幼馴染との帰省前の風呂エッチと夜行列車での中出しプレイ

Hatch コメントはまだありません

あれは俺と幼馴染が大学生の頃の話だ。

俺たちは大学と実家の距離の問題で親とは別れて暮らしており、実家には長期休みでしか帰らなかった。

ただ帰省の際は距離の都合で夜行バスか夜行列車、もしくは高速を使う必要があり、車ならともかく他の二つを使う際は夜に女性一人が…と言うことで、幼馴染の両親からバイトみたいなものとして交通費+一万で幼馴染の帰省時に護衛兼彼氏役として一緒に帰省してくれないか?と頼まれた。

もちろん俺としても大事な幼馴染を危険な目に合わしたくなかったし、元々幼馴染の帰省時に一緒に帰る予定だっため了承し、幼馴染の帰省に合わせて俺も一緒に帰省した。

最初は夜行バスを使用してみたのだが、家に帰るまでの十数時間の間がかなりの拷問だった。

まず、夏だったのもあるが車内が臭い。次に着くまでの間ゲームをしようにも車の振動で酔ってしまう。眠りづらいなど、一回で幼馴染含めてもう夜行バスは使わないと決めたほどだ。

なので次の夜行列車なのだが、こちらは素晴らしく少しお金を払えば、夜行バスのデメリットが全て解消されており、俺たちは帰省時は夜行列車を使うことを決めた。

そんな帰省する前日、俺は数駅離れた幼馴染の家に泊まりに来た。

ただ、幼馴染の家は大学の通学路の途中にあるため、ほぼ毎日行っていたため、泊まりに来たと言うよりかは帰ってきたと言う感覚だった。

実際に幼馴染の方もこれじゃあ、通い妻じゃなくて通い夫だねと笑ってたほど、俺は幼馴染の家に行き慣れていた。

そんな訳で幼馴染の家に来た俺は幼馴染の準備を手伝ったり、掃除をしたり、飯を作って食べたり、ゲームしたりして過ごし、風呂が沸くと俺たちは水と数個のゴムを持ちながら一緒に風呂に入る。

「んっ、くちゅ、あぁん」

体を洗わず抱きしめながらキスをした俺はマンコの表面をさすり、幼馴染は指の平で俺の尿道口を軽く開いたり閉じたりしながらカリを擦る。

痛いような気持ち良いような幼馴染の愛撫にちょっと指先の力が強くなり、軽くマンコの中に入ったため、俺はそのまま入り口近くにあるブツブツを指の平で押す。

「どう?気持ち良いか?」

「んー!そこは!だめ!」

チンコを触る力が強くなるのを感じながら、俺は気持ち良くなっている幼馴染の言葉を無視してそのままブツブツを何度も押し続ける。

入り口、クリトリス、マンコの奥を適当に弄りまくると徐々にチンコの動きが鈍くなる代わりに幼馴染の矯正が高くなる。

「はー、くぅ!ああ!」

「なあ、そろそろ良いか?」

まだ完全濡れきって居ないが、チンコが弄られなくなり、ムラムラを我慢出来なくなった俺はそう言い、幼馴染が頷くのを見てから持ってきたゴムを一つ開けて皮が剥けたチンコに被せた後、幼馴染のマンコに入れた。

ちょっとだけ抵抗するような力を感じながらも俺のチンコの形になってる幼馴染のマンコは、まるで息をするかのように中に入った俺のチンコを子宮口で亀頭を吸いながら、膣内で竿をマッサージする。

「んっ、はぁー、気持ち良い。んじゃ、体洗うか」

「んっはぁ、うん」

そう言って、石鹸で泡を作った俺たちは互いに抱きしめ合いながら肩、肩甲骨、背中、尻の順番に洗っていくのたが、体を洗うために体を少し動かすとその刺激でチンコがマンコに扱かれ、巨乳の柔らかさが胸に感じ、体を洗われる気持ち良さとセックスの気持ち良さが混ざる。

「ふぅ、ふぅ、あつっ」

ついでに安産型の幼馴染の尻を揉みながら、幼馴染の巨乳と尻のどっちが柔らかいかを比べる。

そして、背中を洗い終えた俺たちは抱きしめあった体を少し離して、幼馴染との結合部を見る。

俺のチンゲと幼馴染のマンゲが絡まってるのを見ながら俺は幼馴染のマンゲを撫でる。

風呂に入ってるお陰か湿ってるマンゲを洗いつつ、幼馴染も俺のチンゲを洗う。

セックスしてるのもあると思うが結構気持ち良いその行為に深い感嘆の声を漏らす。

すぐに本気汁でも出た時のように泡がついた互いの陰毛を見た俺たちはそのまま腰周りを重点的に洗い合う。

チンコを愛撫するのとは違う感覚にチンコがムズムズするが、互いに腰を殆ど動かさずにいた俺たちだが、そんな時に不意に俺は指一本を幼馴染のへそに突っ込んだ。

「えっ、ちょっと、そこはあっ、ダメ!」

スッポリとパズルがハマった時のような気持ち良さを感じながらグリグリと幼馴染のへそを弄ると驚きと矯正が混じった声が聞こえる。

「んっ、ムズムズ、する」

グリグリするたびに、腰をよじった幼馴染のマンコの中は回るような感覚をチンコに与える。

そして、ちょっと満足した俺はそのまま脇、両腕をチャチャっと洗った俺はそのまま幼馴染が俺の体を洗い終わるのを待つ。

そして、互いの両手以外を洗い終えた俺たちは泡を追加した後に幼馴染の体を下にして、正常位の形で両手を繋ぐ。

「ふっ、ふっ、気持ち良いか?」

「はぁ、はぁ、うん」

互いの手でセックスするようにぐちゃぐちゃに動かし、肘で目に入った汗を拭いながら腰をふりはじめた。

パンパンと肉と肉がぶつかる音と、石鹸と愛液のグチョグチョした音が風呂場に響く。

「うん、はあ、んぽっ」

キスをしながら、舌先を丸めた俺は唾液を溜めて、互いの愛液を混ぜるように互いの唾液を混ぜる。

風呂場の外気も合わさって、気持ち良いよりも幸せでポカポカした俺は唇と両手を外して背中を丸めてその巨乳に両手を添えて、乳首を口に入れた。

苦しい体勢かつ、チンコが半分くらいしか入らなくなり、快感が半減する。

「はぁ!もう、本当におっぱい好きなんだね。ああん」

幼馴染の言葉に一切反応せず、代わりに脇乳を指先でタップしながら、下乳を揉んで返事をする。

乳首を噛んだり、摘んだり、谷間に顔を埋めたりと繰り返す俺だが、胸に集中しすぎた結果か腰の振りも殆どせず、動きも小さく雑になっていく。

「はぁ、あー、ふぅー」

そのせいかさっきまで喘いでいた幼馴染の声が徐々に落ち着いていくのを気付いた俺はこれではいけないと思い、動きをそのままに代わりにチンコの行き先をGスポに集中させた。

「う!ああ!そこ!強い」

するとすぐさま弱くなってた喘ぎ声が強くなり、締め付けもドンドン強くなり、絶頂が近づくのを感じた。

とは言え、俺の方もイキそうなのは同じだったため、胸から離れてキスした俺は完全密着しながら腰を全力で振りながら子宮口を亀頭で押しつぶす。

「はあ!はあ!イク、いっちゃう」

「う!ふっ、ふん!」

そして最後に子宮口を思いっきり潰した俺はゴムの中に子種を吐き出し、そこから数秒後幼馴染はイッた。

「ああ、あつっ」

「ふー、ふー、ふー、ふう」

子種を吐き出し、息切れをしながら俺はぎゅーぎゅーと締める膣内を味わう。

「抜くぞ」

「うん、あん」

そして、締め付けが弱くなるのを確認してからチンコをマンコから引き抜くと先っちょがちょっと白くなってるゴムが出てきて、それを見た俺はそんなに出なかったと思いながらゴムからチンコを外す。

「はあ、はあ、泡、足りるか?」

「んっ、はぁ、んー、ちょっと、だけ頂戴」

「了解」

普段ならこの後は泡を流して一緒に風呂に入るのだが、帰省したらしばらくの間は激しいセックスは出来ないだろうなと思ったのと、もうちょっとやりたいと思った俺は続きをやるぞと暗に言うかのように幼馴染に泡を少し渡して、顔に亀頭の半分が皮で隠れたチンコと金玉を乗せて、俺はマンコに顔を埋め69の体勢になる。

「んじゅ、グポ」

「しゅる、ペロ」

俺の弱点を狙ったフェラに脳天に響く快感を感じた俺は腰を振るわしながら、マンゲ、クリトリス、マンコのヒダを舐め、両手も太腿、足の指、ひざ、足の付け根を洗いわざとマンコを避ける。

そのせいか徐々に尻をもじもじする幼馴染だが、それでもマンコはあえて舐めず、マンゲやヒダを引っ張りながら汗や愛液を味わう。

「んん、んー、ぐちゅ」

「あー、はー、んー」

そして、数分程度舐め、ちょっと萎えてたチンコが完全に復活したのを感じた俺はシャワーで全身を洗いもう一個のゴムをつけて浴槽に入る。

「うっ、ふー、はー」

そんな俺の様子にやりたいことを察してくれた幼馴染は俺のチンコを根元までマンコに入れながら俺に寄りかかる。

前から感じる幼馴染の体重を感じながらうなじや、肩の先からちょっと見える乳首をじっと見つめつつ、俺たちは一切動かずに代わりに互いの手でセックスするようにぐちゃぐちゃ絡ませる。

「なあ、そう言えばそっちの大学の文化祭だけど女子大の文化祭って、俺も行ってもいいのか?」

「うん。大丈夫だよ。でも女子が多いし、イベントも出店もそう言うのが多いからつまらないと思うよ」

「あー、そっか。それじゃあ辞めとくか」

などと他愛ない会話したり、キスしたり、互いの指の間に指を入れたり、胸や金玉を触ったり、一切腰を動かさずにいながらも気持ち良さと幸福を感じながら体を温めた俺たちはのばせる前に持ってきた水を飲む。

全裸でゴクゴクと水を飲む幼馴染になんだかいやらしさを感じつつ、それを我慢した俺はその後も特に代わりなく浴槽でイチャイチャした後、もう風呂出ようかなと思った俺はイチャイチャしつつも我慢してた子種を一気に吐き出した。

「あー、はぁー、気持ち良かった」

「んっ」

我慢して小便を出した時以上の気持ち良さを感じながら射精した俺はマンコとチンコを離れさせ、さっきの以上にいっぱい出たコンドームを外し、風呂場を出て、体を拭いた俺たちは洗濯が面倒という理由で服も着ずに全裸のまま洗濯物を干した後ベッドに入りそのまま抱き合いながら眠った。

その次の日、全裸のまま先に起きた俺は幼馴染の乳首を口に含みながらオナニーしたり、谷間に顔を埋めたりして、時間を潰した俺は幼馴染が起きた後、服を着たり朝食を食べた後、バイトに行き、バイトが終了後、駅で幼馴染と合流して夜行列車に乗った。

2人で一つの部屋を頼んだ俺たちは買ってきた菓子やビールを飲んだり食べたり、本やゲームをしたり、外の景色を見て過ごした。

その後、駅のシャワーを浴びて、またビールを飲んだりすると気づけば深夜になっていた。

部屋の窓の真っ暗な景色を見た俺は酔ってたのか不意にこれなら合法的に露出出来んじゃないか?と変な事を思いつき、窓を全開にしつつ、全裸になり、そして勃起したチンコを寝てる幼馴染のマンコに生のままで入れた。

「あー、懐かしい」

「んん?んっ、あっ、はぁ」

久々の前戯無しのセックスの挿れた瞬間のピリッとした痛みを感じつつ、腰を振り始める。

すると、チンコが入った痛みか違和感かは分からないが目を覚ました幼馴染はまだ寝ぼけているのか一切拒まずに、何時ものように胸を露出させる。

「ふっ、ふっ、ふっ」

「んっ、んっ、んっ」

外が真っ暗だが、誰かに見られるかもしれないと言う背徳感に興奮しながら腰を振る。

視界は外、乳首、マンコ、外の順に変わっていき、手は幼馴染の乳首とマンコが外から見えないように隠しながら愛撫する。

手のひらに感じるジャリジャリしたマンゲとコリコリする乳首を手のひらに感じながらチンコが入っているマンコに指を入れて入り口近くのGスポを弄る。

すると徐々に粘り気が出てくるマンコと、込み上げてくる射精感。

「んっ、くちゅ、んん」

「れろ、あっ、ああん」

いやらしく舌を絡めた俺は寝バックの体位に変え、膣内を生でほじりまくる。

ぐちょと言う音と唾液の糸を伸ばしながら幼馴染から離れた俺は視線を背中へと向ける。

寝バックの結果か、潰れた巨乳が脇から溢れ出しており、また酒とセックスで汗にまみれた幼馴染の姿にチンコが更に硬くなるのを感じた。

「ほら、立て」

「はあ、はあ、うん」

そして、そんなエロすぎる幼馴染の姿を外に見せるように窓に立たせた俺は幼馴染の上着を全部脱がす。

「やあ、見えちゃう」

まだ酔ってるのか抵抗なくそんなこと言いつつあまり濡れてないマンコでチンコを締める幼馴染。

そんな幼馴染の様子に乗った俺は、マンコと顔だけを窓から見えないように手を使いつつ腰を振る。

隠してるのはマンコだけなので俺の金玉も竿も丸見えなのだが、何故だかそれが余計に興奮し、俺はより腰を振りまくる。

そんな時に不意に対向車線から一台の電車が走ってきた。

速度的に絶対に見えないし俺も向こうの様子は全く見えなかったが、それでも一瞬見られたか?とビックリして股間から力を抜いてしまった俺は幼馴染の膣内に思いっきり射精した。

「ああっ、いっぱい出てる!」

「あー、いい」

ビュービューと数秒ほど中出しした俺は幼馴染のマンコからチンコを引き抜き、先端に残った残り汁を幼馴染の尻穴に亀頭を触れさせて拭き取る。

その後久々の中出しの快感に腰が震えながらカーテンを閉め、マンコから溢れ出した精子を拭き取りった俺はベッドまで行くのが面倒になり、お互いの服をベッド代わりに全裸のまま眠りについた。

その後先に起きた幼馴染に朝立ちしたチンコを弄られたことで起きた俺は、昨夜のことを怒られた後、着くまでの間、朝から中出しセックスしたりして、俺たちは夜行列車を楽しんだのだった。

その後、俺たちは合法?で露出プレイが出来るとして毎回帰省するたびに夜行列車を使い、その度に夜中に窓全開で互いの恥部を見せながらセックスをするようになり、幼馴染も俺もかなり露出プレイにハマってしまい、夜行列車だけではなく河川敷などで露出プレイをしたりするようになったのだった。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です