幼稚園の従妹と2人きりの思い出-3章-

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前回の続きです。

背景:筆者自身の15年前の鮮明な記憶。

環境:家族全員、専業農家。

毎週末の土日は大人全員が出払い、朝食後、日没まで帰ってこない。

筆者は母方の実家に独り残された従妹の世話と留守を週末・丸1日任されている日課があった。

従妹:悠(仮名)。当時、6~7歳(来年が小学校入学)。小柄。やや痩せ気味。

私:当時、高○生男子。未経験。AV等で性の知識ばかりが豊富。

悠を口で犯し続けた私は、突然発せられた女の子の可愛らしい嗚咽と笑い声の中間のような鳴き声に驚愕して、逃げ込んだトイレの中で強烈な罪悪感に襲われていました。

おそるおそる悠が寝転んでいた部屋に戻ってみると

「…」

だらしなく膝の下までズボンを下ろされ、寝起きのようにポケーッとこちらを不思議そうに見つめる悠がいました。

両手を両脚に挟み、ガードするようにくの字になって寝転がり呆けたようにこちらを見る顔が、今思い出せば小生意気にもオンナらしく印象的でした。

その時の私は、

(こんな小さな女の子になんて格好、させてんだ僕は・・)

と、自身がしたことへの嫌悪感でいっぱいでした。

(もう、しない)

(1人満足用のオカズにはするけど)

悠が尿を漏らしたと思った私は洗面所から雑巾を片手に戻っていましたが、周囲にそれは垂れておらず極少量で、私の唾液で光っている股間のそれにまぎれている状態で

「悠ちゃん、どうしたの?」

しらばっくれながら私は脱衣所にあるいちばん柔らかいタオルを暖かいお湯で絞り、丁寧に悠のアソコをぬぐって着衣を直してあげました。

「・・・・。・・・?」

(何があったんだろう、、何だったんだろう・・・さっきまでのやつ、にーちゃん知らないの?)

と言わんばかりに女の子はポカーンとした真顔で私を見つめ返してきました。

「悠ちゃん、おしっこ、ちょっと出ちゃったね・・・」

「!」

私の言葉に反応し、悠は哀願するように泣きそうな表情になったため、

「だいじょうぶ。にいちゃん、ぜったい内緒にする。っていうか・・ごめん悠。。ぜったい、内緒にして欲しいのは僕のほうだよ・・」

落ち込むようにうなだれて悠に伝えました。

すると、悠は普段のすばしっこさでトトトト、とトイレに向かっていき、入室。

<ちー、ててててて・・・と可愛らしい水音と共に用を足して戻ってきました。

「悠ちゃん、おしっこ、ちゃんとおべんじょでしたもん」

“さっきまでの事は無かったことにしろ”と暗黙に私に主張し、いつもの澄ました顔で

「お昼は?、もうごはんたべる時間すぎた」

と昼食があらかじめ用意されている食堂にてくてくと歩いていきました。

一緒に食事をしている最中も、ツンと誇らしげな顔で何事もなかったようにしている悠。

いつものように、1/3ほど食事に手を着けた後に放置し、戸棚の奥から駄菓子をもってきてポリポリとお菓子優先に空腹を満たすのでした。

#########

また次の後日。

やっぱり今週もまた土日は悠とふたりっきり。

大きな古い戸建ての牢から出られない2人。

持て余す時間の中でも、私は自分の時間を作ろうと部活のスパイク靴を磨いては眺めようと部活の鞄をあけて、1人の時間に浸ろうとする・・・も。

トテトテトテ。

てくてくトコトコトコ。

・・どっす。

ごそごそ、ごそごそ。

・・パラパラパラ!ビリッ。

カサカサ。

・・・・ポリッ、ポリッ、ポリッ。

邪鬼が近くに来ないように色々と工夫に工夫を重ねて作戦を練るんですよ。

かなり奥の部屋に篭り(入ってくるなよ!)という念をこめてドン、脅すように強くドアを閉めて閉じこもってみたり。

逆に、隠れるように、そーっと忍ぶように全神経を持って潜んでみたり。

・・・・・それでもしかし。

ガチャ、バタン。

トトトトト。

・・・どっす。

ごそごそ、ごそごそ。

「プエェ、プバ、ビー」(悠が姉からもらった鍵盤ハモニカです)

どうしても、どうしたって悠は私の近くを離れてくれない。10分たりとも。

“僕は今おまえのせいでMAX不機嫌である”と極限までわかりやすい表情をつくって悠を睨んでみても、

「♪」

相変わらずツンと澄ました顔で誇らしげにするばかり。

くっそマイペースです。

ギリリ、と腹が煮えくり返るも、悠のその憎たらしい澄まし顔にアノ時の反応を思い出して重なると、無性に興奮が蘇ってきて

(・・・このガキ・・)

もうしない、、と心で重く実感した罪悪感は忘れ去られ、私の腹の中に甘い膨満感のようなものがフアァァと沸き立っていく。

・・私は悠にあのキーワードを投げかけてみました。

「悠ちゃん、かくれんぼする?」

すると

「・・・・・・。ちがうもん・・。にいちゃん、前の・・・・ごっこ・・・・・・するん・・でしょ・・ぅ・・」

“ごっこ”というのはヒーローごっこ、などの○○ごっこ、、ゴッコ遊びのことですね。

悠は思惑を含んだような真面目な顔で、首をすぼめて私をはっきりと見つめながらも小さな小声で返すのです。

面食らった私はしばらく言い返せないでいましたが、間を置いて言葉を囁き返しました。

「前のごっこって、何?」

「・・・。・・・・。おしっこ・・・・・出そう・・に・・なる・やつ・・・」

本当に小さな声で絞るように言いながら私をガン見する悠。

(アレをするの・・?)とばかりに少し戸惑った顔をしている。

「悠は、前の”ごっこ”、キラい?」

「・・・きらいっ♪」

女の子は照れ隠しをするように視線を反らして笑いながら急に振り向いて、トテトテと逃げていきました。

・・・追いかける私。

「こらまてぃっ」

「わーっ♪」

悠にとってはこの追いかけっこそのものが待ちに待っていたアトラクションだったのでしょう。

広大な古い家の中を2人は奇声をあげながらドスドスと走り回りました。

私も下心はあったものの、純粋に楽しかった。

少しはしゃぎ疲れてきたところで悠はペタンと座り込み、見事に捕獲され、私は無人の洋室、絨毯の上に女の子を押し倒して覆いかぶさりました。

「わぁん♪ぎゃはぐっ♪」

・・・相当にご機嫌のようです。

「さーて、はじめちゃおう。前のごっこ♪」

「やだぁ♪、やぁーだっ♪、キャッギャギャハ♪」

賢い子。

どこに何をされて、それがどんな感受性を与えてくるのかが分かっているのでしょう。

私に捕まるとすぐにスススと身体を丸めて抵抗するようになりました。

キャッキャとはしゃぎながらも私の右手がズボンの中に侵入するのを必死でガードしています。

女の子は結構な力加減で”そこはもうダメNG”を出していましたが、ついにはスルッと下着の中にまで手が入り込み、さわさわ、むにゅむにゅ、とアソコをまさぐられ始めてしまいます。

「ンアハッ♪アッハハハハハァ♪」

女児特有の喉を鳴らすみたいなコロコロした笑い声を出しながらしばらく抵抗していましたが、アソコを手で触られているうちに大人しくなり始め、いつものようにムズムズと肩をすくませながら徐々に観念していきました。

私が座椅子。

それに密着して背を向けて座る悠。

いつものように私の膝で両脚を広げられ固定されると、悠がじわじわと、その感覚を受け止めていくのがわかります。

「・・・・・・」

先ほどの喧騒がガラリと静寂に変わりました。

悠はうつむいて無言になり、私の右手が入り込んで動めいている自分の股の部分をズボンの上から真顔で見つめています。

(エロいよなコイツ・・・・もう、わかってて抵抗しないんだもんな・・)

私は前と同じように、クタァッと脱力した悠を仰向けにして座布団カバーの布をその顔にそっと載せ、幼い女の子のズボンと下着を膝の下まで下ろしました。

小さな声で、悠が「ゎぁ♪」と言ったのを覚えています。

珠の果実を再度目前にして、なんとも言えない愛おしさを感じながら、露出した丸出しの下半身に顔を寄せてまじまじと見つめ、両手で割れ目を広げ、

(これが大陰唇、このヒダが小陰唇、だろ?・・この縦の線が膣口・・クリは・・ううん・・やっぱ見つからない・・・・)

と、まるで実験をするように指で弄びました。

この時に、強烈な印象として記憶に焼きついていることが。

私はこのとき、もっと詳しく見たい、触りたい、と悠の両脚を開こうとしたんです。

もちろん膝下には下着が重なって丸まったジャージのズボンが残っているため、それほど脚は開きません。

興奮して急かされる気持ちでそのまま悠の太腿を両手でぐっと開こうとした時でした。

ス、ス・・・。

(嘘だろ・・おぃ・・嘘だろ・・・・コイツ・・今、自分で脚を広げようとした・・・?)

信じられないことに、悠はこちらの意図を受けて自ら脚を広げようとしたんです。

幼い女の子から、無言の黙認どころか、もっとして欲しい、の意思を感じた。

私は驚愕しながらも膝下にある悠のズボンを全て脱がし下半身を完全に裸にさせました。

そして、何も身に着けなくなってむき出しになった悠の脚を両手で広げていきます。

ス、ス・・ッ。

(やっぱり間違いない・・こいつ、自分から股を開いてく・・・)

「スゥ・・スゥゥー・・スゥ・・・スウゥー・・・」

座布団越しの表情は見えませんが、無言で黙ったまま悠の息は荒くなり、お腹が上下しているのがはっきりとわかります。

(ませてるとは思ったけど・・いや、本能的なもんか?許しちゃうほど気持ちいいって事?)

(悠のことだ。単純に、コレをされるのは得する、って思ってるのか)

従順してくれたと思わされた私は悠の顔に被せた布を外しました。

緊張で表情をはっきりと見ることはできなかったのですが、そっと耳元で囁きました。

「前のやつ、しちゃうよ・・」

「・・・・・」

「悠ちゃんが、、おしっこガマンできないやつ・・・」

「・・・・・・」

悠は無言のまま大の字になって力を抜いています。

これを肯定だと判断した私は再度あの、幸せな”柔肉サンドイッチ舌”のクンニを始めました。

前と違うのは、悠の下半身には一切の着衣がなく完全にむきだしで、両脚が大きくハの字に開かれているということ。

コンパスのようにピンと脚を伸ばして開かれているソレに私は顔を埋め、長時間をかけてゆっくりと、割れ目を吸い上げて舌に絡みつかせながら舐めまわしました。

「スゥー・・フゥゥー・・スウゥゥー・・フゥゥゥー・・」

そして前回、感度が良かった部分にツバをつけ始める。

そこにもう一度、細かく舌先を這わせると・・・・(あっ、、、たああああああ!)

心で歓喜しながらその感触を何度も確認しました。

本当に極小ですが、他の柔肉と明らかに違う感触のする柔らかい縦のヒダが、割れ目の上中央の奥にある。

(ここ、・・コレ。すごい小さいけど、ほら・・真ん中に尖ってる)

チューック、チュクチュクチュクチュク・・・大きく含んでいた口元をすぼめて、その部分が最も舐めやすいように吸い付きました。

「ッス!、スウゥー!、・・・スゥァ!」

声こそ出さないものの、悠の反応はツボを突かれたそれになっている。

広がっていた脚は膝を曲げて閉じてきて、とうとう私の頭を柔らかく挟んで、ムズ・・ムズン・・と腰がねじれようとします。

(とうとう見つけた・・・・・)

調子に乗って、キュウゥゥゥと、、と吸い上げると、突然、グン!!と身体を丸めて震える仕草を見せ、私の顔はかなりの圧力で両脚に挟まれました。

私の後頭部の髪を小さな両手が掴んでいる。

おそらく、いきなり激痛を感じたのだと思います。

(しまった。。年齢を考える余裕がなかった。ココの柔らかさに比例した力加減でしないと・・)

(一度でも恐怖感や嫌悪感を理解したら二度とさせてもらえないぞ・・・)

(僕のムスコですら、皮むいて渇いた指でさわったら痛ってぇもんな・・・)

「あぁ、、ごめん悠。。もう今のしない・・もう気持ちいいのだけにするから・・」

小声で言うと、しばらくその体勢のまま両者フリーズ。

20秒ぐらいすると、、”気持ちいいのはOK”といわんばかりにススス、、ススス、と両脚を広げ直す悠。

(こいつ・・・かわいすぎる)

私はふわっと暖かい興奮を自分の腹にふくませながら、

(ソフトにやさしく。豆腐を崩さないような加減で。)

と、か弱く繊細な極小の縦ヒダをチロチロとゆっくり舌先で愛撫しました。

しばらくずっと舐めていく中で、私の興奮は急加速して強烈なものになってきていました。

なぜなら、、

(・・悠の・・コレ・・・・膨らんで・・きてる?・・・)

柔らかいといえば柔らかいままです。

極小の縦ヒダだったはずのものが菱型っぽく左右に厚みが出てきてる、、というような感じ。

超拡大して例えるなら、一枚だけだった生八橋の皮にあんこが含まれてきてあんこ入りの八橋になったような。

包皮とか剥くとかの感触は無かったが、、明らかに他の部位と違う芯があるような感触。

これが私の舌先にはっきり感じられるようになっていく。

「・・・悠・・・」

一旦、股間から口を離し悠の耳元で囁きました。

呼び捨ての言葉にこちらを向いた悠の顔は、うるうるとしつつも無表情を装っているようです。

「・・・気持ちいいんでしょう・・」

「・・・・」

「このまま逃げないでずっとされちゃうと、おしっこ出ちゃうよ・・?」

「・・・・・・・・」

こっそりとナイショ話するように言う私に対し、女の子はうるうると見つめるだけで会話をしようとはしません。

大人しく脱力しているまま。

(こんなに幼い身体でもイク、、って状態になるのかな?)

(・・確かめてみたい)

チュウゥ・・私は再度、広がった悠の股間に顔を埋めていきました。

核として機能を始めたであろう小さな小さなクリトリスを重点的に吸いながら舐めていきます。

自分のモノとは比較できないほど敏感なものと置き換えて、痛みを与えないように繊細に、繊細に、と。

ちゅっちゅ・・・ちゅぴ・・ちゅる、ちゅるぅ、ちゅる、ちゅるぅ・・・。

生まれて初めて受ける感覚であろうそれは、幼い6歳の女の子にとっては脳内で惑星が爆発しているような膨大な感受量だったかもしれません。

悠の、初めて膨らみ、初めて他人の舌先に擦られる感受神経の集合体。

その極小の粒。

そこから全身に広げられていく感覚。

悠の身体が開花しはじめて溢れ出させるものを明確に私は確認していました。

(この、・・サラサラしてるツユみたいなのは・・僕の唾じゃない・・・)

(しょっぱくない・・おしっこじゃない・・・唾に、混じって・・悠が汁みたいなの出してる・・・)

「ハァ・・スッ・・・ハァ・・・スッ・・・ハァ・・・スッ・・ハァ・・スッ」

頭越しに悠の荒くなっている息遣いが聴こえる。

この息遣いが、徐々に大きく、短く不規則に刻まれたものに変わっていきます。

スス、スススサ・・スス、、スス。

・・スーーッ、ピタ・・・無意識か、それとも意識的にそうせずにいられないのか。

再度大胆に開いていた脚は膝を折り曲げ、少しずつ閉じられて。

なんのきっかけもない時間の経過を境に、私の頭に密着させられました。

きゅっ、きゅん・・、きゅっ、きゅん・・・悠の両太股が私の頬を心地よく締める。

強くなったり、弱くなったり・・また強くなったり。

ごそごそ、ごそ・・・私の頭の上から聞こえるゴソゴソとした音が、悠が上半身を身震いさせているものだとわかる。

(か・・かわいい・・・悠・・・)

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