画像は、モモちゃんを後ろから撮影した画像です。
少し屈むと見えちゃうようなスカートで、白のパンツなので目立っていて、遠くから見てもこんな感じでパンチラしてました。
距離を取っていたら、男性が周りをウロウロしだして盗撮していたけどあえて黙ってました(笑)
お知らせがあります。
まだモモちゃんの大学受験は続いてますが、サキちゃんが高校受験終了。
二人が受験中だったので、時間が空いて体験談を投稿するきっかけが生まれました。
しかし、サキちゃんが中学卒業したことで時間が出来るようになったので、しばらく更新の頻度が遅くなるかもしれません。
では、話を続けます。
ジト目で少し睨むように見つめているモモちゃん。
すぐにその怒りの原因を察した。
「あのさ…私はいいんだけどさ…。ママ達にも聞かれかねないから気をつけてよほんと…」
「あっ、うん…。ごめん」
「しかしあのサキがねえ…」
「…うん」
「自分からでしょ?」
「うん」
「まっ、あとは頼んだからっ笑」
モモちゃんらしく、それ以上お咎めはなかった。
午前中のみ部活らしいので、モモちゃんは部活へ。
朝ごはんを頂いた後、部屋に戻るけど、いまだムラムラ継続中のようでなんだかサキちゃんは落ち着かない。
ひとまず気になってた事を尋ねた。
「サキちゃんって生理いつぐらいきそう?安全日とかそういうの知ってる?」
「一応知ってるよ。生理はあと数日でくるかな」
すぐにスマホで検索すると、どうも安全日ではあるらしい。
少し安心して、胸をなでおろす。
「どうしよう。赤ちゃんできちゃったら笑」
高校生と中学生のカップルでなんて、すぐに近所や学校で有名人だ。
「5人ぐらい欲しいなっ♪」
いやいや、結婚前提だし話が飛躍しすぎて…。
でも楽しそうだし、あんまり否定するのもダメかと思い何も言わなかった。
ただこれだけは言っておく。
「サキちゃん、これからちゃんとゴム付けようね。俺も気を付けるから」
「うん。わかった。ほんとに出来たら皆ビックリするもんね」
「でも、ほんと夢みたいだなぁ~♪夢心地ってこんななんだね♪フワフワしてる」
サキちゃんは彼女になれたことと、一つになれたことが一度にやってきて舞い上がってるみたいだ。
笑顔のサキちゃんはとにかく可愛い。
見てるだけでこちらが幸せになる。
サキちゃんと付き合うのは正直ずっと迷ってたけど、これでいいのかなと。
とにかくこれからは、姉妹の仲を壊さないようにすることと、妊娠させることがないようにしないと。
この日は、ゴムがもうなかったのでアニメを観たりして過ごした。
春休み間近の、最後の週。
サキちゃんの通学に付き合うのも、これで終わりとなる。
最後の最後で、恋人同士として中学校を登下校するのはなんだか気恥ずかしいものがあったけど、すごく新鮮なものがあった。
朝、おばさんに見送られる時に、玄関前から手を繋いできたサキちゃん。
それは母親に付き合ってますよの知らせとなったらしい。
「あれ?もしかして、二人とも付き合ってるの?」
「うんっ♪♪」
今まで見た中で、最高級の笑顔だった。
何か色々言葉を投げ掛けるわけでもなく、「そっ」と言って満面の笑みで返すおばさん。
そして自分を見るなり、コクンと頷くだけだった。
わかった、任せたと言われたのかなと自分なりに解釈した。
今までの登校の中でも、一番晴れ晴れとした心が穏やかな一日だったかもしれない。
残念なのは自分が私服じゃなくて、制服だったらもっと雰囲気出てたかななんて。
たった2日の恋人同士としての登下校だったけど、すごくいい想い出だ。
最終日の修了式は、わざわざレイナちゃんとアスカちゃんが迎えに来てくれた。
その日は二人に任せて、自分が付いていくのは止めにしといた。
そうして、サキちゃんにとっての中学1年生は修了した。
春休みへと入ると、ナナミちゃんの時のように毎日求められるのかと思ったけど、そうにはならなかった。
一緒にアニメを観たり、ゲームをしたり、お洒落をして出掛けたり。
至って、健全な付き合いが続いた。
サキちゃんとモモちゃんと遊ぶことは多かったけど、サキちゃんと二人きりで遊ぶことはそう多くなかった。
モモちゃんと二人きりで遊ぶことの方がだいぶ多かった為だ。
(遊びに付き合わされたというほうが正しい…)
そういうこともあり、前々から独り占めしたい気持ちがずっとあったのだそう。
その気持ちの表れとして、二人きりになれた時は、確かに距離は非常に近かったような気がする。
1mぐらいは離れて部屋で過ごすのに、二人きりになるとほぼ身体をくっ付けるようにしてくるサキちゃん。
しかもあえて、モモちゃんに見せつけるようにすることもあったなと。
多分、妹なりの姉に対する対抗だったのだろう。
意地でも歩いての登下校、ナナミちゃんやモモちゃんへの対抗心。
根は結構、負けず嫌いなのかもしれない(笑)
付き合ってから1週間。
早くも、サキちゃんに変化が現れた。
「私ね、2年から美術部に通ってみようかなって思うんだ」
「お。いいじゃん♪」
「松村先生が、気が向いた時だけでもいいからおいでって言ってくれたし、美術部で過ごした後に、アスカちゃんと一緒に帰ることもできるかな~って」
「うんうん」
「それに美術部でも仲がいい子が出来るかもしれない」
「そうだといいね♪すごくいいと思うよ。俺の画材使わないやつあげるよ」
「ほんと?出来れば使ってた筆とかもいい?」
「いいよ~♪」
正直に言えば、美術部の顧問に自分が働きかけていた。
サキを誘ってあげてよと。
ただ、冬とか早く暗くなる日は早めに帰らせて欲しいって。
でも、ヤル気になったのはサキちゃん自身の気持ちなので、かなりポジティブに考えていいと思う。
最終的には自分で決めたことなのだから。
サキちゃんと付き合うようになり、長い時間これまで以上に過ごすようになりったおかげで、より深く知ることが出来た。
とにかく新たな発見が次々と見つかり、新鮮だった。
思った以上に、物事の考え方や価値観が似ていたからだ。
特に、様々な困難を乗り越えながら人間力が成長していくようなそんなキャラクターや作品が大好きなのが二人は同じだ。
もちろんアニメや漫画の話は今までもしていたけど、より深く話せた。
多分、サキちゃんを年下や妹的な感覚ではなく、一人の女性として見る視点が変わったせいもあると思う。
とにかくずっと会話が止まらないので、モモちゃんと一緒に居るのとはまた違った楽しさがあった。
サキちゃんの生理が終わった4月頭。
自分の部屋で、サキちゃんと過ごしてると、遠回しにかつ、自分の性癖をくすぐってくるサキちゃん。
「あれからずっと出来なかったから、ムズムズして大変だったけど、その間にたくさん勉強したよ♪」
「勉強って?」
「エッチなこと色々♡フェラとか、手コキとか、いくつかの体位?あとは~…パイズリとか♪笑」
サキちゃんの口から、次々と卑猥な言葉が…。
(冨里奈央が卑猥な言葉を言ってると想像してください…)
それにパイズリと聞いた瞬間、飲んでたコーラを吹き出しそうになった(笑)
「またおっぱい大きくなってきたみたいなんだよね。ブラがもう苦しくて」
暖かくなってきたので、服装も薄めになってきた。
薄手のニットのセーターから、おっぱいのラインが丸わかりだ。
「この前は暗くてよくわからなかったよね?」
なにその、?は…。
だから今、見たいでしょ?みたいな表情でこっちを見るんじゃない!笑
確かに初めての時は暗くてよくわからなかった。
でも、だからこそサキちゃんを抱けた気がする。
ショートパンツの隙間から覗く、グレー色のパンツが誘いをかけてくる。
ふっくらとこんもりしてて実にイヤラしい。
サキちゃんの誘いに、うろたえているとサキちゃんが笑った。
「あ~♪楽しいっ!お姉ちゃんが、からかっちゃうのわかる気がする笑」
んんっ?
「そういう表情してる時、ほんと可愛いもん♪今度から私もからかってあげるね♡好きなんだよね?笑」
え?何その宣言…。
「お姉ちゃんばかりズルいって思ってたし。私も守くんに、ドキドキしてもらいたいってずっと思ってたもん」
「もしかして、俺が中1ぐらいの時から毎度お風呂に入りたいとかせがんだり、やけに被さってきたりしてたのってそういうこと?」
「そういうこと♡」
ずっと無垢な天使だと思ってたけど、そんな早くからエロに目覚めてたとは…と驚きを隠せなかった。
「久しぶりのお風呂の時に、チンチン大きくなってたのほんとに嬉しかったもん♪やった!私もそういう目で見てくれたって!」
確か前にチンコ触られた日も、嬉しそうにそのことを話ししてたな…。
「でもお姉ちゃんみたいに上手くできないし、守くん、お姉ちゃんばかり見てるし。だから悔しいけど、お姉ちゃんにどうしてるか聞いちゃったぐらい笑」
なんか、点と点が合わさるとはこういう事かと思った。
だから、ここ2年特に、サキちゃんからの誘惑が多かったのかと。
「守くん、積極的でエッチな人が好きなんでしょ?お姉ちゃんもナナミちゃんもエッチだもん。私もエッチだと知ったら、もっと好きになってくれる?」
急に、エロい表情でこちらを覗き込むように上目遣いのサキちゃん。
サキちゃんもエッチ…、サキちゃんもエッチ…。
「それとも、お姉ちゃんがやっぱり好き…?」
あっ…、やっぱりそこ察していて、気にしてたのかと思った。
でも聞かれることは想定済だったので、返す言葉はすぐに出た。
「ううん。今はサキちゃんが一番だよ♪」
間髪入れずにそう答えた。
正直に言ってしまえば、二人「とも」一番好きが正解だ。
でも10代とはいえ、さすがに女心は少しは理解してるつもりだ。
モモちゃんが自分のこと好きってのはわからなかったけど(笑)
サキちゃんに対しては、ちょっと気付いてはいた。
だって、わかりやすかったから。
バレンタインでチョコ貰う時に、メッセージで大好き♡♡♡ってハートが沢山。
年を追っていくごとにそのハートが増えていった。
実際にモモちゃんの口から、サキちゃん本人から聞いた時はやっぱり驚いたけど。
優しい嘘というものも必要だということは、少女漫画を読んで勉強済だ(笑)
女子の心を知る為にも、読んでおいて良かった。
一番と聞けて、くしゃくしゃの笑顔のサキちゃん。
顔を紅く染めて、恥ずかしそうにしてるその表情がほんとに可愛い。
この姉妹は、エロいこと言ったりやったりする割には、めちゃくちゃ照れたり、急に従順になってか弱く、かわいくなる。
サキちゃんもモモちゃんの妹なだけあって、そういう所は似ていた。
じゃあ似てるなら、自分の性癖も受け入れてもらえるか?
そんな期待が膨らむ。
結果から話せば、そんな不安に思ってたのがあっけないくらい一瞬で解消された(笑)
きっかけは、サキちゃんが自分から性癖を話したことからだった。
「守くんって、お姉ちゃんはそうだけど私の匂いって好きなの?」
おや?どういう意図でそういうことを聞くのかと思った。
「うん。めっちゃ好き。正直ずっと嗅いでいたいくらいっ笑」
「お姉ちゃんと同じこと言ってるっ笑」
「あのね、私も守くんのが大好きで…。その…。守くんが脱いだ後のパンツ嗅ぐのが好きで…」
グングン顔が紅く染まっていく。
「その…嗅ぎながらオナニーしてたり…」
「え!?」
まさかのカミングアウト。
「一緒に寝る時は、守くんが寝た後に匂い嗅ぎながらしてたり…」
「へあ!?」
再度のビックリ発言に、変な声が出てしまった。
「でね、脱衣場に守くんのパンツ嗅ぎに行こうとしたら、守くんがいて、お姉ちゃんや私のパンツを手に取ってたの見ちゃった」
「あ…」
まあ、一度や二度じゃなく、結構な頻度でやってたからバレててもおかしくない…。
だけど、やっぱりすごく恥ずかしい…苦笑
「トイレに入って、しばらくして洗濯槽にパンツを返したと思ったら、ベッタリ白いものが付いてて、これは何だろ?って気になって」
あぁぁ~…そこまでバレてた(笑)
モモちゃん、サキは精子の匂い知らないって言ってたじゃん…。
モモちゃんさえも知らない妹の真実だ。
「それで…?」
「匂ってみると、変な気分になっちゃって。あとでスマホで調べてみると、あれは精液なんだってわかって…ビックリしたけど、そのまま黙ってた」
「なんかごめん…。気持ち悪いよね俺」
「ううんっ!別の日に、私のパンツに付いてた時、なんかちょっと嬉しくて。気付いてたら、そのパンツ使ってオナニーしちゃってて…」
「え!?使ったって?」
素朴に疑問だった。
自分みたいにチンポに巻き付けるなんて出来ないから。
匂いながらだったら、匂いながらと言うだろうし、使ってという言葉が気になる。
まさか、被ったとか…?笑。
「……聞きたい?」
恥ずかしそうに両手で顔を覆って、こちらをチラっと見た。
「白いのが付いた部分を表にして、こうやって当ててオナニーしちゃった♡」
股間が当たる部分に付いた精液を、布ごとオマンコに直接グリグリ当ててオナニーしたと衝撃の告白。
モモちゃんはからかい上手で、エッチな事自体は案外ノーマルだ(まだ自分がそう経験ないだけど)。
変態だなって思うことは、窓越しのオナニー鑑賞と、自分の性癖を受け入れるどころか、パンツを提供してくれるところ。
自分自身がオカズになることを喜んで引き受け、むしろあちからも提案してくれるところが最高だ。
ナナミちゃんは、とにかくアナニー。
性欲が強いぐらいで、それ以外はノーマルだと思う。
今は、何突っ込んで満足してるのだろうと想像してニヤけてしまう。
そして、サキちゃん…。
聞けば、それを初めてやったのが小6という。
それが初めてではなく、確認した日は精液が付いたパンツで何度もオナニーしてるらしい。
それに加えて、中学生になる前の春休みでは、舐めて味も確かめたりもしたそう。
臭いどころか、味まで知っていたというわけだ。
おっぱい触らせたり、マンコ見せつけてたモモちゃんが可愛く見えてきた。
この時点で変態行為レベルでは、サキちゃんが暫定1位へと躍り出た(笑)
自分が行っていた変態行為をあろうことか、利用していたという変態だったサキちゃん。
全くもって、自分の性癖なんて気にもしてなく、むしろ自分への好意と受け取っていたようでついつい、笑ってしまった。
更に、精液が出されたパンツを洗わずに別のパンツを入れて交換しといたこともあるらしい。
なんか自分と同じ発想といい、似た者同士であることが発覚。
一気に、サキちゃんとの距離が縮まった。
とにかく笑ってる自分に対して、ただただ顔を紅く染めるサキちゃん。
「ごめんごめんっ!笑。いや~勝手なイメージながら、サキちゃんはすごく純粋でエロいこととは遠い存在と思ってたからさ」
ビシッ!ビシッ!と軽く肩を叩かれる。
「大丈夫♪確かにイメージはめちゃくちゃ変わったけど、好きなことは変わらないから。むしろもっと好きになったぐらいっ笑」
「ホントッ!?」
「そっかぁ。サキちゃんは、ド変態だったかぁ笑」
「変態じゃない!好きな気持ちが強いだけっ!笑」
おお?気持ちが強いだけって、上手いこと言うなと思った(笑)
その時、ショートパンツの隙間から見えるパンツが黒く変色してることに気付く。
「あれ?もしかしてサキちゃん濡れてるんじゃない?」
「だって、エッチな話ばかりしてるんだもん」
ふくれっ面のサキちゃんも可愛い♪
ショートパンツを脱ぐと、股間の部分がグッショリ。
「もしかして、濡れやすいの?」
「普通がどうなのかわかんないから、どうなんだろぉ」
確かにそりゃそうだ。
自分だって、そんなにわからない(笑)
「でも、守くんのこと考えるとよく濡れてるかも…」
ハァ~~~ンッ♡♡♡
胸のトキメキといい、この凄まじいまでのキュンキュン感♪
サキちゃんの好き好きがこんなに胸を打つなんて。
それとも、この好き好きはサキちゃんの作戦なのだろうか?
しかし、ここまで好き好きされてしまっては…もう。
「サキちゃん…いいかな?」
こちらもズボンを脱いで、勃起したチンポをパンツ越しに見せつける。
すると服を脱いで、下着姿になったサキちゃん。
確かにブラはかなりキツそうで、カップからお肉が盛り上がっていた。
ブラを外すと、くっきりと跡が付いていたのでやっぱりサイズは小さくなってるらしい。
しかし、明るい中で見るとホントにキレイなおっぱいだ。
モモちゃんに比べて、薄ピンクの乳輪と乳首。
スポーツをしない分、白くシミ一つないきめ細かな肌に、よく映えた。
確かに小6の時に比べて、随分と大きくなり、もう大人と遜色ない。
自分も服を全て脱いで、ベッドへと上がると続いてサキちゃんも上がってきた。
「明るすぎて、ちょっとだけ恥ずかしいね。でも顔もよく見えるから嬉しいな♪」
キュンキュンがずっと続く。
もう辛抱出来ずに、サキちゃんに抱き付いて押し倒すと、おっぱいにむしゃぶり付いた。
「ンあぁっ♡♡サキのおっぱい好き?」
「好きっ!」
ギューッと下から抱き締めてくるサキちゃん。
おっぱいにムギュッと挟まれ、苦しいけど嬉しい。
「もっとたくさんして欲しいけど、あの…もう挿れて欲しいかも…」
ンンッ?これはあの男子憧れの、あの台詞を言わせるチャンスだと思った。
「何が欲しいの?」
「え…?あの、守くんのチンチン…」
思った以上に背中がゾクゾク。
サキちゃんのパンツを脱がしながら、もう一度尋ねてみた。
「ちょっと、あんまり聞こえなかったからもう一度言ってもらっていい?笑」
わざと言ってることが理解したみたいで、少し苦笑いするサキちゃん。
「守くんの大きなオチンチンが欲しいっ♡♡♡」
意図を汲んでくれたサキちゃん。
最高のおねだりを聞けて満足だ♪
準備しといたゴムを取り出し、装着しようとするとサキちゃんから待ったの一声。
「私着けてみていい?」
「いいよ。お願い」
人生初の、ゴム装着。
着け方を教えてあげると、すんなりできて嬉しそうだった。
するとすぐに抱き付き、そのまま激しくキスをしつつ跨ってくるサキちゃん。
挿入時、苦しそうに顔をしかめたが、そのままゆっくり挿入していくとズップリと奥まで入ってしまった。
満足そうな表情で見つめるサキちゃん。
今度こそは、サキちゃんとのセックスを堪能したい。
サキちゃんの腰を掴み、前後に動かすと、ゴムを付けてるというのにとんでもない快感に襲われる。
奥に当たるゴリゴリ感、キューッと奥へと締め上げられる感覚、そして膣壁がグニグニと動きつつ、根本までキュッキュッと動かす度に締めつける。
あまりの気持ち良さに、うはぁっ♪と唸ってしまう。
「ぁあっンッ♡チンチンすっごい硬くて気持ちいいっ♪」
「おれも、サキちゃんのマンコすっごい気持ちいいよっ!」
褒められて嬉しいらしく、舌を入れてキスをしてくるサキちゃん。
「アッアッアッ!もっと、もっと!」
気持ちが昂ると、更にギュギュッと締め付けがキツくなった。
2分程で、早くも70%を超えてきた。
気持ち良すぎて、到底長くは耐えられない…。
腰振りを少しスローにしていると、サキちゃんから上下に激しく動き始めた。
「守くんのチンチン、サキの体の奥まで入ってきてる!んあ~気持ちいいよぅ♡♡♡」
あの可愛い天使みたいな顔が、口をだらしなく開いて、見事なアヘ顔になっている。
相当感じてるようで、突かれる度にどんどん汁が溢れてきた。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
リズミカルに打ちつける、その腰使いにもう限界だった。
「うあ~…サキちゃん、おれもうイキそう…」
パンッ!パンッ!と打ち付け、グリグリと腰を回して掻き混ざるようにするサキちゃん。
亀頭が擦り付けられるように刺激され、限界を迎えた。
ビュッ!ドピュッ!!
イッた状態でもサキちゃんは動くのを止めない。
「ハッ♡ハァッ♡ごめんね。止まんなくて…」
中イキしながらも、ずっとチンポを刺激され続け頭が変になりそうだ(笑)
あまりに気持ち良すぎて、足のつま先が力みすぎて攣りそうになっている…。
すると、サキちゃんも小刻みに震えはじめてきたのがわかった。
「ンッ…。アッ…♡♡♡」
ビクンビクンッと上体が反りながら、感じ始めたサキちゃん。
キューッ!と一気に締め付けが厳しくなる。
ぅおおおっ!?やべえ!チンポ取れる!チンポがぁ~ッ!!
グッと膣の壁がまた押し戻ってくると、ふっくらヌルヌル状態へ。
ぇえ~…何今の…スゴすぎてビビるんだけど…。
「はぁ~…気持ち良かったぁ♡♡♡」
「いや~…スゴいね…ハハッ…」
行為に至るまでの、過程というか絡み、それと全体的な技術はモモちゃんが上だったのは間違いない…けど。
尋常じゃないくらい、マンコがやばい…。
挿入したまま2ラウンドめが始まったけど、勃起が一切収まる気配がない。
それどころか5分と経たずに、もうイカされそうになっている。
あれ?俺って早漏だっけ…?
そんな不安が駆け巡ってきた。
しかし、あることに途中で気付く。
めちゃくちゃ暖かい~♪
ン?
あれ?なんか妙に暖かくて感度が強くなってる気がする。
ん??あれれ??
「ちょっ、サキちゃんストップ!」ブルー
「いいよぉ。何度でもサキに出してくれていいのに~笑」
「違う違うっ!多分、ゴム外れてるっ。アッ!やばい。止まって!」
必死に元栓を止めるように、堪える自分。
やっとの説得で止まってくれた。
ヌポォッとゆっくり抜く際にも、亀頭がキューッと吸い上げられるように締め付けられた。
ビュッ!ビュルルルッ…。
「あっ…あああ…」
間に合わなかった…。
抜くと、実際に裸状態で、ゴムなど見当たらなかった。
それに気付いたサキちゃん。
「あっ!ホントにゴム付いてないっ!!なんでっ!?笑」
「一発出した後に抜いておくべきだったかも。あまりにも締め付けと吸い上げが凄いもんだから、精子がついてヌルヌルになったゴムが取れた可能性有」
「あ~…。中で動かしたからかぁ。じゃあ、ゴムはまだこの中?笑」
「やばいやばい。ちょっと取り出さないとっ!」
異物がマンコに入ったままとか笑えない。
つい、こんな状態でサキちゃんの美マンコを明るい所で見てしまう自分。
とにかく、サキちゃんのマンコに指を突っ込んで、奥を探る。
「あっ!あった!」
嬉しそうにサキちゃんの顔を見ると、サキちゃんは目を閉じて気持ち良さそうにしていた。
指2本挿入して、奥まで掻き分けているから当然かもしれない(笑)
指でゴムを挟んで引っ張り出すことに成功。
精子だまりにまだ精液は残っていたけど、いくらかは出ちゃってるみたいだった。
それに2発目も出してしまっている。
指を嗅ぐと、自分の精液の匂いが混ざっている。
ぁああ~…とつい声が漏れた。
妊娠させないようにすることと誓ったばかりなのに…。
2日目で、もう3発中出ししたようなものだ…苦笑
「ごめんね。次気を付けるから」
「いや。気付くの遅れた俺が悪いし、俺がごめん」
「大丈夫だよきっと♪でね、ちょっとさっきの続けて欲しい…」
「ん?さっきのって、指入れてたやつ?」
「うん♡」
再び、人差し指を挿入してみるとギュッと締め付けが。
さっきは取り出すのに必死で気付いてなかったけど、指にでさえ纏わり付いてきて、まるで生き物のようだ。
指を早く膣内で動かすと、サキちゃんの愛液がどんどん滴り落ちてきた。
2本挿入し、角度を付けて刺激すると足をガクガク震わせ始めた。
「ああ…ダメだ…ちょっと、横になっていい?」
床に寝転がると、股を開くサキちゃん。
左手で乳首を弄りながら、右手でクチュクチュ。
腰が少し浮いてくると…。
「ハァ…。イっちゃいそう…」
それを聞いて、マンコを弄る手を激しく責め立てた。
ピチャチャチャチャチャッ。
部屋中に響き渡ると、サキちゃんの喘ぎ声も響きだした。
「ンッ、ぁああっ♪凄い…凄いっ!イッ!ク…うぅぅっ♡♡♡」
指を挿入させたまま、腰をくねって宙に浮きあがる。
抜けなくなるんじゃないかと思うぐらい、ギュウッと締め付けた後、グンッグンッと奥に吸い上げる。
指だと、すごく膣内の動きがリアルに感じ取れた。
しばらくして締め付けが弱まると、中が緩くなり柔らかなフワフワなものに包まれたような感じになった。
スッスゲー…。
少し動かすと、膣内もグニグニと動く。
その動きに、少し収まっていたチンポが反応を示した。
あっという間にグングン大きくなってきたのをしっかり見ていたサキちゃん。
パクリと咥えると、動画で勉強したというフェラを実践してくれた。
手コキしながら、ペロペロ舐めながら、時にジュポッジュポッと半分まで咥えながらしゃぶってくれた。
ぅおお…いきなり上手くなりすぎでしょ…。
「何かで練習したの?」
「うん。オロナミンCの瓶や、スティックのり♪」
なんかリアルすぎて、笑ってしまう。
「練習の成果あるかな?」
「うん。だいぶあると思う♪」
「良かった♪」
「はぁ♡守くんがサキでオチンチン大きくしてくれて、ほんと嬉しい♡」
シコシコしながら、ウットリとチンポを見つめるサキちゃん…。
短期間にこんなにもイメージが変わるとは思いもよらなかった。
チンポにウットリって(笑)
「あ!そういえば、パイズリ!」
そう言うと、おっぱいで挟み出す。
いや…中2でパイズリって…。
凄い経験を重ねてるなって自分でも思う。
世の平均的なものがわからないけども。
サキちゃんの柔らかなおっぱいに包まれてシコシコ♡
何より、サキちゃんのあどけない顔でパイズリというギャップが激しすぎて、それに興奮してしまう。
途中、ローション使うと滑りが良くなっていいかも…と閃く。
ベッドの脚の影に置いておいた、ローションを取り出しサキちゃんのおっぱいに少し塗ってあげた。
ヌルヌルしてるのが一目でわかって、意図がわかったらしい。
目をキラキラさせて、その光景を見つめている。
「えいっ♪」
塗り終わったおっぱいでまた挟み込むと、おっぱいと胸部を上下に動かした。
手も気持ちいいけど、それとはまた違った感触で気持ちがいいっ♪
「どうかな?」
「うん。手とはまた違ってすごくいいよ♪」
「じゃあ、これは?笑」
挟んだまま、はむっと咥え込むサキちゃん。
なんかもう、初心者じゃないでしょという動きを見せる。
でもまだ、おっぱいの大きさが足りないようで咥えたままパイズリは厳しそうで、何度も口からこぼれてしまう。
でも、その絵面が破壊力ありすぎてずっと見ていたい。
「サキちゃん、しばらく挟んで咥えたままでいてもらっていい?」
「いいよ♡」
なんて従順な天使なんだ♪
「すげー…マジですげーよ。サキちゃん。エロすぎ…」
その光景をしばらく眺めながら、唸り声をあげていた。
「もういい?笑」
「あ、ごめんごめん。もういいよ♪」
そのもういいは、次に移っていいか?の合図だったらしい。
ベッドに座っていた自分を押し倒すと、そのまま跨り始めるサキちゃん。
「ちょちょっ、待って。ゴムッ!ゴムッ!」
「ゴムいらない!笑」
「いやいや、安全日でもないでしょ。ダメだって」
「だって、もういっぱい中に出ちゃってるよ?もう今更関係ないよ♡」
起き上がろうとした自分に抱き付き抑えながら、腰を上下に動かし、パンパンッと打ち付け始めた。
あれ?この状況…。
モモちゃんの時とおんなじじゃん!笑
さすが姉妹!
「あんっ♡あんっ♡あっ♡すごい…。生だとやっぱり気持ちいいんだね…」
うおあ~っ!!ナニコレッ!?エグいぐらい気持ちいいっ!!
「ハァ♡ハァ♡守くんのオチンチン、守くんのオチンチン♡♡♡すっごい硬くて熱っついよぉ♡」
汁が溢れてビチャビチャ音を鳴らしながら、尚も腰振りが続く。
「ぅおおっ…締めら…きっつぅ…」
「ああ~ダメ♡またイッちゃう♡守くんのオチンチンでイッチャう♡」
どこでそんな台詞覚えてたのだろうと思いながら、必死に耐えていた。
中出しするのをというより、まだこれが続いて欲しかったからだ…笑
「んあ~♡好きっ♡好きっ♡守お兄ちゃん大好きぃぃっ!!!」
気持ちが溢れたと同時に、プシャーッ!と潮を吹くサキちゃん。
丁度、挿入して腰を上まであげたタイミングだったので、弧を描いて自分の胸や顔に飛び散った。
「アッ♡アッ♡」
もうおかしくなってるようで、完全に目がぶっ飛んでいた。
宙に浮かせた腰をビクつかせながら、プシュッ!プシュッ!と潮は出続けた。
そのせいでだいぶベッドが濡れてしまった(笑)
「こんなにベッドを濡らして~~!!笑」
そう言って、仰向けのままのサキちゃんに無理やりチンポをねじ込む。
そのままお互い身体を真っすぐにした状態のまま、パチュンパチュンッと音を立てながら打ち付けた。
サキちゃんにそのまま覆い被さって、めちゃくちゃにキスをする。
寝転がったままだと、更に締め付けが厳しかった。
それでも挿入を続けていると、やっぱりすぐにイッてしまった。
チンポを抜くと、サキちゃんの恥丘に精液がポタリと滴った。
お互いにハアハアと息を荒げて、しばらく呆然としていた。
数分経つと、先に動いたサキちゃんが陰毛についた精子を指ですくった。
それをボーッと眺めていた。
それを口元に運んで、チュパッと舐めるとンフフッ♡と微笑むサキちゃん。
うわー…、わー…。
もう自分の中で、究極にエロい人がサキちゃんになってしまった。
一番遠い人だったはずなのに、一日にして変わってしまった。
自分の性癖を受け入れてくれるぐらいで良かったのに…。
なんていうか…。
もう…。
最高っ!!サキちゃんっ!!!!!
その後もしばらく、サキちゃんのフェラが続いた。
もっと気持ち良くなってもらうために練習しないと!とか言って。
行為が終わった中で、一つ疑問に思っていたことが一つある。
なんかもう、マンコが…エグすぎる。
多分、挿入していた時間だけなら10分もないぐらいだ。
なのに、マンコで3回もイカされた。
この疑問をすぐに解消したい為に(早漏じゃないことを祈りつつ)、スマホで調べ始めた。
すると、マンコには名器というものが存在するらしいじゃないかっ!
しかも色々と名前が付いている。
ミミズ千匹だの、かずのこ天井、タコつぼ、巾着だの…。
特徴を自分の経験から照らし合わせた結果…。
ミミズ千匹と、タコつぼに当てはまる気がした。
しかし他の子との比較が出来辛い。
それにまだ回数をこなしてないし、なんとも言えないものはあるのだけれど。
でも、タコつぼってのはほぼ間違いない気がした。
ほんとに、チンポがもうここに住みますって言ってるんじゃないかと思うぐらい、出たがらなくなる。
それに、マンコの方がしっかりと密着と吸引をしてきては逃がさないぞ!って言ってくる。
もう、耐えがたい快感…。
ああ…ヤバいもの見つけてしまった。
ヤバい子を覚醒させてしまったと。
しばらく隣で寝ていた、サキちゃんが起きた。
「ごめんねぇ。シーツ濡らしちゃって…冷たくなってきたね…笑」
「はは♪まあ、冬用だったし、夏用に替えるいいタイミングだったかも」
「守くん、ほんと怒らないねっ♪たまには怒ってもいいのにっ」
「なにそれ?怒られたいってこと?笑」
「それもたまにはいいかも…笑」
「しっかし、お兄ちゃあああ~ん大好きぃぃって叫んでたねっ笑」
「うん。言った自分がビックリ!笑。守くんもビックリした?」
「うん。かなり笑」
というか、まさかのタイミングでお兄ちゃん呼びが炸裂して興奮してしまった。
守お兄ちゃん呼びは、小学生時代に多かった呼び方だ。
大きくなるにつれ、守くん呼びが定着していった感じだったので、ほんとに久々だった。
「あ!そうだ!新しいサイズのブラ欲しいから、土曜日にママと買い物に行くけど、守くんが好きなデザイン選んであげるよ♪」
うはっ♪そういうの最高っ♪
「サキ大好きぃぃっ♡♡♡」