15年前の話です。
私は当時16歳の童貞で、性の知識ばかりが豊富な学生でした。
実家および親族のほとんどが農家で毎週の土日は大人が全員、朝食後に出払って夕食を外で済ませてから帰ってくる、という習慣でした。
母の実家には6歳になる従妹がいて、その子は週末がやってくるといつも1人ぼっち。
毎週必ずというわけではありませんでしたが、私は週末に母の実家の留守番を任されていました。
午前中から日没後の夕方・夜まで。
小さな城とも思えるほどの古い大きな一戸建ての中で、性欲が無尽蔵に湧き上がる年頃の私と6歳の女の子は2人だけで過ごさなくてはいけませんでした。
従妹の名前は悠。
ユウという女の子です。
同年代の子と比べても小柄で痩せていましたが、かなりすばしっこくて活発です。
生意気というよりは、おしゃまで、ごまかし上手で頭が良く、自分の得を最優先する子。
マイペースでいつもイラっとさせられる女の子でした。
私は最初、
“かかわるのすら嫌”
“同じ空間の空気を吸うのも嫌”
というレベルでこの子を嫌っていました。
大事な週末の時間を潰されて、なんでこんなクソガキの相手をしなくちゃならないんだと。
私の機嫌は恐ろしく悪くなっていて、女の子はたった1人の頼れる存在であった16歳の学生から無視と放置、敵意だらけの険悪なオーラを浴びせられ続けました。
それでも悠はマイペース。
1人でいることよりはずっとマシと思っていたのかもしれません。
女の子は”どんなに酷いことをされても”私しか、慕う人・頼る人がいなかったんです。
どうやっても何をしようとも女の子は私と同じ部屋、同じ空間に居ようとして寄ってきます。
ただそれだけも私はイラついた。
これが進化していって、私はストレスの捌け口として従妹の悠に自分の性欲の限りを尽くすようになっていきました。
最初はズボンの上から両脚の間を触る程度だったイタズラは、ズボンの中に手を入れるようになり、何の抵抗もしないまま、幼い女の子は下着の中に手を入れられてスベスベの割れ目を好き放題に揉まれて擦られるようになりました。
悠は、最初のうちはイタズラされていることにまったく反応を示さず普段と同じテンションのままで、素肌の股間をまさぐられながらもテーブルの上のお菓子を手に取ったり、テレビに夢中のままだったりと、いわゆる”不感”の状態でした。
しかし、延べ8時間以上は私と2人きり。
誰も来ません。
来たとしても玄関先に回覧板を置いて無言で引き返していく近所の老人がいる程度です。
週末になる度に繰り返し…繰り返し…。
一日中と言ってもいい程、長時間。
幼い6歳の女の子は私に股の間の繊細な肌をずっと触られているうちに、徐々に反応を示すようになっていきました。
変化①「くすぐったがる」
最初は何の抵抗もなくスルリと下着の中に手を入れることができていましたが、しばらく続けているうちに
「ンアハッ!アッハハハハァ!」
と笑いながら抵抗するようになりました。
くすぐられている時と全く同じ反応です。
かなりの力で拒絶して逃げようとするものの、じゃれるようなお遊戯の雰囲気は好きだったらしく嫌がる素振りは見せませんでした。
変化②「大人しくなる」
上記のくすぐられ状態のままアソコを触られつづけているうちに、自分の力では抵抗できないことを悟ったのかジタバタするのを諦めて大人しくなっていきます。
はしゃいでいた声は無言に変わり、ズボンの腰部分から下着の中まで入ってモミモミと繰り返し動いている自分のズボンの股部分を上から無表情でずっと見ている状態になりました。
この段階が股間から受ける外的な感覚を反射的に学習してしまっている状態だったと思います。
悠自身も触られながら無抵抗になり(これは?何?)と考え込んでいるような様子でした。
変化③「脱力していく」
大人しくなってから更にずっと触っているとクタッと身を預けてくるようになりました。
大抵は座っている私を座椅子にするようにした姿勢というのが基本でしたが、大きく股を広げさせてもなすがまま。
仰向けに寝かせてもクッタリと大人しく寝転んだまま。
さらに、ズボンと下着を降ろしても脱力したまま。
こちらが取らせる体勢に完全に従うようになっていきました。
完全に無言で、話しかけても返答しません。
しかし顔を見れば見つめ返してきます。
表情の説明が難しいですが黙って”じ~”っとこちらを見続けます。
おそらくこの時点で”気持ちいい”という感覚があったはず、と私は勝手に思い込んでいます。
変化④「呼吸が荒くなる」
脱力とともに呼吸が荒くなっていきます。
フゥ、、スゥ、、フゥ、、スゥ、、と鼻息が強くなりお腹が上下するのが明確になって。
さらに続けていくと、フゥゥゥゥ…。スゥゥゥゥ….。と震える長い吐息になります。
“性的興奮”にあたるのがこの段階なのかな?
イタズラをされるのが”嫌ではない”というものから”気持ちがよくてもっとしてもらいたい”といったものに変化してきていると思わされました。
この段階になると女の子の身体にやりたい放題の状態になり、私は悠の両脚をピンと伸ばした状態のままコンパスのように大開脚させ、陰唇の形状や膣口、尿道の位置、6歳の女の子のクリトリスの初期状態などなど具体的に観賞し、柔らかさや味などを思う存分に実感することができました。
毎回、ズボンと下着を降ろした後に剥き出しの下半身を大きく広げるのですが。
何度も同じことをしているうちに”女の子が自分から股を開く”ようになりました。
両者とも完全に無言で、荒くなった息だけが聞こえる空間です。
暗黙のやりとりの中で6歳の女の子が私のイタズラに能動的になり、自ら両脚を広げて自分の性器を弄りやすくさせたという出来事に私は強い衝撃と感動を覚えました。
今でもこの事がオカズの中心だったりします。
以下からは、私のイタズラと性的な責め方に偏りがあるため
「何をしたか」
「女の子はどのように反応したか」
を記載します。
・・・・・。
・・・・・。
したこと①「局部全体をクンニ」
クンニというと普通はクリトリスや小陰唇、さらに内側の膣口から尿道付近の割れ目の中を想像するのですが当時の私は16歳ということもあり6歳の女の子の性器の中の奥を刺激することに若干の恐怖というか遠慮がありました。
それよりも無毛の大陰唇、股間周りの肌がとてつもなく柔らかくスベスベで、1日中触っていても飽きないほどの安心感というか。
性欲を満たしきってしまうほどの感触です。
そのためクンニする際も表面をペロペロと舐めたいという感覚で悠の性器を口に含んだのですが。
…..6歳の女の子、小さいんです。サイズが。
アソコのサイズも比例して小さく、私の口の中に入ってきたのは股間周辺の肌と柔らかいお肉がほぼ全部。
舌を伸ばすと、めちゃくちゃ柔らかくて深い谷間の奥に入っていったため最初は(女の股ってこんなに深い肉の亀裂なのか)と錯覚しました。
実際は”お尻側まで口の中に含んでいた”という事だったんです。
舐めようと伸ばした舌は女の子のお尻の割れ目に入っていました。
そして(うわ、深い、すごい柔らかい)と興奮しながら舐め上げていく間、全部ずっと割れ目です。
おしり側の後ろから前まで、性器の割れ目全部を舌が往復するという自体になりました。
これに加えて割れ目の両サイドのお肉である陰唇から、お尻の両側の肉が本当に柔らかい。
吸うと、形を変えて引っ張られるように口の奥まで入ってきます。
割れ目の間は舌が往復していて、両側のお肉が口の中に引っ張られると、女の子の極上の陰唇の両側で舌をはさむ状態に。
チュック、チュック、チュックと連続で吸うと、私の舌を女の子のスベスベの陰唇が包んで圧縮流動する皮オナニーみたいな感じになりました。
これが当時6歳の女の子だった悠が受けた試練の入り口です。
女の子の反応①
「基本は脱力したまま。その後ゆっくりと腰がうねりはじめる」
舐めた側は内臓の中を舐めているレベルの強烈な感覚だったのですが、悠の反応は基本的には変化④です。
クンニされ続けながら呼吸を荒くして脱力していました。
強烈すぎて脳が認識を超えていたのかもしれませんw逆に脱力していて私に良いように舐められ続けたのがマズかったかもしれない。
本当にやりたい放題で、私は首を振って悠の股間を左右に揺らしたり、咥えたまま頭で円を描いたり、口で割れ目を吸いながら引っ張ってはチュバ、と離して、プルン、と揺れて元の形に戻る陰唇を見て楽しみました。
(どうだコレ?気持ちいいんだろ?ほら、どうだよ?)
(ここまでしても、ピクリとも反応しないのか?じゃ、次はどうしようかな?)
と、悠の身体がエロい悶え方をするのかどうか、と実験していました。
確信はありませんが脳が処理しきれない性感を追いかけて、少しずつ追いついて、ゆっくり身体に反応が現れだしたのかな?というイメージがある。
少しずつですが、耐えられなくなって腰が上下するようになりました。
イスのマッサージ機がウネエェ、ウネエェとのんびり動くみたいな動きです。
悠の反応とは反比例して、かなりの速度で舌は割れ目を往復し、陰唇は連続で吸われて伸縮を繰り返しているんですが。
したこと②
「クリトリスの発見」
私は女の子にAV女優並みの性感反応を期待してました。
それにはやはりクリを攻めなくては!と探したのですが、当初はクリトリス自体が見つかりませんでした。
小陰唇と間違えてしまうほど。
いや6歳の子の小陰唇は成人女性のクリトリスと間違えます。
そのくらい小さいです。
つまんで引っ張ると、めちゃくちゃ薄くなって伸びる事と、明らかに中心ではなく左右のどちらかにズレているので違うと気づきますが。
私は変化④の状態にした無抵抗の悠の小陰唇をチュッパチャップスの棒でクルクルと巻きつけてから引っ張って、伸ばして遊んだ記憶もあります。
クリを見つけたのは両脚を大きく広げた最初の時でした。
目視ではなくクンニ中の舌の感覚で気づきました。
豆状だと思っていた先入観がいけなかった。
悠のそれは底辺から頂点まで2ミリぐらい?の三角形の縦ヒダでした。
1枚の極小ミニチュアの三角旗がこちらに向かってなびいてるみたいな。
発見後は割れ目を広げて至近距離で観察しましたが、包皮と中身という構成には見えなかった。
それは完全に真包茎と同じ状態。
“つぼみ核”とでも言うのでしょうか。
….。
私はこれを見つけて恐ろしく興奮し、(ついに見つけた。6歳の悠にガマンできるかな?ここは大人でも耐えられない場所だよ)と集中的に舌先で犯しました。
女の子の反応②
「一転して感じ始める」
やっぱりクリトリスを責められた悠の身体は正直でした。
しばらく時間差があり、舐められながらもゾクゾクとしながら我慢していたっぽかったですが、耐え切れなくなって身体がたうちはじめました。
ピラピラの極小ヒダでありながら効果抜群です。
声は上げませんでしたが、呼吸を止めて耐え、クハアアァ!と破裂させるように激しく息を吐き出したり。
腰はクン、クン、と持ち上がって、開いていた股は閉じられて太腿で私のアゴを挟みました。
そして。。1枚のヒダだったはずのそれは徐々にトランプのダイヤマークみたいにムクムクと両側が膨らんで、厚みを帯びてくるのがわかりました。
勃起を始めたんです。
ある意味、成人女性よりも明確な差があってわかりやすかった。
女の子は
「成長しつつ自分でエッチな事を覚えて考えて」
ではなく
「エロスの概念を知らない6歳の段階で不本意に陰核を勃起させられて」
行きました。
あれは間違いなく生まれて初めてです。
明らかに嫌がっていましたね。
両脚で私の頭をはさんだまま、左右に腰を振って逃げようとしていました。
悲鳴を上げたりはせずに無言で呼吸を荒げて、魚みたいにクネクネと腰を引いていました。
しかし股間に吸い付いているのは16歳の男ですから。
両手でお尻を鷲掴みにされて力任せに固定され、強引に局部を口の中に押し付けられるわけです。
私はもう頂点まで興奮してしまっていて。
6歳の女の子の外気にすら触れたかどうかも解らないほど未発達なクリトリスが自分の口の中でゆっくりと膨らんでいくんですよ。
潰れていた袋に空気が入っていくみたいに。。
身内の情のようなものも相まって、普段は澄ました顔でケロっとしている悠のクリトリスが恥じらいも理解できないまま徐々に勃起していくのを舌で感じた時は強烈な煩悩に襲われました。
(オマエ、、こんなに勃起しちゃってるじゃん!)と。
夢中でチュクチュクとしゃぶりました。
根元から柔らかいのでクリが根っこから口の中で伸縮する感触があって。
しかし、女の子が明らかに激痛を訴える反応もありました。
ガクン!!と悠が全身を縮めて震える仕草を見せたのも覚えています。
私が求めていたのは嫌がってウネウネと逃げる反応ではなくて、性感を処理しきれなくなった身体が反射的にピクピクと動いてしまうオンナのサガみたいな反応だった。
これが悠に起きるまでひたすら優しいタッチで極限までクリが勃起するように吸ってたと思います。
女の子の反応③
「絶頂に至らず失禁」
はっきり芯が感じられるくらいに勃起させられてしまったクリトリスは6歳の子にとっては不当すぎるほど強烈な性感だったと思います。
私は悠をイカせようと必死でしたが絶頂には至っていなかったかな、と。
ピクン、ピクン、と腰が跳ね上がるそれっぽい反応はありましたが。。
かなりの長時間を舐め続けたので性器そのものが感覚麻痺するぐらいになってたんだと思います。
小水をチョロン、とわずかに漏らして動物みたいな鳴き声を上げました。
その後日はもっと極限まで攻めて、ついに本格的に漏らすほどの失禁を起こしました。
悠の祖父はオネショに対してかなり厳しい教育をしていたので。
お漏らし=恐ろしいお仕置きが待っている、という恐怖を持っていたみたいです。
….石造りの蔵に閉じ込められてたりしましたから。
上記の理由からかどうかは定かでありませんが、悠は人前で排泄する姿を潔癖と言ってもいいほど隠したがる女の子でした。
どんなに機嫌が良くてもトイレについていこうとすると凄い剣幕で怒る子だったのを覚えています。
そんな子がクンニに耐え切れなくなって力尽き、私の口の中に失禁してしまう姿はたまらないものがありました。
初めて漏らした時は大声で泣き出して逃げようとするものの、身体が言う事を聞かないほどにされていて力を入れられないんです。
さすがに私も当時は飲尿できず、口を離して悠の号泣姿を見下ろしていたんですが、絶望的な顔をして失禁中の股間を両手で隠す姿は忘れられないものがあります。
子ヤギのように震えながらうつ伏せになって、両脚をしっかりと交差している下から水溜りが広がっていく。
その間も腰が反射的に引けてしまって、可愛らしい真っ白のお尻が揺れながらピクピクと持ち上がるんです。
その格好で悔しそうにこちらを見上げて泣いている女の子の痴態を奪った瞬間は忘れられません。
もしかしたら生まれて初めて、”恥ずかしい”という感情を明確に自覚したのがこの時かもしれないです。
その後も私は何度も悠を失禁させました。
目的は絶頂だったのですが、悠のアソコは感度のオーバーヒートで力尽き、漏らしてしまうという状況でした。
「ほら、おしっこ漏れてるとこ見せてよ」
と満身創痍の女の子の後ろから両脚をワザとゆっくり広げていったり。
「やぁだぁあああああああ!!」
と悠は絶叫するんですが、簡単に股を開かされて。
がっちり両手でガードしている指の隙間から小水が流れているのを何回も見ました。
・・・・・。
・・・・・。
これだけのことをしても、悠は私を嫌うことなく。
むしろ弱みを握られた強いものに巻かれる精神?だったのか、以前よりも調子よく私に懐いてきました。
私はイタズラしたことをバラされたくない不安があり、悠は漏らしたことをバラされたくない。
この暗黙の取引が禁断の行為を週末ごとに繰り返し行う2人の従兄妹同士の秘密のコミュニケーションになっていました。
※これだけだと、過去に投稿したもののダイジェストで繰り返しなので、記憶に印象が深い日のイタズラをオマケとして記載します。
・・・・・。
・・・・・。
悠を何度か失禁させて支配欲を満喫してきた私は、(次の週末はどんなエロいことをアイツにしようかな)と日々計画するようになりました。
畳の部屋や絨毯の部屋では証拠隠滅に苦労するので、悠にイタズラする部屋は板張りの床になっている所。
それは廊下か、納戸と呼ばれている部屋です。
納戸は掃除用具が3、4つ程度無造作に置いてあるだけだったため、即座に全てのものを外に出せて、何も無い3畳ぐらいの狭いヒミツのスペースに早代わりしました。
廊下は主に悠を寝かしてプレイするときに使いました。
納戸は、、、雑巾を干すための物干し竿が都合よく部屋を横切っているんですよ。
これを悠は鉄棒みたいに掴んで遊んでいた。
私は悠の両手を長袖の衣服の上からガムテープで拘束し、バンザイの状態にしてこの竿に吊るしました。
ずっと前から(いつかコレやろう、絶対)と計画と妄想を膨らめてたんです。
悠はいつもと違う部屋ではじめて行われる自分の拘束にご機嫌でした。
「んハハ♪なに?なにしてあそぶの?」
浮いた両足をパタパタさせて笑っている。