まいさん。私、高校の後輩なんですよ。私、テニス部です。一個下です。N先輩、まい先輩、憧れでした」
まい「えぇっ?ありがとう。そんな有名だった?」
受付「まい先輩は、頭もいいし、N先輩は美人だし、結構、ファンいましたよ」
まい「そうなんだぁ…」
受付「Sさーん?まいさん来られましたよ。」
S「昼まで、もう少しあるから、まい、待ってて」
課長さん「S君、彼女待たせるの?」
同僚の皆さん、ニヤニヤ
前にもこんな感じだったな(汗)
Sは、照れ隠しに、
「まい、下に行ってよ」
まい「はいはーい」
課長さん「まい君、自販機に行こう」
まい「はい、お供します。」
後輩と私、課長さんで、自販機へ
ちょっと雑談
後輩「課長、まいさんは、高校の先輩なんですよ」
課長さん「そうなんだ。まい君、美人だからモテモテだったんじゃない?あぁ、女子高か…」
後輩「課長、セクハラですよ(笑)。学年トップクラスの成績だし、美少女でファンはたくさんいましたよ」
まい「いやいや、アゲ過ぎだよ。S、進学校だけど、風貌があれだから、近寄り難いでしょ?」
後輩「でも、優しいですよ。」
課長さん、後輩「ごゆっくり」
お昼
S「まい、お待たせ。」
まい「はい、野菜もしっかり食べてね。夜は、焼き肉だからね。だから、野菜多めね」
まい「鹿児島の和牛のお肉だよ」
S「へぇ~、有名なの?」
まい「脂身と赤身のバランスがいいかな」
あっという間に昼休みが終わりました。
まい「じゃあ、仕事終わったら、来てね」
S「はいよ!またな」
夜
S「こんばんはぁ」
リアルママ「いらっしゃい、まい、S君来たよ」
まい「はぁい。待ってたよ。小学校以来でしょ?」
S「うん。まいの部屋、入ったことないよな」
まい「じゃあ、先に案内するよ」
二階の角部屋、私がお嫁に行ったら、兄夫婦に明け渡します。
ただ、姉がいますので、どうなるのかなぁ…
水色が、私の基本色
カーテン、カーペット、布団カバーなど、水色に統一
勉強デスクはなく、大きめのガラステーブルで、勉強してました。
彼は、ベッドに座り。
「まいは、ピンク系かなぁって思ってた。服のイメージだと」
まい「それは、小学校でしょ?でも、パンティーは、今日ピンクだよ」
チラッと見せる
彼「やめなさいよ。クローゼット、見て良い?」
まい「いいよ、Sの好きな制服かかってるよ、多分」
彼「どれどれ、おぉぉ!まい、まだまだイケるんじゃない?」
まい「後で着てあげるね。焼き肉、食べようね。パパ帰って来たみたい」
パパ「まい、帰ってるかぁ?」
まい「はいはい!パパ、お帰り」
彼「お邪魔してます。」
パパ「いらっしゃい、今日は、酒、付き合ってくれよな」
彼「もちろん。酒、買ってきたんで、しかも明日は、有給です。とことん、飲みますよ」
パパ「いいね、まいも少しは付き合えよ」
まい「分かったよ、飲み過ぎだめよ」
一番上の兄も義姉も帰って来て、いつの間にか賑やかになり、防音ルームでカラオケも始まり、12時位まで騒いでました。
姉は、夜勤。
落ち着いて、夜中、私と彼は、酔いも助け、シャワーをして私の部屋へ
まい「S、制服着てあげようか?」
S「いいねぇ~、やろう」
すぐに着替え、Sと横になる。
中学や高校の話をしてたら、お互い寝てしまった(泣)
早朝
彼がキスしてきたので、目が覚める
トイレに行って帰ると、彼が全裸でやる気満々(汗)
制服のまま寝てた…
押し倒され、ブラウスのボタンを外されました。
ブラジャーを押し上げ、片方の胸を出され、彼がしゃぶりつく
チュッ、チュッ
少し強めに吸う…少し痛いが、乳首が立つ
彼は、我慢の限界なのでしょう…
乱暴にパンティーを剥ぎ取り、割れ目に顔を近付ける
まい「Sダメだよ。今、トイレ行ったばかりだよ。イヤ、イヤぁぁぁ」
舐められました(泣)
こんな状況でも、濡れて、彼のペニ○を迎える準備するんですね…私のアソコは…
S「まい、我慢出来ないから、入れるね」
まい「えっ?早いよ」
有無を言わさず先をねじ込んできました。
S「制服、最高に興奮するなぁ」
大きめの亀頭が引っ掛かりますが、膣をこじ開け奥に当たる
しばらく、挿入したまま動かない
S「中が気持ちいいんだよ。温かいし、締め付けもいい」
まい「自分だけはなしよ。気持ち良くしてよね」
S「分かってるよ」
彼は、正常位で挿入したまま、私の足を揃えて、親指を左右ともに、パクっ
ソックスが湿って、チュパチュパ
大きく息を吸う
S「まい、少し匂うぞ」
まい「イヤ、恥ずかしいから、離して」
S「そう言われて、離すわけないじゃん」
ソックスを脱がされ、足裏を執拗に舐められながら、小刻みに腰を動かす
私は、口を押さえ、クリトリスを触る
セックスしている時にクリトリスを触ると、最強の快楽を得られるような気がします。
少し起き上がり、挿入され、ピストンしているのを見ると、視覚からも快楽を得られ、気持ちいいです。
S「まい、バックでイっていい?」
まい「S、いいよ。いっぱい出して」
私は、四つん這いになり、少し足を開く。
彼は、私の後ろに来て、スカートをまくり上げ、お尻を開きました。
私は、バックで挿入…のはずが…
アナルを開き、彼の舌が挿入されました。
んっ、あっ…
まい「S、アナル気持ちいいけど、そろそろ…ちょうだい…あっ…下さい。」
お尻を平手打ち…パチッ!
S「まいは、ほんとエッチだな。そんなまいには、これだな」
いきなり、両中指を2穴に挿入されました。
まい「えっ?ダメだよ。あっ、あぁぁぁ」
S「いくよ」
2穴を犯され、お尻を叩かれ…最後に太い注射を膣に
普通なら戸惑うだろうけど、気持ち良く、イキそうなとてつもない快楽…
周りに聞こえないか不安…
声は、口を押さえ、必死に耐える
彼は、パンパンと音を出さないために、スカートを下ろし、アナルから指を抜き、腰に手を回しクリトリスを弄りました。
速い腰の動きです。
部屋は、こもった喘ぎ声と、ペニ○と膣が擦れ合う愛液の音と彼の息遣い
そして、ついに両実家での中出しのコンプリート
まい「S、私を妊娠させるつもりで、いっぱい中で出して」
彼の「いくよ!」の声と同時に、膣に熱いモノを出しました。
初めて、中出しで気持ち良さを感じました。
膣で温かさも感じました。
彼は、出した後もピストンをして、自分の精子を子宮に送り込もうと本能的にしたのでしょうか?
私が妊娠って言ったからかな?
やがて、ペニ○を抜くと白濁色の液体が大量に垂れました。
彼は、凄く満足感が得られた顔をしてました。
女の実家で中出し…
親の前で犯され、孕まされるようなもの?
みたいに被虐的に考えてしまいました。
着衣、コスプレエッチも興奮材料なんでしょうね
まい「お尻もする?したいんでしょ?」
彼は、この言葉で興奮したのか?
すぐに回復したみたいで、早速ゴムをはめました。
そして、彼はベッドの端に座りました。
S「まい、自分で入れてみよっか?手伝うし」
まい「上手くいかないかもよ」
私は、天井を向いているペニ○を持ち、背面座位で、アナルに当てました。
やっぱり、怖いんです。
しばらくフリーズしてると、彼が手伝う感じで、亀頭が少し入りました。
まい「やっぱ、怖い」
S「大丈夫っ!」
腰を持ち、一気に挿入させられました。
まい「いっ、痛い」って、捻り出すような声で、言いました。
その言葉が、引き金になり、彼の激しい突き上げ、有無を言わさずの激しい攻め
膝を持ち上げ、突き上げる、突き上げる
そして、ベッドに四つん這いにさせられましたが、体力の限界…
うつ伏せに寝かされ、上から、彼の肉棒の杭打ち
パンパンと響く音
S「まい、まい、愛してる。い、いくよ!」
アナルから、ペニ○を抜いて、ゴムを外す
自分でペニ○をしごく、私のぽっかり空いたアナルに精子を注ぎました。
意外と上手く注げたみたいで、逆流する精子
彼は、私のお尻や性器を拭いてくれて、
S「まい、最高に気持ち良かったよ」
と、キスしてくれました。
しばらく、開きっぱなしのアナル…
トイレの時は、垂れてくるし、浣腸みたいな役割になって、ちょっと快腸(笑)でした。
でも、少しお尻はキツかったです。
この後、何事もなかったように朝食を取りました。
両親、兄夫婦は、ちょっと前の時間、私達がAFしてたなんて、夢にも思ってないでしょう。
ましてや、…何でもないです…
以上、両実家でのドキドキのエッチなレポートでした。