幼稚園の先生とエロい事2

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翌朝、股間に違和感を感じ目を覚ますと先生が俺のモノを咥えながら手で自分のアソコをいじくっていた。

俺が起きたことにまだ気づいていないようだ。

しばらくその光景を眺めていると、ふと目を上げた先生と目が合った。

「キャー!いつから起きてたの?」

「数分前」

「超恥ずかしいんだけど」

「続けて」

「えぇ~ あまりジロジロ見ないでよ」

先生はフェラとオナニーを再開した。

フェラしながらオナニーする女。かなりのいやらしい女だ。

しばらくすると身体をピクピクさせイッタようだ。俺もそれに合わせて発射する。

「すげー気持ちよかったよ」

「あぁ~恥ずかしかった」

「朝からムラムラしちゃったの?」

「違うよ~朝立ちしてたからスッキリさせてあげようと思ったら自分もスッキリしたくなちゃってwでも見られながら自分でするのも悪くないかもw」

「やっぱり見られたい願望あるんだよw」

「そうなのかな~?」

朝からスッキリ出来たし、いいものも見れた。

「そうだ!今日休みだからデートしよう。ミニスカ履いてデートしよう」

「ミニスカは余計だけどデートする!どこ行く?」

「とりあえず一回帰って着替えてから朝ごはん食べに行こう」

「うん!その前にシャワー浴びてくる」

シャワーから出た先生はバスタオルを巻いただけの姿でクローゼットを開き着る服を選んでいる。

「なるべく短いスカートとエロい下着でねw」

「もうそんなことばっかり考えてるんだから」

「着飾らなくていいよ。俺カジュアルなのしかもってないし」

「じゃあこれでいいかな」

先生が履いたのはデニムのミニスカだった。上はニットのセーター。

立ってる状態で膝上10cm以上ありそうなので座ったらパンチラ必須である。

「準備してる間にシャワー入ってくれば?」

「そうする」

シャワーから出ると化粧も終わりすでに出掛ける準備万端であった。

俺も急いで準備し部屋を出る。

助手席に座った先生の脚はスカートがずり上がり横からでもパンツが見えそうだ。しかしカバンを膝の上に置ききっちりガードしている。

俺の部屋に着き一緒に部屋に入る。

「着替えるからテキトーに座ってて」とソファーの方を指さして言った。

先生はカバンを床に置きソファーに座った。

正面から見ると薄紫色の光沢のあるパンツがばっちり覗ける。

「なんかエロいパンツ履いてない?」

「そうかな?でもエロいのしろって言ったじゃん」

「Tバック?」

「うん。好きでしょ?w」

「大好物でありますw」

俺はすでに半勃起していた。

すると先生はテレビの下に置いてあるAVを発見した。

「あぁ~こんなのばっかり観てるんでしょ?」

「男なら当然でしょ」

「ちょっとなにこれ?OLとか秘書とかそんなのばっかりじゃんw」

「OLの制服とかスーツが好きなもんで・・・w」

「徹底しすぎじゃない?」

確かに持っているAVはそのカテゴリーのものしかない。

「先生ってスーツとか持ってないの?」

「リクルートスーツしかない」

「ミニスカスーツとかOL姿見たいなぁ~」

「持ってないもん」

「じゃあご飯食べたら買いに行こう!」

「えっ!マジで?」

「うん。大マジ!」

「コスプレの趣味もあったとは・・」

「OL系だけだし」

「ヤバイ人と付き合っちゃったかな~w」

「先生も嫌いじゃないでしょ?w」

「まぁねwそれよりさ~、いい加減先生って呼ぶの止めない?」

「そうだねwじゃあ、なつみでいい?」

「はい!じゃあ〇〇さんも下の名前で呼んでいい?」

「いいよ」

「和也~えへ」なつみは照れたように俺の名前を呼んだ。

以後、俺は和也、先生は女子アナの宇賀なつみに似ているのでなつみと呼びます。

「ねぇ和也、デートどこ行くの?」

「ミニスカスーツ買いに行く」

「それだけじゃなくてもっと他も行こうよ」

「どこがいい?」

「水族館!私水族館好きなんだよね」

「OK!」

「ヤッター!!」

近くのカフェで朝食を食べ車でショッピングモールに向かった。

どうせ汚れるので高いものは必要ない。安くてそれらしいスーツを探す。

何店舗か巡りそれらしいお手頃なスーツを見つけた。

「これいいんじゃない?」

「サイズ合うかな?」

「試着してみれば?」

「そうする」

1着のスーツを手に取り試着室へ入る。

俺は試着室の前で待ち焦がれていると試着室のドアが少し開きなつみが顔だけ出した。

「ちょっとキツいからワンサイズ上がいいかも」

「見せて」

なつみはドアを大きく開き全身を見せてくれた。

薄いベージュのスーツに包まれたなつみがそこにいる。

膝上15cm。ピタっと下半身にフィットしてお尻が強調されている。

「ちょっと小さいしちょっと短くない?」

なつみは裾を引っ張る。

「いやそれくらいがいい。すごく似合ってるしエロい」

「じゃあこれにしよっと」

着替えお会計をする。

俺は小声で「下着もついでに買いに行こう」

「マジで?一緒に?。店員に変な目で見られそう」

「大丈夫だよ。気にしない気にしないw」

下着屋さんに入るとカラフルな下着が沢山並んでいて奥のほうにはセクシーなものもある。

俺は迷わず黒と赤のガーターベルトとお揃いのストッキング。それに合いそうなTバックの上下の下着を数点選ぶ。

これを付けてスーツを着るなつみの姿を想像するだけでも勃起する。

下着売り場を出ると目の前のショップにヒラヒラのミニスカートを履いたマネキンが立っていた。

「あのチェック柄のスカートよくないか?」

「可愛いけど短すぎるよ。下に見えても平気なやつ履かないとダメなスカートだよ」

「どうせだから試着だけしてみたら?」

「もぉ~試着だけだよ」

店内に入りマネキンと同じスカートを手に取り試着室に入る。

試着室から顔を出し「短すぎるよ」と言うなつみ。

全身を見ると確かに短い。股下10cmもないかもしれない。

「ちょっと後ろ向いて前かがみになって」

45度程度お辞儀をしただけでパンツが見える。

「ヤバイでしょ?」

「ヤバイけどかなりいいw買っちゃえw」

「マジで?」

「うん。それに合うトップスもついでに選んで来る」

俺はそう言ってトップスを選び試着室にいるなつみに渡す。

着替えたなつみを見て

「すげー可愛いよ」と褒める。

「ちょっとギャルっぽくない?もっと若い子が着るやつだよ」

「また違ったなつみで似合ってる」

「ほんとに?」

「すごくエロ可愛いw」

「もぉこれで最後だよ」

「ねぇ、それ着たまま水族館行こうよ」

「マジで言ってるの?」

「それにさっき買った黒のガーター付けて」

「超恥ずかしいんだけど」

「お願い!」

「じゃあ一回着替えるね」なつみはそう言って試着室に戻った。

着替え終わりお会計をする。

「そのまま着て買えばいいのに?」

「イヤだよ。トイレで着替える」

そう言ってなつみはトイレに入って行った。

着替えている間に近くにあるジュエリーショップに入る。

指輪はサイズがわからないのでシンプルなデザインの小さなダイヤが付いたネックレスを購入した。

トイレの前で待っていると恥ずかしそうに俯きながらなつみが出てきた。

改めて見ても短いスカートにその下は黒のガーターベルト。

ストッキングと太ももの生脚の境も見える。かなりエロい。

なつみは小走りで俺のもとにやってきて小さな声で「恥ずかしいよ」と言った。

「恥ずかしがってると逆に変だよ。堂々としてたほうがいい」

「これ階段とか超ヤバイよ。絶対見えちゃう」

「なぁ今から俺の前で階段登ってくれない?どんなものか見てみたい」

「えぇ~ヤダよ」

「頼む!お願い!俺のパンチラアンテナがビンビンに反応してるw」

「ほんとバカだよねwもうちょっとだけだよ」

すれ違う男どもがチラチラ見る。

「見られてるぞw」

「やめてよ」

人気のない階段に行き

「ここなら誰もいないし大丈夫でしょ?」

「マジでやるの?」

「うん。お願い」

「もうしょうがないな・・」

なつみはゆっくり登りはじめた。

俺は数メートル後ろから付いていく。

目を上げるとスカートの中がバッチリ見える。Tバックのためお尻全体が見え股の部分からはチラチラと食い込んだ薄紫色のパンツが見える。

前を行くなつみに「ちょっと前かがみになって」と指示を出す。

前かがみになるとお尻部分は半分近く露出しTバックが食い込んでいるのがよくわかる。

「なつみ、超やらしいよ。見てて興奮する」

「私も見られてると思うとなんかゾクゾクするw」

俺はなつみに近づきお尻を撫でアソコに指を当てるとパンツの上からわかるくらい濡れていた。

「ヌレヌレじゃんw興奮してる?」

「うん。なんか変な感じ。恥ずかしいけど興奮してるのかも」

水族館は近くからシャトルバスが出ているので車はここに置いてバスで行くことにした。

水族館に着くと駐車場は満車で入れない車が列をなして待っている。バスにして正解だった。

なつみは楽しそうに魚たちを見て周った。大きい水槽の前にあるベンチに座り食い入るように見ていた。

俺はさっき買ったネックレスのケースをなつみに手渡した。

「なにこれ?」

「大したものじゃないけど、いろいろわがまま言ったからそのお礼に」

なつみはケースを開け「わぁ~かわいい!」と言い首に巻いた。

「いつ買ったの?」

「さっき着替えている間にふと思いついて」

「そうなんだ。ありがとう」

「デザインとか好みあるからシンプルなやつにした」

「ありがとう。大事にするね」

「安物だからw」

「そんなことない。値段の問題じゃないよ」

嬉しそうにするなつみを見て俺も嬉しかった。

帰りのシャトルバスは激混みだった。

なつみと抱き合うように強引に乗る。

道も渋滞しているし行きよりも時間が掛かりそうな感じだ。

身動きが出来ないほどの混雑で、俺の股間となつみのアソコが密着する。

バスが揺れるたび擦られる股間に俺は勃起した。

揺れに合わせ勃起を押し付けるとなつみは呆れた顔をしていた。

俺はそっとなつみの手を股間に導く。

なつみは嫌がることなくズボンの上から股間を握る。

幸い周りの乗客は背を向けているのでこちらの動きには気づかない。

するとなつみは無表情のまま握った手を上下に動かす。

周囲にバレないようにカリの部分を指先だけで器用に刺激する。

着くまであとどれくらいかかるだろう。なつみは俺を刺激し続けた。

もう間もなく着くころ、俺は我慢の限界に到達した。

なつみに「やばい。出そう」と口パクで伝えたが手を止めるどころかさらに早く動かしてきた。

俺は小さく首を振り「ダメダメ」と口パクで言う。

それでも執拗に攻めるなつみ。

俺は我慢出来ずバスが大きく揺れた瞬間に放出してしまった。

ニヤっと不敵の笑みを浮かべるなつみ。

生暖かいものが股間を包む。

到着すると慌ててなつみの手を引っ張り人気のないところに移動した。

「ヤバイよ。ビチョビチョなんだけど」

「和也がいけないんだよ。誘導したのは和也だからね」

俺はカバンで前を隠す。

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