自分が小学6年生の時の話です。
当時自分には佐々木杏奈と言う名前の一個下の幼馴染みがいました。
これ以降杏奈にします。
杏奈とは小学校の登校は一緒でしたし、週2.3で下校も同じだったんでクラスの友達よりも仲が良かった気もします。
そして夏休みのある日、両親の共通の親友が結婚式をやる事になり、自分は留守番をしてました。
暑かったんでビニールプールに水を張り全裸で入ってました。
少し入ってるとふと誰かに見られてる気がしたんで、周りを見回すと杏奈が見ていました。
自分ら全裸だったことを忘れ、前を隠さず立ち上がり「どうしたの?」と聞いたら「暑いから、図書館に涼みに行こうと思って」と言われたんで「ビニールプールで良ければ入る?」と聞いたら「良いの?」と聞かれたんで「良いよ、どうせ今俺しかいないから」と言ったら「じゃあお言葉に甘えて」と言い入って来ました。
てっきり水着を取りに行くのかと思ったら庭に来て一切躊躇わず服を脱ぎました。
直ぐに上下お揃いの白いスポブラとショーツだけになりました。
流石にスポブラを外すのとショーツを脱ぐのは躊躇や抵抗があると思い、ブラとショーツを水着変わりにして入ると思いましたけど、一切抵抗や躊躇せずスポブラを外しショーツを脱ぎプールに入って来ました。
あそこはまだパイパンでしたけど、胸は膨らんでいたんで「裸で恥ずかしくないの?」と聞いたら「少し恥ずかしいけど、潤一(自分の名前)君の裸見ちゃったし、それに学校の授業とかじゃないから、着替えるのも水着取りに行くのも面倒臭い」と言われたんで杏奈の裸をじっくり見ることにしました。
じっくり見ても胸を腕、あそこを手で隠さないんで自分のあそこがフル勃起しました。
全裸なんで直ぐに杏奈にも気づかれ
「大きくなった、これ勃ってる」
「これ勃起で言うんでしょ?」と聞かれたんで「知ってるの?」と聞いたら「知ってるよ、私19歳のお姉ちゃんいるし、仲良し姉妹だから色々教えてもらったから」と言われたんで「そうなんだ」と言ったら「私達もエッチしよう」と言われ驚いてるいると杏奈はビニールプールの側面によっかかり脚をM字開脚してあそこを指で開き「ここにおちんちん挿れて」と言ってきたんで挿れました。
当時はまだ前戯をして濡らすことは知りませんでしたけど、プールで濡れてるんで少しはスムーズに入ったと思います。
杏奈は「気持ち良い、ねえ胸も触って」と言われたんで揉んでみました。
11歳の胸は柔らかく、思いっきり揉みました。
少ししたら「おちんちん少し出し入れするように動いて」と言われたんで動きました。
杏奈は「あー、気持ち良い」と言ってました。
やがて射精しそうになり当時はまだ射精知らなかったんで「おしっこ出そうだから抜くよ」と言ったら「そのまま出して良いよ」と言われ出したら「あったかい」と言われました。
また動くと杏奈は痙攣し始めてあそこもキツくなった気がしたんで危ないと思い慌てて抜きました。
勿論、あそこから精子が出てきたんで「大丈夫?」と聞いても返答が無いんで焦りました。
どうしようと焦っていても手を握って来たんで意識はあるようで安心したら「気持ち良かった、今のは女の子が逝った証拠だよ、因みに男の子は精子が出たのが証拠だよ、この白いの」と指を刺して言われました。
精子が入ってるんで水を捨て、また新しい水を入れてプールに入りました。
少ししたら「おしっこしたい」と言われたんで「水道の排水溝にに向かって、おしっこしてる所見せて」と言ったら「そんな、お願いトイレに行かせて」と言われたんで「タオルで拭くまで間に合うの?」と聞いたら少し考え「分かった、でも誰にも言わないでね」と言い排水溝に向かってしゃがんだんでよく見れるように自分もしゃがみました。
ほぼ我慢の限界だったみたいでおしっこは直ぐに出ました。
チョロ、チョロと出て少し止まり次におしっこが出たらお尻につたってからチャーと勢いあるおしっこが出ました。
杏奈はおしっこが見られてる事を忘れているように「おしっこ気持ち良い、天国」と言ってました。
限界だったせいか杏奈のおしっこは長く、小学5年生の女の子は凄い量我慢出来、自分だったら我慢出来るか分からないくらいでした。
やがて杏奈のおしっこの勢いが弱まり、最後に3滴くらいの雫が落ちおしっこが終わると「はあ、気持ち良かったしスッキリした」と言われ自分は杏奈の尿口を洗い流しました。
もうおしっこを見られたせいか抵抗は無かったみたいです。
自分もおしっこがしたかったんで杏奈におしっこを見せてあげました。
杏奈はあそこから出てくるおしっこを興味津々に見ていました。
おしっこが終わると「男の子のおちんちんから出るおしっこ、初めて見た」と言われ次は杏奈が自分のあそこを洗ってくれました。
また杏奈とプールに入りました。
数時間入ったら「今日はもう帰るね、でもその前におしっこさせて」と言われ本日2度目の杏奈のおしっこを見せてもらいました。
杏奈のおしっこが終わり洗ってる最中に「2度もおしっこ見られて、恥ずかしくないの?」と聞いたら「恥ずかしいけど、1回見られちゃったからね」と言われたんで「じゃあこれからもおしっこ見せてよ」とお願いしたら「学校休みなら大丈夫だけど、学校ある時は無理だよ」と言われたんで「良い場所があるよ」と言いました。
それから夏休みは偶におしっこを見せてもらいました。
そして夏休みが終わり学校が始まってからは、中休みと昼休みに渡り廊下を渡り、はまっこふれあいスクールがある建物の女子トイレに入り、おしっこの見せ合いをしてから杏奈に誰もいないのを確認してもらってから女子トイレを出ました。
これが小学6年生の頃のエッチな思い出です。